エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。先っぽを舐めて横からぺろぺろ

私、女、22歳、160/44、独身、彼無 榎本加奈子、貧乳
相手 男、23歳 学生、独身 彼女無、写メはジャニーズ系の可愛らしい顔だった。
一日一回くらいのペースでメールする。写メがなかなかかっこよかったので私も写りのいい写メを送っておく。
変な人が来た時の事を想像してショックを受けないように逢う前に心の準備をしておく。
なんとなくお互い暇だったのでご飯でも・・という事になり繁華街で待ち合わせ。先についたのでそれらしき人を待つ。
この待ってる間のどきどき感は何回味わっても苦手です(+_+)
私の携帯がなりとっさに近くにいる人を見るとなんかちっこい人が携帯持ってきょろきょろ・・トカゲ爬虫類系キタ━━(゜∀゜)━━ッ!
でも横から見たら微妙にかっこいい。服もまぁまぁおしゃれだし、私ももうちょっと低いヒールを履いてきたらよかったと後悔。
二人でパスタを食べにいく。学生っぽい軽いトークで話しててなかなか楽しい。その後二人で夜景を見に行って帰る。
ホテル行きたかったけど自分から言えるわけないのでその日は我慢する。
それから2回目のデートでキス。「今度うちにDVD見にこない?」とのことなので(もちろん初めからDVDなんてどーでもよかった。)
うきうきしながら3回目のデート。
家でまったりビデオを見ながらさりげなくひっついたりして誘ってみた。
向こうも我慢してたのか急にぎゅーっと抱きしめてきてディープキス。
あそこをゆっくりさわられながら乳首を吸われてすごい気持ちよくなってしまって「ん~。」って声がでてしまう。
すぐにびちょびちょになって指を入れてかき回される。気持ちいいところにあたるので「いやっ。」っていいながらびくびくしてたら「いったの?」と聞かれる。
まだ逝ってないけどとりあえずうなずいておく。
「フェラできる?」と聞かれたので、「私あんまりうまくないよ。」といって相手のものを確認。サイズは普通かなー。
全体を口に含み軽くすいながら舌でべろべろなめ回してみるとすっごい気持ちよさそうにしてる。可愛いからいろいろ試してみる。
手で上下に動かしながら舌で先っぽを舐めてみたり、横からぺろぺろしてみたり。口が疲れてきたので「もう入れたいよぉ。」と言って挿入の準備。
仰向けになると彼が入ってきた・・と思ったら突然彼が逝ってしまった・・。
早っ!私まだ一回も逝ってないよ~、と思ったけどかわいそうなので気づかないふりをしてあげる。
もう一回フェラしてあげて挿入。正常位で激しく突かれて気持ちいい~ 逝きそう!と思ったらまた彼が先逝ってしまった。
まぁでも気持ちよかったし満足していちゃいちゃしながら「これからいっぱいHしよーね。」と約束。
まぁ気持ちよかったし今回は80点くらいのできでした。あれからまた逢おうねって言ってたけど私が一回ぶちってしまってから連絡とってません。
Hだけでもいいからしたいんだけどなぁ。また別のメル友捜すかぁ。

H体験談。。嫁の妹とセックス 最終

前編は以下のとおり
嫁の妹とセックス
嫁の妹とセックス 2
嫁の妹とセックス 3
嫁の妹とセックス 4
嫁の妹とセックス 5
嫁の妹とセックス 6

次第に近づく絶頂。脳内が白くスパークし始める。
「…逝く」
「きて!たくさんちょうだい!!」
逝った。自分でも分かるくらい、どくどく出た。一回痙攣するたびに、射精されている事が分かるくらいだった。
ぎゅうっと、妹が抱きついてきた。俺も、妹を強く抱き寄せた。
まだ射精は続いているみたいだ。入ったままの状態が、まだ続いている。
「…いったね、兄貴w」
「…お前、良すぎw」
息も絶え絶えに、冗談を言い合う俺と妹。肌が触れているのが、気持ちよかった。それは、どんな快感とも変えがたいほどものだった。誰でもない。妹の肌だから。
ベッドから降りて、タバコに火を点けた。一息吸い込むと、それを妹の唇に咥えさせてやる。
「やさしぃ~w」 妹は嬉しがって、俺の背中に飛びついてきた。全裸で飛びつかれたのは初めてだw
「あぶねぇ!火傷したらどうすんだよ!w」
もう一本に火を点けた俺がそう言うと、
「…もう私は火傷したぜw」
そう言いながら、俺に人差し指を向けていた。…俺もだよ。
「ひとつ、訊かせろ。これだけは答えろ」
「はい、なんざんしょ?w」
「…どうして、俺とHしたいと考え直した?」
それが一番不思議だった。あれだけ気持ちを抑えていたのに、妹自ら抑制したのに、誘ってきたのは妹からだ。…どうして?
すると、妹は真顔になってこう言った。
「Hしたいって思うのに、理由なんて無いよ」
俺の背中に顔をくっつけて。
「…兄貴だったから、じゃないかな。強いて言えば」
「うっ!ごめん、トイレ行って来る!」
妹は突然、トイレへ駆け込んだ。…あ。お尻に出したからだw
…やれやれ。もう、俺の気持ちは後戻りできないな。妹のことが好きで仕方が無い。求めているのは、俺のほうだ。
嫁と別れるのか? 子供を捨てるのか?
…覚悟を決めた。
そのまま気絶するという手もあるのだが・・・
しばらくして、妹がトイレから出てきた。お腹を押さえて、しかめつらで出てきたから、俺の予想は当たりw
「ごめんごめんwお尻の中で出したからなw」
「もう!分かってたら出させなかったのに!w」
妹の手を引っ張って、抱き寄せた。耳元で、覚悟を決めたことを言おうと思った。
「あのな、」
「せっくすふれんど」
「…へ?」
「だから、セックスフレンド。知ってる?」 意味が分からない。
「セフレがどうしたんだよ?」
妹は、俺の腕から離れた。笑顔が遠い。優しい笑顔で、妹は続ける。
「私達二人の関係。セフレが一番じゃないかな」
…?
…それが、妹が望むことなのか? 身体だけが目的で、いいのか?
「それなら、ずっと一緒にいられるよw」
しかも、妹からの要請・・・
そういうことか。さっきまでの言葉から、痛いほど妹の気持ちは分かっている。俺と同じように、悩んでいた。それを解決する方法が、どうやらセフレだと行き着いたらしい。
「…そんな都合のいい状態で、いいの?」
「兄貴。兄貴一人で覚悟決めるなよ」
バレてる。こいつの勘の鋭さには、いつも驚く。
「それでいいんだよ。隠れなくていい。素直な気持ちを出せる状態でいようよ」
俺、しばし呆然。そんな、おいしい関係ってありなんですか?
納得していいのか?
このまま、身体だけの関係になっていいのか?
自分の欲望だけをぶつける形で満足していていいのか?
俺の中で葛藤が続く。妹が俺の顔を両手で挟み込み、怒鳴った。
「悩むな!」 ビクッとする俺。
妹と目が合う。そのままの体勢で、妹は続ける。
「かっこつけんなよ。一緒に居られたら、それでいいんだ」
妹は、いつの間にか泣いていた。
俺が悩んでどうする。せっかっくの、たった一人の妹じゃないか。
会った頃から、大切にしたかった妹じゃないか。
確かに、家族を裏切ることにはなると思う。でも、ここまできて、正直になれないのももどかしい。
「…じゃあ、一つだけ約束しろ」
「…何?」
「お前、好きな奴できたら、ちゃんと俺に合わせろ。分かったか?」
「兄貴…」
そうだ。そうじゃなけりゃいけない。
いつかは、妹も分かるはずだ。このままの関係は続けられないと。
好きな男を見つけるまでの間だぞ、と、俺自身にもセーブをかけるための約束だった。
「それが出来たら、セフレでいよう。いや、いさせてくださいw」
笑って、泣いてる妹を抱き寄せた。初めて、妹が、大声で泣いた。
俺の腕の中で、小さな赤ん坊のように。生まれた頃の純真な目でいられたら。こんな歪んだ感情にはならなかったのかな。
しばらく、妹をあやしながら、ベッドに座っていた。
いつまでも、こうしていたかった。
永遠に続けば、それだけで幸せだったはずだ。この空間。時間。
この後は、二人とも限界が来るまで、互いの身体を貪った。汗、精液、愛液、涎、…すべてが混じり、ドロドロした状態になっても、重なり合った。
世界の全てが違って見えるほど、輝いて見えた。何度も。何度も。
重なることで、少しでも気持ちを失わないように。
零れそうになる不安を、かき消せるように。
妹は、俺の大切な妹だ。でも、今は肩書きが一つ増えた。
妹は、俺の大切なセフレだ。
…。 そして、今。妹は、今も離れて住んでいます。俺も、嫁と子供を大切にしています。変わったことは、俺と妹が、セフレになったということ・・。

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