エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。A子の胸を揉む彼氏を見てると興奮

前編は以下のとおり
彼氏のアソコを友達に

昨夜、またA子たちがうちにやってきました。
メンバーはC子とC子の彼(大学の後輩で私も彼氏も知ってる)、D子(A子の会社の同僚で初対面)。
昨夜は彼氏も家にいましたので6人で宅飲みスタート。
小一時間過ぎたところでD子が彼氏に「Mだって聞いたんですけど」と言ったところからエッチな方向に。
A子は「くじ引きで当たりを引いた人が命令しよう」と割り箸でくじを作り始めました。くじを引くのは私と彼氏以外。
エッチな奴だけ抜粋すると
C子「おしりを出す」
D子「パンツのなかでオチンチンをおっきくする」
A子「D子が彼氏のパンツを下げる」
という感じで彼氏は大きくさせた状態でまたしても3人の女性の前で露出w
次のエッチ系の命令は
D子からで、「C子の彼も下を全部脱ぐ」というもの。
最初は嫌がっていたが、彼氏からの圧力もあり結局脱いだ。なかなか立派で、彼氏のより大きい。
次は、C子でまさかの「A子の胸を揉む」指令。
もう王様ゲームのノリになってきたのだが、A子は「別にいいよー」と胸を差し出す
彼氏は私の方を向いて「どうしよう」って顔してるので「別にいいよw」って言ってあげた。
A子の胸を揉む彼氏を見てるなぜか興奮してきてしまう。
これが鬱勃起というヤツか、と妙に納得。
次の命令はA子。復讐とばかりに「C子にアレを触ってもらう」
かなり抵抗するC子。
結局C子の彼に判断を委ねたら、「タオル越しならOK」とのこと。
C子にオチンチンを握ってもらい完全に立ってました。
この次はD子の命令「A子のカラダの中で見たい部分を見せてもらう」というもので、もう命令でも何でもないが続行。
彼氏はおしりを希望。A子は背中をむくとスカートをたくし上げ、パンツに手をかけそのままズリさげた。
A子のおしりに喜ぶ彼氏とC子の彼。
次は私が当たり。かなり迷ったが彼氏とC子の彼氏にお互いのものを握らせた。
さてこの辺で夜が明け始めたのでラスト一回ということになった。
最後に当たりを引いたのはA子で、「(彼氏もC子の彼も)彼女に手で抜いてもらう」との指令。
もう最後だしさっさと終わらせようという気持ちはC子も同じだったようで、二人でシコシコ。
私の彼氏が先にフィニッシュ、遅れてC子の彼もフィニッシュ。
ということでめでたしめでたしでお開き。皆は帰っていった。

H体験談。。教育実習先の元生徒と

俺が教育実習生だった大学4年。小学校へ行った。配属は小6。
地元の田舎の学校だったので、人擦れしてなくて、平気で飛びついてきておんぶやだっこをねだった。
小6女子だと、もう胸が膨らんでいて大変。勃つことがよくあった。
中でも活発なM美とA子は、二人がかりでやってきて、俺の股間を握って遊ぶことしばしだった。
教育実習が終わって、M美やA子とは会えなくなったが、手紙のやりとりをしたり、進路相談にのったりもした。
教員免許を取ったが、大学卒業後、俺は大学のある関西の某企業に就職した。
彼女たちは同じ中学・高校を経て、二人とも頑張って神戸の同じ大学に揃って入学した。
彼女らの通う大学は、俺が親戚から借りてる(いとこが海外転勤でその留守番役…)マンションの近く。
下宿の相談などにものってやり、春になって神戸にきた二人と会うことになった。
6年ぶりに再会した彼女たちは、ちょっとギャルっぽい女子高生そのものだったが、やっぱり大人っぽくなり、綺麗になっていた。
その後、何度か3人で遊びに行ったりしていた。
4月のある日、M美の「先生の家ってどんなん?」という感じで、我が家に来ることになってしまった。
初めて入る男の下宿で、二人は和気あいあいと飲みの準備をした。
その後、飲み終わったが、M美もA子もヘベレケ。
二人とも今晩は「ここに泊まる」と言い出した。 すでにお泊まり用の着替えなどを持参してきており、こいつら最初から泊まる気だったようだ。
空き部屋もあるししょうがないので、泊めることにした。
俺はまだまだ飲み足りず冷蔵庫前で一人寂しく手酌、M美とA子は別室で、酔った状態で寝込んでしまったようだ。
喉が渇いたのか、M美を起こさぬように、A子がこっそり起きてきた。
そして冷蔵庫を開けた。
俺は小声で、「なんや、喉乾いたんか。」
A「うん。先生そっち行っていい?」
俺「ええで」
A「なー先生、横行ってええ?」
俺「眠れんかったら、何か話たろか?」
A「いつまでも子供扱いせんといて」
そしてA子は俺の膝上に乗ってきた。
俺「おいおいMに誤解されるやん」
A「Mちゃん寝たら熟睡するからわからへんて」
顔が近くなって、A子が「先生、好きやってん」と目を閉じて、キスしてきた。
俺は我慢できなくなり、A子の口中に舌を入れた。
そしてA子のC乳をブラをしてないパジャマの上からゆっくり揉み上げた。
そして電気を消し豆電球の薄暗い中でも、綺麗なピンク色とわかるA子の乳首を弄った。
A子のパジャマを脱がせ、半裸にした。春の部屋の中は暑い。二人とも汗ばんできた。
汗ばんだA子の乳首を唇とがらせて吸い、舌先で弾くように舐めあげた。
A「気持ちいい…………先生もっとして」と胸を押しつけてきた。
リクエストに応えて舐めあげ、片方の乳首も指ではさんで、つまんで繰り返していた。
A子が俺の股間に手をやった。俺もだんだん太股の方からパジャマの上からなで回し、A子の股を手のひらで包んだ。
そして、ゆっくりとパジャマのズボンを脱がせてやった。
パンティーの上から溝に沿って中指を当てた。もう、パンティーは濡れていた。
A「先生…イヤや」
俺「何が?」
A「パンティー濡れてへん?」
俺「ベトベトやで、Aってスケベやなー」
A「お酒飲んだから やん…先生、脱がして…」
俺「飲んでも濡れへんで(笑)…しゃぁないなぁ…」
俺はA子に腰を浮かせるように言うと、A子は素直に従った。
濡れたパンティーを脱がし、A子の股間を手のひらで覆い、未処理の毛の生え放題の充血してふっくりした丘をなで回した。
A「へんなの……いぃ…」と可愛く喘いだ。
そして、溝に中指をやり、密林からゆっくりと穴に向かって中指を下ろした。突然、A子がビクッと反応した。俺の中指はA子の突起に触れていた。
そのまま、ゆっくりとA子の突起をなで回した。
少し強く触れたとき、A子は大きな喘ぎ声を出した。
俺はM美が起きないか心配だった。しかし、可愛い18歳の体に、俺のモノはそそり立っていた。爪が伸びていたので指入れには抵抗があった。
が、穴からはヒップに届くくらいの、もの凄い量の蜜が滴っていた。
俺はついに入れることにした。
そして、M美の寝ている部屋のすぐ横の自室のベッドに移動し、A子に覆い被さった。A子もその行動が何を意味するか わかったようだ。
A子「先生、私まだ経験少ないし、下手やよ。教えてね…(笑)」
俺「俺が教わるかもな(笑)」
まだまだ蜜は放出中。俺はモノに手をそえ、ゆっくりとA子の中に侵入していった。
蜜によって抵抗感が減じている。あっけないほどすんなりと俺のモノの先はA子の中にすっぽりと潜り込んだ。そのまま動かさずにいた。
A子も痛がる様子はなく、ただぐっと俺の背中にやった手に力を入れてきた。
俺「痛くない?」
A「うん……でも、変な感じ…」
俺「もう少し入れるよ」
A「うん」
俺は、腰に力をため、さらにゆっくりと侵入していった。(次回へ続く)

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