エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。バスルームに逃げ込むも

私 ♀28才 165/50 内田恭子 彼無し
相手 関東♂32歳 178/68 イカツイ系 写あり 独身、彼女無し 割とノリノリ、エッチ前提
写メどおりの印象でした。ウッチーよりいいとやたらと言われていい気になる私。
イカツかった写真より、実物の方が全然可愛くてこちらも満足。
一度目は何となくドライブ、事前に電話で話した時はよく喋っていたのに、だんまりが・・・怖い・・・ 趣味が似ていたので一般的な話題で過ごす。
あまりにもエッチ系の話が出ないので、これは放流か、と思っていたら、その後も毎日メールが届き、一週間後に再度の面接。
これは趣味友達ゲトかな?と思いつつ出かけるとまたもや延々ドライブ・・・ おいおい。別にいいけどさ。
車を停めてふっと手が伸びてきてくすぐられる。
ヤメロ!弱点(性感帯)多いんだよ!と言うと相手にやっとスイッチが入ったのか(おせーよ・・・)、あちこちにキスされる。
なんだ、そんな気はないのかと思ってたよ(*´Д`)
という訳でホテルへ直行。
・・・が、お風呂にも入らず、いきなりの攻撃。それを制してバスルームに逃げ込むも、追ってこられて、半ばレイプ。。。 気持ち良かったんですけどね。
手が三本あるのかしらこの人!と言う素敵な愛撫っぷり。
責められてばかりで悔しいのでベッドに場所を移してフェラで応戦。
前の彼氏に鍛えられたのでかなり自信はあるんだけど。。。。ちいさっ!!!!
いまだかつてない小ささ。大抵、喉の奥に当たって苦しいのがフェラのセオリーと思っていたので、ぱくんと咥えて余裕があることにビックリした。。。
驚きを悟られない様にがんばりました。
しかし大変なのはそれから。
前戯はそれなりに気持ち良いし、当りかな?って思ったんだけど、入ってきたのが解らない(・∀・;)
私の快感スポット(奥)に全く届かない。
出し入れされてる、のは何となく解るんだけど
えーっと・・・ 反応を、どうすれば。
とりあえず本編としては1回終了、相手はいったみたいですよ、はあはあ言ってたし。
私は無理でした。演技で終了。二度目は眠気を装ってソフト拒否。
翌朝、自宅近くまで送って貰ってばいばーい。
それからまた普通に届くメールをあしらう日々です。
趣味友達としてはお付き合いしたんだけど、彼が求めてるのはきっと恋愛関係。無理ッス。
あなたのサイズに見合った人がいるんじゃないかな?って、思います・・・ごめん、私には合わない。

H体験談。。バックのまま突き上げました

俺が大学2年の頃の話です。
哲学の授業を一緒に、受けていた後輩がいました。
授業が終わった頃(6時半)に
俺「じゃあ飯でも食いに行く?」
藤山(俺の後輩、仮名)「どこいきます~?」
俺「おまえ何食いたい?」
藤山「米!!!」
可愛い子なのですが色気がありません。
まあやむを得なく、神楽坂の大戸屋にいきました。
(まあおれは藤山おまえを食いたいけどな・・・。)とかおもいながら店につきました。
平日の7時だというのになぜか神楽坂大戸屋いっぱいでした。
店員「すいません、ただいま30分ほどお待ちいただいて降ります」
俺「どうする?藤山?」
藤山「じゃあほか行きますか?」
とくに何にも予定も無く神楽坂から市ヶ谷駅の方まで歩きました。
その途中には色々と店がありましたが、どこも藤山は気に食わないらしいです。途中に庄○という店がありました。
「藤山?飲んじゃうか?」
「行っちゃいますか?」
庄○に入り、まずは生中で乾杯。
三時間ほど飲みました。
藤山が「先輩ちょっとトイレいってきますう~」
話し方のみで萌萌です。
「おうじゃあ行ってこいよ」
それからしばらく俺は一人で飲んでました(俺は人並み外れて強いです)
そこで店員が
「オキャクサン。オツレサントイレデネテルヨ」(当然大陸の方です)
俺はトイレのドアの前に立ち
「お~い藤山どうした~?」
藤「らいじょうぶれす」
俺「もう帰るか?」
と藤山をトイレから出し、市ヶ谷駅から総武線にのりました
藤山は小さい優香みたいな感じです。きれいな優香みたいな感じ。胸はD、顔はAランク。
そこで藤山が「先輩疲れちゃいました」
新宿で少し休んでいいですか?」
俺「おまえ一人置いていくわけにはいかねーだろが」
藤「先輩大好き!!」
(俺は大人の階段登ります)と藤山に抱き疲れました。
しかしここが大坊のせつなさ。当時は郵便貯金がセブンでおろせないせつなさ。ホテルに行くわけには行かず。いちゃこきながら、歌舞伎町の方に歩きます
そこで当然つかまるのがカラオケ店店員
「3千円で朝までどうですか?」
俺「え~前は、1000円でいけたよ」
藤「ちがうよ800円だよ」
将来夫婦(?)のコンビプレーは完璧です。と結局無茶苦茶言って、1500円でカラオケ入りました
しかし、藤山は「ねえ~もう眠いからねたい~」
入った直後にそれですか?
「ソファーで寝れよ。俺も寝るからさ」
藤「私ベットで寝たい」
俺「どこいくんよ?ホテルでもいくけ?」
藤「はい!!!」
(なんでそんなにゲンキなんだおまえ。酔ってたでしょ?)
俺「ワリイけどおれかねないいんよ」(情けない)
藤「お金ありますよ~私・・・。」
俺はもう理性というかなんというかいろいろもう駄目人間です。
俺「じゃあここでる?」
藤「はい」
そりゃあホテルに行きますがな先生方!!!
普通にボタンをおし、鍵出して、へやに行きました。
エレベーターの中では
俺「さーねるかー」
藤「寝ちゃうの?」
オイオイオイオイオイオイオイオイオイ
おまえ臨戦体制か?とりあえず部屋に入りました。
入ったとたんに藤山から熱烈キス。俺は先輩としての威厳を保とうと、舌を入れて応戦。
しかしまた(当時はまたではないが)、敗北
歯茎から何まで舐めまくりうごきまくり
しかもきれいな優香。舌使い旨いよこいつ・・・。
というわけで、ベッドになだれ込みますわ
(俺こういう時絶対風呂はいらネーな)
ここからは、俺の独壇場。(キスは負けますが)
服を脱がし、おっきい胸を揉みくだします
そうしますと「うっふう」等と、小声で喘ぎだします
今までの彼女の中で一番定評のある指使い。
これを使用するために、下半身に手をやります
(濡れ濡れやないくわーーーー!!!)
俺おおはしゃぎです
加藤だけに加藤鷹ばりに指使いでいじくり回します。
「せんぱい。せんぱい!!!」
いってる言葉がなんかのエロゲームみたいです。
そこで藤山がいきなり抱きついて言って来ました
「先輩大好きです!!最初っから!!」
もう俺のマグナムは、ショート寸前です。
頭をなでながら、「ごめんないままで気づいてやれなくてな」
そうしますと藤山は「先輩がほしい」
もう限界バリバリです。いじりまわした○ンコに、俺のつたないティンティンをお入れいたしました。
「あ~。なんか変!!」(俺のちんこは変なのか?)
「先輩動いてください!!!」もうまた(当時はry)なすがままです
まずは正常位で攻め立てました
「きもちーきもちー。」
っしかし俺はそのまま変な体位(そんなに体位に詳しくないんで。片足を自分の両足で挟んで俺が腰振るやつ)にもちこんで、そのままスライドしてバックに持ち込みました
うしろから突きあげます。腰を円をえがくように振るべし振るべし。
俺の動きに会わせて藤山も腰を振ります。
「せんぱぁ~い!!!せんぱぁ~い」
逝ってしまったようです。
(酒飲むと俺は異常に俺は逝きません)
はあはあしている藤山の体を起こし、俺が下になり藤山をバックのまま上にのせ上に突き上げました
おれも逝きそうです。
「藤山。俺そろそろ行きそうだよ。」
藤「はぁんはあ 逝ってくださいもう持たないです。」
しかしここは先輩。ちゃんと中ではイかず外に出しました。
そこからは腕枕で話し、結局付き合うことに・・・。
今では尻にしかれてますが、このころは可愛かったなと思いながら、彼女んちのパソコンから彼女が寝ているので書いています。

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