エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。19才妹と准看護師やってる22才姉の姉妹丼

京都で大学生だった頃の話。

かれこれ1年ちょっと前までの話になるけど・・・。

大学1回生の19歳の妹と、准看護師やってる22歳姉の姉妹丼。

たぶん田舎じゃ出来の良い美人姉妹で通ってたんやろけど。

彼女(23歳)と付き合った時、妹(21歳)がいる事は結構後で聞いた。

彼女と同棲してたんだけど、研修で3日間俺一人って時に何故か妹が来た。

「姉に借りてた服を返しに来たんだけど」って。

妹は実家だったけど、俺達が住んでいる所からは日帰りじゃあ無理な距離。

でも、部屋を訪ねて来たときは、既に18時位だった。

さすがに帰れとは言えないし、よかったらどうぞってことで部屋に入れた。

しばらく雑談して、結構盛り上がったけど、あくまで彼女の妹ってのは忘れない程度。

夕食を一緒に食べて、しばらくTVを見て、俺が先に風呂に入った。

風呂から上がって、妹に一応風呂を勧めた。

妹が風呂に入ってる間に、布団を隣の部屋に一組敷いて、襖を閉めて先に布団に入った。

妹が風呂から上がって、隣の部屋に入って行った・・・と思った。

間もなく襖が開いて、俺の布団に入ってきた。

「一人じゃ寂しいから・・・」って。

姉よりかなり大きい胸を背中を向けている俺にくっつけてきた。

俺の頭の中で理性のタガが外れる音がはっきり聞こえた。

俺は振り返って、妹にキスをしながら抱きしめた。

妹はバスタオル一枚だったので、あっという間に全裸になった。

身体のどこを触っても、風呂上り独特の湿った感触が妙に印象に残ってる。

俺、クンニするのは嫌いじゃない方だったから、妹の股間に顔を近づけたら、妹は起き上がってきて、「私も・・・してあげる」と言って、69の格好になった。

裏スジの所を、妹の舌先で強めにこすられると、目の前というか眉間のあたりに、黄色い閃光が走るような感覚に襲われ、思わず声が出る。

俺は妹のクリトリスを唇で吸出した状態で舌で素早く舐ると、妹の腰が何回も小刻みにヒクついているのが解かった。

音とともに口を放した時も、俺はクンニをしていたら、「アッ!またイクッ」と言ったのは意外だった。

(既に何回かイッってたのか)と思うと更に興奮してきた。

フェラをしていない状態で俺だけクンニをしている時に初めてあえぎ声を聞いた。

なんていうか、声を出すのを我慢してるような感じなんだけど、喉の奥から糸を引っ張り出されるような感じとでも言うべきかな。

俺がクリから口を離した時には、俺の口の周りはヌルヌルなのが、触らなくても判るくらいだった。

充分に濡れてるし、こっちもギンギンだし、そろそろゴム着けようかなと思った。

枕の先の小さい引き出しの棚にゴムがあるから、引き出しに手をやろうとした。

この時、体位的に既に妹の足の間に俺の身体は挟まってる状態だったが、まだ付けて無いのに妹は俺のチンポを生のまま掴んで、自分の股間にあてがってた。

俺は半信半疑でちょっと先っちょを入れてみると、妹は目を閉じたまま、ゆっくり頷いてみせた。

俺は、その仕草を見て一気に根元まで入れた。

奥に到達した時に、何故か二人同時に深いため息をついていた。

部屋は寝る時でも間接照明をつけたまま寝てるので、この時も部屋は結構な明るさだったから表情も良く見えた。

腰をゆっくり動かしながら妹の顔を見ていたら、口元が光ってたので、フェラの時のヨダレかな?と思ってた。

胸がでかいし、もうちょっと密着したくなって、妹の上半身を起こして座位の状態できつめに抱き締めた。

座位のまま腰を動かしていると、「アンッ!アンッ!」と喘いでいた。

胸はゆっさゆっさ揺れて、俺が腰を動かすのを止めても、妹は自分から腰をクネらせていた。

その時に気付いた。

妹の口元からヨダレが糸を引いて垂れていくのを。

今まで経験してきた女の中にも、AVの中でもお目にかかったことがなかった。

エロアニメ?みたいなのでチラッとあったかなーみたいな。

感じると口元が緩むのか、ヨダレを飲み込むのを忘れるのか・・・。

好き嫌いが分かれるところなんだろうけど、俺にとっては“どストライク”ってくらい興奮した。

俺は座位から騎乗位させて、妹のヨダレを自分の上半身にタラタラさせながら、下から胸を鷲掴みにしながら突いた。

すると妹は、ビクン!ビクン!と何度か肩を大きくすくませて、俺の上に倒れこんできた。

俺は妹を正常位にして突いた。

ここまでに俺も充分すぎる位興奮してたので、出そうになるまであっという間だった。

俺は腹に出すつもりで、「いきそうだよ」と妹の耳元で言った。

妹はコクンと頷いたので、腰の動きを早くしてイこうとしたその時、何を思ったのか、妹は両手で俺の尻をガッと鷲掴みにして引き寄せてきた。

俺は妹の中に大量に放出して果てた。

俺は妹に、何故中出しさせたのか聞いてみた。

姉妹で電話で話しているときに、姉がどうも俺とシックリいかない事を漏らしてて、別れようかと思ってる事を聞いていたとのこと(俺もその辺は把握してた)。

妹が姉と一緒に居る俺を何度か見かけて気に入ってくれてたらしく、姉に「別れるなら私がアタックするよ?」と言ったら、研修で3日間部屋を空ける事を教えてくれたらしい。

「私と付き合うなら、おねぇちゃん寮に引っ越すから一緒に住んでいいよって」と妹。

どうやら姉妹ですっかり話はついていたらしい。

結局、妹と付き合うことになって良かったと思ってる。

妹はMっ気が強くて、エロい命令をなんでも聞いてくれる。

フェラで2回ゴックンするまでしゃぶりっぱなしとか、右手首&右足首と左手首&左足首を縛って電マプレイとかな。

今は俺は妹と一緒に住んで、姉は寮に引っ越してった。

姉が引っ越していく時に荷物をまとめたりの手伝いに来て、姉が「それじゃあねw」と出て行くときに、妹が「おねぇちゃん、今度3人でしよっかw」と言ったのにはギョっとした。

姉は「考えとくよw」だってさ・・・。 

H体験談。。新しく担当として行き始めた客の中の既婚女性と

私は病院関係の営業をしております。

そこで新しく担当として行き始めた客の中に、恵理という既婚女性がいました。

彼女は無口でしたが、複数の男性と関係が過去にあったと噂を耳にしてました。

同じ部署の上司は有名な話で、同業のセールスマンや、ナンパ的な出会いの男性等・・・しかし、見た目にはそうは見えないのです。

そこが私の攻略心に火をつけたと言えます。

たまたま、学会に同行した際に食事をしてホテルに帰りました。

「時間も早いので部屋でテレビでも見ながら少し飲まないか」と誘うと安心しきって私の部屋に入ってきました。

最初はテレビを一緒に見ていたのですが、彼女のスカートの下のストッキングがセクシーで理性が飛び、キスをしてしまいました。

最初は驚いた様子でしたが抵抗は全く無く、手を私の後ろに回してきました。

キスをしながら髪を撫で、首筋から耳へ愛撫を移すと彼女の力が抜け、上から161cm、81cm、56cm、85cmの体は無抵抗にベッドで私の攻めを受けるようになりました。

すべてを脱がすと35歳とは思えないピンクの乳首がすでに我慢の限界にきています。

そこをワザと避けるように乳輪まわりを舐めてやるやると「ウッ・・アッ・・・」と、吐息が漏れ始めます。

散々焦らしたところで固くなった乳首を口に含むと、彼女はビクンと体をよじり快感のスイッチが入ったようです。

下に手を這わすと、そこはかなり濡れて受け入れ態勢でした。

しかし、私は舌をクリトリスへと移動させ愛撫を始めると数分で体を硬直させ逝ったようでした。

それでも私は愛撫を止めないでいると・・・

「ダメっ・・また逝くからお願いやめて・・・」

「いいから逝ってごらん。逝くときは声に出して逝くんだよ」

「いやっ・・・ダメっ・・・あっ・・・ほんとにあたし逝くから・・・」

「逝くーっウッ・・・」

彼女の体は痙攣しています。

それに興奮を覚えた私はそそり立つ肉棒を一気に彼女の秘部に挿入すると、彼女は半狂乱のように腰を振り、また嗚咽をあげ逝ったのです。

気持ちのいいセックスとは女性がどれだけ逝くかだと思うのですが・・・。

逝った彼女を騎乗位にすると私の乳首を舐め始め、快感の絶頂に達した私がピストンを早めると彼女は色っぽい表情をし、「逝くーっ・・・」と、失神して私の上に倒れ込み、私も彼女の髪の香りで果ててしまいました。

それから時々セックスを楽しんでいますが、日常とのギャップにいつも興奮をしております。

最近では他人に逝かされる彼女を見たいと思うようになってきました。

何かいい作戦はないものですかねぇ。

プライドが高く、なかなかそういったプレイは受け入れようとしないもので・・・。

偶然にって感じで出来ればいいのですが・・・。 

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