エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。アソコ見られちゃいました

38歳の主婦でパートをしています。
先日会社の飲み会がありました。
飲み会で盛り上がってるとき、隣に25歳の社員の子が隣にきてお話しました。
私は楽しくお話して彼も凄く楽しい話をしてましたが、「若い子のとこで盛り上がっておいでよ」と言うと、「いいえ」と言い、私の横にずっといました。
「まゆみさんみたいな人と一緒になりたい」とか嬉しいことをお世辞でも言われて、私はご機嫌でした。
みんなが盛り上がってる隅のほうにいた私達は、周りからはあんまり見えません。
彼からテーブルの下で手をつながれ、私はドキドキでしたが 、私も酔っていたからかギュッと握り返してました。
そのうち私は胸が彼にあたったりしてドキドキしすぎてました。
すると上司が急に彼に「森山(彼の名前)おとなしいなぁ ガキだから眠くなったのか? 酔ったのか? まゆみさん 少し横にさせてあげてくれるかい?」といわれ、彼は私の膝枕で横になりました。
少しするとお尻辺りに彼の手が来て、私が「ちょっと当たってるよ」というとニコっと笑いそのまま手をお尻に当てたままいました。
すると今度は彼が下着の中に手を入れてきて、ちょっと、と思うと目の前に上司がお酒を持っていました。私は凄くあせっていました。
そして「まゆみちゃん飲んでるかい?」と上司にお酒をすすめられました。
上司も酔いがかなりまわっており、私と仕事の話などをしてるときです。
彼が正座の私のお尻を開いたり揉んだりしてきたんです。
えー、と驚いてると上司が「まゆみちゃん聞いてるかい こんなやついいから」と膝枕の彼の頭をよけました。彼は痛かったのか、手をお尻からはなしました。
ちょっとふざけるからよ、と思い上司と話をはじめました。
彼が寝返りをうち、少しすると短めのスカートの後ろがなんだか涼しいような気がしましたが、そのまま上司の前で正座してました。
ちょっとしてまたお尻に指があたったような気がしました。
そしてちらって後ろの彼をみて驚いたのは、私のスカートの後ろがめくられて彼の指は私の下着を横にずらしていたんです。
目の前に上司がいてお話中なんでどうすることもできずに恥ずかしくて汗がでそうでした。
でもきっといたずらしようとして寝たんだと思い、でも気になり上司にわからないようにそっと彼をみると彼は目を開けてました。
恥ずかしいですが彼の鼻は私のお尻の穴にくっつきそうなとこです。でも彼も私に知られてないという感じでみてるようです。触ったりは一切しないですから。
すると幹事の方が「そろそろ時間です」といいました。
上司は「頑張ってね期待してるから」と握手されました。
そのとき幹事の方が上司に挨拶を一言というと、上司は、「よしまゆみちゃんと挨拶するわ」と私をひっぱりました。
腰が浮くと下の彼が少し動いたんですが下着の指ははなしません。
よりずらされた感じです。
私は「えー彼はもしかしてずっと私のアソコみてたの」そう考えると私は興奮してしまったんです。
上司は私の手をはなし挨拶に行きました。また正座をしようとすると、彼は私の足の上に自分の腕をおき私はお尻が浮いた状態で座りました。
上司の挨拶中彼は私のマンコをみてたと思います。お尻の穴もです。
そう思うと濡れてたとおもいます。
彼は一切触れてこなかったので、知らないフリしようと思いました。
でもあのときの興奮は今思い出しても濡れちゃうんです。
見られて興奮するなんて思ってもみなかったので、酔ってたせいかテーブルの下のものをとるフリをして彼の前で四つん這いのような格好になりました。
そこで飲み会は終了しました。
少しして寝てる彼を起こし、「ちょっと~お尻触ったの」というと、「すみません」とあやまり笑って解散しました。1時間近く見られてたと思います。
トイレでアソコを見るとやはり濡れてます。
ドロドロで初めてでした、あんなに濡れたのは。
家に帰り寝てる旦那を起こし、「酔ったからエッチしたくなっちゃった」と言うと、旦那は「そうか」と抱いてくれました。
旦那がマンコを舐めてくれてるとき、飲み会の事を思い出していっちゃいました。
旦那が挿入してきたとき、彼にされてるのを想像して、凄いイキ方をしました。
思いだして時々オナニーしちゃいます。会社で彼をみると濡れてきます。
大好きな旦那さん、マンコ見られちゃいました。ごめんなさい。

H体験談。。部下の人妻をまんまと餌食に

一日早い個人的な出勤で腐っていました。
が、前から目をつけて狙っていた、部下の勝代主任も出勤だったので、思い切って仕掛けました。
気弱な性格につけ込んで、まんまと餌食にする事に成功しました。
部下とはいえ年上なので、立てて接していた事が信用を得ていたらしい。
下手に出た後、寸前で強引に出たのが勝因でした。
「駄目ですっ!いけません!」と言いながら、払い退けないので、黒いナイロン・ハイソックスを残して、スッポンポンの丸裸にひん剥いてやりました。
白いナイロン地に花柄の、女子高生の様なパンティーを剥ぎ奪る瞬間は、以前社内行事で会った旦那(現在名古屋に単身赴任中)のTさんの顔を思い浮かべて、男の優越感をタップリと堪能しました。
心中「うっひっひっひっひ!前から狙っていた、お前の恋女房を力で押さえつけて、無理矢理パンティーを脱がしてやったぞ!タップリと、おまんこをヤラせて貰うぞ!」
と、叫びながら、勝代にむしゃぶりつきました。
ガウンの紐で両手を後ろに縛った時の、勝代の怯えた顔といったら!
加虐心を刺激されました。
細長く勃った両乳首を引っ張りまくると「ひぁっ!ひぁぁっ!あひゃあっ!」と真面目な勝代主任に、あるまじき奇声を発していました。
身も心も、完全に私のチンポ軍門に下った暁には、この声を彼女の部下達の中の、私の派閥の連中に必ず聴かせてやろうと思いました。
顔の上に馬乗りになり、異臭を放つ仮性包茎の勃起チンポを、口の中に突っ込みました。
「ズ、ズズーッ!」と音を立て、眼鏡をズリ下げながら、年下卑劣上司のチンポをしゃぶる勝代主任を見下している気分は、まさに男冥利に尽きました。
いよいよ祈願の勝利、卑怯チンポを、勝代主任に挿入する時を迎えました。
仰向けの主任を見下ろしながら組み伏し、一気に突っ込んでやりました。
「あぐぅぅぅっ!」
低い声を出て仰け反る主任を見ながら、膣内の味を楽しみました。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁっ!くうぅぅぅぅ~~っ!」
年下上司の卑劣な社内チンポで、全面敗北の証の生き恥姿を披露する勝代主任を見て、限界でした。
充実した達成感の中、勝代主任の膣内に背徳の裏切り不貞ザーメンをタップリとブチまけてやりました。
一服してから、いよいよ一番やりたかった事を実現してやりました。
グッタリする主任をうつ伏せにし、指にゴムをしてから、いきなりケツ穴に指を根元まで入れてやりました。
「ぎゃあっ!あ痛っ!痛たたたたっ!痛いっ!ひぃっ!ひぃぃっ!ひぃぃぃぃっ!あ痛っ!許してっ!堪忍っ!」
指を入れた瞬間、うつ伏せのまま瞬時に体を直立させて、空を飛ぶみたいに手足を伸ばした勝代主任の姿には大笑いしました。
「うぅぅ・・うぅぅぅっ・・うぅぅぅぅっ!やめてっ!ウ、ウンチが出そうっ!お願いだから許してっ!」
密かに彼女を狙っているI課長や旦那のTさんの顔を浮かべながら、ケツ穴をこねくり回してやりました。
菊穴が柔らかくなってきたので、勃起チンポにゴムをして勝代主任をうつ伏せのまま両手を引っ張りながら、ケツ穴に完全征服に向けての野望チンポを突っ込んでやりました。
「あぐぅぅっ!あ痛っ!痛たたたたたっ!痛いいぃぃっ!」
鏡前で黒ナイロンハイソックスだけの姿で、うつ伏せの両腕を引っ張られ、真っ赤な顔を涙目で濡らし絶叫姿を披露する主任を見ながら、罠にはめて本当に超ラッキー!大儲けだったなと最高の気分でした。
勝代主任のケツ穴粘膜へ、ゴム越しにザーメンを放った瞬間、勝ち組征服者になった最高の気分でした。
事が終った後もネチネチと虐めて、今までのチンポ経験数を白状させてやりました。
社内チンポは3本、驚いた事にうち結婚後が1本です。
いい話を聞きました。
これからも週1で、勝代主任におまんこを強要するつもりです。
完全征服後に今秋の社員旅行での私の派閥の部屋での3次会で、旦那のTさん(反対派閥)の故郷の阿波踊りをスッポンポンの丸裸で勝代主任に披露させる事を目論んでいます。

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