エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。主人の前でセックス 質問編

前編は以下のとおり
主人の前でセックス
主人の前でセックス 続編
主人の前でセックス 続続編
主人の前でセックス 続続続編
主人の前でセックス 続続続続編

質問がいっぱいあったのでびっくりしました。答えられる範囲で。
愛するAさん:この表現はちょっと微妙かもしれません。「私には家の外にもう一人の主人がいて、・・・・そんな感覚でSEXしていました」の文でそう感じられたのかなと思いますが・・・。
快感と幸福感に包まれていたのでしょうか?:
その前の段階で、かなり気持ちが高ぶっていたので、快感はありました。
スキンはあまり使っていません。 妊娠するのは困りますが、相手(ここではAさん)の希望も考慮して・・という感じです。
中で出されるのは、絶対大丈夫な日のみです(本当は絶対ということはないし、スキンを使わなければ避妊とはいえないのですが)
相手の希望がなかったら、もちろん中では出してもらいません。
私の場合周期が安定していることと、基礎体温はずっとつけていましたので。
Aさん以外の方ですか?中で出されたことはなかったと思いますが。スキンの使用はそれぞれです。(希望があれば書いてもかまいませんが)
その日の夜もAさんとでした。1回だけです。
Aさんに対して変な恋愛感情がないから、主人とうまくいっているのだと思います。
ちょっと脱線します。
この2回目以降。子ども用パンツは我が家の日常になりました。
私としては、Aさんとの関係の中でこそ刺激があったのですが・・
主人からも連続してはくことを求められましたが、しないと言うと、いろいろと問題も起きそうなので、結果として、毎日替えてもいいからおしっこの後あんまり拭かないということになりました。(どちらが良かったか分かりませんが)
また、変なことになったなあ・・という気持ちもありました。
Aさんは2回目以降、自宅での都合等もあり以前より会う間隔が開き気味でした。
主人としてはちょっと残念だったようで他の男ともHしてみたら・・・と言うようになりました。
興味はあっても変な人に出会ってトラブルになったら・・という不安もありました。でもつい会ってみたいと答えてしまいました。
相手は自分で探しました。(出会い系です)
最初に会ったのは40半ばの方でした。
出かける前に服装を悩みました。
普通なら年齢相応の服装や下着に着替えて行くのでしょうが、AさんとのHが刺激的だったことも影響して、思い切って、スカートだけミニに替えてそのまま行くことにしました。
断られたら仕方ないかあ・・・と思いながら。
ミニと共に、ちょっと?汚れたパンツをはいて、下の方を剃っていることが、そのような趣味があると思われたようで・・
かなり興味を持たれたようでした。
Hではあそこをかなり長い時間舐められました。
本音を言うと、思い切って他の男性とも会って良かったと思いました。
帰宅してからその日のことを主人に話し、Hをしました。
・・・
相手探しは私に任せられていましたが、主人からはできればいろんな年齢層と・・・という要望だけ言われました。
もちろん相手があってのことなので、可能ならという返事をしておきました。
実際には、かなり下の年齢の方から上の年齢の方まで会う機会がありました。
Aさんのときは、下の方は剃ってもらっていましたが、(一人を除いて)会う前に自分で手入れしてから出かけていました。
服装は、前回と同じ格好で会うようにしていました。(やはり刺激的だったので)
主人との約束は続けていましたので、ある意味(自分で言うのも変ですが)ちょっと変態ぽく思われたかもしれませんね。
・・・
自己申告なので実年齢はわかりませんが下は21、上は57の人とΗしました。
実は父と同年齢なので、どうしようか考えましたが主人が乗り気で・・
もう一人年齢が高い方がいたので、その事を書きたいと思います。
もう一人の方は(50代後半とのことでしたが)会ってみたら、どう見ても60は越えているのでは?と・・ そんな方がいたことに、かなりびっくりしました。
パンツの上から触られたり、胸やあそこを舐められました。
フェラもして、短時間でしたがセックスもしました。
自分より30位?離れている男性とのHは、感じると言うより少し不思議な感じがありました。主人はかなり喜んでいましたが・・

H体験談。。外科の女医さんと 続続続続編

前編は以下のとおり
外科の女医さんと
外科の女医さんと 続編
外科の女医さんと 続続編
外科の女医さんと 続続続編

ある夜の当直のひとコマ……。
突然鳴り響く恐怖の内線。受話器の先からは鬼姫様の怒鳴り声。
「遅い!! カルテの用意くらいさっさとしろ!!!」
「はい、すいません!!」
カルテ用意のため全力疾走する我ら事務員一同。
救急診察室裏の関係者室で研修医たちを前に立ちはだかる鬼姫様。
「お前らそれでも医者か! そんなことならさっさと辞めちまえ!!」
しょんぼりする研修医たち。そしてあげく泣き出す若い女性研修医。
救急搬送依頼の電話を事務から鬼姫様にした際、
主訴について一瞬のもたつきがあった直後。
「主訴をしっかり聞け!!」
「はい、すいません!!」
頭を下げて改めて説明を繰り返す俺……。
「瞬間湯沸かし器」
「スイッチ入ったら終わり」
「院内最強のドS」
病院関係者の間で様々な評判を立てられて恐れられている鬼姫様。
患者にはともかく、我々には常に男言葉でしか喋らず、ほんの些細のミスも許さず完璧かつスピーディに仕事が進むことを要求する容赦のない性格。
少しでもミスがあろうものなら速攻で大爆発。
その御威光は医長先生すら圧倒するという噂もあるほどで、「鬼姫様には最大限の注意を払って対応するように」というのが我々関係者の合言葉。
それゆえ、病院関係者の誰からも嫌われていた鬼姫様でした。
その鬼姫様が今、俺の横で全裸で横たわっていました。
湯上りで少しのぼせていたせいか、色白の肌をほんのりと桃色に染めて、職場で見せるあの冷徹な表情とは別人のような優しい笑みを浮かべながら……。
「だいちゅき♪」
鬼姫様は甘くとろけるように言葉を漏らすと、何度目になるでしょう。またも瞳をそっと伏せて唇をとがらせると、俺の唇をまるで小鳥がくちばしで何かをついばむように細かくキスしてきました。
鬼姫様は30を超えていたとは言え、童顔の美人さんでした。
大きな瞳を潤ませながら、一途にこちらを見つめるその表情はまるで子供そのもので、病院で見せる表情とは明らかに違いすぎました。
病院ではまさしく鬼でしたが、今の彼女は35とはとても思えない、ものすごく幼くて恋人にベタベタ、いやべっとりと甘えてくる、「女の子」そのものでした。
しかもそれが気持ち悪いとかいうのは全くなく、すごく自然で可愛らしくて魅力的でなによりとても愛しく見えるのだから不思議でした。
気がつくと俺は彼女の小さな背中を抱きしめて、彼女の中に舌を差し入れていました。
「ううん……」 鬼姫様は嬉しそうに声を漏らすと、優しくそんな俺に応えるように舌を動かし、まるで包み込むようにして俺と交わり続けるのでした。
あの露天風呂でのセックスの後はずっとこんな状態でした。
のぼせて床でお互い裸のまま横たわりながら、何度も何度もキスを繰り返していました。
キスをしようとするたびに鬼姫様は、「だいちゅき」「ねえ、ちゅうしよう……」とかいった感じで子供のような言葉遣いで俺に甘えてきました。
ちなみにこの子供言葉、演技か何かかとこの時は思っていましたが、彼女はどうやら恋人に甘える際、特にセックスの時は、このように「子供がえり」をするところがあるようで、ものすごく甘えたさんになってしまうのでした。
実際この後も彼女はずっと子のように「子供がえり」をしたままでした。
何度キスを繰り返したか。
ようやくのぼせたお互いの身体も冷めてきて、少し肌寒さを感じそうになった頃、
俺たちはお互い抱き合って肌のぬくもりをじかに伝えあいながら、べっとりと唇を重ね合って、貪り合うように舌を絡め合い、唾液をすすり合う濃厚なキスを繰り広げていました。
俺の舌が何度も彼女の動き回る舌に絡みつきながら、彼女は彼女で俺の舌に絡みながら、気まぐれに俺の舌の裏や歯を何度も舌でなぞり、そして唾液を注ぎ込んできました。
湯上りの熱は冷めましたが、違う熱がまたもお互いの中でぼうと燃えあがってきていて、抑えきれなくなっていました。
「もう我慢できないよ……」 鬼姫様は俺の耳元で甘く囁くと、再び唇を重ねてそのままねっとりと舌を絡ませてきました。
俺が静かにうなずくと、彼女は再び唇を離し、
「やろ……ね、いいでしょ……?」
そう囁いて、俺の右の耳の輪郭を器用にゆったりと舌で舐めまわしてきました。熱く濡れた彼女の舌がざらりとぬめりと俺の耳を滑っていきます。
そして舐めまわしながら鬼姫様のこぼす熱く湿った吐息も俺の耳にまともに吹きかかり、まるでノイズのように生々しく彼女の吐息が響き渡りました。
耳を舐められ、同時に吐息が吹きかけられることに、くすぐったいようなゾクゾクしたものを感じながら、俺自身興奮を抑えることができませんでした。
俺は無意識のうちに彼女の小さな背中を思い切りぎゅうと抱きしめると、彼女も俺の耳を舐めまわしながら俺を思い切り抱きしめてきました。
興奮とそして彼女へのたまらぬ愛しさに胸が張り裂けそうになっていました。(次回へ続く)

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