エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。 多発で有名な電車

私 東京 コンサバ系の山口もえ 158/41 Dカップ23歳
相手 埼玉だか神奈川 26歳 写メは品川庄司の庄司似、なんか遊んでそう
痴サイトでムラムラしてた時投稿。かっこよかったしすごく楽しみ。服装はもちろん胸を強調して。
これまたいつもの痴多発で有名な電車のホームへ。
私は写メ送らない代わりに割と細かく服装や見た目をメールで教えていた。
(あくまで自然な感じが好きなんです、まあ、この電車は募集しなくても絶対痴されるけど。)
しかし庄司らしき人物は現れず。何だそれ、と不安になりながらも指定した電車に一応乗り込む。
その時物凄い勢いで押され、押されつつもお尻思い切りわしづかみ。そのあと満員電車でやっぱり普通に痴されつつ「庄司はどこ?」とキョロキョロ。
恐らく私のお尻をわしづかみにしたであろうブサイクな50代位の男が私の前に回って私をやたら見ている。キモイ、、、。
だけど欲求不満だしどう考えても庄司はいないのでとりあえず触らせとく。
ブサイクは、庄司のために強調した胸を思い切り掴んだ。
なんか痛かったからムカついてとりあえず後ろを向いた(周りの皆様すみません)。ほどなく後ろから手が回って服の下でモソモソ胸を触られた!
大胆だな~と思ってチラッと見るとやっぱりさっきのブサイクが触ってる。 
そしてお尻には多分ブサイクの大きくなったモノが当たってる。
私、ちょっと興奮状態。ブサイクの手が器用に乳首をいじっていて、多分周りにもこの無理な体勢で気付かれているみたいでジロジロ見られる。
恥ずかしくて寝たフリ。ブラを外されてますます自由に触られる。
この人触るのうまい、、、。とドキドキがピーク。
降りる駅に到着。私は実はこの電車は使っていません。
自分が使う電車で募集はしたくないからこの痴で有名な路線で募集したりしてるんで、とりあえず逃げるように下車。振り向かずまた戻った。
今までの痴の中でかなり大胆でかなり上手だった。
すごい濡れててやばかった。
トイレで身支度を整えて自分の使う急行電車に乗り込み発車、しばらくすると変な違和感。お尻を触られている!
え?とパニックになり、窓に映る自分の後ろの男を見るとなんとさっきのブサイク!なんで?もしかしてつけてきた?どうしよう!
と思ってはいるけれど触られ続けるうちにまた変な気分に。
ブサイクは私の横に回ってきて新聞で隠すようにして手を回して胸を直に触る。
それから今度はスカートの中にも手を近づけて下着の上から触ってきた。私もブサイクの大きくなったモノをナデナデする。
固くて大きくなってて、しかもこれが電車の中だと思うとどうしようもない興奮でいっぱいになった。気付けば自分が降りる駅を越していて慌てて下車。
降りると途端に冷めてしまう。ところがブサイクは私が降りたことによって自分が誘われていると勘違いしたのか、自分も降りてきた!
続きをどこか別の場所でする気などまったくなかった私は、とりあえず反対方向の電車に乗るため階段を駆け足で上った。
振り向けば追いかけてくるブサイク。
ホント無理、ホント無理!と来た電車に飛び乗った!
ところがだいぶ離れた車両にブサイクを発見。
間違いなく追いかけてきてる、、、!!!
この時初めて怖い!と思った私は近付いてくるブサイクから離れるため自分も1両、また1両と先頭車両へ逃げてゆく。こんな映画、昔あったなあ、、、と思いながら。
結局自分の駅の少し手前の駅で降りる。するとブサイクもまた降りてくる。
この人は何がしたいんだろう?話しかけてくる気配もない。
ただ私をチラチラ見ているだけ。怖い、、、。
私は決意。次に来た急行電車が発車するギリギリまでベンチに座っていて、発車スレスレでその急行に飛び乗った!
ドアが閉まった時必死の形相で電車を追いかけるブサイクが見えた、、、。
しばらくして庄司からメール。
「なんで逃げたの?」庄司=ブサイクと判明。「嘘の写メ送るのサイテー。それに後追いNGって言ったのに」とだけ返信、速攻で受信拒否。
翌日の夕方、知らないアドレスからたくさん「ボクもその電車です!待ち合わせしましょう」みたいなメールが入ってくる。
不信に思って掲示板チェックすると「○○線(私が使うホントの路線)で痴してください」とご丁寧に私のアドレスが公開されて募集が掲載されていた。
アイツ、、、と思いつつ仕方ないので悔しいけどアドレス変更。
興奮したけどそれ以上に恐怖を感じた一件でした。

H体験談。。想像以上のオッパイのでかさ!

俺 25 ♂ 178cm64k 独身彼女無 沢村一樹、及川光博似
相手 21 ♀ 152cm 独身彼無 内山理名似
御殿場出張の帰り、Uターンラッシュに巻き込まれ、激混みの東名を迂回し下道で帰宅。
R134に入ったところで、某湘南地域にお住まいのメルトモギャルがいる事を思い出し、眠気覚ましのつもりでメールしてみる。
激しい寝不足によるハイテンションのせいか、程よく盛り上がり、「今から近くを通るから支度をしなさい」と送信。
「マジ~?スッピンでいい?」
全然構いません。どんな娘だったか思い出す。
相変わらずピチピチで背の小さい子に絞ってメールを続け、写メは内山理名 エロ顔。「私、胸が大きいから~」を連呼。これはやれるかな?とニヤリ
内山の家近くというファミレス駐車場で待ち合わせ。
スッピンでも写メと違和感無し。スタイルはムチムチ体型でGood!
適当に134を流しドライブしてると「海見よっか」というので134沿いに駐車し砂浜へ。誰もいない砂浜で綺麗な三日月を見ながら波の音を聞く。
ちょっと寒いという内山。後ろに回り、立った状態のままギュウしてあげる。オジサンここでビビル。何にビビッタかって、その想像以上のオッパイのでかさ!!
内山の肩に顎を乗せ、彼女目線で下を見てみるが、その巨大なオッパイに遮られ内山の足が見えない。
生唾を飲んで恐る恐る質問。「何カップ?ハァハァ」
「Hカップだよー。MEGUMIと一緒。ムフ」
俺「自分のアソコ見れるの?」
内「オッパイの間から見れるよ」
俺「おっぱいの下汗疹にならない?」
内「油断してるとなるよ」(;´Д`)ハァハァ
『高い山は全て登る』登山家沢村は固い信念の元、無い知恵を絞り作戦を練る。とりあえずオッパイの前辺りで腕をクロスさせ、両腕をスリスリしてあげる。
一見、両腕を暖めてあげる優しい行為だが、オッパイの前でクロスさせた腕も一緒に動く訳ですから、さりげない乳首愛撫にもなりますね。
案の定口数の減る内山。髪をかきあげてほっぺに軽くチュウ。ウフと照れ笑い。腫れぼったい唇にチュウ。目をつぶる内山。舌を侵入。交戦してくる。
手が寒くなったと嘘をつき、手を服の中へ忍ばせなま乳モミモミ。手に収まらない乳に興奮。余裕で勃起。
勃起を悟られぬよう若干腰を引き気味の体勢でそのまま手をパンティーの中へ忍ばす。えっ!?ここで!?と困惑を隠せない表情だが、それがまた変態心に火を付ける。
しっかり濡れてらっしゃる(;´Д`)ハァハァ
そのままクリ弄りを続けると「もうダメ~」とひざから崩れ落ちる。
こりゃ堪らんといった表情なので、車に戻り「さぁ続きをしよう」というと
「恥ずかしいからLHに行きたい」と。
しかし、道中134沿いのLHは軒並み満室を確認済み。とりあえず後部座席に先に移動し、ズボンを脱いで来るよう指示。素直に従い、膝の上に乗せ対面座位に。
ディープキスによって二人の体温急上昇。窓は見る見る曇り、自然が生んだ真っ白フルスモークの完成。
ブラを外し服をめくり上げHカップとご対面。生理前で張ってると言うその乳は、ロケットカウルの如く戦闘的なスタイルと曲線美が融合され、その先の丸目一灯乳首はHIDライトの如く眩しい。
直ぐにでもむしゃぶりつきたい衝動をおさえ、無理な体勢ながらもアバラ骨の辺りから舌で攻める。徐々に上に持って逝き、難なく登頂成功。
ED気味だったはずのポールも既に準備完了。いつでも登頂記念旗を挿せる。ポールを取り出し、内山のパンティーをずらし対面座位のまま挿入。
初めてのカーセックスにさぞ興奮してる模様で、尋常じゃない悶えっぷり。
クッチャンクッチャンとヤラシイ音を立てながら激しく上下するその姿に愛しささえ覚えるが、そんなに激しく動いたらハイドロ組んだ車みたくなってしまうよ。
ちょうど目線正面に上下に激しく揺れるふたつの乳首。思わず目で追ってしまう。
「アナタは射精したくなる」という催眠術にかけられ、射精感急上昇。
しかしティッシュが無い事に今更気付く(*゚Д`;)!!
中出しはマズイ。愛車に発射は凹む。口内は間に合わない! パニくった挙句ティンポをすばやく抜き、とっさに内山の手を掴み、そのまま手の中に発射…
「これどうしよう」と手のひら一杯の遺伝子君にうろたえる内山を横目に、眠気の限界が訪れ気絶…。
すっかり陽も昇った数時間後、サウナ状態の車内で目が覚め、待ち合わせしたファミレスで飯食って解散。
そういえば、放出された遺伝子君の行方が気になり、聞いてみるも「ヒ・ミ・ツ」と教えてくれない。
車内をチェックした限り、何処かに擦り付けられたと言う事はなさそう…(;´Д`)ハァハァ  また近くに寄ったら連絡します。

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