エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。部活の後輩を筆おろし 続編

前編は以下のとおり
部活の後輩を筆おろし

いざ、ベッドに入ったらまた緊張してお互い背中合わせで。。
彼の背中からむちゃくちゃ緊張感が伝わってきて寝るに寝れない・・・・。
それに、かわいい顔(妻夫木聡似かな~)とは逆に高い背ごつい体も気になる。。
しびれをきらしたというか、身動きをとりたくなって彼の方に向いたら、しばらくしてわざとらしい寝返りみたいな感じで彼もこっちにゴロン。。。
それに、寝相悪いフリなのかバレバレなのにこっちにジワジワ。
だんだん鼻息もかかるくらいの近さになってきて、微妙に口が顔にくっついてきた、、、
なんで私がこんなに緊張してるの???!!!てっくらい心臓バクバク!!
彼も緊張してるのか顔に唇が少し触れる位で、動かない。。
と思ったらまたジワジワと唇が私の唇の方に。。。
ついに私の唇とO君の唇が。。。。初めてのキス。
っていってもほんと少し触れてるようなだけ、そのままだいぶ時間が経ち(10分くらい?)
寝てるのかな~?と思って軽く、そーっと舌でO君の唇をなぞってみたら彼もそーっと舐めてきた。
ほんとお互いがはじめてのようなこわごわとしたキス。(向こうははじめてだったかも)
その心地良さにひたっていたら、我慢できなくなったのか、あの恥ずかしがり屋のO君から口の中に舌を入れてきた。
けど、必至というかがむしゃら?で息苦しくなって、私が笑いながら「殺す気か!笑」。の一言でお互い、見つめあって吹き出し、いい感じに。。
あんなに長くキスしたのは初めてっていうくらいキスをした、だんだんと抱きしめてきて、胸のあたりを触ってきたんだけど、やっぱりこわごわ。
そのこわごわとした緊張した触り方がすごく愛しく思えた、「頭で感じるってこんな感じかな~」 って。
私がギュって抱きしめたら服の中に手を入れてきて直接、触ってきたんだけど、その触り方が大きい手で慣れてなくて、逆に新鮮感があってすごく気持ちよく、本当に自然に声が出てしまった。
声にO君も興奮したのかブラジャーを外そうとするけど、やっぱりうまくいかない。。
けど、もうお互い緊張感もなく私は自分で外した。
O君も大胆になってきたのか「Nさんの裸みたい・・・」って、けどすごく照れくさくいうのがたまらなかった。
私は自分で服を脱いでから、(下着も)O君の服を脱がした。
ボクサーパンツ越しに起ってるのがなんか妙にHだったし、すでに小さいシミができていて、恥ずかしがってパンツだけは脱いでくれなかった。
O君はギュッと強く抱きしめてきて、いっぱいキスをしてきた、唇、首、鎖骨・・
おそるおそるするキスはやさしくて、心地よくすでに私もかなり濡れていた。
乳首を舐めるのもあのがむしゃらなキスからは想像できない優しい舌使いで、童貞の彼に声が止まらなかった。
もう、私が我慢できなくなって、財布からゴムを取り出して彼に渡した。
O君が後ろを向いてゴソゴソ・・・
一向にこっちを振り向かない。気になってそーっとのぞくと、つけ方がわからなかったのか全部伸ばしてしまってる・・・・・。
その伸ばしたゴムを付けようとがんばってるけど先しかはいってない。。。
のぞいていた私に気づくと顔を真っ赤にして
「。。。。わからない。」って小さい声で。
どうしよう。。。もう伸ばしてるし。。。。財布をみてももうゴムない。。
チラッとO君見たら先にゴム付けて泣きそうな顔してる。。
普通だったら笑えるけど、あまりにも今時の子とは思えないO君にびっくりしたけど、かわいくてたまらなかった。
先に付いたゴムを引っ張ってとり、そのままO君を上に倒れるように
「入れて。。。」 自然に言ってしまった。
ギュッと抱きしめて入れようとするけど、なかなか入らないみたいだったから、私がO君のを生で入口に持っていった。
もうすでにすごい濡れていたからすんなりとはいった。
O君は苦しいような切ないような顔で、ぎこちなく動かし始めた。
けっして、うまいわけじゃないのに、気持ちよくしてあげたいというO君の気持ちがなぜかすごい伝わってきて、自分からも腰を振って
「気持ちイイ・・・」 と本気で感じて私はすぐイってしまった・・・・。
O君も「イキそう・・・」って限界になったみたい。
私「いいよ、イって・・・」
何回か腰を振ってO君も・・・・。
O君勘違いしたのか、知らなかったのか、出来なっかたのかそのまま中で出してしまいました。。。。
その後とかいろいろあったんだけど、ながくなりそうなので、、、、。

H体験談。。家庭教師先の母親に筆おろし 続編

前編は以下のとおり
家庭教師先の母親に筆おろし

奥さんは、さらさらッテかんじでTシャツ、ホットパンツを脱ぎ、ブラジャー、ショーツを脱ぎ捨てた。
私の目の前には成熟した大人の女の裸が・・・・
今にもこぼれそうな大きな乳房、厚みがあり大きく広がった臀部、そしてあぶらがのった腰周り。下の方は黒々と生茂ってる。
奥「恥ずかしいわ~・・・あんまり見ないで」
私「す、すいません」私の声が上ずった。
私は既にシャツとズボンは脱いだが、まだパンツは履いたまま。
奥「あら?パンツは?脱がないの?」
私「ぬ、ぬぎます。すいません」
最後のパンツを下ろします。 私のものは、これでもかというくらいいきり立ち天を仰いでいます。奥さんはチラッと私の下腹の辺りを見たようです。
奥「すご~い」
奥さんに、仰向けに寝るように言われた。
言われるままに、従った。
奥「大丈夫だから、楽にしててね。コンドーム被せるからね」
奥さんは、用意してたコンドームを私のものに被せようとした。
奥さんひんやりとした指がものすごく気持ちいい・・・・ なんか、こみ上げてきた・・・・ 我慢できない!
大爆発!
ぴゅーぴゅーぴゅー
あたり一面に精液が飛び散って・・・一部は、天井まで届いた。
奥「わっ!」
部屋中栗の花の匂いが広がりました。
私「すいません、出ちゃいました」
奥「う、う、うん。いいのよ。気にしないで」
奥さんは、ダイニングルームへ行ってタオルを数本持ってきた。そして畳、布団等を拭いた。
拭き終えて・・・
奥さんは清涼飲料を2本持ってきた。
奥「少し、休みましょ」
清涼飲料を飲み、一呼吸・・・
部屋の中はクーラーが入ってるが・・・
奥「暑くない?」
私「少し・・」
緊張と興奮で、胸はバクバク状態。もちろん鼻の穴は大きく開いたまま^^
奥さんは、私の顔を見ながら
奥「ごめんなさいね~」そう言うと私に跨ってきた
そして軽くものに手をやり、自分のとばくちに
つ、ついに・・・
ゆっくりと大きなお尻を下ろしてきた!
ズブズブズブ・・・・
奥「うっ」
私「うっ」
あの中はものすごく熱い!
こういうふうにこの日、させてもらった
正直、1回目はすぐ爆発・・・
2回目も奥さんが上になったが少し長持ちした・・・
3・4回目は私が上になって・・・
(あそこの位置がなかなかわからなくて、奥さん導いてくれました。あとからわかったんだけど、奥さんのあそこものすごくぬるぬるだった)
最後、後ろからしてって言われて。奥さんのお尻大きくて、ボリュームに圧倒されたよ。角度の関係か、あそこの奥まで入って気持ちよかった。
日頃の奥さんとは違う奥さんがそこにいて、驚いた!女ってこうなんだなって。
これが私の初体験(筆卸)でした。

(補足) 3回目あたりから、奥さん感じはじめて、喘いでいた。また、私はわからないながらも、若さで頑張って奥さんをいかせてあげれた。
自分としては、とても満足しました。今でも覚えているのが、じょりじょりとヌルヌルですね。

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