エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。美人で巨乳の女友達とのセックスが実現

俺は27歳になる普通の会社員です。 

つい先日、念願の友達とのセックスが実現したので報告させて下さい。 

その相手は大学時代に知り合った純子という27歳のコで、美人なうえかなりの巨乳の持ち主。大学時代はお互い恋人も居て、正直何度も計画を練ってセックスまで持ち込もうとたがうまくはいかなかった。 

  純子は大学卒業と同時に実家に帰ってしまい、会う機会がほとんど無くなってしまいましたが、運のいいことにおれの仕事の担当エリアが純子の地元で、出張の度に飲みに行っていた。 

おれはいつも「ホテル泊まろう」とか冗談っぽく言ってたが

純子は「彼がいるからだめー」と言って断わられ続けていた。

一つ付け加えておくと、おれと純子は友人としてはかなり仲良かったし気もあっていたと思う。 

そんなある日、今日も無理だろうなと思いつつも飲み屋に行くと、個室のカップルシート並んで座る席に通された。

内心「おっ」と期待が膨らみ席についた。 

2人とも結構酒は呑む方で、お互いいい感じに酔っ払っていった。 

おれが「純子ってホント胸でかいよなー」とかしょうもない事をたくさん言うと、純子はいつも笑って「胸だけは自慢できるな」みたいな事をいいやがります。 

隣に並んでいるせいもあって、おれは純子の胸を触りたい欲求が頂点に達していった。  

いつもは「触らせて」とか「揉ませて」と口でいいながらも、一切行動にうつした事は無かった。最低限のルールは守っていたつもり。 

しかし、その日のおれは違った、 

あんなに密着するチャンスも無かったこともあり、心の中ではキスして巨乳を揉む計画で頭が一杯だった。    

しばらく会話してると、パッと純子と目があった。

次の瞬間反射的に、おれは純子にキスをした。 

頭では計画が立っていた。

すぐに舌を入れて、胸を揉んで、そのままアソコを弄って、その気にさせてホテルに連れ込もうと。 

単純過ぎるがそれしか考えていなかった。 

キスしたらすぐ純子は「こらっ、何して」とか言おうしたと思うが、構わず舌をいれた。 

俺の手はついに純子の巨乳をも触っていた。  

「でけぇ」 

ほんとにでかかった。純子は「ちょっと、んっ」少しだけで抵抗したが酒のせいもあったのだろう、純子からも舌を絡ませてきた。 

5年間ヤリたかった女との行為にかなり興奮した。 

おれは純子の上着の中に手を入れすぐに乳首を触った。

「あっダメっ」純子の初めて聞く艶っぽい声に、おれのアソコはビンビンに。 

ディープキスをしながらスカートの中に手も入れ、純子が完全に抵抗しなくなったのを見計らってホテルに誘った。小さな声でうんと返事をもらった。 

ホテルは自分の泊まっているホテルだ。

いつもなら純子と呑んだ後1人寂しく帰って来たが、今日は純子も一緒だ。 

部屋に入って小さな照明にしてすぐにベットに押し倒し脱がせようとすると「シャワー浴びさせて」と。 

純子がシャワーを浴びてる間もおれのアソコはビンビンだった。 

10分後、純子はバスタオルを巻いて出てきたが、我慢できずすぐにまた押し倒した。

「チュパチュパ」

舌を絡ませながらバスタオルをとると、念願の純子のおっぱいが見えた。    

後から聞いたが92のGカップだそうだ。 

決して太ってはいない、くびれもいやらしかった。

乳首はうす茶色という感じだった。夢中でむしゃぶりついた。 

「はあー気持ちいぃ」と純子の声が漏れた。 

興奮しまくって純子の体を楽しんでいた。

アソコに手をのばすと、既にトロトロになっていた。 

具は結構大きめで舐めると口のまわりにベットリついた。

指を入れて動かすと「あーん気持ちいぃ」と声を上げたが、イキはしなかった。 

純子が「舐めてあげる」といい、おれをねかせた。 

純子はよだれをたっぷりつけながらするエロビで見るようなフェラをする女だった。 

何も言わずタマも舐めだした。 

「ジュプジュプヌチャ」といやらしい音が部屋に響いていた。 

興奮と気持ちよさで大変だったが、純子のしゃぶっている姿を見て結構経験は多そうな気がした。 

「純子、パイズリしてよ」おれがお願いすると「いいよ」と何のためらいもなくすぐ始めた。 

慣れた手つきでおれのチンコをはさみ上下に動かした。 

舌先でチロチロされたのが、たまらなく気持ちよかった。 

そして俺は、ついに純子のアソコを頂くことにした。 

ゴムをつけようとすると「生でいいよ」と純子。

ラッキーと思い正常位でヌプリ。かなり気持ち良かった。 

突いてると胸が大きく揺れているのが印象的だった。 

「あんっあんっあんっ」とおれの動きに合わせて純子は喘いでいた。 

おれは純子を上にして突き上げた。Gカップの巨乳が揺れていた。 

おれは念願の純子の姿に大興奮しすぐにイってしまった。 

朝方までおれは純子とヤリまくった。 

バックから少し大きめな尻を掴んでヤったり、座りながら純子の乳首を吸いながらヤッたり、何回出しても大きくなった。 

純子は普段は結構しっかりもので身も硬いと思っていたが、今までの経験を聞くと少し驚いた。経験人数は20人で3Pもしたことがあると言っていた。 

彼氏以外でした人はほとんどもう1回したがると言っていた。 

気持ちはすごく分かる。 

マジで気持ちよかった、興奮した。絶対また純子とヤリたい。

Hな体験談。。女子社員達と混浴露天風呂で素股

私は32歳の会社員、一応、役職は部長。

私の職場には男性10人、女性50人と、結構、おいしい環境です。

仕事が終われば、しょっちゅう飲みにも連れて行き、エロ話有りで結構仲良くやっていました。

先月、1泊でテニスに行く事になり私と女性社員3人、計4人で温泉のある旅館を取って行ってきました。

昼はテニスで盛り上がり夜はおいしい料理とお酒で、結構イイ感じに盛り上がってきました。

女の子の3人のうち1人は、お酒が飲めない為、1人シラフでこう言いました。

「ここの旅館は、この時間から露天風呂は混浴になるらしいからみんなで入りませんか?」

「じゃあ、みんなで行っておいでよ、俺はあとで入るから」と私が言うと、

「せっかくだから4人で入りましょうよ」と言われ、

(メチャおいしいじゃねぇか!)

・・・と心の中でつぶやきました。

ちなみに、今回連れて来た3人は歳は24・24・27歳で、顔も社内では中の上クラス。

心も下半身もワクワクしながら、露天風呂に行く事にしました。

脱衣所は男女は別でした。

私は一応、ハンドタオルは腰に巻き、先に風呂に入りました。

その露天風呂は海が一望でき、素晴らしい風呂でした。

その旅館もあまり大きくないせいか、その風呂には私以外誰も入っていませんでした。

すると、女性脱衣所の方から3人のきゃっきゃと盛り上がりながら、タオルも持たずどこも隠す事なく堂々と入って来ました。

目のやり場に困るとはまさにこの事です。

するとA子は「部長、なんで部長だけタオル巻いてるの?お風呂にタオルつけちゃいけないんですよ」と酔っぱらってるくせに、もっともらしい事を言いながら、私の腰に巻いてあるタオルをはずしに来ました。

(勃つな!勃つな!)

・・・と心でつぶやきながら、腰を浮かせてA子にタオルをとってもらいました。

酔いもあり、緊張も少しあり、かろうじて半勃ちくらいでした。

その露天風呂は明かりはやや暗いですが、お湯は無色透明でしかも狭く4~5人入ればいやでも体がくついてしまい見てはいけないと思いつつも、あそこのヘアまではっきり良く見えます。

B子とシラフのC子も私の隣へ来て、4人体を寄せ合いながら海の方を見ていました。

すると、私のあそこはイヤでもどんどん大きくなり「なるな!なるな!」と思えば思うほどビンビンになってきました。

すると、タオルを取ったA子が「部長、勃起しちゃうでしょ?」と、冗談ぽく言い放ちました。

隣のB子は「どれ?」と言いながら、酔っぱらった勢いも手伝って、私のアソコをニギってきました。

「あれ、本当に勃ってる!しかも、大きい!!」と言われました。

「それりゃ、勃つよ、勃つなっていう方が無理だよ」と言うのが精一杯でした。

シラフのC子は「ヤダ~」と言いながらしっかりと見てました。

B子は「痛いんでしょ?抜いてあげようか?」と言い、

A子も「私が抜いてあげるよ、手でシゴけばいいんでしょ?」と言われ、

私の精一杯の返事は「出来るの?」でした。

私は腰を風呂に浮かせ、そそり勃つ、いちもつを湯面上に出しA子が両手でしっかりニギリ、上下運動を開始しました。

C子はシラフだったせいか、海の方を見るフリをしながら、できるだけ、見ないようにしていましたが気になる様で、時々チラチラ見てました。

A子の手コキは不慣れであまり上手とは言えず、イクには至りません。

「こんな大きいの初めて見た」と言いながら、今度はB子にバトンタッチです。

B子はA子より慣れているせいか、カリまで指でさわり、イきそうになりましたが、ガマンし「手じゃイかないな、ここまでやったら必ずイかせてねじゃないと、ツライ!口でしてくれな?」と言いました。

B子はとまどう事なく「いいですよ」と笑顔で答え、おもむろに口に含み、玉まで舐めて、A子とC子に「こうゆう風にするのよ」と、まるで教えてるかのように、堂々と、またいやらしく音を立てながらフェラ開始です。

とてもウマく、いつもならイクところですが、お酒のせいか、なかなかイきません。

長く風呂に浸かってたせいか、少しのぼせそうになったので、「風呂出ていい?そこの石の上でやって」と、調子に乗った私は風呂の横の平らな石の上で仰向けで横になりました。

すっ裸の私とすっ裸のB子の様子は、まるで、エロビデオかソープランドの絵のようだったでしょう。

しばらく、B子は口で激しく上下運動をし「イクっ」と思った瞬間、B子は口は離し「イカないね~」と言いながら、「C子替わって」と言うと、

C子は恥ずかしいそうに「いいよ」と言いながら風呂から上がって来ました。

C子は何を考えたか、そのまま私の上に重なりながら「素股ってゆうのしてあげる」と言ってくれました。

・・・で、C子は素股をしてくれるとゆう事で、私の上の乗るような感じでA子とB子に背を向けて、体を横に付けてきました。

私のアソコはすでに、爆発寸前のビンビンでした。

ところが、C子は素股と言っておきながら、右足のひざで私のアソコをはさみ、上下し始めました。

「ヤバイ・・イク」と思い、

私はC子に「それは素股じゃないじゃん」と言うと、

C子は「えっ?違うんですか?」と、素で驚いていたようで、素股は簡単に教えてあげました。

すると、C子は完全に引いてしまい「それは、無理ですよ」とA子とB子に言うと、

B子が「じゃあ、私がやってあげる、入ってもしらないよ」と、うれしくなるような、訳のわからない事を言いながらB子が風呂から上がってきました。

B子は、さすがに良くわかるってるようで私のアソコははさみながら上下運動です。

唯一の気がかりは、他のお客さんがこの、お風呂に入って来ないかどうかです。

B子のアソコも、お風呂のせいか、感じているのかわかりませんが、熱くなって、また濡れていました。

「出そうだ」と言と、

B子は「もう、出しちゃっていいですか?」と言うので

「うん」と言うと、さらに激しく上下しわずか1分くらいで、イってしまいました。

精子は、私の腹とB子のアソコにたくさん付き、B子は「気持ち良かったですか?」とニコニコしながらタオルで私の体を拭いてくれました。

わずか30分くらいの出来事でしたが夢のような時間でした。

その3人はまだ私と同じ職場ですが、飲み会とかに行くと冗談っぽくその時の話しが出るたびに、半勃ちするのは言うまでのありません。

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