エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験告白。。もっと気持ちよくなってほしくて一生懸命にふぇら

私 関西 23 黒木メイサ
相手 新潟 25 元どきゅんですって。
 
某MMOでお知り合いに。お互いの名前を知って1年。ギルド再編で同じギルドに入り、Skypeやメッセをする様な仲になりました。
ギルドメンバー6人ぐらいでゲームのお話から、えっちぃお話までするぐらい仲がよいギルドでした。
が、中でもお相手様と二人で居ることが多くなり、メールを交換してINする時間を伝え合ったり、寝る前は毎日二人でSkypeするのが日常になっておりました。
そして休みに東京行くことを話すと「俺も東京行ってやってもいいかな」っとお相手様。そんな感じで面接決定。
待ち合わせは午後20時にJR新宿駅。頭の中は「歌舞伎町の女王」がエンドレスリピートです。
駅には無事についたのですが。あの、人が多すぎます。地図も読めないので「西口」と言われてもさっぱり見当もつかず。
とりあえず、電話をして迷子になりながら合流。先に見つけたのは私。
思ったより華奢な方。確かに元どきゅんな感じです。ちょっと照れてらっしゃるのか目を合わせてくれないw
今まで何度かネトゲ関係のオフ会に参加しておりますが、その中には居ないタイプのお兄ちゃん。かっこよかったです。
似ている芸能人は水嶋ヒロさんでしょうか(以下ヒロさん)
とりあえず二人で「へへ」とか「ハハ」とか笑い合って歩きだす。
「どっかいくのん?」するとヒロさん
「あのさ、とってたホテルチェックイン21時なんだよね」
現在の時間は20:30。二人で急いでタクシーを探しホテルまで。タクシーで二の腕を触ってくるヒロさん。
「やめてやめて」って払おうとしたらその手を掴まれました。
すごく恥ずかしくなっておとなしくなる私。でも手はぎゅって握り返したり。
運転手さんも少し迷って予約してくださってたホテルは高そうなホテル。びっくり! 案内していただいたお部屋にはダブルベッド1つ。またびっくり!!
荷物を置いて一息ついて。「ねね、ご飯食べる?お風呂入るー?」
「んー?」「それとも私?」
そういうとヒロさんは私をベッドに押し倒しました。私の上にヒロさん。
「重いー!やめてー!」と笑いながら背中に手を回しました。
「やめていいの?」ニヤニヤするヒロさん。
「それもやだ!」私はぎゅっと抱きしめる。
顔が近くにある。少し照れてまた「ヘヘ」と笑う。
「ちゅうすんぞ?拒否はさせん」「え?w」
そう言ってヒロさんは私にキス。唇を舐められるキス。
こっちが舌を入れようとしたら逃げられる。
ちょっと不満を口にしようとすると
「俺が好きにすんの」そう言ってまたキス。
片手は私のスカートの中へ。
「あかん、お風呂入ってへんよ?」「嫌なん?おれは平気。」
下着の上からクリトリスを触られます。返事もできずに喘ぐことしかできません。
「あぅぁあ!だめ・・あかん!」
「だめなの?やめるよ?」ヒロさんクリを触る手をとめます。
「あかん・・とめちゃやぁー」私はヒロさんにキス。
「俺のも触って・・?」
そういわれ、ヒロさんのベルトをはずします。下着の上からもわかる。大きくなってる。見るのやっぱり恥ずかしいな。
照れ笑いしながら下着の上から大きくなってるものにキス。
片手で玉を触りながら。
「お前そんだけ涎出すなら、直接舐めろよ」
そう言われてパンツを下ろします。
ううー、直視するのはやっぱ恥ずかしいな。
亀頭にキス。そして筋を舐めながら咥えます。
「きもちい?」「あぁ、きもちいぞ」
気持ちいいって言ってもらえるのが嬉しくて、そういって頭をなでてくれるのが嬉しくて、ヒロさんにもっと気持ちよくなってほしくて、一生懸命にふぇらします。
「尻こっち向けろよ」
「ふぁい・・」咥えたまま言われた通りに。
「お前、フェラしてるだけでもぐしょぐしょやな!」ヒロさんはそういわれ私の中に指を入れかき回します。
「あぅあっ!ああっ」「お口がお留守になってんぞ」
「あぃい」私は返事をし、ふぇら再開。
でもどうしても、ダメなんです。気持ちよすぎてちゃんとふぇらできない。
「うぅ・・」私は振り返り目で訴えます。
「あぁ?どうしたんだよ。ちゃんと舐めろって」
「だめ・・」私は小さく言います。
「何がだめなんだ?」「もう欲しいの・・」
ヒロさんはニヤリと笑い「何が?どこに欲しいんだ?」
この瞬間が好きなんです。
「メイサの・・」「あ?」
「おまんこに・・」「聞こえねー」
「メイサのおまんこに、おちんちんください!」必死の訴えです。
「仕方ないなー」そういってヒロさんはゴムを出します。
「ほら、つけろよ」私下手なんだ、と思いながらもゴムを手にします。
もたついてると、ヒロさんは遅ぇよと言いながらもご自身でつけてくださいました。ふぅ。すんなりつけれる様になりたいです。
体位は正常位。もう一度先ほどの言葉をいうように言われます。
「ちょっと、恥ずかしいよ」と伝えますと「俺も恥ずかしいわ、ばか」
二人で笑いあって、キスしながらゆっくりと挿入。
「き・・気持ちいい・・?」そう聞くと何も答えずキスしてくださり、がっしりと抱きしめてくださいます。
「ちょと苦しいよ・・?あっ」「ごめん、もうイきそう」 そういわれたヒロさんの腰の動きがはやくなります。私も喘ぎ声がとめられません。
そして小さく「イく・・」といわれたあと、ヒロさんはイかれた様です。
ゴムをはずしお掃除ふぇら。
「ごめんな、先にいっちゃって・・。」
「気にしない!」
そう言ってまたふぇらに戻ります。へなへなのおちんちん、はむはむするの大好きです。ヒロさんは私の頭をそっとなで続けてくれました。
そして二人で交代でシャワー浴びて。その後ご飯を食べたり、オリンピックを見たり、2人でゲームしたり。
私が先に眠くなり、ベッドに入ってぐっすり・・してたんですが、何か違和感がと思って目を覚ますと、胸舐められてる。
ぐっすり寝てるメイサ見たら襲いたくなったですって。
それから2回戦ほどし、二人で就寝。
次の日は朝からお出かけの予定だったのに結局朝起きてからまたえっちw
夕方からのオフ会まで何回やったのか・・。
私たちは盛りのついた犬かってくらいやっちゃいました。あふん。
飲み会のとき隣に座ってたのですが、こっそり手をつないでたり、席はずしてちょっとキスしてみたり。
ホテルに戻ってお互い「酒くせぇぇww」とか言いながらハグハグしながらいつの間にか寝ちゃったり。
ヒロさんとお別れするとき、東京駅の改札前でお別れのちゅうしたり。
うん、すっごーくスイーツでした(・ω・*)
今までと特に何もかわらず、クエストや戦争やってます。
他の男の人と二人で喋ってるとヤキモチやくの可愛いです。
でも、それ以上の感情はお互いしんどいだけだよね、って話済み。
長文にお付き合いありがとうございました♪ ○┓ペコリ。

H体験談。。吸い方絶妙、気持ちいいフェラ

俺 ギリギリ東京、♂、21(当時) 166/61(当時) メタボなクォンサンウ
相手 わりと自宅から近場の市、20歳、目がパッチリな幼い感じ
当時直メでやり取りしまくっていたら釣れた女の子。あわよくばセックスまで・・
某西多摩方面の都市で待ち合わせ。
待ち合わせ場所で待機してると可愛い子が近寄ってくる。
多少化粧が濃いが、上戸彩+小向美奈子みたいな感じで普通にカワイイ(以下上向)
軽く挨拶をすませオシャレな居酒屋へ。若干、メンヘラな感じをかもしつつお酒が進む上向。
だんだん俺の肩に寄り添ってくるのでこれは『もろた!』と思いマッタリしようと提案し、カラオケへ。歌声もロリっぽくてかわええw
ふと目があった瞬間にキス。嫌がらないのでベロチュウに移行。
よく見るとスゲーエロイ体(ムチムチ)してて、こちらが我慢できず、ホテルに行かないかと提案するも、門限が厳しいそうで行ってる時間がないとの事なので諦めひたすらキスをしまくって解散。
家に帰ってパンツ確めたらカウパーでヌルヌルしてましたw
解散後もメールだけは続き、俺の家に遊びに行きたいと言われ快く承諾。
ゴムを本棚の奥に隠して最寄の駅まで来てもらいお迎え。
軽く会話後、キスをしてセックスへ。
お互い素っ裸になりムチムチな上向のオッパイを確認。
うんうん。Dカップのエエ乳や、と一通り愛撫してフェラをしてもらう。
ところがこのフェラがうますぎる!プロの方よりうまい。
口の中に別の生き物がゆっくり動いて吸い方も絶妙。
遅漏でフェラじゃ逝かないマイサンが、ギブアップ寸前まで追い込まれたので、攻守交替してゴムつけてIN。
ムチムチボディのせいか締まりも良くあえぎ声もアニメっぽい声でイイ!
十分ムチムチボディを堪能してゴムの中にフィニッシュ。
セックス後いきなり泣き出して、あなたも体が目当てだったのねと言い出し、慰めているうちになぜか付き合う事に。まぁ、普通にカワイイしまぁいいかと。
お元気ですか?一回フラれて半年後に連絡きて再度付き合い最終的に俺の浮気未遂現場に遭遇され別れましたね。初めて修羅場を体験しましたw
あれから数人と関係を持ちましたがあなたほどの気持ちいいフェラは体験できてません。もう一回だけでもフェラされてみたいです。

error: Content is protected !!