エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。後ろ手に手を縛られ

私 ♀23歳独身 当時は茨城 165/50 童顔の宇多田ヒカル
相手 41歳♂既婚 岡山 写メなし
自分がMなのかもと迷っていた時、そういう話ができるメル友欲しさに書き込み
最初にメールを送ってきてくれたこと、遠いので会おうと誘われないだろうと思ったこと(怖かったし)、最初からエロメール全開な他の人に対し真面目?にSMの話をしてきたのでメール交換開始。
1ヶ月ほど1日1通くらいのペースで交換。
よく仕事の出張で上京するとのことで食事に誘われ面接決定。
目黒駅で待ち合わせ。直前に写真を交換したけど、普通の仕事できそうなオジサン(当時の感想)という雰囲気。
そのまま歩いて食事に行き(個室の焼肉やさんだったかな)、軽く飲みつつ面接開始。お酒ついでくれる時とかさりげないスキンシップが上手い。
真面目な話?の間にセクシャルな話題をはさみつつ、いろいろ喋る。大人の人という感じで手馴れてる。
ワインを私が手を滑らせて洋服にこぼしてしまい、近くのホテルに滞在してるからそこで乾かせば?とタクシーで移動。
品川の某高級ホテルへイン。
部屋で上着(ブラウス)を軽く流させてもらい、ソファで話してると
「今日はもう遅いから泊まっていけば?」とお誘い。
まだ鈍かった私は「いえいえ、ご迷惑でしょうし」とマジ辞退したけど、
そっと手首をおさえられて「大丈夫、怖いことしないから」とベッドへ連れていかれた。
しばし川の字(?)になってそのままお話。
話してる時に相手の手が私の首筋に当たる。首や背中、腰は超弱い私(;´Д`)
思わず声を詰めたのを相手は見逃さない。
そのまま「ここ弱いの?」と触られてエッチ突入。
服は脱がさず、ブラとショーツだけ脱がされ、服の上から延々と弱いところを触られる。頭がぼんやりして涙目になっても相手はシラっとした顔でずーっといたぶってる。
もうどうしようもなくなった時に相手がいきなり私に電話の受話器を渡す。
「?」と思っていると、相手はテレクラに電話していた模様w 
「ほら、そのまま君がしゃべって」と言われる。
自分が今どこでどんなことされてるのか電話の相手に実況。もう自制もきかずそのまま何度かいかされた。
気がついたら全裸。そのまま後ろ手に軽く手を縛られ本番開始。
というか、すっごい大きいんですけど!!。
中の壁をいっぱいに擦られながらバックで奥まで入れられた。
入れるのもゆっくりだったけど、全然動いてくれない。
中がピクピクするのを自覚するもどうにもならず。
そのまま言葉責めされつつぐちゃぐちゃにされて終了。
これで終わりかなと思っていたら甘かった。
下着付けないまま洋服を着せられてタクシーに乗せられる。
着いたのはカップル喫茶。
そのままお店の中へつれていかれて続き開始。
3人くらいの人に触られる(その時相手は私を後ろから抱いて、身動きできないようにされてた)。
もう頭がおかしくなってどうにもならず、2時間くらいいたと思うけどまたホテルへ連れ帰られてそのまま寝ました。
翌朝、朝ごはんをルームサービスで食べて(その時ももちろんいろいろされた)終了。太陽が黄色いとはこのことか…と思いつつ帰宅。
そのまま関係が続き、上京した時だけじゃなく普段も電話で調教開始。
いまやすっかりどっぷりMな自分を自覚orz 
止めようと思ってもダメだった。
2年くらい関係は続いたけど、私が田舎へ引っ越したことで関係終了。
 
相手に言われてメル友と面接したりいろいろありましたー(゚∀゚)
いろんな意味で大人の階段昇らせてもらいました。ありがとう。
もう落ち着いてるのか、まだそういう人がいるのかわかりませんが元気でいてくれたらいいなと思ってます。
おしまい。読んでくれてありがとうございました。

H体験談。。ゆれるEカップ美人系の奥様

某大手サイト、横浜、36歳♂(32と詐称)、既婚、169/60、奥田民生似
30歳♀、既婚、160/?、写メ交換済み 飯島直子似でほっそりした印象。かなり (・∀・)イイ! 上の中レベル?
控えめな美人系の奥様だがダンナさんは無関心らしく、恋愛やベタベタすることに飢えている感じ。
聞いてみると1年ほどセックスレスとのこと。露骨なH話はなし。
体重不明が気がかりだったものの、それとなく聞きだしたところ、ドムではないと確信。
午前中にとある駅で待ち合わせ。
写メとは違うがコ綺麗な奥様キタ━━━(゚∀゚)━━━
だが飯島直子とはちと違う…うーん、敢えて表現するとすれば、(直子姉さん+キルスティン・ダンスト)/1.9かな? 十分綺麗。
100%エッチするつもりだったのを120%に上方修正。
ランチまで時間があったのでウィンドウショッピング。
このときに手をつないだら、しっかり握り返してきます。
手をつないで並んで歩くと、上着越しなのに二の腕に胸の弾力感を感じます。かなり期待。
お昼は個室っぽいところでおしゃべりしながらまったりと。
趣味の話や家庭の不満などを聞く。
食後また手をつないでお散歩。胸のふくらみが二の腕に当たるあたる。
やわらかかったので硬くなってしまいました…..。
詳しく書けませんが、この後キスをたっぷり&ごにょごにょwを少々しながらエッチを迫る。
「う…ん」
とOKのお返事をもらいLHへゴー!
ベッドに座って軽くキスとボディタッチを始めましたが、初めてだったのでグッとこらえてシャワーを浴びる。
先にベッドに上がっていた直子姉さんのバスタオルを解くと、仰向けのため横に流れているものの、大きめのバストが出現。
聞いてみると恥ずかしそうに
「Dのブラじゃキツいの…」
その受け答えに萌え。
乳首は大きめだが、個人的には好みなので無問題。
転がしたり吸ったりしているうちに、乳首は硬く・あえぎ声はだんだんと激しくなる。
脚を広げて口で愛撫すると、最初は恥ずかしがっていたのに、直子姉さんの脚がさらに大きく広がっていきます。
ここで攻守交替。口で奉仕してもらうことに。
じらされ少々萎えるが、手で直子姉さんの敏感なところを触るとおしゃぶりがお留守になってしまうくらい感じるご様子。
そのシチュエーションに興奮し再びこちらはコチコチに。
我慢できなくなりここで挿入。
一度のHで何度もイケる体らしく、正常位でたっぷり突いて、二回ほどイッていただきました。
そのまま続けてバックから入れ直す。
後ろから突いていると、体をひねってキスを求めてくるので、入れたままディープキスを繰り返す。
そのときゆれるEカップが視界に…
やはり背後から入れたまま乳首をたっぷりしゃぶる。
初めての経験だったので、このとき興奮が最高潮に達しました。
血管キレそう…
そして屈曲位でさらに一度気持ちよくなってもらった後、正常位でキスをしながら一緒にイキました。
終わった後はベッドでまったりしながらおしゃべり。
こちらもキス魔・あちらもキス好きだったので、その間もいっぱいチューしてました。また硬くなってきましたが、時間切れでまた次回のお楽しみに。
こちらから放流するつもりはないし、あちらもちょっとスイッチ入った模様。
恋人系セフレとして長期おつきあいできれば。
控えめ&真面目っぽいからといって、こんなにH好き&いい体の奥さんを放置しちゃいけません、ダンナさん。

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