私 関西、♀、21、158/53、パヒュームのっち似(大本彩乃)
相手 関西、♂、56、175で年相応の体らしい。
サイト徘徊中なんとも素敵な趣味なお方が。なんだかとっても高貴な匂い。グッドスメール( ^ω^)純粋に趣味とかのマニアックなお話が聞きたい。
ぐぐってみると世の中の56歳って水谷豊、坂本龍一、イッセー尾形らしい。全然いける。無論問題は無い。受け入れ体制は万全です。
相手の方が時間がなかなか作れないようでたまーにメールする仲が一ヶ月。
ある日の午前中に「今からならどうでしょう?」とメールがくる。
やだっ><もう全然大丈夫です(ハァト)時間の融通が利く女でよかった。
車で迎えに来てもらう。事前に番号交換しているのでサクサク合流。
まさかの良い車で登場の56歳。貧乏人でも分かる高級感。
入るのに戸惑ってたら、「こっちおいで」と呼ばれ意を決してお邪魔する。
車の中めちゃめちゃええ匂い。うっとりしてると「こんにちは」と挨拶。
低くて聞きやすいええ声。
顔は岸谷五朗にそっくりでまんま歳とった感じ。以下岸谷さん。
車の中では始終岸谷さんが会話リードしてくれるので大変楽。そして内容もおもしろい。
賢い人って難しい話をかみ砕いて簡単な話に例えるのが上手だなと思った。
あーもうこの人に飼われたい。
理不尽に叱られた後、勘違いと発覚して謝まり倒す私に「もうええから」と頭撫でてほしい、と悶々としてると
岸谷さんが昨日はあんまり寝てない、横になりたいと!!
誘われると思ってなくてうろたえると、
「やっぱりこんなおっさん嫌か?」とかおっしゃってる><
そんな訳ないもん!光栄です!とノリノリでラブホへ。
部屋に入っても一定の距離を保つ岸谷さん。興奮しっぱなしの私には生殺しです!
くっつきたかったんで後ろから抱きつくと、
「前からおいで。」って言われた。 改めて前から抱きしめてもらう。
車降りても良いにおい(*´◇`*)くらくら。
ぎゅーっとしてもらってると、ふとこの人は私の事ちゃんと性的な対象として見てくれているのか不安になった。
メールじゃ健全な話しかしてなかったし、ああ、ラブホ誘われたけど社交辞令かなぁと考える。
まあ、抱いてもらえずとも、とりあえずこの人とちゅーしたかったのでキスしてくださいと言ってみた。
ははっと笑われてだんだん顔が近づいてきてもうちょっとだなーっと思ってると、「舌出して」って言われる。舌を差し出すとかぷっと包み込まれる。
なんかベロをにゅこにゅこされていっぱい吸われて訳わかんなくなったw
ヒゲがちくちく痛かろうと、タバコの味で苦かろうと、マイナス要素をすべてプラスに変える。それが岸谷ジャスティス。
吸われ終わると唇全体をもぐもぐされる。ちゅーはゆったりしていて激しくないけどすごくエロい。自然と腰がひっつきます。
私はちゅーだけで戦争一つ終えた感じなのに、岸谷さんは当たり前だろうけど普通。なんかたばこ吸いだす。
なんとか岸谷さんにエロい目でみてもらおうと思い、
「おちんちん舐めても良いですか?」とお願いすると
「好きにしい」との返事。
ベットに腰掛ける岸谷さんの股に顔を寄せる。股間くんくんしても良いにおいw
めいいっぱい匂いを堪能して手でなでなぜする。
あんまり上手くないだろうけど精一杯がんばって舐め舐めしたら、ぐぐぐぐぐっと勃ってくれた!
やった!めっちゃ嬉しい!o(^v^)o!
たばこ吸い終わった岸谷さんが足の指でおま○こいじってくれる。
親指で上手いことクリをこりこりされたら、もうおちんちん舐められないw
もじもじしてたら「パンツ脱いで見せなさい」と。
「や、恥ずかしいです(マジで)」
「言うこと聞けんのか?」
逆らえない、抗えない。言い聞かせるような声だから、してあげたくなる。
ベットに寝転がる岸谷さんの顔をパンツを脱いでまたぐ。
「あんまり見ないでください」
「はは、もっと広げてみ?」
「むりです><恥ずかしい」
とかなんとか言いながら、くぱぁしました。
「素直やな、ずっと広げとき」
で手マン。岸谷さんの手マンは掻き出すみたいにするのでなんか出そうになる。
けど必死で我慢!ここで出しちゃったら岸谷さんの顔が汚れちゃう!
…我慢したけど「出ちゃう、出ちゃう」
って言ったら「出させとんねん」で気がゆるみ結局ぷしゃーって潮ふいたww
3回ぐらい手でいかせてもらって挿入かと思いきや、入れてくれない。
今度は私が横になって全身舐められる。
横になったら消える乳を岸谷・ワコール・ハンドに補強してもらうと崩れないw
ぬちゃぬちゃにいっぱい舐められたり吸われたりしてもうお腹いっぱいなのに、挿れてくれない。
「いれてください、もうだめです」とか言っても
「若い肌もうちょい堪能させてくれ」と焦らされる。
半勃ちぐらいのを無理矢理こすりつけて挿れようとすると笑われて
「我慢できん子やな」ってやーっといれてもらえた。
岸谷さんのは角度はあんまり無いけど十分堅い。おっきくて年期モノw
正常位→対面→立ちバックでしてたらバック中に岸谷さんにお電話が。
1回髪の毛ひっぱられてちゅっとされ、岸谷さんは電話に。なにやら仕事っぽい。それならしょうがないと納得しつつ、なんだか寂しい。
電話しながら萎えてくおちんちん。電話の邪魔だろうなと思いつつおちんちん舐めに行く。
嫌な顔したら止めようと思って顔見たらすごい、にやにや顔www
怒られないと判断。ちんこ美味しいとか思ってたらイラマチオw
のどしんどいけどがんばる><むせないようにしてたらお電話終了みたいです。
「なに?ちんこ舐めにきたん?」
「はい、寂しかったんです」
「そうなん。すぐ穴埋めたるよw」
でいれてもらう。後は目隠ししたり、軽く縛ったりしつつ正常位でゴム射。
終わった後はまったりする時間はなく、
部屋出るときにちゅーっと濃厚なキスしてもらってそれから車で送ってもらった。
忙しそうなのでなんとも。
もうちょっとべたべたしたかったです。
Hな体験談。。憧れてる先輩のフェラ
学生の頃憧れてる先輩がいた。
綺麗で大人しくて優しくて芸能人で言うと小雪みたいな感じ。
仮に小雪さんとするけど、で、その小雪先輩は俺を可愛がってくれている男のA先輩と付き合ってた。で、ある時3人でA先輩の家で飲んだ事があり。
小雪さんは飲み屋で飲む時なんかはあんまり飲まないんだけど、その日は結構ハイピッチで最後には飲みすぎた小雪先輩がぐてーっと突っ伏して
挙句床に寝そべっちゃって小雪先輩のそういう乱れた姿を見た事が無かった俺はドキドキしてた。
A先輩は「しょうがねえなあ」って言いながらもまあ冗談交じりで膝枕みたいにして寝せながら俺と会話を続けてた。
しばらくそんな感じで喋ったり黙って飲んでたりした後、30分位してから、急に小雪さんがもそもそ動いて、
んーー。とか言ったと思ったらジャージはいてた先輩のズボン下ろした。
A先輩が笑いながら「おいおいおい」とか言っても聞かず、「んーうー」とか甘えた声出しながら遂には引っ張り出してフェラ。
いきなり咥えたみたいで凄く丁寧に首振り始める小雪先輩。
横から咥えてるから俺のほうからはほっぺた凹ませてめちゃめちゃエロ顔が見える感じ。
先輩も豪快な人だったが、笑って俺の顔見ながら「悪い」と一言。
俺は「は、はあ。」とかにやけながら壮絶に勃起。
3分後、「ちゅぽん」という感じで口から離して「んーー。」とか甘えた声出した瞬間、
俺は人生で初めて人が本気で青褪める姿を見た。
おもっきり小雪先輩の体がビクン、と動いて下向きながらなんだけど「え?」ていう顔。あれ?おかしいぞ。みたいな。
因みに先輩のは思いっきり剥けててでかかった。
それが小雪先輩の唾液でヌルヌルになってる。
「え?あれ?え?」とか言いながら上半身持ち上げて俺、A先輩、俺の順に顔を見た後、小雪先輩の顔が漫画みたいに喉から紅くなった。
完全に固まってる小雪先輩にA先輩が笑いながら
「もう俺、お婿に行けないよ・・・汚されちゃったよ・・・」
俺が「・・・ちわっす。」
小雪先輩が
「え・・・えええ?え、なに?え、えええええ?」(本気で絶望した声。)
「え、な、なんで?A君、え?寝てる私に・・・」
(酔っ払いぎみに激怒風)
「違う違う。お前からしてきたんだって。な。○(俺)」
「は、はあ。まあ。」
ちなみに小雪先輩の口元には唾液が着いてる感じでかつ髪の毛がちょっと乱れてて壮絶にエロ顔。
「嘘、え、嘘。」
「つかお前今自分でで引っ張り出しただろ。」
A先輩が言った瞬間に思い出したようで、小雪先輩が両手で顔隠して床に突っ伏す。
「嘘ー。なんで、止めてよーーー○君いるじゃん!」
「いやー止めれなかったよ。(ニヤニヤ)」
「A君のが欲しいの、とか小雪先輩言ってましたよ(ニヤニヤ)」
「言ってない!(激怒)」
その後丹念に小雪先輩からは口止めされた。
ほほえましい一コマだったが、その後しばらくはズリネタに困らなかった。