エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。上司のエリートキャリアウーマンとSEX

入社して3年。正月明け。
俺営業部の平社員。
あまりの部の営業成績の悪さに業を煮やした社長が連れてきた上司。
紺色のスーツに縁無しメガネ。
髪は後で結び、化粧は派手じゃない。
天海祐希を彷彿とさせるその容姿と言動は周囲を恐怖に陥れた。
エリート。キャリア。
有名大学を卒業後語学留学。経済学を学び博士号。
めちゃくちゃキツイ。
年下の俺には容赦なく命令。
失敗すればイヤミたっぷりの説教。鬱っぽい。
「後藤君(俺ね)!あなたまた間違えてる、しっかしりて頂戴!」
イキナリ怒鳴り調子。
こんなヤツの歓迎会など誰も行きたくないしやりたくも無い。
俺も”いきたくない派”でなるべくなら触らぬ神に祟り無しという意見。
1/10 営業会議
佐藤(仮名)友美課長は個人攻撃を始めるが俺だけ、どーかんがえても他の同僚より酷い。
それに、仕事のこと言われるなら能力だから仕方が無いが人格否定まではじまる。
1/11 営業本部会議
受注量減少で責められる同僚達。しかし俺は大口を一件受注。得意顔。
しかし、「後藤君!新規じゃないのね?ダメね!ダメ!」
おぃ!新規だろうが無かろうが売り上げアップには繋がってるはずだぞ!
吐き捨てるように言われトボトボ帰宅。
1/12 課長との各人員個人面談
「なにか営業部に問題ありますか!あったらいいなさい」
ふてくされ度マックスパワーだったので「あっても言いません」
「そういう態度は後々自分の身に降りかかってくるわよ!」
「はぁ、すいません」
「好きにしなさい!知りませんから!」でやっと開放。
後の同僚はとばっちりを受けたのか一時間以上出てこない。
1/13 社長より「歓迎会をやってあげなさい」との通達。
いきなり名指しで「後藤君が幹事で」。さからえん。
回覧を回す。課長ちゃっかり参加の印…
しかし、部内は参加5人。少な!
1/14 土曜日の出社は月二回。
他の人達みんな風邪。うそだろ!
仕事も終わりに近くなると
「後藤君!あなたこの書類まったく見当はずれの事してるじゃないの!」
お怒りのご様子。
「いえ、それは、客先の都合で見積範囲が変更になった為ですが…」
「そう、ならいいわ、しっかりやってちょうだい!」
あやまらねぇのかよコイツ!
この時点で会社辞めようかなぁとの考えが頭をめぐる。
まぁ歓迎会終ってから考えればいいやと。
「では皆さんいきま~す」と先に会場へ。
きたねぇ居酒屋。いつものおやじ。馬鹿な店員。まずいつまみ。
司会俺。
「新たに赴任されました佐藤課長の歓迎会を執り行いたいとおもいま~す」
シーン
おぃ!もっと盛り上がれよ野郎共!
「それでは課長より赴任のご挨拶をどぞー」
シーン
おぃ!なんか言えよ!
「え~っと」てんぱる俺。
「この度赴任しました 佐藤です。これからもキツイかもしれません。
脱落するものも居るかもしれませんが、私について来れない人は辞めて下さい
先に言っておきますので、よろしくお願いします。」
俺「・・・」
同僚一同「・・・」
佐藤「・・・」
おやじ「・・・」
店員「なにしやしょ?」馬鹿!
10秒程度後
「まぁ乾杯しましょ~ね、では係長よろしくぅ~」
係長「乾杯・・・」
さみしく言うなよ!もっと「かんぱ~い(雰囲気ホンワカ)」じゃないの?
しかたない、飲むか。
シーン
なにか話せよおまえら!箸の音しか聞こえねぇじゃねぇか!
「課長、どぞ」とビールを。
「いいです!自分で飲みますから!」おー怖い。
「そ・そうですか・・・」
無音時間長すぎる、俺には耐えられんよ。
「あのさぁ、この間さ、○○株式会社の△△っているじゃん?」
シーン
反応しろ!ってーの!
「あいつさ、カツラっぽくない?ププッ」
シーン
笑ってんの俺だけかよ!
「でさ、あいつさいつも威張ってるじゃん?でも社長の前だとさ後藤さんとか呼ぶんだぜ~ププっ」
シーン
おまえら裏切り者!
佐藤「他社の担当者の悪口を言うのは良くないと思いますけど?」
俺「ごめんなさい・・・」
皆「・・・」
おやじ「???」
シーン
店員「なにしやしょ?」ばかやろう!
一時間で終る歓迎会ってなに?
なんか様子がおかしいぞ課長。
取り合えず店出た瞬間に同僚達はすぐさま帰宅!早すぎる!
会計係りの俺、玄関に向ってる課長。
なんかフラフラしてる。
「課長大丈夫ですか?」
「キニシナイで!一人で帰れますから!」
顔が青いよ?それになんか気持ち悪そうだし。
さよならといいつつちょいと後をつけてみる。
店と店の間に消えたぞ!なに?どれどれ?
吐いてんじゃん!これはチャンスタ~イム
「課長、大丈夫ですか!」
「来ないで!大丈夫だから!来ないで!」
「失礼ですが家は○○方面ですよね、タクシー乗りますか?」
何も答えないので、タクシー止めて取り合えずその方面へ。
タクシーの中、肩に頭乗っけて寝てる課長。
へぇ~こんなかわいい一面もあるのね。
「あっ!この交差点の角でいいです」
起きてんじゃねぇか!
「あなたも降りなさいよ」
えっ?俺も?
小さいアパート。
部屋は綺麗で整理整頓が出来てる。
最近買ったのかでかい液晶TVにHDレコーダ。
ベッドが1つにクローゼットと並ぶ。
「課長、もう大丈夫ですね、それではお疲れ様でした」
帰ろうっと、帰りに風俗でも行きたい気分。
「上がれば?」
えっ?ヤダよ・・・
「コーヒーでも飲む?」
「えぇあぁ、いただきます」再びてんぱる俺。
コーヒー飲みながら雑談していると段々と態度が変わってくる。
こんな課長なんで雑談と言ってもそっけない話ばっかり。
寒いですねとか、部屋綺麗ですねとか。
「いつも酷く言うのは許してね、あれはあれで皆には結構効くのよ」
おれ餌食?
「えぇ・・・そうですか・・」
「もう少し飲む?」
「いえ、課長具合悪いみたいなんでいいです」
「そう?私は酔いが醒めたから飲むわ」
なんか妙に色っぽくなってねぇか?
「あぁ課長が飲むなら俺も頂きます」
「何にする?ウィスキがいい?」
「はい」
再び飲み始めるが会社の態度との違いに驚きまくる俺。
白いブラウスにうっすら空けるブラ。
なんか・・・エロ!
「会社だとね、気を張っちゃうからね~」
おぃ!「ね~」ってなんだよ!効いた事無い口調だぞ!
「後藤君も頑張ってよぉ~期待してるんだから」
えっ?俺に期待?人格否定しといて期待とは?
「この間の大口契約は上手くいったわね~ホッとしたわ」
なぬ?
しばらく口調の変わった課長と飲む。
酔いが回ってる課長、「さて、寝ようかしら」
「あっ、じゃぁ帰ります、ご馳走様でした」ペコリ。
玄関まで歩いて行こうとすると、後にいる課長がまたフラフラしてる。
見送りのつもりで玄関まで歩こうとしてるんだが、もつれた足じゃ前に進めない。
グラスを持ったまま前に倒れ掛かる、あぶねぇ。
肩膝ついたところでなんとか肩を掴んで止めた。
おぉ!こんな近くで課長見たの初めてだな。
「ふふっ、早いわね」 なに笑ってやがる!
「危なかったですよ課長!」
「・・・」
目が潤んでる。なんかいやな事言ったかな?
なんかボソボソと小声で言ってる。
聞き取ろうと耳を近づける。
なのになんで耳をパクッっとかみやがりますか?
「ふふっ」怖い!いつものあんたと違う!
「えっ、あっ、ちょ、」
てんぱりまくりの俺。
向き直ったところでキス。むぬぅ。
「こういうのってイケナイコトだわ~」
なら辞めろ!
でも、最初のキスでもう充填100%状態ギンギンです。
はぁはぁ言いながらフローリングでもぞもぞ。
触ると体温が感じられる薄いブラウスはエロい!
「抱き合うって気持ちいいわね、そう思わない?」
「えぇ」てんぱりまくり!
「いきましょうよ」とベッドへ促されそそくさとベッドへ。
覆いかぶさる課長。
「あの、ちょ!課長!待ってくださいよ」
この時点でまだ騙されてるかと思ってて微妙な抵抗。
「もう待てないの」あま~い。
ずぼんの上から股間をやさしく撫でるようにしてくる。
「洋服皺になっちゃうわよ、こっちにかしなさい」
ズボンとシャツはあっという間に脱がされてパンツ一枚。
「ふ~ん、後藤君?どうする?」
します!はめます!と言いたい所だがなかなか言い出せない。
パンツ一枚のまま寝転ぶ、その上にブラウスの課長。
胸に顔を埋めると「ふぅ~ん」と甘い声。
これ、本気に責めていいのかな?とまだ躊躇。
すると「後藤君、遠慮してるぅ?」
いえ、ちょっとてんぱってます。
やっと手を動かしだす俺。
紺色のスカートのホックを外すし片手でするりと滑らせる。
腰を浮かせて脱がせやすいようにしてるのがいじらしい。
パンストはガーターっぽいふとももまでのやつなのでわざと脱がせない。
ブラウスも前のボタン2つほど外して全部取らない。
そこから胸だけ露出させる。満足だ。
股間に手をやる。
「んっ」と声とともにビクビクという身体。
「いいのよ、遠慮しないでぇん」あんた二重人格かよ!
唇で乳首をもてあそびながらも、手は股間をクネクネ。
しっとり湿る股間、そしてズルっと尻のRに添って脱がす。
以外や以外、仕事オンリーでどーせオケケぼうぼう!なんだろうと思っていたが、しっかり整えられてる、さすがエリート。
じかに触ってみる。
収まってる・・・男経験少ないの?と早急な答えを探してしまった。
クリ中心に穴周りも指責め。
にゅちゃって音をわざとさせる。
「あぁ、エッチな音させないでぇ」
あの課長から「エッチ」なんて言葉がでるなんて!ある意味興奮。
指入れでちょっと奥でかき回してみる。
「あぁ、だめよ、だめ、」
たっぷりと乳首をしゃぶりつくすとなんか攻守交替みたい。
ちんぽあらわ。
握る手がなんかぎこちないが、それもまたイイ!
「こうでいいのかな?」とか言いながらしごいてくる。
「あぁ課長、きもちいよ」
「そう?うれしいわ」
添い寝状態でキスしながらの手コキは興奮度アップ。
ウォーミングアップ終了でそろそろ挿入か?と思うがなかなか入れる態勢にいけない。
もしかして拒否?手コキで終了?
「入れたい?」
「まぁw」
「きて」
俺が上になっての挿入。
ゆっくりとみちみち入る感じ。
入れる深度が深くなるにつれ課長の顔もゆがむ
「はぁ~、全部はいっちゃったわ」
もしかして浅いの?俺まだ余ってるんだけど。
俺だって平均以下だと思うよ、長さも太さも。
銭湯いってがっかりするタイプだし。
もすこし入れてみる。
「あぁ、おくにきたわ、すごくイイ」
めい一杯入ったところでピストン開始。
意地悪して言葉攻めもプラス。
「課長、すごい濡れてますよ」
「課長ってじつはHなんですね」
「課長のHな顔見せてくださいよ」
「あぁごめんなさい、いじめないでぇ~」
といいつつぶちゅぶちゅとちんぽが汁まみれ。
覆いかぶさって腰の動きも早くなる。
自分のふとももに当たるパンストの感触も気持ちいい。
そしてブラウスから出てる片乳と隠れて乳首だけ浮き出たもう片方もえろさが増してちんぽにぐんぐん快感が押し寄せてくる。
「いいわぁ、もっと突いて、とってもいいの」
腰早める俺。
「そうよ、あぁいいわ、奥に・・・あぁ~」
ぎゅうぎゅう締付。俺もやばい。
「Hな課長にはお薬が必要ですね」というと
「ちょうだい、熱いのちょうだいよぉ~」
いきそうなのを抑えて、一度抜き、
「課長、お薬ですよ、残さず飲まないと治りませんよ」
とか意地悪言いながら、唇に当てる。
「あぁ、熱い」
と先端とチロリ舐めされた瞬間ドクッ。
課長の口の中で脈打つチンポ。
縁無しメガネに出したかった!クヤシス
喉が動く。
出した後のなんかこそばゆい感じがするが、やさしいフェラでじゅるりじゅるりと頬張ってる。
お掃除終了でちんぽを離すと
「後藤君って意外とHだったんだね~」と。
「課長こそ、みんなの前と全然違うじゃないですか!w」
「お風呂はいろっ」と手を引かれて風呂場へ。
シャワーでお互い流したと思ったら、しゃがんでフェラしてる。
「ふふっ、いいきもちでしょ~?」
「えぇ課長、きもちいいです」
「なに課長なんて呼んでるのよ」
「だって、課長は課長じゃないですか」
「そんな事いうともっと意地悪しちゃうぞ!」
あんた人格変化すげーな。
フェラちんぽを離すとすのまま尻を沈めてくる。
あっという間ににゅるり。
「くっぅ」
「は、はいって・・・るぅ?」
自分で入れといて入ってる?はないだろう。
浴室の壁に手をつかせバックからガンガン。
尻肉がペチペチ言うのがいやらしい。
「だ、め、っ、もう、もう・・・イクっ」
ちょっと静かになったと思ったらビクンビクンと身体を硬直させてる。
「課長、俺ももう」と引き抜くとすかさずしゃがんで向き直る。
また口にと思ったのでそれを回避、ちょっと腰を引いて、顔にドピュ。
「いや~ん、ネトネトするぅ~」
唇周辺についた汁をペトペトと指でなでる。
「もう~意地悪なんだからぁ~」おまえだろ!
一通り済ませてフロを出る。
ベッドで一緒に寝ようという事になったが2人ともすぐにグーグー
翌朝日曜日はそのまま部屋に篭りっきりで課長にもてあそばれたり、もてあそんだりであっという間に終了。
1/16 営業会議
「後藤君!あなた今日何件回るの?」
「五件です」
「あれほど言ったのにまだ五件なんて言ってるの?」
「すいません」
そうは言うが、言った後にちょっと目配せしたり口元がニって笑ったり、仕草で解るようになったので言われても気にならなくなった。
今週末も誘われているんだけど、どーもまだギャップになじめないw

H体験談。。童顔でぱっちり二重の保育士さん

ガチの体験談ですけど、記憶を辿りながらですので僅かな違いはあるかもしれませんので御了承を。
大体5年前ぐらいまで遡る事になるのかな?
某保育園の保育士さんとの出来事。
そこで二日に一度ぐらい顔を合わせる子が居た。(以後Nちゃんね)
Nちゃんは童顔でぱっちり二重の可愛い顔で、声も声優のように可愛く活発で、初めから好印象やったのを覚えてる。
その時Nちゃんは20歳ぐらいかな?
送迎に来るお父さん方のアイドル的存在でした。
毎日朝か晩に僅か2,3分程度Nちゃんと他愛のない話をするだけやったけど、それが何となく楽しみで、以後数年間は通勤前か帰宅前のちょっとした楽しみになっていた。
何年か通ったある日からNちゃんを見かけなくなり、別の人に
「Nちゃんどこ行ったん??」
って聞いたら
「隣の棟に居ますよ」
と言われ、帰りにちょっと見に行ったら確かに居た。
けど、少し離れてしまったので喋る事もままならない状態になってしまい、寂しかった記憶があります。
でも、窓から俺の事に気が付いてくれると両手で手を大きく振って可愛い笑顔を見せてくれて、それだけでめっちゃ萌えてました(笑)
しばらくそんな状態が続いて地味に通うだけの月日が続きました。
ある日こっち側に帰ってきてたのかNちゃんが居た時があり、その時は結構喋っていつもの萌えを味わってる俺やったけど、
『前は近かったからええけど、もしまた今度どっか飛ばされよったら二度と顔見れんようになるんちゃうか!?』
という考えがよぎり、何を血迷ったのか俺はいきなりメアドを聞いてしまうという暴挙に出てしまいました。
(ちょっといきなりすぎてNちゃん引いたかな!?)と心の中で瞬時にそういう気持ちが電気信号のように走ったけど、Nちゃんは
「あ、いいですよ」
とあっさりメアドを教えてくれた。
しかしメアドが結構長かったので覚えられず、
「Nちゃん●●●のブログやってない?」と聞いたら
「あまりやってないけど、アカウントはありますよ」
と言って、キーワードを教えてもらい、ウキウキ気分で家に帰って早速ブログを調べたら有りました。
すぐさま恐ろしい早さのブラインドタッチで俺のメアドを送信しました。
Nちゃんはまだ仕事中やったので、そんなにすぐには返事かえってこんやろと思い、ドキドキしながら待っていたら、送信して約2時間ぐらいしてからメールが入りました♪
(おお!!Nちゃんからホンマにメール来たーーーーーーーーー!!!)
そこで寝ころんでいた状態から足の反動で三点倒立になり、さらに足の反動で倒立からジョーダンに持っていくという異常というか、いかにもブレイクダンスをやっている人のような喜び方を体で表現できた記憶がある(笑)
メアドを得てからというもの、俺は粗相のないように言葉を選びながら他愛のないメールを送るというハッピーな日が3日ぐらい続いてた。
メールが待ち遠しく、Nちゃんが友達とアイスを食べているというプライベートな写メも届き(その写メはまだ残ってる)始め、萌えは加速し、いけないと分かっていても好意を持つようになり、こうなると今度はプライベートでも一度会ってみたくなるのが男の心理ですよね?
いつもの場所で会うのはもちろん楽しいけど、職場ゆえ上司等の障害物が多い為、やはりプライベードで会ってみたいし私服も見てみたいという欲望が後押しし、
『Nちゃんの家の近くのセブンイレブンで会いたい!!』
とメールで告げると
『いいですよ』
と割とすんなり会っていただける事になった。
俺の気分は最高潮で、もしドラゴンボールの世界観なら間違いなく俺の全身から金のオーラが出ている状態になっていたのが分かってもらえるであろうか。
早朝歯を丁寧に磨き、ほんのり微かにいつものニコスを吹き、ドキドキしながら待ち合わせ場所に行く・・・・。
まだ来ていないようで、ちょっとコンビニにバラの香りのガムを買いに行く。
少しすると小走りで走ってくるNちゃんの姿が見えた!!
プライベートで会うのは初めてだったが、今日は化粧を少ししているようでめっちゃ可愛くって私服もセンス良く、俺のオーラが激しさを増しているのが分かった。
プライベートで会ったからといっても、いつもの話を車の陰で喋っているだけやけど、それでもいつものシチュエーションと全然違うので心臓はハーレーダビッドソンの鼓動のようにドッドッドッとパンチが強く、他愛のない会話の最中でもNちゃんをマジマジと見ている俺・・・・・。
細い体のラインに幼い顔、奇麗な二重、カラーをしたのか髪の毛は綺麗で髪型も可愛く、自然に髪の毛をさわさわと触っていました。
大好きなNちゃんの髪にさわさわと触っていると愛おしくなってきます。
突然俺は「キスしたい」と言ったが、
「ダメです」と即お断り。
プライベートで初めて会った日やから至極当然ですね(^^;)
その日は仕事なんで名残惜しく帰る事に・・・・・んで次の日も会い、ちょっと話して帰り際、
「キスしたい」
「ダメです」
もちろん断られます(愚)
んで、次の日は確か夕方に仕事帰りのNちゃんと本屋で待ち合わせ、本屋の駐車場で今日の出来事を聞きながらNちゃんの可愛い顔をマジマジと見ていると、やはり「ちゅー」したくなる愚か者の俺でして
「キスしたい」
「ダメです!!」
と当たり前のように断られる・・・・・が、俺はNちゃんの後頭部を両手でガッシリ押さえて大好きなNちゃんと初めてのチュー・・・・・5秒ぐらいやったかな?
特に抵抗はされませんでしたが、俺は何故か胸も揉んでいたような記憶があります。
夕日に照らされたNちゃんは顔がほんのり赤くなって
「恥ずかしい・・・・」
と一言・・・・。
(か・・・可愛すぎるぜ!!)
堪らなく抱き締めましたが、夕方用事があったので泣く泣く帰る事に・・・次の日はNちゃん早番やったので俺の店の近くのセブンイレブンで、出勤前にちょっとだけ会い、帰り際
「キスしたい」
「ダメです!!」
でも抱き寄せてちゅーしてしまいます。
夕方も会い、だんだんキスもディープになってきていたような記憶が有ります。
そうなってくると、やはり大好きなNちゃんとキスだけでは抑えが利かなくなってくるのは明白です。
キスしている最中、俺の両足の付け根に付いている物体は普段の姿とは全くの別物に豹変し、攻撃態勢に入ってる訳です。
しかし、さすがにまだキスして3回目ぐらいです。
この気分を味わっておきたいのもありまして、その場は何も言わずに帰宅。
そんな日々が続くも、Nちゃんとはなかなか休みが合わないので一緒に遊びにも行けず、1人悶々と過ごしてました。
しかしある日、奇跡的にNちゃんと休みが重なり、俺はNちゃんにメールして昼からちょっとドライブって事になって気分は高揚しまくり。
でもハッキリ言ってもう俺の理性の限界でもありまして・・・・ねぇ・・・・。
んで、Nちゃんを迎えに近所のセブンイレブンで待ち合わせてNちゃんを車に乗せ、宛てもなく出発。
Nちゃんの家から琵琶湖方面に向かうとエッチなホテルが有りまして、
「ここ入ろっか♪」
「ダメです!!」
当然ですよね・・・・んでエッチなホテル街を進むと湖岸道路に出れまして、右折すると琵琶湖大橋方面に向かう事ができます。
初めて訪れたなら綺麗な琵琶湖の絶景ですけど、近所なんでお互いこんな景色は見慣れてます。
琵琶湖大橋方面に進むとまたもエッチなホテル街が有りまして、俺はそこで右折します。
Nちゃんは
「あれ?あれ!?」
「こんなとこ行きません!!」と言われますが、
某ラブホの駐車場に車を止めてNちゃんに
「行こっ」と言いますが
「ダメです」
と車から降りてもらえません・・・・これを何分も繰り返しました・・・・
俺は「何もしないから」と言うと、
「ホントにこんなとこに入るの??」
と言いましたが、渋々付いてきてくれました。
ラブホの入口を入ると空いてる部屋を選ぶスイッチを適当に押し、ランプの点いた方向へ向かいます。
大好きなNちゃんとこんなとこに来ている興奮で、もうこの時点で俺のちんぽはカチカチで、先っぽからは透明な液体でドロドロです。
エレベーターで部屋を目指してる時も、Nちゃんは無言です。
(ドライブにいけると思ってたのにラブホに連れてこられて何だか可哀相やったと思ったりもしましたが・・・)
部屋に入ってみると、赤が主体の部屋に造花のツルがジャングルのようになってる部屋。
まぁどこにでもあるような派手なラブホって感じかな?
取りあえず俺は興奮で喉が渇いてたので、Nちゃんと一緒にドリンクを頼みました。
Nちゃんは俺とちょっと距離を取っていましたが、そんなとこも可愛くって仕方なかったなぁ・・・・。
テレビを点けたら何故かサザンオールスターズのライブが延々と流れてましたが、そんなもん見てる訳ありません。
俺はベッドに寝転がり、有線放送とか弄くってたらドリンクが届いたので、Nちゃんの横でドリンク飲み干してNちゃんにキスしました。
Nちゃんは「ホントに・・・するの?」と聞いてた記憶がありますが、
この言葉で俺は異常に興奮し、Nちゃんをお姫様抱っこでベッドに運んでディープなキス。
ベッドの布団を捲り、Nちゃんと布団に入って俺はズボンを脱ぎ始めます。
パンツはちんぽの激しい勃起でテントを張ってまして、Nちゃんは
「え!?え!?」
と慌ててますが、もう俺は抑えはききません。
Nちゃんと再びディープキスしてオッパイを触ります。
本当に綺麗な顔と体で、堪らん俺はNちゃんのジーンズを脱がし始めます。
Nちゃんは俺にジーンズを脱がされてパンツにTシャツ一枚の姿になり、布団を被ってしまいました。
俺はもうパンツなんか穿いてられないのでパンツを脱ぎ捨てると、Nちゃんが
「ホント・・に・・しちゃうの?」
とまたも上目遣いしてくる姿がエロかったです。
俺は大きく頷きNちゃんのオ●ンコをパンツの上から触りました。
Nちゃんのオ●ンコを触ってみてビックリ!!
オ●ンコが物凄く濡れていてパンツがボトボト、俺はもう堪らずパンツの横から指で入口を触ってみました。
潤滑が凄くってニュルンと指がすんなり入り、ニュポニュポ指を動かす度にNちゃんが物凄くエッチな声を出します。
「ア・・・!!はぁ・・あぁぁ!!」
こんな声を出されたら堪ったもんじゃないです。
俺はベッドの上にあるゴムをキスしながら取り、右手でゴムの先をひねって片手でちんぽにゴム装着。
左手でオ●ンコをクチュクチュと弄りながら装着完了し、いよいよです。
Nちゃんは再びというか、三度「ホントに入れちゃうの・・?」と聞いてきましたが、無視して俺はちんぽでNちゃんのオ●ンコの入口をクチャクチャ掻き回し腰を入れていきます。
俺のちんぽがNちゃんのオ●ンコにニュルニュルと吸い込まれていくと同時に、Nちゃんから凄いエッチな悲鳴が上がります。
「あッ!!あああぁッ!!」
俺のちんぽがNちゃんの奥まで入って行って気がつきましたが、Nちゃんのオ●ンコはちんぽ全体を満遍なく刺激出来る稀な名器だったようで、俺はあまりの快楽に一瞬で果てそうになりましたが、腰を振らずにほんの数秒だけ耐える事に・・・。
ひと突きの差で男は射精してしまうので、この数秒のストップでなんとか難を逃れました。
しかし、Nちゃんの色っぽさを見ていると突きたくなる衝動でいっぱいになり、ズンズンゆっくり加速していきます。
大好きなNちゃんが俺のちんぽで凄く喘いでいる・・・堪らなく愛おしくって、ディープキスをしながらも俺のちんぽでNちゃんのオ●ンコをえぐりまくります。
思い返せば、こんな理想の子とここまでの事になるとは思ってなかったので物凄く幸せで、無我夢中でNちゃんとセックスしました。
(想像ではよくお世話になってましたが)
Nちゃんの喘ぎ声とオ●ンコの潤滑で、15分ぐらいで射精感が襲ってきて我慢できずに俺は射精を開始しました。
ビューー!ビューーーー!!ビュー!ビュ!!ビュ!!ビュ!!・・・・と物凄い量の精液を放出。
あまりの快楽にしばらく動く事も出来ず、ちんぽをNちゃんのオ●ンコから抜く事すらできませんでした。
何とか抜いてゴムを外すと、ゴムの精溜まりにはやはり凄い量の精子が出たようでタプタプしていました。
ホントはこの精液をNちゃんのオ●ンコに全部出したかったけど、そういう無責任な事はできませんからね(^^;)
セックスが終わると、Nちゃんは万遍の笑みで何百回もキスしてくれました。
これは凄く嬉しかった。
何度キスをして抱き合ったか覚えてませんが、何度もキスをしていると、またちんぽがムクムクとセックスを求める形へと豹変してきまして、Nちゃんの太ももに俺のちんぽが当たった時、Nちゃんが俺のちんぽを握ってシコシコとしごいてくれました(^^)
これにはまたまた堪らなくなり、2度目のセックスに突入で、俺のちんぽがNちゃんのオ●ンコにまたまた進入!!
一度目で大量に射精しているので、ニ度目はだいたい長丁場になります。
俺は大好きな相手の顔が見えないと絶対に嫌なので、正常位が一番好きでしてセックスしている最中ず~っとNちゃんの顔を見ていました。
ホントになんて可愛い子なんやろ・・・・声は声優みたいにエロくって(表現が下手で書けない)突く度にイヤラしい声が上がるので2度目と言えども気を抜くと瞬殺されかねず、あまり早く腰を振らないように調節しながらNちゃんとのセックスを味わってました。
しかし2度目もNちゃんの顔をずっと見ながら突いていたら30分ぐらいで射精感が襲ってきて、そのままNちゃんのお●んこからちんぽを抜き、Nちゃんのオ●ンコにぶっかけました。
俺のちんぽとNちゃんのオ●ンコにイヤラシイ糸が引いてました。
2度目のセックスが終わってからも抱き合ってキスしてましたが、そろそろ時間だったので渋々帰る事に・・・・・。
車に乗るまでの間は手を繋ぎ、車の中でもキスしながら帰路につきましたが、Nちゃんの家に近づくにつれてまた勃起してきて、3度目を求めていたのにはNちゃんもビックリしてました。

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