エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験告白。。いつもよりヌルヌル

私 愛知・女・29・165 長澤まさみ
相手 三重・男・44・181 写メなし
仕事で忙しく、ご無沙汰だった。
ちょっと落ち着いたので掲示板に書き込もうかと思ったら、随分前に募集した時から何度もメールくれていた人がいたのでなんとなく返信。
一度も私から返信したことはないのに、マメに勝手にメールしてきてた。
返信すると即メール返ってきて、サクサクと面接決定。
隣県から名古屋へ来てくれるとのこと。でも車に乗るのはイヤなので、ターミナル駅で待ち合わせ。
ホテル近いし。時間ぴったりに「着きました」とメールが来る。
辺りを見回すと、長身の男性がいた。おじさんだけど(以下おじさん)。
でも、まあ、だいじょうぶ。こんにちはー、と合流。
とりあえず、近くのカフェで軽く食事することに。相手を観察する。
めがね取ったらわりとかっこいいかも。タバコ我慢してくれてるのも好印象。パスタ食べながら話す。
バツイチだそうです。そうですか。クンニは大好きだそうです。そうでしょうね。わたしでOKだそうです。ありがとう。
デザートはコンビニで調達して、ホテルに向かう。
さりげなく手を繋がれてちょっと照れる。
部屋に入ると、後ろから抱きしめられて、頭にあごを載せてからほっぺにキスされた。
「キス・挿入・フェラ禁止」でお願いしていたので、そこで止めてもらう。すみません。
ちょっと間が持たない気がしたので、シャワー浴びることに。
先に入らせてもらう。と、下着を見ると赤いものが。
まさかの生理・・・。 シャワー浴びずに出て報告。
すると、おじさん普通に「え?別にいいけど?」と答える。
まじですか。わたしは舐めて欲しかったのでうれしいけど、でもいいのかしら。
お風呂にお湯を溜めて、マットを床に敷いておじさんと入る。
マットに寝かされて、おじさんがわたしの足を広げる。
「血、出てないよ」「でもエッチな汁は出てるみたい」と言って舌を伸ばす。
クリを縦に横に舐められてすごく気持ちいい。
生理中なのに、というのが興奮させる。
気持ちよくて力んでもあそこから血は出なかった。
透明な粘液がたくさん出た。それを舐め取ってくれるおじさん。ヘンタイだな。
なんだかいつもよりヌルヌルになってた。
おじさんが自分のペニスをわたしに擦り付けてきた。
足を押し広げられた状態で、あそこのすじにペニスをつけて腰を前後する。
カリがクリに当たって頭がクラっとする。
でも挿入はナシなので、「もう少し舐めて」とお願いする。
指を入れてもらい舐められて数回イク。
バックからも舐めてもらって、ひざがもうガクガクになったので終了。
おじさんはわたしの目の前でオナニーして果てました。
フリータイム終了と同時に出て、駅で解散。
お互いありがとうメールして、向こうから数回メール来てますが私は返信せず。
何回も会ったらきっと挿入されそうなのでやめときます。

H体験談。。隣の人妻、美人系 続編

前編は以下のとおり
隣の人妻、美人系

三連休に奥さんと旅行にいくことになった。
ちょうど、旦那さんは本社の会議で東京に。
俺の彼女は友人の結婚式で実家に戻るというチャンス。
かなり走るが、温泉に行くとのこと。金曜日の夜に出掛けるのだが、奥さんは駅までタクシーで行き一駅先で合流。
途中コンビニで飲み物を買ったのだが、奥さんが買ってきたのが、缶コーヒーとこの旅行で使い切りましょうね、とコンドーム。二人の腕にはペアの腕時計。
その時にいつもプレゼントを貰うばかりなので、シルバーのネックレスをプレゼントした。
ヤバいかなとも思ったが、凄く喜んでくれてコンビニの駐車場で抱き着いてきてキス。着けて、とねだられ、首に手を廻すと、またキス。
旅行よりラブホに行きたくなってしまったが、なんとか高速に乗り、目的地に向かった。
夜のドライブということもあり奥さんはシートを倒していた。
片手でおっぱいやあそこを撫でる悪戯をしながら走っていると、次のパーキングに入って、と奥さん。
トイレ休憩かと思い、トイレに近い場所に止めようとしたらあそこに止めようと。
そこは隅っこのあまり車が走らないし止めない場所。
止まっている車は数台。静かな雰囲気の中、車を止めると奥さんは身を乗り出しエンジンを切り俺の上に被さる。
したくなったじゃん、ばか。俺の股間を撫でながらキスしてくる奥さん。
シャツの裾から手を入れてブラをずらし乳首を弄る俺。もちろん周りに目を配らせてはいる。
小雨が降り始め、水滴が窓につき視界を遮りはじめまた、窓が曇り始める。
何台かのヘッドライトの動きはあってもこちらにくる気配もなく、二人で後部席に移った。
俺はシャツを捲りあげ、乳首を口に含み舌で愛撫。
奥さんはジッパーを下ろし、チンポを手こき。
じゃあ、一個目使うよ、と先ほどのコンドームを取り出してカーセックスしちゃいました。
タオルで汗だくの身体を拭いてエアコンをかけて曇りをとると、周りは一台の車もなく一安心。
すっきりした?と聞く奥さんの肩に手を沿え車を走らせた。
目的地についたのは、深夜も深夜。予定通りラブホに入った。
全裸になり俺がプレゼントしたネックレスだけの奥さんを見ていると彼女とは違う何かを感じる。
背後から抱きしめ強く胸を揉みながらチンポをお尻に押し付ける。
鏡に手をつけさせて、バックから挿入。
最初はちょっと嫌がるそぶりの奥さんだったが突きはじめると、気持ちいい~っていってしまった。
おれのほうは寸止め状態。
そしてゆっくりお風呂に入り身体を拭き、ベッドへ。
今度は優しく身体の隅々まで舌を這わせて愛撫しつつ正常位で挿入。
今度は甘い喘ぎ声を発しながら三回目の昇天。
チンポを入れたまま二人とも軽く眠りについた。
目を覚ますと奥さんは先に起きていた。トイレに行きシャワーを浴びた俺に、朝もしたい?と聞いてくる。
コンドームをひとつ取り出し奥さんに、このペースじゃなくなるよ、と笑いながら言うと、じゃあまた買えばいいじゃん、と。
チンポにキスをしはじめ次にフェラを始める。
ベッドに座る俺と床にひざまづく奥さん。
俺は髪を撫で、おっぱいを揉み始める。手を俺の膝に当て口だけでチンポを扱く、時折、俺を見上げる奥さん。
この時ぐらいか、このままいくとこまで行こうと決めたのは?
勃起したチンポにコンドームを被せる奥さん。丁寧に被せていく。
奥さんの脇に手を沿えて抱き上げベッドになだれ込む。
硬くなった乳首があたりチンポが更にむっくり状態。
俺の胸に顔を埋める奥さん。手を伸ばしびちょびちょのひだを撫でながらクリを弄る。
小さな声で、気持ちいい…抱いて…と、この一言に火がついた。
奥さんを下にして挿入。ゆっくりと押し込んでいく。
ぅう~っという声とともに背中に爪を立てる。
ゆっくり大きく腰を動かしていく。はじめての時と違い、奥さんは身を任せるような感じ。
なんか愛らしい、腰の動きをだんだんと早め、奥さんといっしょにイった。
風呂に入り身支度をしてラブホを出たのが昼前でした。

error: Content is protected !!