35歳の主婦です。
私の旦那は優しく今も仲良しな夫婦なんですが、3年前位から「3Pしよう」とか「誰かとしてるとこが見たい」とか言ってきました。
でも私は旦那で満足してるし好きじゃない人となんていやでした。
でもこの前10日間旦那の出張があり、生理前で欲求が溜まって旦那の帰りを待ってました。
出産のあと性欲が強くなり、旦那の帰ってくる日は子供を実家に預け、一晩楽しもうとウキウキしてました。シャワーしようとしたとき旦那が帰ってきました。
早く終わり飛行機がとれたので3時間も早く帰ってきて私は嬉しくて喜んでると、後ろに旦那の友達が一人いました。
旦那の友人は見送りに空港にいたらしく旦那に会い連れてきたようです。食事もしてきたようで、旦那だけ酔ってます。旦那の友人は飲めないらしく飲んでませんでした。
私はメールで昨日エッチ楽しみにしてると伝えたのに、酔ってダメでさらに友人まで連れてきて不機嫌になりました。
酔った旦那は 友人の前で私に「飲みすぎてエッチは無理だ。コイツにしてもらえ」と大笑いしました。
処女から旦那一本の私なのに、私も本気で腹が立ち、「いいのね 今日はしちゃうから」って言うと「やっとやる気になったか」と笑いながらいい、友人に「エッチしてくれ」ってお願いしてました。
友人は困ったようですが、私もさらに腹が立ち、「寝室で二人でするから。それと私がいいって言うまでやめてって言ってもやめないからね」と友人の手をとり隣の寝室に行きました。
戸はあけたままにして旦那に見えるようにです。
寝室で友人(Tくん)に「ゴメンね。旦那にお願いされてていやって言ってたんだけどムカついちゃって。こんなだけど私といい?旦那しか知らないんだけど。」
「えりちゃんいいのかい」って聞かれて「ウン」って答えた。
「旦那にヤキモチやかせてこんなことさせたの後悔させたいから、凄い事しても軽蔑しないでね」って断って、居間にいる旦那に
「寝室には入らないでそこで見ててね 約束だよ」って言ってからTくんを私が裸にしました。
初めて見る旦那以外のアソコは驚くほど硬く黒く頭もエラが張ってて、旦那より2周りくらい大きなものでした。
握っても指が届かなくてビックリしましたが、私のアソコは濡れてくるのがはっきりわかりました。
あんなに興奮したのは初めてで、Tくんのをすぐに舐めてしまいました。
旦那の洗った後にするフェラとは違い、汗のような男性の臭いなんでしょうか、そのニオイにも興奮しさらに激しく舐めると、Tくんは「ゴメンでちゃう」って言います。
「待って」と言いましたが、私は興奮して手で激しくしごき、舌で舐めてたらドロッとしたのが口に来ました。
旦那のも口に出されたこともありませんが、初精液をのみました。
その後Tくんの前で私も自分で服を脱ぎました。
旦那以外の愛撫を始めて受けました。乳首をいじりつづけられさらに興奮してる私を四つん這いにさせ、お尻を開いたりを繰り返し、いきなり電気をつけたんです。
旦那に見せてるようで旦那は一人でしてます。
私は興奮のあまりお尻が自然と動き旦那に見えるように自分で開きました。
するとTくんは「舐めてほしいんだね、頑張るわ」って言われ急に恥ずかしくなりました。
「えりちゃん、旦那みてごらん」って見るとしごいてます。
イキそうなのを我慢してると「この姿勢でアソコなめると鼻に肛門がくるね えりちゃんきちんと拭かないとダメだよ」といわれ、恥ずかしくて大声をあげイっちゃいました。
その間に復活したTさんはベットに座り、私にしゃぶらせ私を跨がせ挿入してっていわれ、理性のない私はデカチンをあてがい腰を根元まで沈めました。
強烈なはじめての快感に繰り返しいっちゃいました。
少し動いてもいきまくります。
すぐにグッタリした私にTくんは「旦那以外もいいでしょ」って言われ、「うんいっぱいしたいって思ってる」って答えると、
「よし出すよ」と言われ、「中はダメ 他ならいいからお願いだから」って言うと、私から抜いて立ちバックの体勢にさせられました。
すると私のお尻にあてがうんです。「そんなとこ無理だよ」って旦那に聞こえないように言うと、「力抜かないと中に出すよ」といわれ、
「こんだけ濡れてるから入りそうだよ」と言うとほとんど無理やりアナルを貫通しました。
その体勢のまま旦那の前まで行き、「えりちゃんこんなエッチだぞ」と旦那の前でT君は座り、私のお尻に入ってるとこを見せました。
旦那に「気持ちよかったか」と聞かれ、「うん はまりそう」っていうと、私のアソコに入れてきました。
お尻が痛くてたまらなかったんですが旦那が「出そう」というので耐えてました。
その後旦那は他人とのエッチは言わなくなりました。
でも私はそのあとTくんに電話し抱かれてます。
やめないと、と思ってますがなかなかやめれません。
H体験談。。学習塾の美人女子大生 続続編
前編は以下のとおり
学習塾の美人女子大生
学習塾の美人女子大生 続編
俺は悠子を起こすと、手を引いて接客カウンターの上で悠子を四つんばいにした。
そして、普段は父兄や生徒が腰掛ける側に悠子の尻を向けさせると、尻を両手で開いてなめまくった。ちょうど、中腰になった顔の正面に、悠子のまんこがある。
さわったときは毛深い引用だったのだけど、土手周辺は毛が薄い。まぁ、夏一日働いた後のまんこなので、その辺は想像どおりなのだけど、お構いなし。
「いやぁ、汚いから・やだ・・いやぁ」とか、今更なにを。
あの、悠子さん、あんたが誘ってきたんでしょ。
「悠子ちゃん、凄くにおうねえ。シャワーも浴びずになめさせる女とか、俺、初めてだわv」我ながらひどい。
鼻先には悠子のアナルがある。まんこをなめあげるリズムで、ひくひくしているのがひわいだけど、俺にアナル趣味はない。
それなりに手入れされているっぽい悠子のまんこだけど、アナルまでは徹底していなかったのかな。ちょっと長い毛が、アナルから1本伸びていた。
俺はその毛をつまんで、抜けないように注意しながら軽く引っ張った。
悠子の動きが止まる。俺が何をしているか少したって気付いたようだ。
悠子が手を伸ばして払いのけようとするより早く、俺はその毛を引っこ抜くと、悠子に鼻先にちらつかせて、
「肛門にこんな毛が生えていたよ。あとね、拭き残しの紙がついているけど、どうする?」
「いや~~~~・・・」と言って、泣き出す悠子。膝を折るようにして、机に突っ伏して肩を震わせている。やばい、ゾクゾクしてきた。なんだ、楽しいv
突然電話が鳴ってびびる。社員講師からの確認の電話で、雨が止むまで仕事をしてから帰るとつげると、それで切れた。
雨はすこし弱まっている。峠は過ぎたみたいだ。隣のビルから覗かれるとまずいので、死角になっている教室に悠子を引っ張り込んだ。
大人しくついてきた悠子を膝立ちにさせると、俺はズボンを脱いで、ちんこをくわえさせた。Aの話では、フェラはするけど、長続きしないのだとかで。
とりあえず、なにをすればいいかは分かってたみたいで、ギンギンになったちんこの根元を支えて悠子の顔に突き出すと、おずおずと咥えてきた。
フルボッキすると剥けるんだけど、普段の俺は仮性包茎なので、まぁ、臭かろう。軽くえづいている悠子にお構いなしで、俺は頭を掴んでかなり乱暴に腰を振る。
悠子のよだれがあふれて垂れるのが分かる。
ぬあ~~~、むちゃくちゃ気持ちいい。悠子から積極的に舌を絡めるわけではないけど、とにかく唇がふわふわしていて、亀頭の出し入れにからみついてくる感触でゾワゾワする。
俺の彼女はフェラが下手で、っていうか物理的に口が小さくて、どうしても歯に当たる。その点、悠子は本人がどうであろうが、凄くフェラ向きの口みたいだ。
根元まで押し込んでギリギリ余裕が残る。
もう限界。とりあえず一発出すことにした。おれは机に腰を寄りかからせて、自分を固定すると、悠子の頭をがっしり掴み、緩急無しの全力ストロークで前後させる。
右手は悠子の後頭部に添え、左手は髪を掴んでの、強制フェラだ。
グポッ、ズポッ、ヌプォッ、ズチュッ・・・・
ストロークする度に、鼻から抜ける呼吸音とチンポでこすれる口の間からいやらしい音が響く。
俺は出すそぶりを一切見せず、声が出そうになるのを、尻を引きつらせながら耐えて、いよいよ最後の一撃を悠子の口の目一杯奥に叩き込むと、一気に放出した。
精液が、喉を直撃するのが分かる。人生最高の射精感だ。
悠子はびっくりしたように目をむくと、苦しそうにあえいでいたが、俺はちんこを根元まで押し込んだまま、悠子の頭を抑え続けていた。
「そのまま全部、飲め」
悠子は、ちんこを咥えたまま、えぐえぐ精液を嚥下しようとしていたので、舌が敏感になった亀頭にこすれてこそばゆい。
そんなこんなで2分くらい悠子の頭をゆっくりグラインドさせながら押さえつけて余韻を楽しんだ後、ゆっくりちんこを引きずり出した。
悠子は口元を手の甲で拭いながら、上唇で下唇を包むようにして口の中のを飲み下すと、潤んだ目で俺を見上げていた。(やべぇ、超萌えるv)
賢者モードになりかけていた俺だけど、来春から超大手に勤務が決まった無理目な女が、俺のいいなりになっている状況に、またちんこが熱くなってきた。(次回へ続く)