私 24才 女 童顔 エロアニメの主人公似
相手 28才 お堅い職業 175/65 秋葉系の中井貴一
ゴチ面接決定>食い物に弱いワタシ。噂に聞いていた豪華なレストランに釣られてノコノコ待ち合わせ。
やって来たのは写メまんまの暗い系貴一。向こうはアニキャラのワタシに萌え、でテンション高い高い状態です。
想像以上の美味しいディナーにご満悦なので、貴一にも優しいワタシ。
バーエリアに移ってお隣同士で飲んでたら、貴一かかんにボディタッチ。
「おっぱいおっきいよね?」(;´Д`)ハァハァ
「お尻はちっちゃいけど、ムチムチって感じだよね?」(;´Д`)ハァハァ
独自の世界ではぁはぁする貴一に連れられて、LHへ移動。
しっかしワタシってナンテ簡単で良い子(?)彼氏いないし良いよね・・・。
どーしてもって言われて一緒に入浴。
バスタブの中では後から抱っこされて、オッパイ触られ放題。
貴一に全部洗ってもらって全身泡だらけになったら風俗ごっこ、ノリノリです。
お口に収まりの良い貴一のおチンチンも、舐めたり挟んだりで、貴一超ハイテンションです。
「~ちゃん軽いねぇー♪」お姫様抱っこでベッドイン。
貴一の舌が妙に長い。で、妙にエロイ舌使い。特にアソコの中を超念入りに舐め続けるから、あっさり逝かされてしまいました。
と、今度はひっくり返されて、お尻をペロペロ。
えーーーーー!そんな中までバッチィよぉー!!!!!!
気持ち良いよりも恥ずかしいっていうのと、その口でキスされたらどうしよう?っていうのが気になります。(・A・)イクナイ!!
お尻へのチュウと指責めの後、そのまま後から貴一のがイン。
そしてそのまま抱き上げられて、背面騎乗位でガンガンに突かれてまた逝ってしまいました。
もう十分満足なのに、またまたひっくり返されて、いろんな体位で長時間責められました。アナタ・・・サイボーグ並に絶倫&遅漏ですね。
なんとか逝ってもらってようやくマッタリモード・・・
かと思ったら、もう1度してもいい?ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
でもやっちゃったんですけどね。Σ(ノ∀`*)
結局門限ぎりぎりまで応戦して、家の近くまでタクシーで送ってもらい解散。
こんなに身体の相性の良い子はいないから、付き合って欲しいと言われるが、ソレ以外ではあんまし合わないのに気付いて放流。
アナタとのエッチ、今でも生理の前には思い出します。
H体験談。。教育実習先の元生徒と 6
前編は以下のとおり
教育実習先の元生徒と
教育実習先の元生徒と 2
教育実習先の元生徒と 3
教育実習先の元生徒と 4
教育実習先の元生徒と 5
M「ねぇ、しよ」
俺はこの夜4回目の行為をしようとしていた。
俺はバスタブに腰掛け、M美を背中から座らせた。今度はM美の体重のせいか、それともまだ洞窟がモノの径の余韻に浸っているのか…。
また入っていく…。洞窟にしっかりとモノは入り、奥でしっかりと止まった。
Mは大きな声を出した。
M「…ね、凄い……あん、なんだか、入ってるのしっかりわかる…、うっ、うーん…」
俺はM美の腰を引き寄せ、繋がったままM美に浴室の壁に手をつくように言った。立ちバック…。
M「…あっ、いや…あん、あぁ、あっ…」
M美は自分から腰を押しつけ、俺はゆっくりと抽挿を開始した。
M美は乳首も股間の突起も弱い。
腰をホールドしていた両手を片方だけにし、股間の突起をまさぐった。
M「…あぁーん、ダメ、ダメ、ダメっぇ、あかん、あかん、…」
触った途端に締め付けはだんだんと厳しくなり、M美も俺も全身を紅潮させながら、湿気が高い浴室で大きく息を吸うようになってきた。
A子は気付いているんじゃないか?少し心配であったが、M美の締め付けのせいで、すぐに目の前の現実に引き戻された。
だんだんと弱ってきた俺の足が、少し滑った。
その時、洞窟の中では、ものすごい場所を突いたようだ。
M「あああああああああああああぁっ…!」と凄い声を出した。
その声に反応したのか、M美は腰を動かした。
俺の怒張は、また臨界に達しようとしていた。最後にいたるべくヌチャヌチャと小刻みに抽挿を繰り返した。
M「先生、先生、も、もうあ…かん」
俺「行くよ、行くよ…」
M「ね、中で、ね、さっきみたいに…」
俺もさっきのM美の言葉から、安全だろうという(今思うと恐ろしい…)甘い考えで、そしてM美を悦ばせようと
する一心で、中で果てた。
薄くはなっていたものの、まだ量はあった。M美の中からしたたり落ちていた。
風呂の床にぐったりとして座り込んでいるA子を浴槽の縁に腰掛けさせ股を大きく開かせて、子宮の上を押した。
中から押す動きに合わせて白濁物が出てきた。そして血も…。
シャワーで洗い流した。
やはり安全日?というのは嘘ではなく、ホッとした…。
その後、先にシャワーを終えた俺は部屋へ戻り、M美のバッグからリクエストされたものを取り出し、わたした。A子はパジャマを着て、すっかり熟睡していた。
後から出てきたM美が
「先生、ほんま今日凄かったなぁ…私、いろいろ教えてもろたしぃ」
俺「そんな教えたかぁ?(苦笑)」
M「目覚めたもん!」
俺「レズにかぁ?(笑)」
M「あんなんでレズなん?」
俺「レズったことないから知らん!(苦笑)」
M「レディコミとか見てるともっと凄い感じやったけどなぁ」
M「ちょっとだけレズにも興味あるけど、Hの方がええわ。先生、これからもしよね」
俺「せやけど、彼氏見つけんでええん?」
M「同世代ってなんかなぁ。先生彼氏になってくれへんの?ま、彼女おってもええから、ときどきHしよ!」
俺は苦笑いするしかなかった。
部屋が明るくなってきた。港からの汽笛が遠くで響いた。
いろいろと喋っていると、A子が起きてきた。午前6時30分。
今日は日曜日。それに加え、俺が住んでいるマンション自治会の半年に一度の住民参加一斉清掃の日であった。
掃除は9時から始まる。さらに大学時代の悪友たちと競馬場へ行く約束をしていた。睡眠時間はあと3時間もない。
俺「MもAも、今日の予定は?」
M「私は昼からバイトの面接!」
A「私もバイトの面接!」
M「A子、どこのバイトにしたん?」
A「Mちゃんは?」
M「私は塾の講師募集のチラシが大学のそばに張ってあったから」
A「時給いくらなん?私はケーキ屋のバイト。時給720円だよ」
M「勝ったね!時給1200円」
A「えぇー!ええなぁ」
俺「俺も塾講バイトしたけど、予習で時間取られて結構時給しんどいで」
M「そうなん…」
A「私は残ったケーキ食べ放題!」
俺M「太るぞ~」
A「ほっといて(笑)」
俺「あんな、今日な、9時からマンションの掃除せんとあかんねん。一斉清掃やねん」
MA「どないするん?起きてるん?」
俺「おまえらにいじめられてヘトヘトやん。眠いわ(笑)」
M「もうバス出てるよね?」
俺「うん、出てるよ」
M「A子、そろそろ帰らへん?」
A「そやね、帰って下宿で寝た方がええかもね」と言うと、二人は帰り支度を始めた。
二人が帰った後、若い体に放出しまくり初の3P、4発と一晩でもの凄い体験をした俺は熟睡した。
【後日談】
当たりませんでした。セーフ…。