エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。いきなりお泊まり

私 東京、21、毒彼蟻、156/48、井川遥と言われたり
相手 東京、36、毒、丸ノ内で働いてる商社マン、 ブランチに出てた寺脇さん似
私がメル友募集していると、良さそうなスペックの人発見。
オシャレとワインが好きで、会話で楽しませますよ、と。
直メを開始するとすぐ写メを要求され、こちらが送ったらえらく気に入られた様子。
相手の写メも送ってもらうと、たしかに寺脇さん似でダンディかも…とテンション上がる私。
メール3~4往復してると、早くも下ネタに。ドSで、どんな責め方が好きかをずっと語ってくる。
それが私の好みなかんじだったので、お話盛り上がる。そしてなるべくすぐ会いたいとのことで、一週間後に面接決定。
しかもいきなりお泊まり…あまりにも危険かしら?と思いつつ、断りきれなかった…
見知らぬ人といきなりお泊りというデンジャラスな状況で、ものすごく緊張しながら品川駅で待つ私。
集合時間過ぎても現れなくて、もしや私放流された??と不安になっていると、寺脇さんから電話。
「待たせてごめーん、今チェックインしたから、直接部屋に来てくれる?」
え。いきなりお部屋に行けと?そんなの恐いよぅー。ってか迎えに来いよと思いつつ、品プリへ向かう。
そしていよいよ部屋の前へ。
チャイムを押すと、「はーい」と寺脇さんがこんばんわ…
って、あれ?? 部屋間違えた?? 寺脇さんじゃないよねあなた。スキンヘッドのジョン・カビラじゃない?(以下ジョン) 写メールマジックってすごいね~。
愕然としつつ、せっかく来たんだから不快なだけじゃイヤ、どうにか楽しまなきゃなぁと思ってると、なんとジョン、私のためにワインを用意しててくれました。
ちょっと感激。少しポイントアップ。乾杯していろいろお話するも、初対面だし、このまま二人っきりなのもなんか空気が微妙。
ゴハン食べに外行きましょう!と誘い、居酒屋へ。仕事の事、趣味の事など色々話し、打ち解ける。
ジョンけっこう良い人かも。しかしそこで私が思いっきり酔ってしまい、ホテルへ帰る。
かなり気持ち悪くてぐったり寝てる私に、「かわいそうだねぇ、酔っちゃったねぇ」と子供をあやすように話しかけるジョン。
余計気持ち悪くなるからやめていただきい。そしてしきりに「楽な格好に着替えなよ」を連発。早くしたくてしょうがないんだね。
しょうがないのでシャワーを浴びてパジャマになる私。ベッドに横になると、ジョンが添い寝してくる。
そしてさわさわとパジャマの上から体を触られて、だんだん手がおっぱいへ。
ボタンを外して乳首を直接触られる。ちょっと強くつままれたりして気持よくて、思わず声が出る。
そんな反応をする私に、「気持ちいいね~おっぱい。乳首が固くなっちゃったよぉ。かわいいねぇ」とずっとあやすような声で私に囁き続けてくるが、正直うるさい。
声が高めだからなんか気持ち悪いよ。なるべく快感に集中しようと、囁きはシカトすることに。
そうしてるうちにパジャマを全部脱がされ、パンツの上からクリを刺激される。
この焦らされ方好き~!すごく気持ちいい!かなり濡れまくったところで、クンニ開始。
事前のメールで「クンニは30分以上するよ。それに最低3回はイカさないと気が済まない」と言ってたので超期待してたが…う~ん、普通。。
クリを舐めながら指を入れてくれるのも嬉しいけど、ただ指を出し入れするだけで、気持ちいいツボに入らない。
しかも結局10分くらいで「我慢できない。舐めて」と攻守交代。
心の中でもう終わりかぁ…と思いつつ、フェラ開始。あら、意外と小さいんですね。残念。
けどフェラしやすい大きさだから、本気だして舐める。これが大好評で「こんなスゴイの初めて…」とお言葉戴きました。
5分ほど舐めただけでイキそうだったので、挿入。36歳って、勃ちがあまり良くないんですね。硬度に少し不満がありつつ、正常位で出し入れ。
その最中も囁きは止まらない。ドSでいじめるの好きなんじゃなかったのー??
しかも私(ゆいっていいます)のこと「ゆいたん」と呼び始めた…コレはかなり気持ち悪い。
しかも「ゆいたんのこと、本気で大好きになっちゃうかもぉ」と言い出したので、真顔でキッパリ「だめ!」と返す。
そんな会話を交わしつつ、ジョン、フィニッシュ。
私のおなかに放出するが、コレがなんか濃度が高いっぽい。
とても濃厚な精子の臭いがして、気持ち悪い…急いでシャワーへ向かう私。
シャワーから戻ると、ジョンすでに就寝してた。寝るの早いなぁー。私は隣のベッドでおやすみなさい。
そして朝、目が覚めると私のベッドにジョンがいて驚く。こっちは眠いのに、どうやらエロモードらしく、おっぱいをまさぐっている。
で、結局そのまま第2ラウンドに突入。でも私はまたイケず、なんだか消化不良。そして私が会社に出勤のため、先に部屋を出ることに。
今思うと、よくあんなおじさんとエッチできたなぁ…と思う。キスも上手くなかったし。
もうゆいたんって呼ばれたくないので放流。しかしジョンからもメール来ないし、私も放流されたのかしら…
スーツ、小物の趣味はとってもすてきでした。オシャレさんです。
香水も超いいにおい。けどもう寺脇さん似とか言わないほうが良いと思います。

H体験談。。スカートスーツの人妻 続編

前編は以下のとおり
スカートスーツの人妻

Aさんの返事は
『今日!っていきなりですねw 今日は旦那も出張で明後日までいないので、ゆっくり外で食べようと思ってたから大歓迎だったりして、行きたいお店があるので連れてってください』
という、もう後光が差してるかのような返事メール。
すぐに現金をおろし、暇な時間を漫喫でエロ動画を見ながら精力高めつつつぶしました。
17時過ぎごろに『そろそろ会社でます。』とメールがあり、
『んじゃぁ××の交差点近くのスタバで待ってます』と返信
小走りで来たAさんを見つけて、笑顔で挨拶
「いきなり誘って大丈夫でしたか?」
「全然OKです。というかナイスタイミングですよ。行きたいお店って新宿なので乗せてってください」
実はフリーで働いている特権として、移動は大好きなクルマでして、都内なら電車の方が早いとは知りつつも、いつもクルマで移動しているのは、契約している会社の全部が知ってます。
そして趣味と女性受けのいい両方を兼ねた古い車で(車種は言うとバレるくらい少ない)、維持費というかいつでも修理が大変ですがAさんも、少しだけ興味があったようです。
そのクルマで目的の店(高層ビルの眺めのいいオシャレ居酒屋)で飲み食いをして、いざ帰る時です。(食事中かなりきわどい会話が連発でした)
「俺は車なのに飲んじゃったから、少し休んで帰ります」とまたカマかけ。
「えぇ、さびしい事言っちゃってますねぇ。私はどうしよっかなぁ、明日は契約先直行だしぃ」
「Aさんだって家に帰っても一人でさびしいくせに」
「ですよねぇ・・・・」
「どこかで一緒に休んで行きますか?」
「・・・どこかってどこですか?」
「静かなところでってのはどうです?」
「・・・俺さんってエッチぃんだ、それも既婚者相手に」
「えっ?どうしてですか?俺はルノアールでコーヒーでもって思ってたんですけどwww」
「なにそれっ!超ムカツクwww、うわー恥ずかしっ・・・・・・・・・別にいいですよ」
最後のいいですよはかなり小さい声でボソって感じでした。
ここでまた冗談めかして突っ込みをいれても、空気悪くなりそうなので、そっと手を握ったら、握り返してきて、なおかつ俺によりかかる感じで歩き始めました。
いつも思うんですけどこの瞬間が一番最高ですね。
もうこの時バッキバキに勃起してて、後でわかるんですけど、俺が先走りでパンツ濡らしてました。
小綺麗なラブホに到着して、無言で部屋を選び、エレベーターに乗ったら、お決まりの盛り上がっての勢いがあるキス。
もうよだれが垂れるんじゃないかってくらいお互いベロベロしました。
ここで告白しますが、俺は女性のスーツ大好きです。スーツ着たままするの大好きです。
この日のAさんも、もちろんスカートのスーツ。
部屋に入っても、勢いを止めたくなかったので、キスしたまま抱きかかえる感じで引きずりながら、ベットに押し倒しました。
そこでスカートの下から手を入れて、ストッキングの上からアソコをさわります。
「んんっ、ダメで、す。んんんっシャワー・・・」
「ダメ、もう止まんない」
スーツ着たままでのエッチがしたいってのもありますが、もう二つ目的あります。
その一つが
「ストッキング破っちゃっていい?」
「んんっ、ん、ダメです、破っちゃダメです、あ、」
聞きながらアソコをグリグリしてるから、実際はもっと聞き取りづらかったですけど、足は閉じようとしないので
「破っちゃうね」
と返事を無視してアソコの部分だけ、勢いをつけて左右に開く感じでビビッと破きました。
「いやぁぁ、俺さんやらしすぎますよ」
と破ってる時は両手で顔を隠し、横を向いてました。
破ったところから、パンツをずらし直接触ったら、もう大洪水というのがぴったりな状態。
俺と同じように、相当盛り上がって感じてると思ったので、すぐに入れようと思いました。
おもむろにズボンとパンツを脱ぐと、顔を横に向けたまま、横目で俺を見てます。(次回へ続く)

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