私 大阪、♀、24、157/50、童顔の菅野美穂(以下、美穂)
相手 特になにも知らされてなかった。大阪、写メなし。
相手からは毎日メールが来ていたけど忙しくて返信できず。休みの日になんとなく返信したメールに相手が即反応。なぜか飲みに行く事に。
某駅で待ち合わせ。私は電車に乗り遅れ10分ほど遅れる。走って指定の場所まで行き相手にTEL。
自分の着ている服やまわりに何があるのかを教えると後ろから声をかけられ振り向くと、エロい顔した小さく細い和泉元彌がニヤニヤしている(以下、元弥)。
この人私よりも身長が・・・と瞬時に悟りちょっとがっかり。でもここまできたら仕方ないか。近くの居酒屋に入ったがそのお店がまた狭くて元弥と密着度が高し。
ちょっとした相槌打つときも腰や腕に触れてくるからキモイ。
少しずつ元弥から離れても元弥が近づいてくる。しかも、話すときやたら顔を近づけてくるので気色悪い。
思いきって離れると「えーこっちへおいでよ~」とニヤニヤしながら手を握ってくる。
はぁぁ、もうだめだ。気持ち悪すぎると思ったとき、元弥がトイレに行く為に席をたった。
が、その時元弥が隣のテーブルに当たってしまい、その席の酒がこぼれて女性のバッグを直撃し、グラスが割れた。
「いやーいやーすいませんすいません。へへへ・・・」
みたいな感じで謝りさっさとトイレに行ってしまった。
おいおい!かわりに私が謝ってるし。もうなんなんだよこれ!もうどうでもよくなってしまって元弥がトイレから戻った後は何を話したかも覚えてない。
太ももを撫で回してくる元弥。「あは、あは、えへへ・・・」みたいななんとも言えない笑い方が響いていた記憶しかない。
店を出て、どこに行こうかと言う話になり適当に返事したらホテルにいた。
憮然としながら冷蔵庫のビールをかっくらう私。その間元弥は私の首を一生懸命舐めている。べろべろ舐めまわしてくる。
いつの間にか押し倒されベッドの上へ。私のオッパイに食らいつき、「乳首が可愛いよー。乳首乳首」乳首を連呼していた。
なんでもいいから早く終わって欲しい。とうとう元弥がパンツを下ろし、出てきたのは身長の割にはなかなか立派なおちんちん。
へぇー意外、と感心しているといきなり顔面に押し当ててきて腰を動かしはぁはぁいってる。苦しい!苦しすぎる!
「僕のおちんちん気に入った??」何回も聞きながら次は下半身をべろべろ。
元弥の唾液でべちょべちょになったところでゴムをつけて挿入。
挿入中元弥は何度も何度も「見て!僕のおちんちん美穂の中に入ってるよ!!!!」 と、大興奮。うるさすぎる。
あまりにもげんなりしてしまって自分から抜いてソファでビールを一気飲み。
なんで?どうしたの?と私の体中を舐めまわしながら聞いてくる。うるさい。
明日仕事早いし、と適当に言ってホテル出て解散。
放流以外の言葉が思いつかない。
帰りの夜道、あなたの唾液の臭いが鼻につくし寒いし、泣きたくなりました。
補足ですが、面接前の相手のプロフィールでは31歳の♂ということは聞いていました。実際は40前のキモイおっさんでしたが。
H体験談。。彼女、初体験はレイプされて
昔付き合っていた、本気で結婚するつもりでいた彼女との最初と最後のセックス
彼女とは、就職先の合同研修で席が隣り。とても可愛い子で、クラスの最年少だったが試験トップ合格の才女でもあり、性格も◎。
信じられないくらい、完璧な子で、大半の男は彼女に目を付けていました。
研修中に仲良くなり、その後それぞれの職場へ行った後彼女から研修クラスの飲み会で男側幹事になって欲しいとの連絡が入り、二人で会うことに。
色々店を物色した時に「ラブホのパーティルームでやろうか? 」って提案したら、
「そんな所があるんですか」
と興味深そうに聞いてきたので、ウキウキしつつ手頃なのを見繕ってご入店。
彼女は入ったことが無かったらしく、物珍しげにきょろきょろしていた。部屋に入って早速カラオケスタート!
が、彼女は無防備にもベットに横になりながら歌っていたモンで、つい、俺も横に寝っ転がって一緒に歌いました。
何とか、いい雰囲気にと、少しずつ間合いを詰め、彼女の体に触れていき、なんとか髪を撫でるところまでこぎ着けた。
俺は歌うのを止めて、彼女を引き寄せておでこにキスしつつ体を触っていたら、いきなり俺の手を振り解いて風呂場に行ってしまった。
失敗か?と思っていると、彼女がバスタオル1枚で戻ってきて
「汗、ひくまでこのままでも良い?」
と聞いてきたのでうん、「うん」と頷きながら俺もシャワーを浴びに行った。
その間も彼女は熱唱していたんで、誘っているのかどうかちょっと怪しかった。
が、若さも手伝い、バスルームから直行の勢いで彼女を抱きしめ、
「いい?」って聞いてみた。
そうしたら、「私ね、後悔したくないから言っちゃうけど○木さんのこと好き。でも、彼女居るんでしょ。だから、これっきりだよね?」
って、涙を溜めながら告白された。
その頃の彼女より好きになっていた俺は、1も2もなく、「別れる!」ときっぱり宣言したが、彼女は驚いたように「ダメ!」と言って、俺のことを怒り始めた。
それまでハイテンションだった俺も急に冷めてしばらく無言だったが、突然彼女が自分の事を語り始めた。
「私ね、ホントはね、レイプされたことがあるの。だから、今まで男の人は怖くてダメだった。でも、研修終わってから○木さんに会いたい気持ちに気づいて、好きなんだって思ったの。でも、彼女と別れて欲しいとか思っていないし、私、できるかどうかも分からないから、そんな女と続けられ無いでしょう?」
って聞いた時に、本当に彼女がいじらしくなってしまい、夢中で彼女を抱きしめ、キスした。
舌を使うことも知らないらしく、唇を割って舌をねじ入れた時には驚いたようで、体が震えていたが全て任せるつもりでいたのか抵抗もせず必死で答えようとしてきた。
俺はそれがまた嬉しくて、できるだけ優しくしてやろうと思った。
Eカップの胸は、マジで顔が埋められた。
乳首を舐めたら「あっ」って声をだし大きくのけ反ったのでバスタオルが外れ、部屋の明かりが全部点いたままで、彼女のヌードを見た。
服の上からでも十分予想できた事だったが本当にスタイルが良かった。
すでに我慢汁が出ていた俺は彼女をベッドに寝かせて大きく足を開かせた。
・・・今考えると、ちっとも優しくなかったな。その頃は既に、獣だったからなぁ。まあ、それで、足の方から彼女の顔を見たら泣いていたんだよね。
「まずったっ!」って思って、慌ててキスしながら
「嫌なら無理しなくていいんだよ」なんてフォローを入れてみた。
彼女は両手で顔を覆いながら「違うの。私、普通かな?変じゃない?」って小さな声で聞いてきた。
その時まで、すっかり頭から飛んでいた彼女の告白を思い出した。
そうだった。彼女、初体験はレイプされて・・・と言ってたっけ。
しみじみまずいなぁと思いながら
「ちっとも変じゃないよ。綺麗だよ」と出来るだけ優しく言った。
彼女は「ごめんなさい。泣いているのは、本当に○木さんが嫌だからじゃ無いの。私と、してもらえる?」って聞いてきたんだよね。なんかさ、嬉しくって。
答えがわりに、彼女のあそこにキスしました。乳首と一緒で淡いピンク色。栗は小さめだったが反応は良かった。かなり濡れていたので、指を浅く入れてみた。
彼女が「あっ!」って驚いたような声を出したので、
「指。感じてるよ」って濡れている指を彼女の前に出して見せたら、彼女は真っ赤になって目を丸くしていた。
「ね、あの、私のって、ダメなの?」
と、また聞き返してきたので
「そんなこと無いよ。すごく締まりが良い。入れて良い?」
と聞きながら彼女の栗をヌルヌルしました。
「うん。でも」と、彼女が言うので気づいたが、ゴムを付けて無かったんだよね。なんか、すっかり舞い上がっていて、まるっきり童貞のようで恥ずかしかった。
彼女の中にゆっくり入っていったけど、殆ど処女同然だった。
でも「処女じゃないから、好きなようにしていいからね。○木さんに気持ち良くなって欲しい」って言われて泣けてきた。
彼女がどんなに負い目に感じていたのかが良く分かった。
そのせいで今まで彼氏も作れなかったんだろう。
初めはゆっくり我慢して反応を見ていたが、そのうちに理性がぶっ飛んで激しくやってしまった。
思い切り深く挿入してしまい、彼女に「痛い!」と悲鳴を挙げられるまで、獣だった。
そんなダメチンだったが、彼女は俺の方ばかり気にし、終わった後にありがとうとまで言ってくれた。
結局、初めから3回もしてしまい、最後は風呂場でフェラまでさせてしまった。
・・・獣だ・・・。