エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。王様ゲームで半裸にされて好き放題

先日、女王様的存在の女友達に嫌われていたみたいで(私は気付いていなかったんだけど)、
合コン呼ばれて行ったら、王様ゲームで集中砲火を浴びて半裸にされて好き放題されてしまいました・・・。
色んな意味でショックでした。自分が嫌われていた事、それに気付かなかった事、ゲームでされた事等もショックでしたが、何より、嫌がりながらも濡らしていた自分。
そして、それを指摘される事で余計に興奮していた事まで・・・
何とか気持ちの整理はつけましたが、「新たな自分」をどう扱えば良いのか、もてあましています。なんと表現すれば良いのか分かりません。
言葉にならないけど、悶々とした感じです。
参加者は8人(4:4)
私含め、女4人は同じ女子大。男は女王様の知り合いの大学生
私は、地方からの受験、他の3人は系列校からの進学。
合コンは最初は普通のおしゃれなイタリアンのお店で二次会がなぜか、「家飲み(男子の部屋)」になりました。
女王様が半ば無理矢理に「二次会も全員参加」と言うのと、某有名大学の学生だったのと、男子の一人暮らしの部屋にも少し興味があったので、大丈夫かなと思って私も行く事に。
まあ、その時点で結構飲んでいて、しかも女王様に強引に誘われたら断れなくて、ついていっちゃいました。
で、男子の部屋について、まずは普通に飲みながら話していると、「ゲームしよう」と言う流れに・・・
私以外の7人はこういう流れに慣れている感じで、私もそれに流される感じです。
色々ゲームをして「負けたら一気飲み」とかをしていると、やはり不慣れな私はフリで、半分くらい私が負けていました。
最初のうちは男子が「可哀相だから」とお酒の量を減らしてくれたりしていましたが、そのうち私も酔って来て、歯止めが利かなくなっていました。
結構ベロンベロンだったのと良い時間になったので、「そろそろ帰りたい」的な事を他の女子に言ったのですが、「どうせ一人暮らしだし大丈夫」「何かあったら私達がかばってあげる」と言われ帰れない流れに
そして、私が(おそらく私以外も含め)大分酔った所で「王様ゲーム」が始まりました。他の方と同様で、最初は無難な感じの命令です。
そのうち、ちょっとHな命令が出てきました
・王様の質問に答える(乳首の色、好きな体位、経験人数、アブノーマル経験など)  ・くすぐり(相手はくすぐられる方が指名出来る) ・バナナをしゃぶる
どれも男女とも同じようにやるのですが、最初はキツめなのは男子に当たっていましたが、時々女子も当たるという流れでした。
何度めかの「くすぐり」の時の王様が女王様で、私(の持っていた番号)が指名され、私がくすぐられる事になったのですが、同性を指名したのですが、私が元々こしょばがりなのと、結構厳しいくすぐりとでちょっと暴れた弾みに私の肘が顔に当たってしまいました。
それを見た女王様が「危ないから手を縛っちゃいなさい」と言う事で、後ろ手に縛られてしまいました。
私はひじ打ちをしてしまった立場なのと、酔っていてよくわからなかったので、大人しく縛られてしまいました。そこから急に内容が濃くなります。
私は縛られているので、くじが引けず、「残り福が私」と言う状態で、しかも、女子が王様に当たった時はほとんど私が標的でした。
私が当たったのは覚えているだけで・・・
・耳舐められる(左右から女子に) ・ブラのホックを外す⇒手が使えないので、指名した番号の人に外してもらう⇒男子でした。 
・ストッキングを脱ぐ⇒同じく男子に脱がされ、ストッキングの匂いを嗅がれました
男子はちょっと遠慮しているのか「本当に良いの?」みたいな感じでしたが、女子はみんな酔っているせいか、「王様の命令だから」と大盛り上がりで、止めてくれず、されるがままでした。
男子が王様の場合は誰が当たるか分からない感じでしたが、男子側も何か小細工しているのか、女子の誰かが男子の誰かに私と同じような事をされるという流れでした。
ただ、他の女子は手が使えますが、私は手が使えず、服が乱れても直せないので、スカートが少しずつ捲れてきても直せません。
ブラもホックを外されてぶらぶらして変な事になっています。
手がしびれていたのとちょっと催したので
「すいません、ちょっとトイレ・・・」と言ったのですが、「そのまま行けば」と言われてしまい、困った顔をしていると、なぜか女王様が縄を解いてくれて優しく「行っておいで」と・・・。
(なんだ、本当は良い人なんだ)と思いながらトイレへ、そして用を足して部屋に戻りました。
今思えば、そこでトイレに行っている間に何か裏工作がされたのだと思います。
「過激になり過ぎると困るから、4人以上が反対する命令は無効で、命令した人が反撃される」と言うルールが出来ていました。
私もその方が好都合だと思い、考えることなく承諾しました。
でも、それが間違いだったのです。
それ以降、男女関係なく、ほとんどの王様の命令が私(の番号)を標的にしたものだったのです。
私が反対しても他の女子は反対してくれず、命令は成立してしまいます。
・○番が一枚脱ぐ系の命令が何回か連続して当たって私は下着(上下)+スカートとキャミと言う状況になりました。
そこで運よく次の王様が私になったので
・王様ゲーム終了と言う命令を出しました(私の経験上はこういう命令はアリだったので)が、即座に前述のルールにより却下されてしまいました。
「いきなり『反撃』は可哀相だから、もう一回命令出させてあげる」と言われて考えた挙句に 
・王様以外が4枚ずつ脱ぐと言う命令を出しましたが、これも「4枚は欲張りだから2枚」と減らされてしまいました。
女子は反対したものの、男子は同調せず、元々薄着だった男子達は靴下と上着、女子もストッキングや上着を脱いだ程度でした。
4枚なら結構際どい状態になるので、次の王様が女子なら「王様ゲーム終了」の命令を出してくれるとも思ったのですが、2枚ではまだ余裕がありそうです。
そして、次の王様は男子でした。
・○番が女子ならブラ、男子ならパンツ(トランクス)を脱ぐ(トイレとかで脱いでくる)
もちろん、当たったのは私でした。(次回へ続く)

H体験談。。敵の盟主を倒したら、抱かれても良い 続続編

前編は以下のとおり
敵の盟主を倒したら、抱かれても良い
敵の盟主を倒したら、抱かれても良い 続編

盟主も俺の手を強く握り返してくれた。
俺は両手を握り締めながら腰を動かしていたが、盟主の方を見ると、両手を上に上げていたのでおっぱいを揺らしながら、腋の下も丸出しになっていた。
なぜだか、その光景が堪らなく思えて。俺は繋いでいた両手を外して、おっぱいを揉んだり、腋の下を撫で回したりした。
腋の下を撫でると、盟主が手で邪魔しようとしてきたので、俺は盟主の両手を俺の右手で、頭の上に押さえつけてから、自由な左手で、おっぱいや脇腹などを自由に撫で回し、腋の下を重点的にまさぐりながら、腰を動かした。
この攻撃に盟主は狂ったように、よがりまくってくれた。
俺は盟主の体を好き放題に触るという願望は叶えられたので、、、
もう一つの願望を叶えるべく、色っぽい声を漏らしている可愛らしい唇に自分の唇を押し付け舌を入れた。予想通り、盟主も舌で俺の舌を受けてくれた。
俺は、このタイミングを逃さずに、先程から、ずっと溜め込んでいた唾液を盟主の口の中に押し入れた。
盟主は一瞬、「んん」と鼻を鳴らしたが、飲んでくれた。堪らなかった。
俺は、盟主のおっぱいも、乳首も、腋の下も、盟主の体の全てを自由に触りまくり、舐めまくり、自分の唾液も散々飲ませてから、腰を激しく振って、射精した。
演技かもしれないが、盟主も逝ってくれたように感じた。この後、ぐったりして、盟主が眠ってしまった。俺もいつのまにか眠ってしまった。
1時間くらいして目が覚めると盟主がシャワーを浴びているようだったので、待っていた。盟主は、服をきちんと着込んで出てきた。
俺は先程まで裸だった盟主と服を着た盟主とのギャップに萌えてしまって、もう一度したくなり盟主を抱きしめようとした。
すると、盟主は「約束は1回だけだからね!」と言って拒まれた。そうだった。俺は、ただのゲーム仲間、盟主には、きちんとした彼氏がいるのだ。
しかも、俺は、、、本来なら彼氏だけのものだった盟主の体を、複垢を使って、ずるして、頂いた下種な男だった。
俺は急に心が冷めてきて、悲しい気持ちになった。しかし、盟主はそんな俺に
「こらこら~、悲しそうな顔をしない!」
「◎◎sの勧誘が、本当に成功できたら、今度は、何でもしてあげるから!」と言った。
俺は、「え? 本当ですか?」と、急に元気が出た。
盟主は「うん。本当だよー。でも、私は無理だと思うなぁ。城に隣接してるのに、うちに吸収されるメリットがないもの」
「そんな奇跡的な交渉が成功するなら、本当、なんでもしてあげる」
そして可愛い顔をして「今日、しなかったようなこともしてあげる」と言った。
俺は心の中で「◎◎s、、、俺の複垢なんだけど」と思った。
帰る時に、盟主は「今日のこと、皆に言ってもいいよ」と言った。
俺が?顔をしていると、盟主は「約束を破ったり、いい加減なことを言う奴だと思われたくないから、皆に言っちゃって」と言った。
色々あったけど、素晴らしい体験だった。こんな思いができるなら、課金して寝ずにゲームをした甲斐があったというものだ。

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