私 女、独身、彼あり 三十路 菊地凛子
相手 男、独身、彼女あり 26 170/89
現在、諸事情により彼とは遠恋中なんですが、諸事情により浮気することにしました。
ということで、釣糸垂らすのも選ぶのも面倒なので、サイトの新着で一番上にあった人にメール。
何往復かメールをしてるうちに、携帯が同機種(色違い)と判明。
その携帯に入ってるゲームにハマってる話やら、私の携帯ワンセグ見れないんだけど設定方法がおかしいのかな?な話やらで、基本的にほのぼのとした感じのメールをやりとり。
その他、「学生時代はラグビーやってたからがっちり体型だよ」「彼女はいるけど、あんまりエチが好きじゃないみたいで、やらせてくれない」
「エチは上手いって言われたことあるよ」等々。
そういえば、がっちり=デブみたいなことがよく書いてあるけど、検証してみようかなー、と面接設定。
当日仕事終了後、巨大ターミナル駅で待ち合わせて無事合流。
やっぱりぽっちゃりさんでしたw相撲取り風wでもかわいらしい顔立ちです。誰に似てるかなぁ・・・
あ、前に『「なんとかテディベア」でぐぐってはいけません』に騙されて、ぐぐって見てしまった画像の人に似てる!w以下、テディ
それにしても、テディの服が黄色と青のラガーシャツ?というのか、太め横縞のシャツで派手というか、大変目立ちます><
以前に面接中に知り合いと遭遇し、悪夢な経験をしたことがある身としては、あんまり目立ちたくないんですw
サクサクと予約済の個室居酒屋へ誘導。飲み始めても、ほのぼの。
テディの携帯のゲームのハイスコアを見せてもらったり、ラグビーの話を聞いたり。ラグビーとアメフトを取り違えててさーせんでしたw
どうでもいいことですけど、ラグビーやってる人って、普段着もラガーシャツなんですか?ww
最後まで全然エロい雰囲気なし、テディも特に話を振ってこないから、不可食判定キタコレと思いつつ、店を出る。まあまったり飲めたしいいか。
一応「次どうする?」と聞くと「えっ、ホテル行くんじゃないの?」というテディ。あ、その気あったんですかwてっきり不可だと思いましたw
「私で大丈夫?無理しなくてもいいよ」と言うと「大丈夫!」だそうです。
適当なホテルへイン。部屋に入るなり、キスしてくるテディ。
いや、もうベロチュー。いきなりがっつき。バッグ置かせてください。
バッグ持ったまま、ベッドに押し倒され、ワンピを捲りあげられる。
「ちょww待って待って」と言っても聞いてくれないw
なんですか、この荒ぶる月ノ輪グマみたいな人は!!さっきまでのほのぼのしたテディベアはどこへいった!
あっという間に服を脱がされ、テディがラガーシャツを脱ぐのを呆然と眺める。真っ裸になってのしかかってくるテディ。
あのー、シャワー・・・。と呟いてみるけど、聞いてないですね。うん。
乱暴にまさぐられて、普段なら萎えるとこだけど、それなりに摂取していたアルコール分がかなり効いたらしく、気づいたらちゃんとスイッチ入ってましたw
お酒の力は偉大ですw
肉体的には準備万端。でも精神置き去り。
テディが「入れていい?」と聞いてきたので、少しでも気分を盛り上げようと「私にも口でさせて(ハァト」と提案。
「後でして」と即却下。もういいよ・・・orz
ゴムつけ、正常位にて挿入。普通に気持ちいいけど、テディの動きは直線的というか単調というか、強弱がないので飽きるw
早く逝ってくれないかなー、と思い始めたところでテディがお逝きになりました。
ベッドに寝転がってトーク。
「久しぶりにエッチした」と言われ、彼女とはどのくらいレスなのか聞くと「半年くらいかなー」とのこと。
だからがっついてたのか、と思って、じゃあ二回戦目はマシだろうと、シャワー浴びて、フェラから開始。
「上に乗って」と言われて、騎乗位苦手だけど、半年振りのテディのために頑張る。
正常位のときは無言なのに、騎乗位だとぺらぺらしゃべるのはなんでですか?w
しかも普通の雑談wその合間に「気持ちいい?」、動きをちょっと変えると「それ気持ちいい?」、テディの乳首舐めてみると「気持ちいい!!」とか。
私あんまりしゃべれなかったんですけど、内心うけましたw
次はバック。でも、なんかあんまり一回戦めと変わらない。ガツガツしてるというか、もうちょっと雰囲気盛り上げようよー。
その後、メールは一応続け、三日後再戦するも全く変わらないエッチに萎えて放流。
がっつき過ぎなのでは?彼女はエッチが好きじゃないんじゃなくて、あなたが原因じゃないのかなーと思います。
彼女のためにも頑張ってテクを磨いてください。
H体験談。。サークルの宿泊旅行で
大学2年の頃、サークルで宿泊旅行に行った時、乱交と言えば乱交ぽいことしたな~。
あれは今もしっかり記憶に残ってる。今思えば、若かったな~。いい思い出っちゃ思い出だ。
二泊三日の宿泊旅行の一日目の夜に飲み会があって、その日の飲み会は、場所は宿泊地の旅館の大部屋を半日貸し切っての飲み会だったから時間や、場所に縛られることはなかった。
それなので、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。
そんで飲み会が始まり、数時間が経った深夜1時頃に、さすがに泥酔者も多く解散する事になった。
そんで、仲良かった男4女4(俺含めて)のグループはまだ元気があったから、旅館の外の海岸沿いに出て、話すことになった。
皆酒が入ってるのでテンションがかなりハイで、バカ話、シモネタとかもバリバリOKな雰囲気だった。
そして、時間が経つにつれ、最初は輪になって皆で話してたいたのが男女1対1に別れて話しをする様な形になっていった。
そしてだんだんとエスカレートし始め、自分の横で話していたペアの男が、ついに女に、ボディタッチをし始めたのだ。
女もまんざらではない感じで、拒む様子もなかったようだった。
そして男は、女が体を許したものだと思い、ついに女の体をまさぐり始めたのだ。
そして、男の興奮が絶頂に達し、強引に女の体を自分に引き寄せ、ついに唇を交わらせたのである。
そして男は獣化した様にもの凄い勢いで女の体をまさぐり、女を押し倒した。
そして、自分のズボンを下ろし、女のスカートに手を入れて、パンツを下ろして二人は激しく交わり始めたのだった。
自分以外も二人の動きに気づき、動揺し慌て始めた。
一人の男が「おい?! 何やってんだよ、お前達それはヤバいだろ~!」と声を挙げたが、スイッチの入った二人は止まらない。止められない。
二人はどんどんエスカレートしていった。そしてバックで交尾をし始めた!
男の興奮した激しい息遣い、女の我慢仕切れず発せられる「あんあんあん」と言う喘ぎにも似た高い声。
男は女のブラを無理矢理外し、女の胸をまさぐりながら、ガンガンと激しさを増していった。
我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。
自分のすぐ目の前で身近の仲の良い男女二人が、交尾している姿。
それは、まるで自分は夢を見ている様な感覚に陥った。
俺は二人を見て完全に固まった。しかし、身近な男女がリアルでやっている「現実」を目の当たりにして自分の体は正直だった。
俺の息子は、これまでもないくらい破裂するくらい興奮して勃起していたのだ。もちろん、目の前でこんな光景を目の当たりにしたら、興奮するのは当然だった。
一緒に話していたマリエ似の後輩の女の子が、「あぁ~先輩もスゴク大きくなってるぅ」 と俺の勃起した息子に気づいた。
俺の履いていたズボンは、寝巻きで着ている薄めのジャージであったので勃起している息子はこれでもかってくらいそそり立って目立っていた。
俺は、「お、ぉいっ、 見るなよ!」と声にならない声であわてて隠した。
マリエ似の子が近寄ってきて「わー、チョー、固くなってるねぇ~」と笑ってふざけて俺のそそり立った息子をジャージの上から触れてきた。
そして上下にシコシコと動かしてきたのだ。
マリエ似の後輩の子に上下にシコシコされた俺は一気に、スイッチが入った!
獣の様にマリエに襲いかかり、体を押しつけ、自分の欲望に身をまかせて腰に手を回して、そしてショートパンツの上からお尻に触れた。
蜜の様にやわらかかった!何回触ったか覚えてないくらい尻をまさぐった。
マリエも便乗してくれ、体をゆだね、左手は俺の背中で右手は俺の息子をそのまま上下に動かし刺激した。
俺の興奮は更に最高潮に!
唇を重ね、体をまさぐり、そしてジャージとぐちょぐちょになったパンツを下ろして、マリエ似の後輩にフェラさせ、ショートパンツを下ろしてビンビンに固くなった息子を挿入。
仲のいい可愛い後輩を自分の物にした興奮は物凄い物だった!
気がつけば周りのペアーも便乗してやっていた。あっという間に立ちバックペアーが完成(笑)
その晩は順番にバックでまわして、猿のようにやって、疲れ果てるまでやった。精子を浜辺に撒き散らした(笑)
次の日は体がボロボロで、そしてこのグループがボロボロになったのは言うまでもない。
完全に俺達はアホでした(笑)