エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。玄関でフェラしてね

去年の話をします。
あるサイトで知り合った男性とメールでやりとりするようになりました。その人は明らかにヤリたいオーラ全開のメールをしてきました。
自分のチンコはマグナムだとかクリ弄るの上手いとか。
でも彼と別れたばかりで淋しかったので誰かに淋しさを埋めてほしくて…会ってみることにしました。マグナム見てみたいし。
待ち合わせ場所に行くと、高級車が停まってました。中から顔をのぞかせたのは『たむけん』似の薄毛のひと…  正直、えぇーーって泣きそうになった…
たむけんはエッチする気マンマンで『玄関でフェラしてね』『クリたくさん弄らせてね』とご機嫌(-_-;)
身長150しかない私は断るのも怖くてホテルに行きました。
ホテルの部屋に入るや否や、『玄関でフェラしてね』ってSっぽく散々言ってたくせに、『電気消して…恥ずかしいから』って言い出した。
エッチする覚悟もしたのに、正直萎えてきました…
でも消してあげて、立ったままフェラしてと言われるままにズボンをおろしてあげました。私のMっ気が出てきます。
すると既に半勃ちのチンコが、下着から、でろんと落ちてきました!!半勃ちなのに、でろん?!  やばい…大きい…入らないかも…ドキドキしてきました。
暗いので、たむけんの顔も見えにくく気にならなくなりました。
たむけんを見上げる形でお口いっぱいに頬張るチンコ。だけど舐めるうちに更に大きくなってく!!本当にマグナムです。間違いない。
『あぁ…ああっ!気持ちいい…』とたむけんは小さい声で喘ぎます。
喘ぐ男性は初めてで私も興奮してきました。
かなり興奮したたむけんは私をベッドへ押し倒し、バックの形になって私を抱え込みクリを弄り倒します。上手い!!
思わず喘いでしまい、腰が動く私。
するとたむけんは、『かなり腰動いてるよ…いやらしいね…』と囁いてきます。
Mな私はゾクゾクしてきます。
もうグチョグチョで、挿れてほしくてお願いしちゃいました。
すると『大きいからね…怖いでしょ?自分で挿れてごらん』と騎乗位にさせられました。
ゴムをしてゆっくり腰を落とすけど、大きいから痛くてなかなか入りません。でも、これから始まるだろう快感に期待してワクワクしました。
そして、やっと入った!!・・・
でも……硬くなかったんです(:_;)大きいだけ。
フル勃起しても硬さがイマイチで……
下からガンガン突かれたけど気持ちよくないし痛いだけ。
しかも挿れて5分としないうちに、たむけんは
『ああっ!イクよっ!イクからっ!!あぁぁぁ…!!!』
って1人でイッてしまいました…
電気をつけてビックリ。初めてハッキリみたマグナムは仮性さんで、仮性さんを見るのも初めてでした。あらためて明るい所で見たたむけん顔にも萎え…
『すっごい気持ち良かった…フェラも上手いしね』っておでこにキスされかけたので、かわしてしまいました。
おしまいです。つまらない文ですいませんでした。

H体験談。。可愛い人妻が来ました 続続編

前編は以下のとおり
可愛い人妻が来ました
可愛い人妻が来ました 続編

あまりに一瞬で自分でやった事に俺もびっくりして逆にすぐ抜いちゃった。
思わず御互い顔を見合わせる感じ。
すいませんも何もない感じに思いっきり指いれしたから俺も完全に固まった状態。
A子さんは出しちゃった声の後、片手で口を押さえてる状態。
A子さんは顔真っ赤にしてこっち見てる。
俺も今のは無かった事にとは言えない状態。つかマッサージどころか短パンかき分けて指入れてるしね。
ただダメージから復帰したのは俺の方が早かった。
もうどうしようもない状況のときって、結構人は諦めるね。
そして意味不明の行動をする。A子さんの脚を戻してもう一回開かせる俺。口抑えて顔紅くして俺の事見てるA子さん。
開いた瞬間、もう一回太腿伝って今度は意識的に裾から人差し指を入れて、さっきと同じように下着をかき分けて指入れ。
やっぱり濡れ濡れ。びしょびしょ。
で、その瞬間口抑えながらA子さんが「あんっ!」って声を出して今度はうつむく。
多分俺はもう一回やればこういう施術ですよって言えるかもしれないとパニくった頭で考えたんだと思うけど、そういう施術ねえから。
で、御互い無言。今度は指抜けない状態。
A子さんの中は熱くて完全濡れ濡れ状態。そこで覚悟決まった。
賭けだと思ってくっくっくっって中で指捏ねくった瞬間
「あぁっだめぇっ!あっあっあっああんっ!」
つってうつむいたまま喘ぐA子さん。
指入れたまま脚を今度は肩の方に倒しながらくちゅくちゅ。
「あっあっだめっ!ああっ!あんっ!」
言葉はあれだけどかなり甘い感じで喘ぐA子さん。
死ねとか言われるかなと思ったけど
「凄い濡れてるね。」と言うと
「やっだ・・・恥ずかしい・・・」と俺を責めはしない感じ。
寧ろ濡れてた事が目茶目茶恥ずかしかったらしい。
そこら辺にくると俺も多少余裕が出てきて、
「駄目、指抜いて」とA子さんに言われた後に
「いいよ、ココも楽にするよ。」って笑いながら返し、
A子さんが頭を下ろして両手で顔隠して、大体の空気がOKの流れに。
治療台の上で裾から指入れたまま中指も入れた瞬間、「あんっ!」って喘ぐ。
顔真っ赤にしてるけど今度は駄目とか言わない。
A子さんは指マンに慣れてなかったらしく指マンは整体師と男の沽券に掛けた甲斐があった。途中から声だしまくり。
俺も面白くなって両足ぐるぐる廻すマッサージはしつつやってたんだけどクリ親指で弄りながら中捏ねると、めちゃめちゃ濡れてくる。
声も「あっ!あっ!」って叫ぶみたいに。
「このマッサージ気持ち良い?」とわざと聞くと、顔真っ赤にしたまま少し睨んできて、
「・・・あっ!気持いいっ!」とか答えてくれる。
しかも可愛い事にそうやって暫く指マン続けてたら急に俺の手抑えて
「だめっだめっだめっ!」
?どうして?
「いっちゃいそうなの。もう駄目。」
止める訳もなくそっから掻き回しまくって1分後に思いっきりいかせた。
いきかたも思いっきり。中イキで、思いっきりヒクヒク指締め付けてくる。
もうそこでかなり我慢ならない状態だったんだけどどうしよう。という状態。
やっちゃって良いのかわかんない。道義的にも仕事的にも。
で、指入れたままゆっくり捏ねくってると都合の良い事にA子さんの方から
「もう、駄目だって言った・・・」
と甘い声。
助け舟だと思って
「あと3回は解さないと駄目かなぁ。」とか言うと、
「駄目、駄目、駄目!」 と首振る。
そして
「・・・入れ、ちゃう?」
心臓ばっくばくさせながら「入れていいの?」と聞くと
「だって・・・指はもう駄目。」
「何で?」
「恥ずかしすぎるから。それなら入れて欲しい。」
もう完全キター状態。 覚悟を決めた人妻は良いね。
指抜いて次の予約なかったけど入り口に「準備中」の札掛けてドアに鍵掛けた。
戻ったら顔真っ赤にさせてタオル被って
「もう。やだ、凄い恥ずかしかった。」
施術台は流石に狭いのでA子さんを休憩室に誘って、施術衣脱がしてたわわに実ったおっぱいと対面。
そしてまた指入れするとさっきのままぐっちょぐちょ。
「なんか、凄く上手い?」 とか嬉しい事を言われつつ思いっきり脚広げさせて目茶目茶柔らかくなってる中に挿入。
「ああああっ!・・・入れられ、ちゃった・・・」
とか言われながら。A子さん、3歳児を持ってんだよなあ。
子供、お母さんがこんな事してるって知らないんだよなと思うとめちゃめちゃ興奮して思いっきり突きまくった。
御互い興奮しまくってて最初から腰掴んでバコバコ突き。
A子さんも正常位で俺に合わせて腰動かしてきて思いっきり声出してる。
(その後A子さん曰くあんなに興奮した事これまでなかったとの事。)
柔らかい中でしかも腰使われてすぐ出そうになったけど何とか堪えてA子さんがいってから外出し。
御互い息整えてる最中に俺の方から「ごめん。」
A子さんが首を振って「ううん。」
ちなみに浮気は初めてだったそう。
これからどうしよう。という話しになって俺としてはこれからも来て欲しいというとA子さんは頷いてきた。
そして俺は5年そこで仕事を続け、その後この職業毎辞めたんだけど、それまでA子さんとも5年続いた。
まあ仕事場でやったのはそれ一回で、A子さんが来たときは普通に整体をやって、それ以外に待ち合わせの日を決めて昼間にラブホテル行くって感じ。
まあ整体自身はそれ以降タオルとかは掛けなかったし結構際どい事もやったけど。
A子さんとの事はあれほど興奮したのはちょっと珍しい位に良かった。
ちょっと変態だが、子供にとっては3歳から8歳までの間お母さんが週に一回お父さん以外の人に身体揉まれて、しかもその男にチンポも週一で入れられてた訳で
その罪悪感を感じながらも、俺の人妻好きには拍車が掛かったという出来事だった。

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