エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。鏡の前でオッパイを揉まれて

私 女 21歳 学生151cm/49kg未満 彼有 乙葉似。
相手 30歳 某公務員 180cm/75kg 写メはネプチューンのホリケンを爽やかにした感じ。イメージだと穏やかーな性格の男性。「羞恥プレイが好き」らしい。
住んでる場所が超遠距離なので、会う事も無いと思ってたんだけど、あちらが泊まりの出張でこっちの方まで来ると言うので会う約束をする。
出張の最後の夜に会ってご飯する約束。ヤリの約束とかしてなかったんで、気軽に待ち合わせ。相手の宿泊ホテル近くのローソンで待ち合わせ。
電車に乗り遅れて「遅刻しそう!ごめん!」とメールすると 「のんびり立ち読みしてるから慌てずにおいで(^_^)」という返メ。大人のやさしい対応。
駅からかなりの急ぎ足でローソンまで行くと、車雑誌立ち読みしてるホリケン発見!
店内に入った方がいいか、ちょっと躊躇してると、雑誌から顔を上げたホリケンと目が会う。写メより数段私好み!
ニッコリ笑って、雑誌を棚に戻して出てくるラフな格好のホリケン。
挨拶。電話の交換してなかったんで、声聞くのは初めて。なんか穏やかな話し方。
駅から距離があったんで、ちょっと息切れしてると「そこまで急いでくる事なかったのに…ごめんね」と謝られる。
「こっちは魚介類が安くてうまいよね」とホリケンさんが言うので、近くにあった適当な海鮮居酒屋に行く。料理が美味しかったせいか、話も弾む。
「☆☆ちゃん、想像してたより可愛かったんで、もうちょっといい服着てくれば良かったよー!スーツ以外、これしか持ってきてないんだよー」と言ってくれたのが、お世辞だろうけど嬉しい。
私は調子に乗ってちょっと飲み過ぎてしまった。外に出ると雨が降ってた。
ホリケンさんは「ちょっと待ってて」と言うとサーっと走ってコンビニでビニ傘買ってきてくれる。やさしー!とやたら感激してしまった私。
そのままホリケンさんの宿泊先に行くことになる。そこそこ有名どころのホテルの狭めのシングルルームでした。
椅子が一つしかないんで、椅子とベッドに腰掛けて話す。しばらくすると雨が土砂降りになってくる。
(゚Д゚)ガ━━ンとなってると「終電までまだ時間ある?タクシー代くらい出すよ」とまたもや大人の対応。
「俺、シャワー浴びるけど…一緒にどう?」と誘われるけど
「えぇぇー!?」と言うと、一人バスルームへ行くホリケンさん。
ホリケンさんがシャワーから出てきてから、終電の時間が気になってきたので帰ると伝えると
「一人暮しだったよね?もうちょっとつき合ってよ。自宅までのタクシー代出すし。」と言われる。
タクシー代いらないから帰ると言うと「もう会えないかもしれないのに、寂しくって」っと言われる。
なんか「ああそうかー」と納得してしまう。
そのまま流れで抱き寄せられてキスされる。
ホリケンさんだけシャワー浴びてるので、自分の体が汗臭くないかとか、髪の毛がたばこ臭くないか気になる。
服の上から胸とか腰とかお尻とか触られて気持ち良くなってきて自分から「シャワー浴びてきていい?」と言ってしまう。
「ゆっくり浴びておいで。ちょっとコンビニ行くけど、欲しいものない?」と言われる。
なんでコンビニー?と思ったけどとりあえず林檎ジュース頼む。あとでコンドーム買いに行ったと気が付く。シャワーから出るとき、着替えがないのに気が付く。
自分の着てた服をまた着たくないなーって思って、体にバスタオル巻いて、どっかに浴衣とか無いかなぁ?(ホリケンさんは風呂上がりTシャツ姿だったから)って部屋の中ウロウロしてたらコンビニから戻ってくる。
浴衣の事聞いたら「ぜひそのままの格好でw」と言われたので、そのままの格好で髪をドライヤーで乾かす。
洗面台のところにいると、上半身裸のホリケンさんがやってきて、バスタオルを脱がされる。
鏡の前でオッパイを揉まれて恥ずかしい。
「はずかしい」と言うと片脚を洗面台に上げられる。マンが鏡に映って恥ずかしい。
「はずかしいからやめて…」と言うと、見えるようにくちゅくちゅいじられる。
「ほんとにやめていいの?気持ちいいなら気持ちいいって言わなきゃ」
耳元で囁かれる。
そういやこの人、羞恥プレイが好きって言ってたっけーと思い出す。
どっちかというと私はSだと思ってたけど、誘いに乗ってみる事にする。
「気持ちいいのーもっと触って…」といってみたけど、私は背が低いので、脚がつりそうになる。
「脚が痛い」といって、ベッドへ移動。
「部屋の電気暗くして」と言うと
「だめだめ☆☆ちゃんを目に焼きつけないとね」とニコニコのホリケンさん。
「脚は大丈夫だった?」と仰向けになった私のふくらはぎを軽く揉んでくれるけど、しっかり開脚させられてマン開状態。
恥ずかしいんで、手であそこを隠そうとすると「恥ずかしいなら自分の目元を隠しなよ」といわれて、しかたなく顔を覆う。
「見られるとそんなに恥ずかしいの?恥ずかしがる割には濡れてるよ」と指をズポンと入れられる。急だったんで「ぁぁーんっ!」と声をあげてしまう。
指を抜きながら
「どうするよ?ほとんど触ってないのに糸引いちゃってるよ?エロすぎ」
私のあそこをいじりながら「クリと中の方、どっちが好き?」と言われて
「クリのほう」と返事するとクリ中心に攻められる。
かなり感じてきて「もうどうにでもして」と思ってると「俺が寝るから顔に跨がって」と言われる。
そういう体位はした事無くて膝をついた状態で跨ごうとすると「違う違う、ヤンキー座りみたいにするの」って。
言われた通りに跨ぐとホリケンさんの顔の前に私のマンがあって、恥ずかしくてクラクラしてくる。
指を中に入れられながら、クリを指でキュッとつままれて下から舐め上げられると、数分もしないうちに
「いっちゃう!いっちゃう!」て膝をガクガクさせながらいってしまう。
ベッドに倒れたら、あそこに指二本いれてくちゅくちゅかき混ぜられる。
私の顔のとこにホリケンさんがチンをもってくる。まだ柔らかかったチンを口にいれて舐める。大きさは普通の普通。
じわじわ固くなってきてるけど、なかなかガツンって感じにならない。
私ってそんなにへたくそだったのかぁ…って思ってると「勃ってきた」とゴム装着するホリケンさん。
工エエェェ(゚д゚)ェェエエ工
まだ「ぐにゃっ」てしてますよ。6割(当社比)の固さなんですけど…。
正常位で挿入してグイグイ色々動かされるけど全然気持ち良くない。
一応感じて耐えてるフリをする。「あぁ気持ちいいヌルヌルしてるどんどんヌルヌルしてくる」と言われるけど、こっちはどんどん冷めてくる。
バックから入れられると、さらに冷めてきて色んな事を考え始める。
(この堅さって何が近いかな?蒟蒻より固い?羊羹より柔い。うーん、ういろう?そうそう!ういろうって感じ!)
「あそこに生温いういろう入れられてるみたい」なんて思ってたらホリケンさん終了。2人でシャワー浴びて、数時間眠って明け方解散。
部屋出る時「タクシー代」といって壱諭吉さんくれる「夕飯も奢ってもらったのに貰えない」と断ると
「じゃ、これで何か記念になるような物買って、俺との事忘れないでいてよ」と言われて断れなくなってしまう。
「記念品……う、ういろうしか思い浮かばん」と腹の中で思う。
外へ出たら微妙に明るくて駅まで歩いてみたら始発が動いてたので電車で帰宅。
メールのやり取りはしばらく続いてたけど「おっぱい画像送って」とか「マン写欲しい」とか言い出したんでうざくなって放置中。
結局受け取ってしまった諭吉さんはいつのまにかおこずかいと消えてました。
名古屋名物「ういろう」って漢字で「外郎」って書くんですね。
私の周辺ごく一部で「はやチン→早漏」「おそチン→遅漏」「やわチン→ういろう」と言うのが流行ってます。

覗き体験談。。隣の姉ちゃんパックリ丸見え

私が大学3年の出来事。
隣の一人娘が嫁ぎ先から子供連れて帰省してたのだが、そのときの実話です。
私より11歳年上の人、T子姉ちゃんと呼んでいた。
毎年正月と夏に帰省しに来るが、その年の冬はまさか来てるとは知らなかった。
ウチの飼い猫が全然戻ってこないので、隣との境の塀を越えて探してたら、隣宅の壁から光が一筋漏れてる。
そこはもともと風呂の脱衣場から外に通じる扉があったが、洗濯機を置いてしまい、使われない状態だった。(←小さい頃から遊びに行ってて詳しい)。
その扉と壁の隙間からつい覗いてしまった。
わずかな隙間なのに中はよく見えるのは不思議だ。
いつもはおじさんおばさんしか住んでないし、おばさんはガリガリ体型なのですぐ分かるのに、そのとき肉付きのいい女が見えた。
風呂上りのT子姉ちゃんだった。いけないと思ったが目は釘づけ。
もう少し別の角度から見ようと塀に登り少し開いてる脱衣場のガラス戸から見下ろすかんじで観察開始。
3人出産しててもデブってないでイイ感じの肉付き、昔から肌がきれい。
子育てのせいで立派になった乳首。ゆっくり体を拭いてるおかげで私は見放題。
と思ったら、風呂場から旦那登場、焦った焦った。
初め旦那も普通に体拭いていたのに、T子姉ちゃんの尻をペチペチからかって叩く。
これだけで着替えておしまいだろうと思ってましたが、旦那が両手でT子姉ちゃんを後ろから抱きしめ、腹を撫ではじめました。
その手を外そうとしても旦那なそのままオッパイ揉みだすし、乳首こねるしでT子姉ちゃんはとうとう旦那にしなだれかかってセックススタートです。
この二人、同い年でこのとき31,2歳。
旦那はもと大学野球のピッチャーだったので、筋肉の締まった逞しい体、チンチンはこちらが気がつかない間にすでに垂直立ちしてた。
ねっとりキスしたあと、旦那がT子姉ちゃんの片足を上げさせマンPをまさぐり開始。
私はとっさに塀を下り、最初の隙間から覗いたら、案の定パックリ丸見えの角度だ。
すると旦那はT子姉ちゃんを洗濯機に手をつかせ挿入。
二人ともなるべく音を出したくないのか声も押し殺してる。
残念ながらT子姉ちゃんの顔は見えなかったが洗濯機をガッチリ抱えてる腕は見える。
旦那がゆっくり出し入れしていたのが早くなったので、私は再び塀の上から観察。
終始バック体勢のままで旦那はT子姉ちゃんの尻へ外出しして終了。
旦那は部屋へ行き、T子姉ちゃんはまた風呂へ尻に発射されたザーメンの処理へ。私は再び出てくるのを待ってまた体を拝ませてもらいました。
もう猫のことなんてどうでもよくなってました。完

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