エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。泥酔親子丼、居酒屋の奥さん44歳と娘19歳

信じてくれないと思いますが、泥酔親子丼の話を書きます。

去年の秋のことです。
よく行く居酒屋の常連仲間が結婚することになり、居酒屋の奥さん(44歳)&娘(19歳)常連仲間6人が披露宴に呼ばれました。

旦那の仕事の関係で式は東京で行われることになり(関東地方某県庁所在地在住)、披露宴終了後は式を挙げたホテルに部屋を取ってくれることになりました。

滞りなく披露宴が終わり、ホテル内のラウンジで行われた二次会も終わり、それぞれの部屋に帰りました部屋割りは居酒屋親子と、男6人がそれぞれツインで4部屋でした。

シャワーを浴びている間に同部屋の兄ちゃんは寝てしまい、披露宴から時間が立ち、二次会では殆ど食べてなかったので、小腹が減ったのでコンビニかラーメンでも食べに行こうかと思い、着替えてから部屋を出てエレベータを待ってました。

するもとエレベーターから居酒屋親子が降りてきて、小腹が空いたことを告げると一緒に行きたいと言ってきました。 

フロントのソファで暫く待っていると、居酒屋親子が降りてきました。
母親は和風で古手川祐子に似た感じで、娘は松崎しげる似の大将に似て濃い顔ですが美人です。

時間は11時前だったのでフロントでラーメン屋の場所を聞いたのですが、あいにく日曜日は休みとのこと。

すると母親が自分の店以外の居酒屋に行ったことがないといいだしたので、近くの居酒屋を紹介してもらい、出向き歩いて5分の店に着きました。
日曜の夜なので私達以外は2組み程の客の入りでした。

未成年の娘に酒を飲ましてもいいかと聞けば、居酒屋の娘だから大丈夫などと訳のわからない返事をし、取り敢えず生中と酎ハイ(娘)で乾杯しました。

自分の店には無いメニューを頼み、「なるほど、こういう料理の仕方があるんだね」とか研究熱心です。

途中で私が焼酎に切り替えようとすると二人が私達も飲むので、ボトルを入れようということになりました。

私はお湯割りが苦手なのでロックで飲むと言うと二人はお湯割りしか飲んだことがないので、ロックで飲んでみたいと言いだしました。

ボトルを頼んでしまったので残すのは勿体ないと思い無理して飲んでいたら、二人とも完全に出来上がってしまい、話がいつのまにかエロトークになり、私の性生活の現状や一人で週何回するとか聞かれました。

閉店時間になり、店を出ると二人とも足下がフラついてます。
途中で娘の方がへたりこんでしまいおんぶしてかえりましたが、娘のFカップの胸が背中に当たりチソコはビンビンで、おんぶしているので前屈みになるのが助かりました。

行きは5分で来れたのに帰りは15分もかかってしまいました。
なんとかホテルの部屋まで帰り、居酒屋親子の部屋まで帰り着きました。

ベッドに娘を座らすと母親が、「◯◯さん、あそこ大きいんだって!△△さんから聞いたよ」と突然言い出しました。

すると娘が「私も聞いたよ、前の彼女と別れたの◯◯さんのが大きいからだって××さんから聞いたもん。」
確かに最近別れたのは事実ですが、それが理由ではありません。

以前、常連仲間でスーパ銭湯に行った際、△△さんが「◯◯ちゃん立派なのをお持ちで」とは言われましたが、その話に尾ひれがついたようです。

娘が「見せて見せて」と言いだし、
母親も「誰にも言わないから見せてよ、旦那糖尿だし最近見てないし」と言い、
二人で、「見せろ~見せろ」「脱げ~脱げ~」とコールをし始めました。

旦那が糖尿の言葉にあわよくば出来るかもと思い、え~い!どうにでもなれと思い、ズボンを脱ぎトランクスを脱ぎました。

親子で「出た~」「きゃぁ~」とか言ってます。
二人に「俺だけ脱いで不公平なので二人も脱げ!」「脱いだらもっと大きくなるから」と訳のわからない事を言いました。

母親は嫌がってましたが、娘の方は下着姿になってました。
上下ピンクの下着姿にチソコは60%エネルギー充填です。

母親に「娘が脱いだんだから親も脱げ」と言うと、母親も脱ぎ始めました。
母親の黒の下着姿で80%です。

「二人とも全部脱がないと大きくならないぞ」と言いました。
娘の方がブラを取り90cmの乳がプルンプルンしてます。

「さぁさぁお母さんも脱いで」と促します。
「今日の事は絶対誰にも喋ったらダメだよ」といいながら、母親がついに黒のブラを取りました。

母親の方は年の割に綺麗な乳首で、ここまで来たら親子丼を食わなければと思い、先に娘のパンツを脱がせ、乳を揉み、アソコに指を入れました。
娘は上気した顔で声を漏らしました。

「お母さん、N美ちゃんとやっちゃっていいですか?」と、
一応許可を取って事を運ぼうと思いましたが
「ダメだよ~最後までやっちゃダメ」と言われましたが、
N美ちゃんは「いいよ~して~」と言いました。

「お母さんも一緒に可愛がってあげるし、大きいの欲しくない」と言いました。
毒を食らわば皿までと思い、二人にフェラを命じました。

ここまで来たら二人ともその気になったようで、娘に先っぽ、母親に玉舐めをお願いしました。

「あぁ、夢にまで見た親子フェラキタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!」
娘の胸を触りつつ、母親のアソコに指入れです。

どちらからいあただこうかと思いながら、ここは年功序列でと思い母親の脚を広げ突入しました。

母親に突入しながら左手で娘のアソコに指入れしました。
母親の声が大きいので、娘に母親とキスするように命じました。

正常位で突入しているので母親の上に乗る形でキスをしはじめ、突入を続けながら右手で娘の胸左手でアソコを攻めます。

この時こそ猫の手を借りたいと思いました。
母親の突入を止め、バックで娘に突入です。

若いせいかキューと締まるアソコで放射能漏れを起こしそうになりました。
限界が近づき、娘を突き飛ばし仰向けにして二人を並ばせ、ここで放射能噴出。

母親の顔に殆どかかってしまい、絞りだした放射能を娘の顔に出しました。
念願の親子顔射です。
ティッシュでふき取った後、三人で風呂に入り殿様気分に浸りました。

翌朝、全員で朝食をとりましたが親子は何も無かったような振る舞いでした。
その後は母親の方と続いてます。

肝心な部分が盛り上がらなくてスミマセンでした。

娘の方は付き合ってた男と出来ちゃたようで、来月に結婚式を挙げます。
(時期的に私の子で無いと判明)
もう一度娘のよく締まるオマーンを味わいたかったです。

母親の方は店があるので、月1回程度しか会えません。
旦那が通院してる間に仕事をサボって、逢瀬を楽しんでおります。

母親はMの気があるようで、徐々に調教中です。
旦那と関係が無いので剃ってます。

H体験談。。テニス部の女子と中出しSEX、童貞卒業

高校の夏休みのテニス部合宿最終日の夜だ。
俺らの班の部屋に部内でも仲の良い女の子たちが遊びに来た。
トランプやウノをやって盛り上がった後、女の子たちが男子の布団に一人ずつ入って皆で下ネタトークをして盛り上がった。
俺の布団に入ったのはA香だった。
A香はスタイルの良いコで背が高く身長は165cmほどあり、胸も大きめでDカップくらいあった。
顔は板野友美に似ている色白で茶髪ロングのギャル系だ。
そのようなA香の美貌に比例してか彼女には男子との浮名がたえず、噂では計10人くらいと経験があるといわれていた。
そんなA香に俺は惚れていた。
だが女と付き合ったこともない奥手の童貞野郎の俺にA香が振り向いてくれるわけがない・・俺は諦めきっていた。
やがてなぜか話は俺の童貞をからかう方向に向いてきた・・
悔しかった・・A香にだけは知られたくなかった、A香に童貞の奥手野郎だなんて思われたくない・・
「なあ、こいつに胸さわらせてみようぜw」健一が突然提案する。
「おっいいねww」
野郎どもが乗ってくるが「えー!ちょっと、だれの胸触らせる気よぉ!」と女の子たちが反対する。
あたりまえだ・・
「そうだよな~よしっ!A香にしよう!」健一が言った
「えーwwちょっとwなんでーww」A香は言ったが「いいじゃん!A香ちゃん慣れてそうだし」
「うんうん」と女の子たちも言い出したので俺はA香の胸を触ることになった。
「ほら遠慮せず触れよw」
「これも思い出だぜ」と健一が俺の腕をむりやりつかんでA香の胸を触らせようとする。
俺は照れてしまい健一に抵抗した。
A香本人は全く気にしておらず彼女自身も胸を突き出して「ほら~」と俺に胸を触らせようとしてくる。
それでもなお抵抗したので見かねたほかの男子がA香の胸を揉みはじめた。
平気で触れるあいつらが羨ましかったし、好きな女の胸がほかの男に揉まれているのを見て俺はなぜか嫉妬心を抱いていた。
すると突然全員が揉み終わっても参加しなかった俺が気に入らなかったのか、A香が俺を思いっきり押し倒し俺の股間にまたがって騎乗位の物まねを始めた。みんながゲラゲラ笑いだす。
A香のDカップの胸が俺の上でゆさゆさ揺れているのを見ているうちに息子が膨張しだしてしまった。
俺の亀頭がA香のアソコに当たった。
俺が勃起していることに気付いたのかA香は物まねをやめた。
Aは再び俺の布団に入り、みんなも疲れたようで寝ることにした。
皆が寝静まりみんなのいびきが聞こえ出してきた頃、俺はさっきの騎乗位物まねの時の興奮と大好きなA香が隣に寝ている状況から勃起が収まらずムラムラする気持ちが抑えられなかった。
隣を見るとA香は熟睡しているようだった。
(キスぐらいなら・・) と思い俺はA香の唇にキスをした、そのあとむしゃぶりつくようにディープキスをした。
この時点で俺の息子は爆発寸前・・キスだけで我慢なんかできなかった。
キスをしながらA香のTシャツと、レースがフリフリの薄緑のブラをまくり上げAVでみたように掌で乳首をクリクリと弄んだ、そのうちA香の乳首がコリコリと固くなってきた。
A香のDカップの巨乳を揉んだ・・
生まれて初めて触る女の生乳に俺は感動した・・
そのあとA香のハーフパンツを膝までおろしパンツの上からA香のアソコを擦った、濡れているのか少し湿り気があった。
「あ・・あっ・・」とA香が声を出した。
俺はA香が起きていることに気が付きドキッとしたがA香が抵抗しなかったので(やってもいいかな・・?)と思いさらに激しくアソコを擦った。
AVでみたように太ももをじらすように触るとA香は耐えるように体をくねらせた。
その姿がかわいらしく見えてきて興奮してしまい俺の息子は痛いくらいに膨張しスウェットがテントを張っていた。
もうA香のパンツはびしょ濡れで外から触っても濡れているのが分かった。
俺はA香のパンツの中に手を入れ、指をマンコの中に出し入れした。
クチュックチュッ・・という音がいやらしく興奮した。
そのときA香のマンコの一部が少し硬くコリッとしているのに気が付いた。
これがクリトリスだろうと思い、A香のマン汁がたっぷりついた出で彼女のクリを擦った。
「ああっ・・んんっ・・ハア・・ハア・・」
A香の声が少し大きくなり、息遣いも荒くなってきた。
さらに興奮した俺はマン汁をたっぷりつけながらクリ
トリスを激しくこすった。
「んんっ・・×君っ・・いっ・・いくぅー・・」とA香はイッしまいビクン、ビクンと痙攣した後ぐったりした・・
大好きなA香が俺の手マンでイッてしまった・・夢を見ているようだった。
それからスウェットとトランクスを脱ぎギンギンの息子を解放した。
A香のTシャツを脱がしブラを外して全裸にした後、彼女の脚を軽く持ち上げ、自分のモノを明日香の中に入れようとした。
セックスが初めての俺はマ〇コの場所がわからなくて亀頭で探し出し、やっとみつけA香のヌルヌルのマ〇コにぬぷっと息子を挿入した。
その瞬間のあまりの気持ちよさに「あー・・」と声が出てしまった。
射精しそうになったが必死で耐え腰を動かし始めた。
A香は俺の未熟な腰ふりでは物足りないらしく「わたしが教えてあげる」といって俺と場所を交代し、騎乗位になった。
A香は腰を前後上下に腰を動かした。
腰の動きに合わせて彼女の巨乳も大きくはねた。
A香の騎乗位はとても気持ちよく俺はまたもや射精しそうになってしまった。
A香もだんだん感じで来たようでマン汁がマ〇コからもれてきた。
そうなったくらいに強い射精感が襲ってきた。
「A香・・でっ・・出る・・」
俺は小さい声でささやいた。
「いいよっ・・一緒にイこう・・中に出していいから」とA香が言ったので驚いた。
A香も絶頂が近いらしく激しく腰を振った。
「んっ・・あっ・・はぁん・・イク・・イクぅー」A香がまたビクンビクンと痙攣しA香のアソコがギューッと締まってきた。
童貞の俺が耐えられるわけもなくA香の中にビュルルルルルッと放出してしまったオナニーの何千倍も気持ちよく頭がクラクラしてしまった。息子を抜くと大量の精液がマンコからでてきた。
好きな女の子で童貞を卒業できた最高の修学旅行だった。
その日以来A香とはセフレになりました

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