エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。永遠にクンニされそうだったので

私 関東♀26、160普通体型、鈴木あみ・柴咲コウに似てる。目が特徴あるらしい。
相手 同県♂28、178/細身、写メ→プライドの桜庭に似てた。
月に数日間ムラムラ期wがあるので「友達募集」と称してセフレ募集。住んでる所が遠くなく近過ぎず、ってことでメール開始。
私の仕事が忙しくなり、会えないままダラダラ1ヶ月が過ぎる。仕事が一段落したのと、調度ムラムラ期が近くなってきたので、会う約束をして面接日決定。
カラオケ、ビリヤードで遊びたいとリクエストすると、快諾。
面接日当日。お互い平日に休みを合わせたので、道も空いてるし楽に合流。
実物の桜庭は、写メよりいい感じ。更に童顔で24、5に見えた。
可食範囲は限りなく広いので桜庭でもイケたんだけどw
オッサンキラーの私としては、ちょっと残念。軽く挨拶。ついでに一応確認。「私で大丈夫?」「全然!ラッキーなぐらいダヨw」 ホッと一安心。
「桜庭くん、写メよりカッコイイね」と言うと、
笑窪をペコっと凹ませて照れ笑い。可愛いっすw
予定通り、カラオケ、ビリヤードへ。
桜庭歌ウマーでした。TUBE歌わせたら似てて、TUBEばっかり歌わせてしまったw
ビリヤードでは適度に自然にボディータッチを交えつつw普通に楽しんで終了。少しドライブしてたらボーリングがあったので、行きますか~と。
桜庭がボケなのか素なのか、球を後ろに転がし爆笑w(指が抜けなかったらしい)
ボーリング苦手なのでレクチャーしてもらう。その際、体が密着。不覚にもドキドキw  2ゲームで終了。店を出て雑貨屋をブラブラ。
なんかわからんが桜庭の家に行くことに。 (割愛)桜庭の家に到着。
家に呼ぶつもりだったのか、普段から綺麗好きなのか、スッキリと片付いた部屋。
メールで、観たい映画があるって私が言ってたのを覚えてたらしく、DVDを貸してくれた。夜ご飯まではまだ時間があるし、しばらく桜庭の家でゆっくりすることに。
マッタリしてたら「抱きしめてもいい?」桜庭が突然言い出した。
そんな確認しなくていいのにw
イチャイチャ大好きw 抱き合ってキスしてイチャイチャ。
着やせするタイプなのか、結構胸板が厚くてイイ(・∀・)!!でした。
肌が合うってゆうのかな?抱きしめられてるだけなのに、すごく気持ち良い。
桜庭の股間を触ると、「ダメだよ~w」と制止される。ケチw
「そろそろ飯食いに行こうかー」と桜庭。
「一発ヤッテから行こうよ」とゆう言葉を飲み込み、生殺し状態のまま外出。
(割愛)食事が終わって、店を出る。車に乗ると、「どっか行きたいとこある?」と桜庭。「イチャイチャできるところ(・∀・)」と私。
桜庭が恥ずかしそうに笑う。その反応に、こっちまで照れる。
桜庭「それって…w」私「うん(*・∀・)」
桜庭「いいの?行くよ?」私「ハイ(*・∀・)」
(割愛)『イチャイチャできるところ』に到着。手を繋いで入室。
ソファーでイチャイチャ。一緒にお風呂に入ろうってことで、脱ぎ脱ぎ。
昔、水泳してたと言う桜庭の体は、程良く焼けて締まってる。好きな感じ(*´д`*)  バスタオルを腰に巻いてる桜庭の股間が膨らんでる。
「なにこれw」からかうと、笑窪を凹ませ照れる桜庭。萌えw
お風呂の照明を薄暗く調整して、入浴。
「背中洗ったげる☆」桜庭の背中をゴシゴシ。
やっぱ男の人の背中って広いなぁ。ドキドキする。
後ろから胸を押し付けて「お客さぁん、今日はお一人?w」風俗ごっこw
前に手を回して胸板から徐々に下がっていく。
小桜庭はオッキしたまま。洗いながら、手で形を確認w
太さ:良 長さ:良 オッキ角度:優良w
交代して私も洗ってもらう。後ろから胸をムニムニ。これ好き。
「やわらけぇ~w」初めて胸を触る童貞みたいにずっとムニムニ。
泡を流して湯舟でイチャイチャ。浴槽の縁に座らされて、ちょこっとだけクンニされる。クンニ:優良ww
お返しに私もフェラ。角度が素晴らしい。ワクワクw
のぼせてきたのでお風呂を出て、体を拭いてると洗面台に座らされてまたもクンニ。
桜庭くんクンニが大好きだそうです。
「美味しい☆美味しい☆」と変態さんチックな言葉を漏らしながら舐めてました。
ベッドに移動。早速クンニ。(どんだけクンニ好きなんだw)
クンニでは滅多にイケないのに、なんだか絶頂感が…。
「指入れながら舐めて…」おねだり通りにしてもらうと、アッサリ絶頂。嬉しそうな桜庭。お返しに私もフェラ。
Sっ気たっぷりに「目そらしたらやめちゃうよ」
フェラしてるところを見るように指示。
見せ付けるように舐めてると
「エロすぎて見れないw」と恥ずかしがる桜庭。萌えw
69に移行。あんまり好きじゃない。気持ち良くて何度も中断してしまう。
桜庭の希望により顔面騎乗をしてみる。が、気持ちいいけどなんか変な感じ。
永遠にクンニされそうだったので「もう入れて…」とおねだり。
枕元のゴムをつけて、イジメたくなったので騎乗位でINすることに。
「腰動かしちゃだめだよ」意地悪に言って、先だけ入れて上下に小さくピストン。
貝の手繋ぎをしてるので、顔を隠すこともできず、唇を噛み締め声を我慢してる表情に萌え萌えwww
乳首を舐めながら、ゆっくり腰を落としていく。ゾクゾクした。根元まで完全に入って、もう少し長かったら痛かっただろうな、って所で止まった。
耳元で「奥まで入ったよ」と囁くと「やめてぇ///…うぅ…っ」かすれた声で桜庭が悶える。反応がM男君で一々可愛いw
キスをしながらゆっくり根元⇔先っちょと、上下にピストン。
その後桜庭の上体を起こして対面座位→側位→バック→正常位と移行。
「すげぇ気持ちいぃ…○○ちゃんは?」腰を動かしながら桜庭が聞く。
「気持ちいぃよ…ゾクゾクする…もっと奥まで…奥もっと突いて…」
聞かれたから答えたのに、「そんなエロイこと言っちゃダメだろ…W」と興奮した様子。私の要望通り、奥をグイグイ。
「ここも一緒に触られたら私すぐイッチャウよ」桜庭の手をクリに導く。
「もお…エロイなぁ…W」
「桜庭くんもエロイじゃん…私の中でこんな硬くしてさぁ…W」
「だからダメだってWエロイこと言うなよW」
「ねぇ私すごい濡れてない?エッチな音するW」
「グチョグチョだよW…てかもう俺イキそう…」
「まだダメ。もっとだよ…」
桜庭の首に手を回して引き寄せ、キスをせがむ。
「イキそうかも…」先にイキそうになったのは私の方だった。
「うん…俺も、もうヤバイよ…○○ちゃん、早く…先に…W」あんまり焦らすと先にイカレそうだったので絶頂の波に任せて私がイッタ。
すぐに「もういい?俺イクよ…!!」と桜庭もイって終了。
イッタあと、イチャイチャしてると桜庭がまたクンニをし始めて、一回イかされて、そのまま二回戦して終了。
時間は深夜になってて、このまま泊まろうかと思ったけど翌日仕事だし、用意もしてなかったから帰ることに。
で、話の流れで桜庭の家に泊まることになり、私の家に寄って着替えや仕事の用意を持って桜庭の家にお泊りして、
桜庭の家で寝る前に三回戦W
お互い寝不足のまま出勤してバイバイしました。余談ですが、三回戦が終わった後素っ裸で寝てたので、朝クンニで起こされましたW
その時はエッチはせずに、クンニだけでイカされて終了。
その日の夜、「また会える?」と桜庭からメール。
「付き合いたい」とか言われたが、「めんどくさいからセフレでいいW」と言うと、「じゃあセフレでいい。でも他の人とはしないでほしい」とかちょっと面倒な感じ。
とりあえず定期さん確保できたので良かったです。
また会いましょう。あなたのエッチは文句なしで、かなり良かったですよ。

Hな体験談。。サークルの同期のハメ撮りを見つけた 続続編

前編は以下のとおり
サークルの同期のハメ撮りを見つけた
サークルの同期のハメ撮りを見つけた 続編

同期の千鶴は女子校育ちの少しゆったりした子で、他大学からの参加です。ほんわかした子です。
後輩のみゆきちゃんは、小さくて胸が大きな可愛らしい子です。アニメ声みたいな感じです。
もう一人の後輩のりさちゃんは、バドミントン部でインハイに出たこともある、スタイルの良い子です。
りさちゃんは、4人の中では一番日付が新しいです。
一番古くから動画があるのは千鶴で、次にさゆり先輩、みゆきちゃん。
途中で千鶴の動画はなくなり、かわりにりさちゃんの動画が登場します。
日付から察するに、千鶴と縁が切れた後に関係を持ち始めたように見受けます。
りさ「これでいいかな?」という声とブラックアウトした画面から始まる。
すぐに、全裸の女の子の身体が映る。レンズをのぞき込むようにカメラを操作している。
K「だいじょぶだいじょぶ、たぶん撮れてる」Kがそういうと、りさは立ったままKの方を向く。
場所はどこかのアパート。おそらくりさちゃんの部屋。ボーイッシュな雰囲気から想像できない、白を基調とした、小物の多い女の子らしい部屋。
ベッドにKが座っている。相変わらず贅肉まみれの肉体。対照的にりさちゃんは、バドミントンで鍛えた、美しいくびれと、小さなお尻が扇情的。
Kがベッドに横になると、りさちゃんは小動物みたいにいそいそとベッドの上に上がり、でっぷりと太ったKの肉体の上にまたがる。
りさ「いれていい?」 K「いれろ」 りさ「はい」
そういうと、りさちゃんは身体を少し斜めにして、Kの股間をまさぐって、ゆっくりと体重を落としていく。
少しずつKがりさの中に埋まるたびに、あ、あ、とあえぎ声が響く。
完全に座ったあと、「いっぱい気持ちよくしてあげるね」と言って、動きはじめる。
膝・すねをベッドにぴったりくっつけて、Kのでっぷりした腹に手を入れて、りさちゃんの均整のとれた身体をぶつけるように腰を前後に動かしていく。
り「ああ、気持ちいい、Kさんのおちんちん気持ちいい、気持ちいいよおお」
少し声を抑えるように、小さく、でも切なそうに叫ぶ。
Kが身体をずらして、りさちゃんの腰をつかんで、下からぐいっと自分の腰を押しつける。りさちゃんは声もなく背中を反らせて、小さく、二、三度、痙攣する。
そのまま、Kが下からりさちゃんの腰をつかんで突きあげる。
りさちゃんは断続的に、声を漏らしながら、Kの上半身に倒れ込む。
Kはのばしていた脚をまげて、体育座りからそのまま寝転んだような姿勢になり、りさちゃんの尻をぱん、ぱんと激しく音を立ててたたきながら、腰を動かしはじめる
り「だめえ声でちゃう 声でちゃう」 K「出せよ」
り「聞こえちゃうからああああ」
Kが手を伸ばして、りさちゃんの尻を触る… り「おしりだめええええ」 声が一気に高くなる。
そのままKは突き続ける。り「ああいくいくいくいく」
K「おしりで感じちゃうんだ」り「おしりいいいい」
Kに突っ伏したまま、りさちゃんはびくびくと身体を震わせる。
しばらくそのままの姿勢のあと、Kはりさちゃんをおろし、カメラを止めに来る。
ゴムをしたチンポが見える…。まだ大きいように見える。
あんなに突いて、いってないのかと悔しくなります・・・。

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