エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。顔がエロくセクシーになります

私 ・関東・女・今年27・160/50・真木よう子
相手 ・関東・33・短髪眼鏡
眼鏡男子にはまってた一時期。そんな条件で応募して複数メル友ゲット!ってかんじでのらりくらりな日々。
あれは正月終りの1月、新年会帰りの帰り道、電車待ち中溜ってたメールを返信ぴこぴこ。こんなときRE:が即の人って素敵!
普段はヒクけど。暇を潰せる。タイミングも運命。特に写メとかから好感触物件ではなかったはずなのに盛り上がるメールラリー。
飲むとむしょーに寂しくなる!
「さみしいひとりみあらさー」って、おっしゃるよねー。
「なーんか寂しい(涙ほろり顔文字)」とか普通にキモメール送れちゃう私
眼鏡「今から会う?」
私「行ったら電車なくなるから帰れなくなる」
眼鏡「始発で帰れば?」
私「それって…日テレ?いや、日テレゴーゴー…的な…?」
眼鏡「グダグダ言わずにいーからこい!」
ずっきゅんラブ!突然の俺様メールにクラッときてしまいました。
しかしメールやりすぎてて、ほんと終電に間近なっちゃってて、眼鏡のいる場所までいけない路線時間計算orz
そのことを告げると
「来てくれるならタク代くらいだすから御茶ノ水の聖橋口まできて」と言われる。
あぁた、タクシー代までだして頂いて、行かない女なんていますの? ってことであれよあれよと深夜の面接決定!
タクシー乗車中、メール着
眼鏡「ちなみに聖橋(ひじりばし)って読み方だからね。」
人を中卒扱い…(´ω`)
……大丈夫、運転手さんにメール見せてここまで、って伝えてたし。
そんなかんじで、向かいながらお互いの服装とか送りあっとく。
『黒のコートにデニムの短髪です』
相変わらずわかるわけねーw、な男子のありふれた服装。
しかし今回はわかってしまった。
人っ子一人いない深夜のJR改札口はうちらだけでした。
「あっ、の…そうですか?」
「あ、はい、どーもども」
これが噂の逆写メマジックですか!
写真にはうつらない雰囲気の美しさがあるのね
第一印象
あらっ眼鏡してない…?、ニット帽かわいいっ、Littleに似とる!
私がイメージするところの裏原系男子って感じです(古い?)
可食もなにも、付き合って下さい!!って告る勢い
なんか照れてしまった手持ち無沙汰で、「はい、これ」と速攻に領収書を渡す私。いま思うとありえない!ごめんよリトル
私「飲み行く?」リトル「えっ、行く!?」
もちろん行かないけど、リアクション確かめる為に聞いてみただけ。
いまの意外そうな反応で、リトルの頭の中のコースは把握できて安心する。
私「いや、行かないでいーよwでもこの辺ホテルなんかなくない?」
リトル「大丈夫。俺のホームみくびっちゃあいかんよ」
と、歩きだしてついた所にLH街。これが噂の湯島ですか!初めてきました。鶯谷に次いで、勝手に加齢臭感じてた街です。
御苑、知ってる人います? あそこのLHすごい。
まさに私が抱くイメージの昭和の湯島がそこにありました。
しかし近代的な内装でオシャレ。和風がテーマ?
火がつかない炉をかこみながら畳にほっこりしてしまう。なんかソファじゃなかったから、炉挟んで真正面に正座してしまってお見合い状態。照れる!!
でも内装が変わってる部屋だと、会話が弾むので助かる。炉いじりながら、すごいねーって心ここにあらずな会話。…あ、弾んでないですね。
リトル「…ぶっちゃけ、俺、緊張してますw」
きゃー!萌えー!ってやつですか、これ。
真正面から正座してこのセリフは萌え死にできます。
私「えー、やだ、私のほうこそ。。」
リトル「…あっち、行く?」と、ベッドを指しながら立ち上がるリトル。
「あ、なんかあるよ」
これで遊べと、羽おいてあります。羽ついた矢みたいな大人の小道具。
「なにこれw」「しょぼいw」
しかしこれがエロムードの取っ掛かりになってくれたのは事実。
コショコショって首筋いじられて、ひゃんっとアニメ声だしてしまってスタート。ふっと、した間の後チュー。まってました!って感じだからやたら感じる。。
なんかこの人、セックスにはいったら顔がエロくセクシーになります。
セックス顔がこんなに切なくセクシーな人はじめて!興奮して倍量愛液放出
「すごい…濡れちゃってるよ…」
「や…言っちゃやだ…恥ずかし…」
あーベタな確認にベタな返し。しかし興奮する不思議。
そっと私の手を握って自分の下腹部に導くリトル。
「触って…」と耳元に触れるように囁く吐息と手に触れる硬い感触にもう倒れそうです。。
ヌルッとした先端からフライングしてる液体を利用してコキュコキュしてると「あっ…」とか眉間に皺寄せて可愛い声だすリトル。好きになってもいいですか?
シャワー浴びてないのにクンニの体勢に滑り込もうとするリトルを制して
「ダメ…わたしが舐める。。」とやんわりクンニ拒否。
上半身起き上がった私と、下半身を差し出す中腰のリトルがそのまま立ち上がって超自然に仁王立ちフェラ。
長いチンチンくわえにくいけど、カッチカチで興奮。が、えずく
その隙を見逃さずにリトルが両手で私の頭押さえてぐいぐい前後させてくる。
あ、Sです。リトル、イラマチオでました。
しかしまじでオエップッ、思わずリトル見上げて涙目で
「くるひ…、やめて…」と懇願。
「じゃあ、いれるよ…?つけて…」
と、ゴムごそごそ作業後、「前からね…」と言われて正常位で挿入。
最中、目を瞑ってしまうけどリトルのセク顔みたくて、何回もチラ見。
高揚した赤い顔と荒い吐息と辛そうな顔に、わたくし精神的昇天、イッちゃいました。その後続いてリトル昇天。お互い爆睡。
もう5回もやってるもんね!気に入ってます。
やりたくなったらいつでもメールしてね~

H体験談。。人妻の自宅でセックス

もう数年も前のことですが、3年ほど不倫で付き合っていた人妻の自宅でセックスしたことがあります。
当時の彼女は38歳。長身で顔はリカコ似。
その日はたまたま、息子2人と旦那が少年野球チームの合宿で彼女一人だけが家に残っていました。
彼女の自宅は自分が住む隣区。
その日の朝、急にメールが来て「今、息子たちを送り出して一人になったから家に来ない?」とあったので、昼過ぎに家に行くことにしました。
その日は11時過ぎに自宅を出てまずヨドバシに。目的はハメ撮りするためにEz-Catという100円ライターよりも小型なビデオカメラを購入。
そして彼女の自宅近くのスーパーでビールと焼酎を買い、家に向かいました。
その前に彼女には今日は下着を着けずにスウェットの上下を着ておけ、と命令。彼女の自宅は閑静な住宅街で一軒家は社宅。
自宅に着いてリビングに通され、まずはリビングで一発だろう、と思い、ビデオカメラを彼女が食事を作っている時に設置。
食事が出来、ビールと彼女の手作り料理で乾杯。
しばらくしてトイレを借りる振りをして寝室に潜入。タンスを発見し、小さな引き出しを開けると赤や黒、紫、黄色といったパンティを発見。
そのまま見ただけでリビングに戻りました。
彼女はかなり酔っ払ってきたようだったので、まずトレーナーを脱がせました。
案の定ブラは着けておらず、既に勃起している乳首を舌で転がすと「あ~ん」と悶え始めました。
カメラはちょうどソファの前なので感じた顔は映っているはずです。
すると彼女はおもむろに私のGパンのチャックを下ろし、手で私のチンポをまさぐり始めました。
そして私も彼女のスゥエットを下げてと彼女をまっ裸に。
彼女をソファに座らせM字にさせると「自宅のリビングでこんな格好恥ずかしい」と言いながらクリを舐められるとビクンビクンと身体を痙攣させました。
その次は彼女の濃厚なフェラが始まりました。
するといきなりピンポーンと家のチャイムが鳴りました。
彼女が無視して舐め続けると、今度は「ドンドン!!○○さん、いませんか?」と来客が叫びました。
取り急ぎ、スゥエットを着て来訪に応じている時、ビデオを時計のバンドに挿しました。これならば目の前で彼女の表情や喘ぎ声が目前で撮ることができます。
戻ってきた彼女は勢いよくスゥエットを脱ぎまたフェラを続け始めました。
今度はドアップで撮影が出来ます。
そしていよいよ挿入です。
背面座位で挿入し、彼女の尻の穴や出入りしているところを撮影。
ここで一回彼女が逝ってしまい、続いてまたソファに座らせ、M字で深く激しく挿入。
彼女の激しい悶え顔や、また出し入れしている局部のアップを撮影しました。
2回目も激しく逝き、ソファを見ると彼女の愛液でビショビショでした。
しばらく二人は裸のまま焼酎を飲み続けました。チンポはまだ勃ったままでした。
そしてテレビを貸してくれと言い、小型ビデオを接続し、再生すると・・・
彼女は驚いた顔で「やだ、そんなのいつどうやって撮ったの?いやだぁ~、恥ずかしいぃ」と呆気に取られていました。

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