私 ♀20 165/55 内田恭子に似ているらしい、元スポーツ選手 独身、彼無
相手 ♂28 185/80 写メなし 会社員、バスケットマン 独身、彼女有り
住んでる所が近く、ローカルネタでメールで盛り上がり、面接決定。
(エロもあり)。
近くの駐車場で20:00に待ち合わせ。
私の方が到着が遅かったのでスモーク張った車に乗り込む。
普通の男性。スペック通りでかい。香水とタバコの匂いが印象的で、なぜかすごく大人に感じた。
彼が「ゆっくりできるとこ行こうか」とのこと、
はじめは渋ったが「いいよ」と返事。
LHに入ってしばらくお話。しばらく沈黙、すると押し倒してきた。
ねっとりしたキス→体中を舐め回される。気持ちいい、すごく。
手マンされてイッたあと、髪を撫でてもらいドキッとする。
「私もしていい?」と聞いてからフェラ。
今まで見たことのない大きさに戸惑うが頑張った。
気持ちいいのか、切ない吐息。太ももの内側に力が入ってきた。我慢してるのを可愛く感じて、余計に頑張ってしまう。
でも、そこで止められ彼が入ってくる。
濡れてるのにキツい。根元まで入ってディープキス。お互いの体とキスの感触を確かめる感じで。
中の圧力に押し戻されるように腰を引き、一気に奥まで貫かれる。
大きさにも慣れてきて自然に喘いでしまう。
騎乗位で前後に動いていると、だんだん妙な感覚になってきた。
「あっ、だめ・・イクっ」
初めて中でイッてしまった。
余韻に浸りぐったりしていると彼が下から突き上げてきた。
イッた直後で潤った中をかき回し、卑猥な音が聞こえる。
突かれる快感と聴覚的に興奮し、私も腰を振る。正常位になり、彼に主導権を渡す。
耳元で恥ずかしい言葉を囁かれる。雰囲気にのまれて私も恥ずかしい言葉を喘ぎ声混じりに吐きだす。
彼の腰の動きが速くなった。繋がったところからくちゅくちゅといやらしい音がはっきり聞こえる。
「いくよ」と声が聞こえ、お腹の上に熱い精液をどくどくと放出する。
キスをして「気持ちよかったよ」と彼は言った。
シャワーを浴びてLHを出る。車の中で、彼が左手の親指をくわえさせてきた。
親指は性感帯のひとつだと聞いたことがある。初めてだけど、丁寧に舐めた。彼はまた大きくなっていた。
駐車場に着き、「また会おうね」とバイバイ。
彼のことも忘れかけたある日、バイト先に身に覚えのある香りがする。香水とたばこの、あの独特の香り。
呼ばれて注文を聞きに行くと、案の定彼でした。
私を覚えていない様子。
女の子2人を連れていました。彼女とその友達かな?などと思いながら、普段通りの接客をしました。
H体験談。。嫁の妹とセックス 5
前編は以下のとおり
嫁の妹とセックス
嫁の妹とセックス 2
嫁の妹とセックス 3
嫁の妹とセックス 4
「?!」 妹の手が、俺の兄貴を触りだしていた。
「…運転中はやばくないか?」
「というわけで、兄貴は運転に集中してくださいw」
車は進む。 妹の手も進む。ズボンの上から、しごいたり握ったりと、俺の兄貴を触り続ける妹。
当然、俺の兄貴は臨戦態勢。膨張率120%。
「兄貴、気持ちいい?」
エロい。エロ過ぎる。運転しながら、股間を弄られる。信号待ちだと、指の動きは更に激しくなったりする。…何処で覚えたテクニックなんだかw
とにかく、妹の指は凄い。気持ちよさが強すぎて、ホテルに着くまでは(精神力が)もちそうに無いため、俺も反撃w
空いてる手で妹を肩から抱き寄せ、俺にピッタリさせる。
頭をもたれさせる形になった妹は、そのままの体勢で、兄貴をしごく。
妹の方に回した手を、指だけ動かして、妹のほっぺたを突付く。
前方に注意しながら妹のほっぺたを突付いていると、突然、「ぬるっ」という感触が。
妹は、俺の兄貴をしごきながら、俺の指を口に咥え、指フェラをしていたのだ。
…かなりの過激な状態w
兄貴を弄られ、指をしゃぶられ。でも、俺は運転中。
どうにもこうにも、生殺し状態でやっとラブホに到着。部屋を選び、エレベーターで移動。
そのエレベーターの中で、俺の糸と、妹の糸が切れるのが、同時でした。
強く抱き合い、互いの身体を貪るように、手が動く。
唇は相手の唇を求め、呼吸が出来ないくらいに切ない。
目的の階について、やっと身体が離れた。
二人で、部屋に向かう。
部屋に着いて、靴を脱ぎ、一回中を見回すと、つくりはかなり綺麗。大きなベッドと、大きなテレビ。ちょっとした贅沢な空間。そこにいるのは、俺と妹のみ。
その事実が、一気に二人を解放させる。
妹が俺にギュッと抱きつき、俺はそれを抱き返す。
…でも、気になることが一つ。俺、仕事終わってから風呂に入ってない。汗臭くないだろうか?
「おい、先に風呂に入ろうぜ」
「うんw」
二人で風呂場に向かう。俺は先に入り、浴槽にお湯をためる。その間、妹は風呂場の入り口前で脱衣真っ最中。
…そういえば、よく考えたら、妹の裸を見るのは初めてかもしれない。
そうなんだよ。妹とはこれまでも色々あったけど、裸を見るのは初だったのです。
準備を終えた俺は、脱衣所へ。脱衣途中の妹、かなりエロいw
スカートが残ったまま、上半身は裸。
スカートの中が見えそうで見えない状態で、パンストを脱いでいる。
悪戯心から、俺は右手をスカートの中へ忍び込ませた。
「!あ!」
妹、突然のことにうろたえるw
俺は後ろから妹の腰を抱き、もう片方の手でスカートの中を弄っているのだw
進入した手は、当然のことながら、股間を探し当てたw
パンストを脱いでる途中だったので、簡単に生パンを味わうことが出来たw
…グジュッ。 もう、濡れてるみたいだ。
「やっ、ちょっと、兄貴…」
俺は、妹の股間を弄り続ける。最初から、水音が続いている。
おそらく、俺と同じで最初から興奮していたんだろう。
次第に、妹の声が喘ぎ始める。
「…んっ…んっ!」
身体が跳ねるごとに、快感の波が押し寄せているようだ。
俺の妹。俺だけの妹。でも、心の中では泣いていた。
散々妹の股間をいじっていると、程よくして風呂の湯がたまった。
「お風呂、入るか」
「…はぁっ、…うん」
妹と、二人で全裸になる。
妹の身体は、それこそ、今まで見たどんな女性よりも、性的な体つきだった。どんな男でも、その身体を抱き寄せたくて仕方がないと思うほど。
一緒に湯船につかり、溢れるお湯も気にせずに、愛撫を再開。
妹は俺の首に両手を回し、全体重を預けている。それを支えながら、俺は妹の胸とクリを刺激する。
そして、時々、全身をぎゅうっと撫で回す。
涙目になりながら、妹は快感に身を任せている。
俺 は こ の ま ま 、 妹 と セ ッ ク ス し ち ゃ う ん だ ろ う な 。
心のどこかでそう思いながら、妹の身体を楽しんでいた。
すると、妹が反撃開始。
「兄貴ばっかり、ずるいぞw」
息をハァハァさせながら、両手で俺の兄貴を掴んできた。
それだけじゃなく、湯から半分だけ出ていた俺の上半身を、自分の舌先で愛撫し始めた。
ずるっ。ちゅるっ。くちゅっ。
俺の乳首をなめすすり、吸い上げ、兄貴を片手でこすりあげる。
俺 、 こ の ま ま 消 え る こ と っ て 出 来 な い か な ?
唐突に立ち上がって、俺は妹を壁向かいに立たせた。(次回へ続く)