私 女/21/150/48/Perfume あーちゃん(西脇綾香)
相手 27/173/マッチョ
なんだかムラムラ~ 自分のスペックはあまり晒さずサラっと募集
サラっと応募してくれて近くにいたお兄さんに決定
軽くお茶してお互いおkならホテルへ…と約束
新宿ドンキ前で待ち合わせ
お互い事前に服装は教えてあったのであっさり合流
お兄さんは(まだ夏の終わりだったので)「Tシャツに迷彩のパンツ」と聞いていました。迷彩のパンツはおしゃれかヲタなのかドキドキしましたが…これはオシャレな方です
ちなみに「茶色の上着」と「トートバック」と言われたら服装に期待しないのが自分ルール
そしてお兄さんはほんとにマッチョ!!
なにその私の足みたいな腕!!適度な日焼けもかっこいい!!
顔は誰だろ…詳しくないから上手く言えないけど格闘技の選手にいそうな一重のシャープな顔立ち(以下格闘家)
マックで軽く食事。
「よくエロオフするんですか?」と聞くとしばらく黙る格闘家
「たまにさ…あー!やりてー!みたいなときあるじゃん」とかのたまうw
ちょw「やりてー」のとこ声でかいwww この人バカだwww好きwwwwww
お互いおkが出たのでホテルへ
適当なホテルへIN ベッドに並んで座ってちょっと沈黙
「お風呂入れようか~」と立ち上がろうとしたら突然手をつかまれて押し倒された
私、どんな前戯より挿入より、この瞬間が一番濡れるw
かたちだけ抵抗のあと、格闘家に服を脱がされる
胸を隠した手を軽く持ち上げられて頭の上で押さえつけられ、そのまま乳首を舐められて甘噛みされて私の声が漏れてきた
「そんな気持ちいいの?」と聞かれて首を縦に振ると「かわいいね」とキス
そのまま唇が胸、おへそ、腰骨へと降りていく
でもあそこは触ってくれない
触ってくれないとさらに濡れます…
そこで格闘家も全裸に
まるで彫刻みたいな体で、思わず見とれてしまった
無性に触れたくなって「触っていい?」と聞いて私からハグ
ハグしながら肩、胸、腕、お腹と形を確かめるように指で触れていく
そのままあそこに手を伸ばすと、すでに固いです
太くはないけど長め
フェラ大好きなので、格闘家を寝かせて私が足の間に入りフェラ開始
玉から竿へと丁寧に舐めてねっとりとくわえると「やべ、気持ちいい」とささやく格闘家
そのままゆっくりと上下させているとたまに洩れる低い喘ぎ声に私もゾクゾクする。その時点で私も垂れてしまうほど濡れていた
触ってほしいと思いながらくわえていたら、それに気づいた格闘家が起き上がり、また私が押し倒される。
「ちゃんと気持ちよくしてやるからな」と耳元で囁かれて手マンをされるも、Gスポットを刺激された瞬間に私があまりに簡単にイってしまい格闘家も苦笑いw
「もうしよ」と私から誘ってG着後正常位で挿入
かなり奥まできたと思ったら「まだ半分だよ?」と言われ、そこから一気に全部入れられる。
今まで体験したことがないくらい奥まで来て全身に衝撃が走りました
「大丈夫?」と確認されてからとにかく突かれる
声が我慢できない…
「いやっいやっ」と言いながら格闘家の首に手を回す私は、本当は嫌がってないですねw
途中で対面座位→騎乗位になるときに片腕で私を軽々抱き起こされてドキドキ
あー、男の人だーと挿入されてること以上に実感した瞬間でしたw
騎乗位だと奥に来すぎてちょっと痛い…のでバックに移行
これは気持ち良すぎる、すごく腰が動いちゃう、恥ずかしいけど止められない
「そんなに締め付けたらすぐイっちゃうよ」「でも体が動いちゃうんだもん」の会話のあと、
格闘家が後ろから私覆い被さるようになり、私の手を上から握ってくれる。
さらに激しくつかれてそのままフィニッシュ。
背中に感じる暖かさと重みに幸せを感じた。
抜く前に「気持ちよかったよ」と背中キスをしてくれてさらに幸せ。
「気持ちよかったねー」と笑い合って布団でイチャイチャ
気づいたら腕枕で寝てました
翌朝もう一回戦してからシャワーを浴び、お昼を食べて解散
その後何度か会ってセックスするも、私が本気になりそうになったのでFOしました。
ハマるのが怖くて逃げちゃったけど、ほんとは大好きでした!
今でもたまに思い出すよ
H体験談。。黒木瞳似の綺麗な人妻さん
俺 関東26♂ 残念な成宮寛貴
相手 関東38♀ 人妻
年上さんでも大丈夫です!と書いておいた募集で釣れたのは旦那様と長年セックスレスな人妻さん。
写メ交換は無し。出会い系を利用するのは初めてとの事。
ホテルよりも俺の自宅がいいとの事だったので最寄駅で合流。
スタイルの良い黒木瞳似の綺麗な人妻さんでした。(以下黒木)
はやる気持ちを抑えつつ、お互いOKなのを確認した後、途中で色々買い込みいざ自宅へ。
家に着くとやや緊張してる黒木さん。その姿に萌えつつ色々お喋りをする。
セックスはもう5年近くご無沙汰との事。浮気するのは今回が初めてだとか。
「本当に良いんですか?」と聞くと
「はい・・・。」と恥ずかしそうに頷く黒木さん。(*’Д`)ムッハー!!
もう辛抱たまらず、こっちおいでと手を引きつれベッドに誘導。
まずはねっとりディープキス。セックスレスとは言えどさすが人妻。
舌の動かし方がすごいいやらしい。
黒木さんを膝の上に跨がせ、れろれろれろちゅぱちゅぱと唾液交換を堪能。
キスを終えると押し倒してうつ伏せにさせ、プリ~ンと可愛く盛り上がっている大き目のお尻に顔をうずめる。
そしてスゥ~ハァ~って思いっきり臭いを吸い込む。
ちなみにこれ俺の一番興奮するプレイです。そうです、尻フェチの変態なんです。
こんな事を若い子にするとだいたい一発で引かれてしまいますが年上さんは許容範囲が広くて良いですね。
「成宮ちゃん、だめぇ~」
と可愛い声で鳴きつつも変態プレイを受け入れてくれます。
調子に乗ってケツの匂いを堪能しまくる。たまらなくなったのでズボンを脱がすとなんとそこには黒のTバック。
「うぉぉ!」と歓喜の雄たけびを上げると、
黒木さんは「あぁ~だめぇ。恥ずかしい。」と枕で顔を隠しています。
おかまい無しにパンティーの上からダイレクトに匂いを嗅ぐ。
スゥ~ハァ~スゥ~ハァ~。
ズボンの上からとはまた違う少しきつめの香りが脳天を直撃しペニスはもうカチンコチン。
興奮度マックスでTバックを脱がしおまんこと御対面。たまらずむしゃぶりつく。
その後1時間くらいひたすらクンニ。次の日舌の腱が少し切れてました(笑)
黒木さんは「成宮ちゃん、もうだめぇ・・。頭がぼーっとする。」と言ったので軽くしゃぶってもらいゴムつけて挿入。
ずいぶん使ってないせいか、締まりの良いおまんこを色んな体位で味わい尽くす。
愛液の分泌も良好で滑りも良く、グチュグチュものすごく気持ち良い。
黒木さんも「あぁ~すごい硬い」と綺麗な顔をゆがめて喘いでいます。
我慢も限界になり「イクよ?」と聞くと「成宮ちゃん来て!いっぱい出して!」と名前を言ってくれたのが最高でした。
イク時に名前呼ばれると出る量は2倍違います。
その後、お姫様抱っこをしてあげたりマッサージしてあげたり、黒木さんのお願いを全部叶えてあげて解散。
少女に戻ったかのように恥らう黒木さんの笑顔がすごい愛らしかった。
後日もう一度会うもその後放流されました。
とても楽しかったです。お元気で、お幸せに。