エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。亀甲縛りで勃起させる

私 ♀当時21 独身、彼無し 165/55ムチムチEカップ MEGUMI
相手 ♂31独身、彼女有り 170/60中肉中背 色白メガネ 写メ梨
サイトを見ていたら「気の強い女性に命令されたいです」という書き込みを発見。
同県住まいだし、面白いかな?と思ってメール。しばらく普通のメールをやりとりした後、エロメへ。
命令した事を実行して写メに撮って送ってくる、という事を何度かさせる。
(と言っても恥ずかしい格好しろ、とか、お尻に○○入れなさい、とか)
電話も何度か。命令するとふにゃふにゃ返事する。面白い。実際に命令されてみたいという事で、仕事帰りに会う事に。完全エロ目的。
近所の駅前にて待ち合わせ。携帯知ってたのですんなり会える。
彼女蟻という事で、そこまでひどいのは想像していませんでしたが、見た目から気が弱そうな感じ。うろしま物語(というマンガがあります)の主人公の人みたい。
車がベンツでびびりますたが、乗り込んでLHへ。狭い駐車場で止めにくい。
部屋に入り、「服脱いだら?」と言ってみる。全裸にさせ正座させたまま無視。テレビ見る。
時々思い出したように足でグリグリティンコを踏み。嬉しそう。うわあ…
うろしまは旅行鞄みたいな大きな鞄を持ってきており、「中身は何?」と聞くと、縄だの蝋燭だのボンテージだのバイブ各種のエログッズが出てきました。
バラムチ見たのなんて生まれて初めてですよ。
面白いかな?と思って、その各種エロ道具を使って責めてみる。
何気に亀甲縛りを習得してたので(簡単なやつですが)縛ると、それだけで超勃起。
鏡にうつった自分の体を見てハァハァ。
「こんなんで勃起しちゃうんだ」等ネチネチ言いながらお尻をマッサージ。
何気に前立腺マッサも習得してたので(風俗嬢とかじゃないです)、責める。
バックの格好にして、お尻にバイブをつっこんで動かす。ティンコは自分でしごかせる。AVの女の子ばりにアンアン喘いでちょと萎える。
「イキそうです」「ダメ」
「もう無理です」「ガマンしなさい」しばらく繰り返し。
ティンコ触るのやめさせる。仰向けにして、乳首を挟むクリップみたいなのでガリっと。(痛そう)
手足を縛り、ティンコ根元を縄でグルグル巻いて、手コキ。出しそうになったら止める。
アナルのバイブも強さ最大。「すごい腰振ってるとか」「やらしいね」とか。
そういう攻め言葉に慣れていないので、何を言えばいいか戸惑う。(所々冷静になる自分)
「もう出したいです、ごめんなさい」と半分絶叫みたいに言われ、
ティンコ縄と手足拘束を外してもう一度バックの格好、こっちはバイブ動かしつつ、ムチで尻を叩きつつティンコはうろしまに自分でしごかせて出させる。
ちなみにこちらはずっと服着たまま。うろしまは身体に一切触れてません。
楽しかったけど、何回もやるとなるとキツイ。気が向けば3ヶ月に1回ぐらい責めてます。
そりゃこんな趣味彼女には言えない罠。

H体験談。。ゴスロリっぽい服装の女

数年前、「○○近くでダーツやる人募集」で引っ掛かった女がいた。
待ち合わせに「上下黒っぽい服装で行きます」
で、待ち合わせ場所でそれっぽい女数名。
あいつは違うだろ、と思ったゴスロリっぽい服装の女が惠子だった。
別に変な趣味って訳ではなくそういう服が可愛くて着てるとのこと。とりあえず二人でダーツバーに向かった。
でダーツを始めたが惠子はあまり飲まない。
一時間くらいして聞いてみるとメンヘラで薬を飲んでるらしい。で、飲むと急激に眠くなるとのこと
もちろんそんなこと聞いたら黙っていれずに場替え
何食わぬ顔で適当に対戦して負けたら一杯ってとこに。
始めは渋っていたが雰囲気に飲まれて飲みはじめた。
しばらくして惠子がトイレに。で、そのまま帰ってこない。「??」と思いつつ店の外にあるトイレに。
扉をたたき「大丈夫?」と聞くと「らいじょーぶです」とラリったような返事
とても大丈夫じゃなさそうなので会計を済ませまたトイレに。
扉をドンドン叩きどうにかあけさせる。惠子は便器に座って朦朧としてる感じ。
ある意味計画通り、このままトイレでやっちまうか?とも思ったがゴスロリ服をどうしていいかわからんし、トイレは一カ所のみなので諦め。
背負ったりするの大変だな、と思ったがふらふらだが意外に動ける。
背中から腕を回して脇を支える感じでどうやら移動可能。
手に当たるなかなかのおっぱいの感触を楽しみつつ惠子をラブホに連行した
惠子はベッドにぐったり。強い刺激を与えると「ふあ~い」って反応するような状態。
ゴスロリ服のまま犯るのもいいとは思ったがおっぱいとか触りにくい。
くしゃくしゃになっても可哀相なのでサービスで脱がすことにしたw
「しわになるから脱ごうね」ってとりあえずいろいろ外し始める。
「あ、いいです、らいじょーぶれす」みたいに軽い抵抗あるが力が入らないのでどんどん剥ぐ。
コルセットみたいのはずすと後は一気に脱がせた。もちろんガーターはそのままだ。下着も黒でなかなか高そうなの着けていた。
ちと萎えなのは両腕にリスカのあとがたくさんあったこと。まあ仕方ないか。
で、惠子は全裸にガーターストッキングのみ(ガーターベルトはコルセット一体型だったので)
惠子は胸はD~Eくらいありそう。ただ脱がせてみるとちょいぽちゃ。コルセットの威力を感じた。
とりあえずキス。刺激が少ないのかほとんど反応なし。舌をねじ込むとなんとなく反射的にか惠子の舌も動く程度だ。
おっぱいをもみしだくと「ああ、らめ~」みたいに弱々しい抵抗。アルコールとメンヘラ薬の複合効果か力はいんない感じ。
でかいおっぱいにしては可愛らしい乳首をたっぷり責め、もう片方のおっぱいはガンガン揉む。
惠子は相変わらず「ああ…らめ~だめ~」と弱々しく手を出してくるが簡単に払いのけられるとしばらくはなすがままになってる。
で、忘れた頃にまた弱々しい抵抗ってのを繰り返してくる。
でも感じてきたのか息遣いははっきりと荒くなってる。
だいぶいい感じになってきたのでいよいよ下に。ガーターストッキングに包まれた足を広げてアソコに顔を近付ける。
マン臭がするわけではないが(どちらかといえばそういうのは無臭)やはりシャワー浴びてないので一日の臭いはする
そういうのはあまり好きではないのでクンニはやめにして指を。ぬるって感じで簡単に奥に。やはり身体は感じてるみたい。
少し激しく手マンすると刺激が強かったのか「あ、止めてっ」と結構はっきりした声。
やべっと手を止め見るとなんかぼや~っと目を開けてる。なんか眠さと戦ってるような感じ。
たぶん惠子の頭の中では(やばい襲われちゃってる!どうしよう?眠い…どうしよう?眠い…眠っちゃだめ!眠い眠い…)
って感じだったんじゃないかな?という感じでまた眠りにおちた。こちらの下半身もすでにいきり立って後戻りできないところまできていた。
入れてしまえばどうしようもできないだろ、とチンポをアソコにそっと当てがう。
すでにヌルヌルになってるアソコにチンポはゆっくり吸い込まれてく。七割方入れたとこでは惠子には大きな変化なし。
ゆっくりと出し入れを開始すると「ん、ん~」と声が漏れる。
生の気持ち良さにたまらず奥まで突き入れると「んあっ」っと。
ガンガン腰を使い始めるとさすがに刺激が閾値を越えたのか
「あっあっあ~っ!えっ何?何?」と正気に
「え、○○さん?え、なんで?」と混乱。
「惠子ちゃん、気持ちいいよ」といい感じで腰を使う
「あっあ~っだめ、だめ~」と少し抵抗したがやはり力が入らない感じ。
「惠子ちゃんも気持ちいい?」と奥をゴンゴンしながら聞くと
「んあ~っあっあっあ~っ」と返事にならないw
すぐにでも出そうな感じになってきたので少しペースを落とす
すると惠子は余裕がでたのか「んん、こんなのだめだよ~抜いて」
「もう止まらないよ。それに惠子ちゃんもすごい濡れてるよ」
「え、だって…」
「中で出していい?」
「だめ!中はだめ!」
「じゃあどこならいいの?」
「お腹…」
「じゃあお腹で出すからいいよね」
なんとなくセックスOKっぽい流れになる。
じっくりやりたいとこだが生セックスと惠子の悶えがいい感じで限界に。
惠子の両足をぐいっと抱えガンガン腰を使う
「惠子ちゃん気持ちいいよ、そろそろいくよ」
「んっんっいいよ~中はだめだよ~」
「惠子ちゃんも気持ちいい?」
「んん、いいよ気持ちいいよ~」
ラストスパートでガンガン奥を突き上げる。そろそろ限界だ。
「いくよ~」
「ああっああっ私もいっ…ああ~っ」
そこで抜いて惠子のお腹に発射。お腹どころか胸、顔まで飛び散ったw
たぶん少し中でも出ちゃってるはず。

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