いまから3年くらい前の話しなんだけど…
ナンパ?されてメル友になってエッチした人がいました。
色々激しかった…
3年程前の7月下旬、私は隣県まで好きなバンドのライブを見に行った帰りに、夜行列車で隣の席の男の子から話しかけられました。
話しをすると意外と盛り上がって3時間くらいの道のりがあっという間でした。そして帰りにいつでも連絡して~と名刺をいただきました。
当時の私は長年つきあった彼氏と別れ新しい出会いを探していて、その列車の彼をちょっといいなと思ってしまいました。
彼は見た目は今で言う草食系な感じで可愛らしく、私の地元では有名な大学を出ているという話しで、ちょっと変わった人という印象でした。
でも、私はそういう人が好みだったからもっと彼を知りたくなって名刺のアドレスにメールしてそこからメル友になりました。
彼が住んでいた県は私が大学時代を過ごした場所でメールを何度かするうちにだんだんと彼にまた会いたくなってきました。
そして9月、大学の仲間うちで同窓会をやることになり、私は彼の住む県に行くことになりました。
そこで彼にメールしてそちらに行くことになったけどお金もないし友達は実家だから泊められないっていうから、泊めてほしいと言ったらアッサリOK。
彼「別に襲ったりしないし、旅費浮かすのに使って」という感じで言ってくれて泊まることになりました。
当日、彼が駅まで迎えに来てくれて部屋に行き、夕飯の買い物をして二人で作って食べてテレビを見ながらお酒を飲んだりしました。
そうしてるうちに段々会話がなくなり部屋にはテレビの音だけが響いてきてちょっと気まずい…と思ってきた所に彼の手が私に触れてきました。
最初は裸足だった私の足裏をツンツンしてきました。
私はくすぐられることにすごく敏感な体質でちょっと触られるだけでビクビク反応してしまいます。
それを見た彼が「感度いいねぇ」って言ってニヤニヤしながら脇や背中をつついたりしてソフトタッチしてくるから私は体をくねらせて抵抗するのが精一杯でした。
そうしてるうちに彼は突然「そろそろ寝る」と言い布団を敷き電気も消されました。
まだ10時なのに?お風呂も入ってないし、と思っていたら一組しかないせんべい布団に無理矢理引っ張って入れられました。
そして、服の上から無理矢理おっぱいを揉まれ服の中にも手が入ってきて急に怖くなってきました。、
まぁ、ヤルんだろうという予想はしてたけど強引すぎてちょっと怖くなってきた私は「襲わないって言ったじゃん彼女が泣くよ」と言ったら
「いやいや泊まったら襲うでしょ。彼女とはもう冷めてるから関係ないし。」
と言いながら強引に服を脱がされ裸になりました。
彼は強引に痛いくらいに揉んだり、アソコに指を入れてきたりして彼もコーフンしてきたみたいでチンチンを私のアソコにあててきて生挿入されそうになりました。
私は生でしたことがなく怖かったので「生はダメ」と言ったらゴムを付けてくれました。そして無理矢理彼のチンチンが入ってきました。
彼のは私が経験してきたモノより一回りくらい太くてギリギリとねじ込まれるような感じで入れられました。
彼の細い体からは想像できないくらいの力でガンガン突いてきて、
正常位→バック→立ちバック→片足上げて?正常位という風に様々な体位でしました。
正常位しか経験がなかった私はびっくりしたのとネチネチと2時間くらい攻められてました。
さすがに私も疲れてきて「もう、疲れたんだけど…」と言ったら、
彼は「じゃあそろそろ出すか」と言ってよりいっそう激しくガンガンついてきました。
私はもうわけがわからずあえぎ声が自然と大きくなってしまい
「声がデカイ」
と言われて手で口を塞がれながらガンガン突かれ、彼は逝きました。
その後もフェラを要求されたりして夜中までやってました。
翌日私は友達と会うために別れましたが、そこからしばらくメールのやりとりは続けていて、一年後にまた彼の所に泊まりエッチしました。
その頃バカな私は彼を好きになっていました。
その後もメールのやりとりは続き、私は都合よくセフレとしてキープされてる状態がもどかしくなってきました。
そうするうちに彼は転職するため違う土地に引越すと言われ、
もう会えなくなると思ってダメもとで告ってみて振られました(-_-)
H体験談。。派遣の女とカーセックス
俺35既婚、派遣カノジョ28独身。
派遣カノジョのスペックは、背が小さく、体も小さい。貧乳。でも、お尻はかなり良くて体の割りに大きめ。
スカートを履くと、そのラインがはっきりしていていやらしかった。
うちの会社の社長が派遣を雇い、事務をさせることに。
教育係は俺ってことになっていた。
仕事を教え叱咤激励しつつ1ヶ月くらいたったのだが、遅い時間まで仕事をしていて「帰りにメシでもどう?」と誘った。
まあ、その日はその辺りの居酒屋で食べて飲んで解散。
その辺りからかなり打ち解けてきたので、以前より仕事もはかどるし、作業ノルマも達成出来てきた。
派遣カノジョにはガテン系の彼氏がいるらしく度々暴力があると話していた。
まあ、そんな話を聞きながらある日焼肉を二人で食べた帰りに車の中で「ラブホ行こ。」とだけいうと
「うん」とだけ返事したので速攻近くのラブホに。
一緒に風呂に入ると銀色のマットがあって、風呂の床にひいて、二人とも備え付けのローションでかなり遊んだ。
まあ、その日は普通に2回くらいした。
それから何日後か仕事が終わったら派遣カノジョは車できたので今日は送ってくれることに。ちょっとドライブしてある墓地に来た。
高台なので夜景がキレイで隠れスポットになってる。
夜景を見ながら派遣彼女の股間にいたずらしてると、気持ち良さで立ってられなくなったみたいで
「立ってられない、車に行こ」と言われて車で続きをすることに。
その時にはもうびしょびしょだった。
車の運転席に俺が乗ると俺のズボンを脱がし、積極的に咥える派遣カノジョ。
舐めて吸って、手でしごいてくれた。
自分でスカートの下から手を突っ込んでパンツをずらしてた。
さっきいたずらしていたときは判らなかったが、パンツの後ろはTバックだったらしく、ずらしたときに見えたので興奮した。
我慢できない派遣カノジョは俺の上に跨り、自分からちんぽを入れて腰を振り始めた。
ブラウスのボタンをはずし、乳を揉みながら狭い車の中(派遣カノジョの車は軽4)でカノジョの腰の動きを楽しんでいた。
派遣カノジョはかなりの喘ぎ声。
それに室内灯をつけたままだったので消した。
派遣カノジョの愛液で俺の股間もかなり濡れてるのが判る。
いきそうになってきたので、「いきそうだよ。ティッシュは?」となかば犯されながら聞くと
「大丈夫、中にだして、なかに・・・」
とハアハア言いながら言われた瞬間、大量に中で出した。
ドクっドクっと何度も出た。
運転席を倒してしてたので、出したあとに少し車の後部座席側に俺がずれて二人は離れたが、派遣カノジョはティッシュを何枚か取り足を開いて自分の股間に当てていた。
そのとき、派遣カノジョのお尻がクラクションにあたり「ビビーーーーー!」とクラクションが!笑
これで誰かに気付かれやしないかとヒヤヒヤしたが、周りには車も人影もないので安心した。
その後、車の中でいちゃつき、2回戦に。
今度はシートを倒せるだけ倒して、バックからハメた。
後ろから貧乳を揉みながら何度も何度も突いた、だんだん窓が曇ってきた 笑
喘ぎ声はすごく、しかもエロイ。SEXの相性はかなり良い!
ウエストを突かんであらわになった白い尻を見ながら突いてると、2回目の絶頂が来たので、また中だし。
さっきよりは量はすくないだろうが、それでもかなり気持ちよく出た。
今度は、抜かないで、後ろから貧乳の乳首を弄ったり、耳を甘噛みしていたら、派遣カノジョのおまんコの中で復活。
ゆっくり出し入れしていたら、だんだん俺のアソコはギンギンに。
派遣カノジョの白い尻を強くつかんで高速でグラインドさせてまた中に出した。
さすがに、抜くとすぐにドロっと出てきそうなので、入れたまま運転席に置いてたティッシュを何枚か抜き取り、四つんばいになっている派遣カノジョの股間に後ろから当てた。
派遣カノジョはそのティッシュを自分の左手で受け取り、四つんばいになったまま少しじっとして股間のティッシュで拭いてた。
そのしぐさがすごくいやらしかった。