私 ♀28 158/42 Dカップ 独身 彼有 舞台美術家 キツさ20%ダウンの柴咲コウ
相手 ♂30 180前後/? 既婚、子無し 歯科医(開業)写メ無し
彼氏が約3年のLA勤務。帰国後結婚する事に。心も身体も寂しいと伝えると「結婚するまでにちょっと遊んでおきなさい」とのお言葉を頂いた。
彼氏も金髪のねーちゃんと遊ぶつもりだなと邪推しつつ、お互い病気と妊娠には細心の注意を払う事を約束して期限付きのセフレを探す事に。
掲示板に書き込んでからメール交換の流れが面倒臭くなったので「セフレ募集」で待機。
5人目くらいに入ってきた歯科医と意気投合。
今日なら休みだし奥さんも出掛けてるから今から会えるよ~と。
私もその日は休日だったので即面接決定。
写メ交換はしなかったけど、本人が言うには和泉元彌似という事で、ありえないブサではないだろうと判断。3時間後に某駅前で待ち合わせ。
お互いにメールで服装を伝え合い探してみると・・・
高身長の和泉元彌キタ―――――――――!!
ホントに似てますね~。本人も意識してるのか髪型も一緒。勝手に「宗家」と命名。
宗家お気に入りのカフェにて軽く食事しながら話をしてみると、穏やかで会話もスマートでいいんだが、所々に恐妻家ぶりが垣間見えてちょい萎え。
でもまあこっちはセフレ希望だからいっか。
カフェを出ると「ちょっとお酒でも」と言う宗家。
つーかそんな無駄な時間は過ごしたくないっす。やろうよ、宗家。
そんな事を思いつつ「早く2人きりになりたいな」なんて可愛い事を言ってみる私。もちろん宗家は大喜びでタクシーに乗り込んでLHにイン。
私が先にシャワーを浴びてベッドに座って待っていると腰にタオルを巻いた宗家が目の前に立ち、タオルを取って「しゃぶれ」と一言。
普段ならそんな事言われた日にゃレバー辺りに一発入れる所だが、やる気満々な上に和泉元彌顔の命令口調に萌え。
恥じらいつつも(←演技)しっかり咥えさせて頂きました。
つーか、私が咥えたら秒殺ですぜ、宗家。
宗家のチンポは大きくなく小さくなく程良いサイズ。私的重視の固さも合格。
案の定ものの数分で「ああっっ・・・出るっ」と宗家発射。
わざとらしく口の端からちょっと垂れ流してみると、宗家は大興奮で「可愛いヤツだな」と私を押し倒しクンニ開始。
待ってました~。 宗家ってばなかなかの舌遣い。
部屋中に響くぺチャぺチャ音がまたいやらしい。
だから濡れ過ぎだよ…私。
しばらくするとお尻に指を入れてくる宗家。「痛くない?」と聞きながら指を軽くズボズボ。
お尻を弄られたの久し振りなので少し痛みがあるものの、その違和感がまた気持ちイイ!!
私の声がだんだん大きくなってくると
「ごめん。もう我慢できないよ」と宗家がゴムを着け始める。
もうちょっと続けて欲しかったんだがチンポで逝かせてもらえりゃいいかと思い私も正常位で受入れ体勢。
私の手首を掴んでベッドに押し付けながら宗家が入って来ると…やっぱりナイスチンポ。
ゆっくりピストンしながら「んっ…んっ…」と声を出す宗家の悶え顔に萌え。
しばらくすると宗家はチンポを抜いて「四つん這いになって」とリクエスト。
言われた通りにすると、後ろから一気に突っ込んで今度はかなり激しくピストン開始。そうしながらまたしてもお尻に指を入れられる。
そんな事をされてる自分に興奮して逝っちゃう私。
すると宗家も「中がビクビクしてるよ~」と2発目を発射。
そういやまだキスもしてなかったな~と思い、その後はディープキスも織り交ぜながらベッドでイチャイチャ。
そんな事をしてるとまた宗家が大きくなってきちゃったんでもう一回やってからLHを出て待ち合わせ駅まで戻り解散。
「これからも会ってくれる?」とメールが来たので「もちろん」とお返事。
これでもう出会い系は卒業かとちょっとウキウキ。
しばらくメール&電話で連絡を取り合っていたが、ある日電話がかかってきたので、出てみると「○○(←宗家)の妻ですが」…オイオイ。
即効電話を切って、即効着拒。はい、そのまま終了です。
恐妻家っぽかったので大変な事になってないか心配してます。
せめてもう一回エッチしておきたかったよ。
はあ…ホントに世の中上手くいかないもんですね。
まだしばらくは出会い系から足を洗えそうにありません。
H体験談。。童顔で細身ですが巨乳です
たいした話ではないのですが、自分の中ではすごく興奮して、ドキドキしていて、誰かに話さずにはいられないので書きました。
自分は身長も160センチで、顔も普通、全くモテるタイプではないし、彼女もいないし、24歳で女性経験は2人しかいないので、小さい事でも興奮してしまうのかもしれません。
職場の先輩のめぐみサンとの話です。
仕事はかっこよく言えばデザイン関係で、主にメーカーから委託されてパンフレットとかポスターを作っています。
小さい会社で、社員は12人しかいませんが、結構仕事は忙しくて、作業が徹夜になる事もよくあります。
だいたい2~4人でチームを組んでやるのですが、自分は去年の10月から先輩のめぐみさんと2人で仕事をするようになりました。
めぐみさんは結婚していて、30歳で年上なんですが、割と童顔でかわいい感じです。芸能人で言うと広末涼子にかなり似ています。
身長は160くらいで、自分は160しかないので、ヒールを履いていると完全に自分より高いです。 30歳ですが童顔で、細身ですが巨乳です。。
自分はますだおかだのますだみたいな感じです。
それより何より、スタイルが抜群で、ヒールをはくと身長は自分より高いし、細身なんですが、胸がかなり大きくて、
普段はニットやキャミソールにカーディガンとか、ぴったり目のタートルネックのニットとかを着ている事が多くて、体のラインが強調され、
巨乳に憧れのある自分はつい目線が胸の方にいってしまっていました。
その日もタイトのミニスカートにストッキング、体にぴったりとしたアーガイルチェックの白いニットで、もちろん胸はすごいことになっていました。
あとあとわかった事ですが、ブラはアンダー65のGカップです。服を着ていても巨乳である事は遠目からでもわかります。
締め切りも迫っていてその日は徹夜で作業をしていました。
深夜2時頃、2人でお茶を飲んで休憩していたとき、めぐみさんが肩をまわしたり、肩こりがするような仕草をしていたので
『肩こるんですか?』と聞くと
『そうなんだー、肩こりひどくて頭痛になったりもするし、昔から整体に通うくらいなんだ』 なんて言うので、
『マッサージしましょうか?』と言うと、うれしそうにお願いされたので、自分はすぐに立ち上がって座っているめぐみさんの後ろに立ってマッサージをしました。
普通に肩を中心に揉んでいたので、もちろん胸に触れたりは全くありませんでしたが、ニット越しにブラの肩ひもの感じや、
背中を押したときにはブラのホックの感じがはっきりと伝わるし、手の数センチ先には、すごいボリュームのふくらみがあるので、
巨乳好きな人ならわかると思いますが、それだけですごい興奮して、すでに勃起していました。
舞い上がって調子に乗ってしまった自分は、思い切って胸の話題をふってみました。 『めぐみさんって胸大きいですよね~だから肩こるんじゃないですか?』
するとめぐみさんは
『そうなんだよねー整体の先生も言ってたし』と普通に返してくれました。
続けて、『すごい重いし(笑)』と言うので「重そうですよねー」なんて言うと、めぐみさんがまさかの答えで、『重いよー持ってみる?』と言いました。
信じられないような言葉で、自分は肩をもみながら心臓がバクバク言っていましたが、平静を装って、
『持っていいんですか?』というと、やっぱり普通に「いいよー、持ち上げてもらうと結構肩が楽になるんだよね(笑)
整体の先生もやってくれるし」というので、自分は思い切って肩にあった手をそのまままえに持っていき、両手で下から持ち上げました。
もちろん揉んだりはしませんでしたが、ずっしりと重みと、手に余る大きさ、柔らかさ、ブラのデザインの感触が一気に伝わってきました。
すぐに手を肩に戻して「ほんとに重いですねー」とドキドキしながら話し、
めぐみさんも『でしょー、でもやっぱ持ち上げられると肩が軽くなる(笑)』なんていうので、すぐさま自分はもう一度手をのばして、持ち上げ状態になりました。
2度目の持ち上げだったので、今度はじっくり堪能しました。
持ち上げたりおろしたり、その動作の中でさりげなく手を動かして本当に小さくですが揉んでみたり、世間話を続けて全然エロさがでないように心がけながらその状態を保ちました。
夢のような時間でした。大きくて柔らかくて。。。言葉になりません。
もちろん憧れの巨乳を、服の上からとはいえ、じっくりと堪能して、ありえないくらいに股間は固くなっていて、我慢汁がすごい事になっていました。
しばらく胸を堪能して、その時はそれでマッサージもやめ、仕事にもどりました。
自分はトイレにいって、速攻で抜いたのはいうまでもありません。
その日はそれ以上は何もなかったのですが、また後日進展がありました。
胸を触った日から1ヶ月程たっていて、その間自分は家だけでなく会社に居る時も思い出したり、めぐみさんを見てはトイレに入りオナニーするような毎日でした
神戸にある会社との打ち合わせで、2人で行く事になりました。ちなみに自分は東京です。
その取引先に行くのはその時で3回目で、1回目はもう1人の上司と3人で、2回目はめぐみさんと2人で行きましたが、両方とも日帰りでした。
今回は打ち合わせの時間が、夜7時からということで、1泊で行く事になりました。もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが(笑)
それでも自分は胸を触った日からよりいっそうめぐみさんを意識してしまうようになっていたので、変な気持ちもかなりありました
その日のめぐみさんは、白いきれいなコートに黒いミニのフレアスカート、黒いストッキングに黒いブーツ、コートの下はグレーのニットにグレーのカーディガンでした
カーディガンのボタンは一番上だけとめる感じで、胸の膨らみでカーディガンが押し広げられ、よけいに胸が強調されているような感じでした。
先方との打ち合わせは夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、食事をしてホテルに戻ったのは12時位でした。
ホテルの隣のコンビニによって、水を買っていると、明日は休みだし、もう少し部屋で飲もうか、みたいな話になり、少しお酒を買ってホテルにいきました
仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだった事もあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、今回の失敗やうまくいった話などで盛り上がりました。
結構忙しい日々が続いていたのでお互い少し開放的な気分だったかもしれません。
そんな話の中でも、自分はちょっと酔っているめぐみさんの豊満な胸の膨らみや、ミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでしたが(笑)
何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。(次回へ続く)