エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験告白。。カリの裏を舌の先でチロチロ

私 関東 25歳♀155/42 彼有 京野ことみ似 おっさん層からは紺野美沙子と言われたり。
相手 小太りレイセフォー 関東 35歳♂180↑ 多趣味だし話もおもろい。
サイトで仲良くなって直メに移行。マメにメールくれるがコチラ彼有なのでネタで返すこと多し。
それでも放流せずにキッチリとクオリティ高いネタで応戦してくるスタンスに好感を持つ。
すごく寂しい気分の時にセフォーの「花見でも行かない?」のお誘いがバッチリはまり急遽面接することに…
都内某所で待ち合せ。ボーッと待っていると小太り南米人テイストな人が視界に入る。セフォーだと確信するが、目をそらす私。
それはマッチョ(前情報)じゃなくてポチャだろう…とかなんでこの季節にそこまでに黒いんだ?とか頭の中をグルグル・・・
セフォーがズンズン寄ってきて私の前に。なにげにすごい圧力を感じる。黒い人の威圧感スゴス・・・。
「○○ちゃん?^^」と言われ、私はコクンと頷く。ご挨拶など談笑し、寒いからとりあえずとセフォーの車へ。
車でお花見スポットへ向かう。しかしお花見誘って車って不自然すぎ。ヤリ目見え見えですよ南海の黒豹…(´-ω-`)
でも、雰囲気とか会話は思っていた通り心地良くて、それなりに親密な感じに。
セフォーは暑いらしく、額に汗をダラダラかいている。私は寒いっていうのに「さすがは南米人!」とひとりツボる。
車が止まってる時に汗を拭いてあげると、そのままキスされてしまった。
体臭とコロンが混ざった匂いがなんかエロっちぃ…(*´д`*)ハァハァ
お花見の場所はとても混んでいて駐車場も無いくらいの大盛況。
セフォーが穴場があると言うので車でそこに向かう。
着いたら確かに穴場!普通の住宅地の中に桜がイッパイ並んでいる!
普通の街頭にライトアップされる夜桜もなかなかのもので、車の中からお花見。
とってもキレイでした…(゚ー゚*)  桜にウットリしてると、セフォーが肩を抱いてきてキス。そのまま舌を入れてきて濃厚に責められる。
キスしたままオッパイを服の上からグニグニ弄び、そのうちセフォーの手は私の服の中へ。
乳房をワシづかみに握られて揉まれる。ちょっと痛かったけど感じた…。
片手で両方の乳首に指をあて、両方の乳首を一気に責められた。
もぉ我慢できなくなって声がでてしまった。
セフォーは手を服から出して、今度はスカートの中に忍び込ませてきた。
ここじゃこれ以上はヤバイと思い「ここじゃ嫌…」と言いラブホに移動する。
ラブホに入るとすぐにソファでイチャイチャ。
頭ナデナデされたりとかしながら、いっぱいいろんなとこにキスされる。
服のボタンを全部はずされて、ブラを上にずらして乳首をペロペロしてくる。強弱が絶妙デスヨ!(*´д`*)ハァハァ
手をティムポに持っていかれると、もうカチンカチンだったのでニギニギシコシコしてあげる。セフォーかすかに喘ぐ。萌え!
私はソファの下に降りてセフォーのズボンを脱がせてあげた。
そしてパンツを脱がして衝撃が襲う!
ちょwwwwwなんですかこのカリ!wwwww
長さはノーマルなんだけど太め、そしてとにかくカリが広い広い!!
お菓子の「きのこの山」みたいな感じ。セフォーも自慢らしく「コンプレックスでさ」とか言ってるけど顔はかなり誇らしげだったwwwカワイイヤツ(〃▽〃)キャッ
そのままパクンしてあげて、カリの裏を舌の先でチロチロしてあげたり、お口の中いっぱいにほおばって先っちょを転がしつつヘッドバンキングしたりしてると
セフォーが「イッテイイ?イッテイイイ?」と言うので「イキナー」って答えるとセフォーはビクンビクンとしてKO。第1ラウンドは私のKO勝利(・∀・)
一緒にお風呂に入った後はそのままベッドまでダッコされて行って第2ラウンド開始! セフォーのペッティングはとても丁寧でたぶん全身くまなく巡回したと思います。
途中でティムポ触ったらもぉさっきと同じ大きさになっていて、回復力もスゴイと思った! クンニもペッティング同様に丁寧で緩急が絶妙…。
カナリ感じてしまって、指入れを追加されたらすぐに逝かされてしまいました
その後セフォーは私の上に来て、ブーメランフックの体勢。
ゴムを付けないで入れそうになったので「ゴム付けてください」とお願いする。
セフォーは「はじめだけだから」とか「失敗したことない」みたいなこと言っててよっぽど生で入れたかったみたいなんだけど「
じゃぁ嫌だ…(´;ω;`)」って言うと付けてくれた。
そして挿入。期待してたけど、やっぱりあのカリの仕事はすごい。
引くたびにマムの中を掃除されてるって感じで、汁を外にかき出される感じだった。これで生だったらもっと引っかかり強くてキモチイイんだろうなぁと思った。
ぁぁん、セフォーが生で入れたがったのは、私をより気持ちよくさせたいためだったのね…。←違う
って思うと嬉しくなっちゃって、サクっと逝っちゃったのでした…(*´д`*)エクスタシィー
第2ラウンド…2ノックダウンによりTKO負け
帰りは最寄り駅まで送ってくれて、別れた直後に「好きだよ」ってメール。
以前にも増してメルマメになったし、けっこう続くかも。

H体験談。。隣の人妻、美人系

転勤でとある地方に赴任していたときの話です。
俺が住んでいたマンションは転勤族それも夫婦が多いマンションでした。もちろん、俺は当時独身だったのだが。
ある日、空き部屋だった隣に夫婦が引っ越してきたのだが、冴えない旦那と目鼻立ちのくっきりした美人系の奥さんが挨拶に来たのがはじめての出会いです。
その時は、うらやましいとは思いながらも人妻に興味は無かった。
ある日、夕方間近の中心街からマンションに戻る近道でのこと。結構細い道で、対向車をかわすのも一苦労するぐらい細い道で、二台の車がすれ違おうとしたとき、一台が畦に脱輪。
対向車は素知らぬ顔で抜けて行った。で、脱輪した車から降りてきたのが隣の人妻の彼女。隣同士ということもあり、タイヤを畦から引き上げてあげた。
これが2ndコンタクト。お礼を言う彼女は、俺の車の助手席に座ってる彼女を見つけ、流し目で「ありがとうございました。後はゆっくり楽しんでね」と言うとマンションのほうに車を走らせた。
三回目の出会いは、それから2週間後ぐらいじゃないかと思う。
カー洋品店の店内でばったり出会った。
なんでもスピード違反で捕まったので、最新のレーダーを買いに来たとか。この時、立ち話で色んな話をした。東京から転勤で来たとか、旦那さんの仕事の話とか。
どういう流れで、そうなったのかは覚えてないのだが、どこか遊びにいける場所を教えてねっ、って言う話でその場は別れた。
またまた、それからしばらくしたある夜。帰宅して、ベランダで朝干した洗濯物を取り込もうしていると、隣からこんばんは。とこちらを覗き込む奥さん。
あっ、こんばんは。と挨拶を返すと奥さんから、この前の話ですけど、今からどうですか?と聞いてきた。
この前の話?なんだっけ?と戸惑っていると、遊び場所とかドライブスポットとか教えて下さいって話です。と奥さん。
マジかよ、人妻なんかに手をだしたらなんて…思ったのだが、、、  なぜか、いまでもわからないのだが、オッケーしちゃって、夜のドライブに出掛けることに。
念のためちょっと離れたファミレスに集合して、俺の車でドライブに出掛けました。
なんか色んな話をしたが、ほとんど忘れてしまった。ただ、東京から来て友達いないし遊ぶとこないし、ひまだぁ~みたいな話だったと思う。
どこへ行きたいと聞くと、夜のドライブデートコースを行こうと言うので、海を見に行くことに。俺の彼女の話とかも聞いてきたりしたっけ?
しばらく車で走り、海と対岸の明かりが綺麗にマッチした埠頭につきました。
車から降りて夜風にあたりながら、その時はなんか打ち解けた感じになり冗談を言いあったりしてた。しばらくして、奥さんが寄り添ってきてぽつり。
「次はどこにいくの?」
一瞬、思考停止している俺に、
「私は、観光じゃなくデートしようって言わなかったっけ?」と。
まだ思考停止中な俺の身体に奥さんが抱き着いてきた。
柔らかい胸とポチッと乳首が当たる。ノーブラ?  奥さんの顔を見ると、上目遣いで誘うような目で俺を見ていた。
なんか我慢できなくて、左手で奥さんを抱き寄せ、右手で頭を撫でながらキスを。軽いキスからディープキスとなり舌を絡ませていく。
奥さんは俺のジーンズ越しに股間に手を、俺は奥さんのスカートのなかに手を入れ、舌を絡ませていく。
めちゃくちゃキスがうまくて、もうやりたい気持ちがいっぱいに。
「ホテルに行こっか?」って尋ねると、「出会った日にいきなりホテル行く人なんだぁ~」と奥さん。抱き合ってキスをしながら車に戻り、ラブホへ直行。
部屋に入るなり違いの服を脱がせてベッドになだれ込みセックス。
ベッドで一回、風呂で一回、正直言って彼女とするよりよかった。
そうそう、風呂で初めてフェラというものをしてもらった。帰り際は、交差点で停まるごとに、おさわりしたりキスしたりといちゃつきながらファミレスまで行きついた。
「また、行こうね」、と言いながら車から降り、奥さんが自分の車に乗り走り出すのを確認して俺も帰った。
その日以降、近くのスーパーで旦那さんと仲良く買い物をしている姿を見かけたり、下のロビーのまで旦那さんを見送りに降りて来ている姿を見て、流石に二度と会うことはないだろうとそのときは思った。
ただ、セックスする前と違うのは、隣の洗濯物にセクシーな下着が干されてること。いつもこちら側に見せるような感じで干されている。
もちろん、俺も彼女とデートしてセックスしていたが、奥さんが旦那とセックスして、あの日みたいに乱れてると想像するとちょっと嫉妬というか悶々としてしまった。
目があっても知らんぷりな表情の奥さんの態度に、寂しいようなやるせない気持ちになりはじめたころ、帰宅したタイミングにドアをノックする音。
レンズを覗くとそこには奥さんが。
ドアを開けると、入ってきて俺の首に手を廻し抱き着いてきた。
軽いキスのあと、「ベランダの下着見てくれてる?」と奥さん。「またしたいね」、と舌を這わせてくる。
太ももからあそこに手を滑らせようとしたが遮られた。
もう一回、キスをしたあと奥さんが手にしていたものを手紙入ってるから、と言いながら渡してくれた。
中にはブランドのネクタイと似合うと思うから是非着けてね、また遊びに連れてってくれる?そして、携帯の番号とメアドがかかれたレターが入っていた。
正直、怖い部分も多々あった。隣の人妻との不倫。
ばれたら彼女との関係どころか会社も首じゃないかと…それに慰謝料とか?
泥沼化を避けるべきなんだろうが、その夜は奥さんとのセックスを妄想しながらのオナニーをして眠りについた。
一ヶ月ほどセックスまではいかないが、玄関でのキスと愛撫をするという日が続いた。
いくつか覚えているのは、深夜パジャマで入ってきて、手マンをしながらおっぱいを揉みつつ、舌を絡ませていたり、
お風呂出たら連絡頂戴と言われ、連絡するとフェラしてくれたり、旦那が寝たあと密会をしていた。
セックスはしなかったと思ったのだが、一度だけ入ってくるそうそう、俺を押し倒して、騎乗位でしたことがあった。
こうした密会でたまにネクタイやパンツをプレゼントしてくれたけど、理由を聞いてもそれは答えてくれなかったなぁ。

error: Content is protected !!