エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。更にトロトロ、既に濡れ濡れ

私 名古屋♀ AB型 24/166cm/50~52kg(変動激しい)Mッ気南国仕様 彼有り
相手 写メ有り 名古屋♂ A型 38/175cm/65kg 若い頃はジャニ系 既婚子あり
彼氏から放置プレイ中。欲求不満でヤリ目で写メ交換で即決。
待ち合わせ直前で私がびびりました。現地へ着いたら携帯に電話し、相手に車外へ出て貰う約束だったのだけど、いざ電話で話していると(((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
相手の方、とてもいい人で「車の外でいいからお互い顔見て話そうよ?」
少し間を置いて待っていると、そばにあった紺の車から本人降臨。
うは、確かにジャニ系。KAT-TUNの赤西がいい具合に年齢を重ねたらこうなるかも。
車脇にあった植え込みに座って、色々話す間に打ち解ける。
お茶でも飲みますか、と車に乗って移動。
彼氏とのエッチが殆どカーセックスなので、助手席に座ると条件反射で私のスイッチがオンになるのです。
それがバレたのか左の指先からさわさわと撫でられ、目が潤んできて
赤西38に「どうしたの?」と赤信号待ちでキスされる。とろんとろーん・・・
「ごめんなさい、したいです」
と言うと爆笑される、変な事言いましたか、私。
赤西38、笑うと可愛い・・・普段はおじさんは好きじゃないけどキスのときにふんわり漂う煙草臭も良い感じ(煙草のにおいフェチ)、
「その前にご飯食べよう」
性欲よりも食欲ですか(´・ω・`) 私ではダメですか(´・ω・`)
 
赤西38のつれてってくれたおしゃれっぽい居酒屋にて
「南国ちゃんはどんなエチーが好き?」
ひひひひとが居ます!居ますから!とうろたえると、
「可愛いねー」と耳のそばでささやく様に同じ質問を繰り返されて腰が砕ける。
お酒も殆ど飲んでないのにとろとろーん
聞かれるがままにMであること、セフレに放置されていてしたくてたまらないことを白状。
赤西38に超ドSであることを明かされ、更にトロトロ。既に濡れ濡れでした。
店を出た後車に向かいながら「嫌だったら言ってね」なんて言われたけど、いえいえいえいえいえそんなめっそうもない!
もう、このままホテルに突っ込んじゃってください。
私にもがつんとおながいします。
とはいえ最近ホテルはご無沙汰、何せカーセックス専門なので。
部屋の中であれこれの装備(?)にいちいち反応しているところを後ろから抱きしめられ、乳首を中心に責められました、きもち(´Д`)イイ・・・
スイッチ、完全オン。
「噛んで・・・」←定番
「いれて・・・」
お願いしてもなかなかその様にしてくれない赤西38様。
それならばこちらから、と、フェラを試みるも余裕の笑顔、下手ですか、そうですかorz
そうこうしてるうちにくるっと体をひっくり返され指と舌でがんがん責められ、自分の中からどんどん潮が出てくるのが分かる。
わーん、じゃなくててぃんこ入れて欲しいんだよぅ。・゚・(ノД`)・゚・。
愛撫開始後2時間。やっと、やっと挿入していただく。
指であれこれいじるうち、すっかり私のポイントを掴まれてしまったらしく、ピンポイントで奥をぐりぐり突かれてあっと言う間に数回果てる。
赤西38様も何度目かの私のタイミングと同時にゴム中出し。
出る時のどくどく感で更に逝く私。
しばらく放心してしまいました。ふぅ。  
外泊は基本的にNGなので(お互い)、終わった後にマッタリ。
帰る用意でもするかあ・・・と思ってると赤西38、また大きくなってる!ヒィ。何だその回復力。てことで四時間程のホテル滞在時間の間に3度程まぐわる。
最後は自分で体を洗う事も出来ないほどぐてぐてでした。うって変わって余裕の赤西38。
あー、こりゃ放流される予感満載だなぁ。
と思いきや家の近くまで送って貰って別れた直後に電話。
「妻帯者から無理言えないんだけどまた会える?」
もち(・∀・)ろん!こちらもその方が都合がいいです。
あなたみたいな人がいるから出会い系って魑魅魍魎。

H体験談。。激しくフェラをされました 続編

前編は以下のとおり
激しくフェラをされました

久々だったので、すごい量を彼女の口にだしてしまいました。
彼女はちょっとむせながら、俺の出したものを全部飲んでしまいました。
「いっぱいでたー。すごいこかったよ~味すごい濃かった。次はDの番ね~」
「んじゃ、ここじゃなくてホテルでゆっくりね」
「え~それじゃ早くホテルいこうよ!」
そういと酒も残ってるのに、俺の手を引いて店からでました。
その後すぐホテルに入ると、彼女はすぐに服を脱ぎだし、俺の服も脱がし始めました。
「汗かいちゃったからシャワーあびようねー」
いっしょにバスルームに入ってキスをしながらお互いの体をボディシャンプーで洗いました。そのときすでに彼女のはびしょびしょでした。
「あぁ気持ちいい・・・さっきじらされたから んっもっと気持ちよくして・・・」
俺は彼女の乳首をなめながら、クリをなでまわしました。
「あっあっあっ凄い気持ちいい!もうたってられないよ~」
「だめだよ~ もっと気持ちよくしてあげるから、壁に手をついて我慢してごらん」
今度はバックから彼女の中に指をいれて激しくうごかしました。
「もうだめ・・・私も久しぶりだからおかしくなっちゃう・・・」
彼女の腰が動き始めて、足はすでにがくがくなんかつま先立ち状態になっていました。
バスルームにローションがあったので彼女の胸にローションをつけ、両手でもみしだきながら、俺のモノで彼女のをこすりつけました。
「もうだめDの早くいれて!おかしくなっちゃうよ~~」
「だめだよ、一回いってからじゃなきゃいれてあげないよ」
「もういっぱいいってるもん、だめいっちゃうもうおかしくなっちゃうはやくいれて!」
「そんなにほしいの?どこに入れてほしいの?」
「わたしの中に早く入れて!わかってるくせに・・・」
「何を○○のどこに入れてほしいの?」
「・・・・・Dの・・・ おちんちんがほしいの!」
「どこにほしいの?」
「私の・・・・・ お・・お○んこにいれて!」
「それじゃいれてあげる」
彼女の奥まで挿入すると、彼女はよほど気持ちよかったのか、一気に愛液があふれてきました。
「あ~ Dのすごいよ~」もう絶叫状態です。
激しく後ろから突いていると、すでに彼女はわけわからない状態で、腰を激しく動かしていました。
「だめだよ、そんなに自分で動かしちゃ。約束通り俺が気持ちよくさせてあげるんだから。」
「だって・・・」
「そんなに気持ちがいいの?」
「すごい・・・」
すぐに俺は奥まで挿入して、激しく突きました。
彼女はもう悲鳴に近い声であえいでいました。
「もうだめ・・・ もういっぱいいっちゃった。もうだめ・・・」
もう彼女の中はぬるぬるで熱くなっていました。
久しぶりの生だったので、そろそろ俺も限界になってきました。
「ねぇ。どこにだしたらしい?」
「中はだめ!中じゃなかったらどこでもいいよ・・・・
口でもいいよ・・・いきそうになった教えてね」
「うん・・・ もうすぐいきそう」
ラストスパートをかけると、彼女はもう声になっていませんでした。
「いくよっ!」
彼女の口にモノを入れると一気に放出しました。
彼女は最後の一滴を絞りだすように強く吸ってきてました。
「さっきいっぱいだしたのに・・・こんなにいっぱい・・・すごい気持ちよかったよ。でもさっきよりちょっと薄いみたい。ふふふっ」
シャワーを浴びせようと彼女を立たせると、足がおぼつかないのかへたり込んでしまいました。
「なんだーもうたてないの?」
「だって、Dすごいかったんだもん。もう腰たたないよー」
先にシャワー浴びて俺は先にシャワーをあびて、ベッドでよこになっていました。彼女がバスルームから出てきてベッドにもぐりこんできました。
「さっきはすごかったよー。久々にHしたから眠くなっちゃった。ゆっくりねようね、お休みー」
「お休みー」
朝、おきて一緒に朝ごはんを食べて、「また今度Hしようね」といって別れました。
今でもたまーにあって、飲んだりSexしたりしますが、このときが一番燃えたSexでした。

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