エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。強引にまたがって襲っちゃった

最初は会う気のなかったメル友とTELで同時オナするようになって、結局会うことに。。。
でも、ふつーの話題もTELで色々話ししてたから、ホテル入ってからも、しばらくは雑談。
ソファで隣座って雑談しつつも、背中にタッチしたり、膝に手を置いたり、
「あ~、私の反応、うかがってるな~」って感じのおさわりがあって、
がっついてない感じ(まあ、TELオナとかしといてなんなんだけどさw)に好印象を抱いてしまいました。
しばらく雑談とボディタッチが続いたんだけど、ふと話が途切れ、彼が腕時計を見て、「何時に帰らなきゃいけないの?」と訊いてきました。
彼の腕時計を覗きながら「2時間後にはココ、出なきゃ」と私が言うと、
「そっか。じゃあ、もっとこっちおいで」と、抱き寄せられました。
当時、私は付き合っていた彼がいました。
なのに、彼の自分勝手なセックスに満足できず、彼とのデートのあと、一人でオナっては悶々とする日々だったのでした。
そんな愚痴と相談に、このメル友くんは付き合ってくれていたので、抱き寄せられたあと、
「どんな風にされたいか、俺にはちゃんと言いな。その通りにしてあげる。もっと感じさせてあげるから」と言われ、恥ずかしさや興奮や期待やなんかで泣きそうになってしまいました。
それまでは、男性が自分の思うようにリードして、というエッチばかりだったので、「こうしてほしい」と言葉にするのは私にとって、ものすごく勇気がいることでした。
だけど、思いきって、「キスして」って言ってみると、最初は優しくて、でも、だんだんと舌が激しく動く、とろけそうなキスで。。。
そこから先はもう夢中でした。
ホントはシャワー浴びたかったのに、我慢できなくて、そのまましちゃってw
クリを舐められているときに、「どうしてほしい?」って訊かれて
「中に指入れて」っておねだりして、
指が入ってきた瞬間、気持ちよくてきゅうって締まって、潮吹いちゃったから、彼の顔がびしょぬれに。。。
ビックリして、申し訳なくて、恥ずかしくて、「ごめんなさい」って言ったら、顔を拭きながら彼、「いや、うれしいよ」って笑ってた。
そのあと、お礼に彼のを舐めたり、お風呂でしたり、またソファに戻ってしたり。。。
「そこ、して」って言うと、「そっか。ここ感じちゃうんだ。。。」ってつぶやいて、いっぱいしてくれるんだけど、私がそれでイッちゃうとナデナデして休憩。
私が落ち着いたらまた「ココはどう?」って別のとこ攻められて。。。
彼は私の反応を見て楽しんでるみたいで、私が逝っても彼が出そうになると抜いちゃう。
で、指とか舌とかでまたいかされちゃって、、、
なんだかもう私の頭カオスにw
そのころには彼と一緒にいきたくなっちゃって、ソファに座ってる彼の上に強引にまたがって襲っちゃったw
で、騎乗位(っていうのかな、ソファでも…)してたとき、また潮吹いちゃって、深く動くたびに飛び散って、なのに動くのやめられなくて
いっちゃったあと、耳が聞こえない(聞こえにくい)感じがしてた。
なんか感覚がスパークしきって、回路が切れちゃった感じ。
意識はあるんだけど、遠くに自分の身体があるみたい。あんなの初めてだった。
その後もその人と数回会ったけど、飽きられちゃったみたいで、もう3ヶ月会ってない。さみしいな。

H体験談。。教育実習先の元生徒と 4

前編は以下のとおり
教育実習先の元生徒と
教育実習先の元生徒と 2
教育実習先の元生徒と 3

俺は途中状態のM美をおいて、風呂を上がった。のぼせたA子は、水を飲んでいた。
ぐったりした様子で
A「先生、ちょっと横になるわ…」と全裸のまま、ソファーに寝転がった。
俺も水を飲んで、窓を開け、そして涼んだ。夜風が最高だった。そしてすぐに体調は回復した。
M美がバスタオルを巻いてあがってきた。A子は全裸のまま、ソファーの上でゴロゴロしている。俺はソファーの前でゴロゴロ。
M「先生、Aちゃん、だいじょぶ?」
俺「大丈夫やで。」
A「なんとか復活…でもないか…眠い」
M「Aちゃん、もう寝たら?」
A「Mちゃん、立ってるついでに水持ってきて~」
M「先生、氷ある?」
俺「冷凍庫にあるやろ。俺にも持ってきて~」
M「はぃはぃ(苦笑)」
M美が氷を頬張りながら、ソファーまで近づいてきた。そして寝転がるA子の顔に氷を渡そうとして、氷を含んだ口で、A子の乳首にキスをした…。
A「は…うっ…」
M「さっきいじめてくれたお礼(苦笑)」
俺「遊んでないで氷くれぇ~」
M「はぃはぃ」
M美が氷を持ってきた。俺は立ち上がり、胸で巻いているM美のバスタオルを取った。
M「えぇー?なにぃー?」
俺「Aも俺も裸やんかぁ。Mも(笑)」
M「ま、えぇわ…」A子は笑っていた。
そして氷を一つ摘み、油断しているM美の乳首に…
M「やんっ!」と、M美は体を震わせた。俺はM美を抱きしめて、そして後ろに回った。
俺「A子、逆襲するなら今やで(笑)」
A「うん」M「やだぁーーー」
A子がM美から氷の入ったトレイを奪い、そしてM美の両乳首に氷をつけた。
しかし思いっきり押してしまったせいで、乳房にも氷の冷たさが伝わってしまったようだ。
M「冷たいって…」
A子は驚いて氷を乳首から離してしまった。
俺は氷がいなくなったM美の胸を、後ろから指先で、乳首を摘んだ。M美は膝をカクカクとさせて、しゃがみ込んだ。
もう俺のモノは復活し、A子を無視して、M美と繋がることだけに専念した。
俺もしゃがみこみ、そのままM美とディープキス。そのままM美を立ち上がらせ、ゆっくりとソファへ移動した。A子は唖然として見ている。
M美の舌が絡んでくる。ゆっくりとM美のアゴ先に手をやり、舌絡ませるのをやめさせ、長いディープキスを終えた。
そしてもう一度キス。今度は、俺が舌先で、M美の上唇の裏側を、スーーッと横に滑らせた。M美はまたも震えた。
M美はディープキスにとまどいながらも、体を寄せてくる。
M「あんっ」とかすかな声を漏らし、体をビクつかせた。
そんな俺達をよそに、A子が近くにいる気配がない。
俺はM美の唇からうなじから、鎖骨にそって、ゆっくりと舌をはわせていた。
ふと物音がして目を上げると、A子は氷を口に含み、俺の股間に歩み寄り、そして氷を含んだままモノをくわえた。
俺は初めての感触にとまどった。M美もA子の突然の参戦に集中が途切れてしまったようだ。
しかし、モノはさらに大きくなり、氷+モノで一杯になったA子は、口中で溶けた水を飲み込めず、とうとう口を離してしまった。
経験が少ないせいか、まだまだである。俺は、集中してないM美の股間を上から手のひらで覆い、上下にこすってやった。
M「はずかしい…」
少し力を入れてこすってやると、M美の目がうっとりしてきた。
俺はゆっくりとM美の股を広げさせた。M美は毛が薄く、ちょっと剛毛気味のA子とは違う感じだ。
それに男をあまり知らない敏感な股間は、きれいなピンクだった。俺はいたずら心で、さらにM美の足を開かせた。
電気が明々とついている中、M美のアソコはしゃがんでいるA子に丸見えだった。A子は興味津々で視姦した。
M「ねぇ、Aちゃん、見ないで、お願い。恥ずかしいの…」
A子はM美の股間をマジマジと見つめ、
A「えぇーこんなんしてんの?」とちょっとはしゃいだ。
俺「Aのも一緒やで。」
A「同じなん?」
俺「似てる!で、M、こうすると気持ちええねんやろ?」
と、指先でクリをつついた。
A「うわぁー、濡れてきてるぅ!垂れてきたぁ!」
と一人で実況中継しながら大はしゃぎ。
M美は顔を真っ赤にしながら、俺の指先から快感を得ている。
A子がはしゃいでいる隙に、M美の耳元で
俺「Aのも後で見る?」M美はうなずいた。
俺「二人でAいじめよな」M美はあきらかにうなずいた。
見られている興奮を味わっているのか、M美の濡れ方はすごかった。
突起を集中的に責めていると見ていたA子がおもむろに、指を出してきた。
突起はA子に任せ、俺は洞窟の探検へと指を進ませた。
M美の快感は倍増したらしく、ソファーの上はベトベトになりつつあった。(次回へ続く)

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