エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。ドM体質が露見

私 関西♀158/50orz、大村彩子似
相手 殆ど事前情報なし、写メは後ろ姿のみ、坊主にライン
缶詰めで作業してた帰り、まだまだ電車あるやろうとのんびり帰ってたらナチュラル終電無くなってましたorz
必死に人を探しまくるも、だんだん他の電車も無くなってきて移動も出来ない状況にorz 仕方なくサイトにアクセス。
いっぱいのメールの中から『彼女おるんやけど、いい??』と言う比較的無害な感じの人に狙いを定め、泊めて頂く事に。
京橋でひたすら待ってると、自転車で相手到着。顔は…
うん、よくわからない。普通になんていうか、エグザイル的な??ようわからん。
唯一あつしって名前だけ覚えてるんで以下アツシで。うん、わかんないけど。
人が結構いる中をチャリで二人乗り。
なんか青春っぽいぞwwとか思いつつ、彼女持ちって事なんで誘っていいのか大分迷ったので、胸とかは当たるか当たらんかぐらいの密着加減に留めながら、相手の家に到着。
どうやら彼女とは同棲している様なのですが、今はいないとの事で、家の中の同棲加減にびくびくしながらお家の中へ。
お風呂を借りて、寝る時用のジャージを借りてしたんやけど、証拠を残してはいかんとめっちゃびびりましたw
テレビ見たりしてまったりしてるうちに眠くなって来たので、ベッドに入れて貰う事に。
そうすると、「俺寝る時パンイチやねん」とおもむろに脱ぎ出すアツシさん。
彼女おるのにいいんやろか?と思いつつ、一緒の布団に入りました。
そのうちに話の内容が彼女のノロケからだんだん下ネタに。
「めっちゃ色白いな!!」と足触られたり、
「俺の彼女Bないからなー、分けてや」と服の上から胸揉まれたり、
「寝るからブラ取らんとね」って言ったら取ってくれたり、
だんだん私のテンションも上がってきて、
「これは自信あんねんけどなー」言うてはったので、
「触ってみる?」と言われるがままに手を伸ばして見ました。
そしたらなんかもうめちゃくちゃ太い。なんて言うかほんとに極太って感じ。
「めっちゃ太いね!!」とか言ってずっと触ってたら、
お兄さんのスイッチが入ったらしく、慌てて後ろ向いたら、背中から手を回されて、胸からむにゅむにゅされました。
柔らかい方なんで「水みたいやなww」とか言われながら乳首つままれたり、首のとこから顔が来て、舐められたり・・・
後ろからってめっちゃ好きなんですけど思わず、「もっと強くして・・・」とドM体質が露見してしまいました。
散々いじられて、下は何もせんでいいぐらいぐちゅぐちゅだったので、相手のを少し舐めてから、ゴムつけてあげて、騎乗位で入れる事に。
跨って入れてみるんやけど、今までに感じた事ないぐらいの圧迫感が…
デカい!!!ってかマジおっきい!!太い!!全部入ったら苦しい!!
あまりの苦しさに奥まで入れておく事が出来ず、相手に覆いかぶさって慣れるの待ってると、アツシさん我慢できないみたいで、ゆっくり動かれる。
ちょっと待ってorz
そんなこんなで全く動く事が出来ず、相手のするがままに動いて貰い、起き上がっての騎乗やと奥に入りすぎで苦しいので、正常位に変えてフィニッシュ。
下でも動き激しいしおっきいしで、めっちゃ気持ちいいけど苦しくて大変でしたw
中でビクンビクンなってるんが可愛くてよしよししながら、その後は腕枕して貰いつつ雑談。
喋らんかったら「寝た?」って聞かれて頭撫でられて、その雰囲気にかなり萌えたので寝たふりw  そのまま普通に寝てしまいました。
ほいで朝起きて、もっかいしようと思うもこっちの皮膚が限界で断念、駅まで送って貰いました。
いやあ、一期一会だと思いますよ。
どっちでもいいけどどの後定期さんに「友達の家に泊まった」言ったのがバレて、皮膚限界のままクリ電マかなんかで攻められ続けて皮膚も筋肉も限界超えました。
彼女大事にして下さい。

H体験談。。こんなに濡れてる処女は初めてで

俺 男 28歳 172/58 ジャニ系 彼女あり
相手 女 21歳 156/42 大学生 YUKI似 彼氏無
写メ交換をしたところ、若い頃のYUKIに似てカワイイ。
向こうも俺がすっかり気に入ったようで「彼女がいないのが信じられない」という。チャンスは今だ!ということで番号を教えると電話がかかってくる。
いろいろ話して急接近。
会おうかという話になった時に、「ホテルに連れていっちゃうかもよ」というと急に静かになる。
面倒だな、堅い子か・・・と思っていると
「・・・私まだした事ないんです」処女キタ━━(゚∀゚)━━ヨ 
嬉しくて興奮。いや、処女は面倒で嫌い。
でも、出会い系で結構なペースでヤってるうちに疲労が溜まって飽きてきたので、ここらでペースを落とし
<若い、可愛い、処女、一人暮らし>という条件の子を確保して、自分好みの都合の良い処理場を作りたいと鬼畜な事を思い始めていた。
待ち合わせ場所に着き、電話をかけて探し合いをしていると、笑顔で小走りでやってくる女性を発見。
顔は思ったよりおぼこくなくてYUKIにりょうを混ぜた感じ。服装はオネエ系で処女には全然見えない。向うは気に行ってくれたみたい。
「雨降ってて時間遅いしホテルいってから話そう」というと、戸惑うが「気に入らなかったら途中で帰っていいから」というと了承。
ホテルに入ってトークをしてるが、キスの経験やスキンシップの経験も無いらしく妙に距離をおかれる。
仕方が無いのでやや強引に近づいてキスをする。
嫌がるが本気ではないので続行、初キスでディープはどうかと思ったがディープしまくる。
そのまま脱がそうかと思ったが、どうせなら新品は綺麗に頂きたいなと思い風呂に入らせることに。
抵抗するが強引に風呂場まで連れて行き、バスタオルと相手の鞄を渡す。
「わ~ん、今度にしようよ~」と騒ぐが、
「早く入ってきなさーい」といって、ドアを閉める。
数分後上がってきて髪を乾かし終わってイスに座ろうとしたところを強引にベッドに連れて行きH開始。
胸は小柄だけど綺麗。どの男にも触られた事すらないと思うと興奮。
アソコを触ろうとすると激しく抵抗。クリはどうしても駄目らしい。
それじゃHにならんと怒ると、自分で触るからと自分で触りだす。
穴を触るとめちゃ濡れてる・・・。
こんなに濡れてる処女は初めてでビックリ。聞くと、一人Hはよくしてて濡れやすいとのこと。
こんだけ濡れてれば入るのではと挿入しようとすると、キツイ!
「イタイ、イタイ、イタイ、絶対無理!」と泣き叫ぶ。やっぱりか。
仕方ないから指を入れて広げることに。相手の深呼吸に合わせて人差し指をゆっくり入れる。
かなり痛がるまでかなり奥まで入る。ということで再挿入、しかし失敗。
何度もチャレンジするが疲れて寝てしまう。朝方目を覚ますと横で処女が寝ている。
ムラムラきて襲いかかると、「え、うそうそ」と驚いてるがすぐ濡れる。
今度は横バックで挿入。「イタイ!ひどい!ひどい!」と叫ぶがなんとか奥まで入る。
一気にいくしかないと思い「我慢しろ!」と叫び、横バック→寝バック→正常位で発射。
ホテルを出る前にフェラを教えて口に発射。
早くHで感じれるようになりたいとの事で2週間に一回ぐらいのペースで相手宅にお泊りする予定。
性格が超アッサリ系で粘着の心配はない模様。 

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