私 東海 19♀ 155/BMI19 リアディゾン改めスザンヌw
相手 都内 22♂ 写メ交換無し 会社員
夏休みに都内(実家)に住んでいる友達とお台場で遊ぶことになり、日帰りもアレだしとりあえず宿確保しとこう!ってことになり募集。
いつものように並居るメールのなかから一人だけ選び出す… けど特に基準はなく、短くそっけない文面に返信。
あー絶対Sだコレ、と思ったら案の定ドSで、精子飲ませるの好きなんだと…。
「私Mだけど、そんなん経験ないっすよー、勘弁してくださいよー」って言ったら、首輪とか使ってプレイするのも好きだと。
しかもオフする時に一緒にドンキ行ってニーハイ選びましょうとキタ。
新領域ktkr!!と思いながらも写交換はしない主義なんでかなり不安だったw
新宿の某スタジオ前で待ち合わせ。
「着いたお!」「ちょっと待っててー」
「服装は…」「それっぽい人見つけた!今隣にいるー」
ごたいめーん。あ、うん、割とイケメソの部類かも?ジャニの赤西を童顔にした感じ。シンプルなお兄系も似合ってます。ジャニは好みじゃないけど。
赤西さん、ひょいっと着替えやらもろもろ入ったキャリーケース持ってくれる。優しいなー。
それからカフェでちょっとしたもの食べたり、ドンキ行ってニーハイを買ったあと山梨側にある赤西さんのアパートに向かう。
電車のなかで赤西さん、手握ってきたり誘惑してきたりwする…www
腕にちゅーもしてきたな。羞恥プレイも好きだったのかもw
アパート到着。お風呂入ったあと、ロングTにニーハイって格好にさせられる。
赤西さん曰く、太ももの付け根とニーハイの間の距離は絶対的条件だそうで、私は合格らしいwwwヨカッタw
赤西さんかっぱえびせん食べたあとにちゅーしてくる。かっぱえびせんの味w
それでまぁ普通にオッパイ触ったり手マンしたりする。
濡れやすいからセクロスフラグの20分前から濡れてましたよ えぇ。
チソコ目の前に突き出して、「他の人にくらべてどう?形とか」
え…そんなこと言われましてもorz
大きさは普通よりちょい長くらいで細め。形は綺麗だったな。
でもさすがにそんなこと言うのはずいから「比べるほど経験ないっすよー」とごまかす。
それから思い出したように鈴のついた首輪つけられる。うわぁなんだこの構図とか思いながら微妙に萎えるw
赤西さん何かにつけ「入れて欲しいのか?エロいから?」とか言ってくる。
あんまり言葉責め慣れてない私は反応しようとして集中できない。うーんなんだかなぁ。
あれって役になりきるの大切なんですよね。
バック好きだからーと四つんばいになる私。ケツ叩かれたw
「なんだこのケツは?」
…お気に召さなかったでしょうか(´;ω;`)
「すっげ濡れてる。入れるぞ」あ、ちょっとツボだ…遅漏ぎみかな?
てきとーにアンアン言ってるうちにフィニッシュ。それから抱き合って眠る。
あーこういうのいいなぁ。朝、お目覚めの音楽に起こされて、また一回戦。これは大体ノーマル正常位で終わったので省略。
精子飲むのやって欲しかったようだけど、最後までそこは譲りませんでしたー。
それから平日だったので赤西さん仕事、私は遊ぶ予定だったので、赤西さんに駅まで送ってもらって解散。
帰ってからありがとうございましたメールしたけど、お互い放流。
もともと一期一会で突発的ノリだったし、未練はナシ。でも基本的にいい人だったし、いいオフだった。イケメン的な余裕がある人だったな。
あんまりいいもの食べてなかったみたいですけど、体には気をつけてくださいねー!
カップラとかお菓子とかばっかじゃダメですよ(´・ω・`)
H体験談。。海岸の階段で中出し
前編は以下のとおり
名器である、動くとやばい
記憶に残ってる海岸の階段でやった話を。
穴女は結局ダーリンとは別れた。んで岐阜の俺とは違う支社に転勤になった。週末は穴女と彼女と仕事をサイクル。
穴女は野外でするのが好きだったが、部屋で拘束とかレイプっぽくされるのも好きだった。
もちろん全て生ハメ生中出しだったよ。ゴムなんかした事無いし中出し大好きだったから。
膣奥まで突っ込まれて勢い良く精液注がれるのが良いんだそうだ。
ある日、穴女「どこか行きたいな~」 とか言ってきたから海までドライブに行く事になった。
海についてしばらくブラブラしてたんだけど、疲れたから階段に座って一休みする事にした。
穴女がすぐ甘えてくるのでまぁ乳とか揉んでたんだ。海岸には人いないし、階段も1番奥で一目につかなかったから。
最初は遊びだったんだけど乳首を弄ってたらだんだん甘い声を出して喘ぎ始めた。
穴女「あっ…あっ…もう…あんまりいじっちゃダメだよ…」
俺「興奮しちゃう?」
穴女「犯して欲しくなっちゃうw」
俺「こっちおいでw」
隣同士から膝の上に抱き寄せる。
俺「足開けよ」
穴女「うん…」
抱き着いてキスしながら足を開く穴女。パンツの上からマ○コを触るともう濡れていた。
俺「おい…もうグチョグチョじゃねぇかよ」
穴女「だって…俺君がいじるから…」
俺「しょうがないなぁ…」
スカートの中に手を入れパンツを脱がす。いつでも犯れるようにと紐パンだから簡単だ。股を開いたまま中腰にさせてクリやマンコを弄る。
穴女「あっ…あっ…いいっ…そこ…ああっ」
穴女「指…奥まで入れちゃ…ダメだよ」
ご要望に応じて指2本奥まで入れてやる。
穴女「…くっ…うううっっ…」
声を堪えながら脚ガクガクさせてイク穴女。マン汁も白っぽい本気汁が出て来た。
俺のチンポもギンギンになってきた。ズボンを膝まで下げた。
俺「尻出せ」
穴女「…はい…」
後ろを向いて尻を突き出す穴女。マ○コからは汁がいっぱい出て太腿まで伝ってる。無言で奥まで一気にブチ込んだ。
穴女「くっはああああっっ!」
声がデカイ。慌てて口を塞ぐ。そのままゆっくりゆっくりチンポを出し入れする。
穴女「ううっ…ふううっ…」
出し入れに合わせて悶えながら喘ぐ穴女。
しかし本当にこの女のマ○コは最高だw
カリを右に左に押し当てながらゆっくりゆっくり注挿を繰り返してマ○コを味わう。と、ここでいきなり子供の声が!!
しかも結構近い。慌てて座る。立ちバックから背面座位へ。ズボンを太腿まで上げて、穴女のスカートで自分の肌を隠す。
子供2人がはしゃぎながら横を駆け降りて行った。安心したのもつかの間、後ろから大人の声が。
ドキドキしながらじっとしていると母親らしき人が2人横を降りて行った。
母親「こんにちは~」
俺「こんにちはw」
穴女「こ、こんにちは」
チンポブチ込まれながら挨拶する穴女。表情は見えないがマ○コが締まって汁がドバッと出て来た。
母親の一人は訝しげにこちらをチラチラ見ながら、子供についてこちらから見えない所まで降りて行った。
俺「お前さっき見られて感じてただろ」
穴女「うん…バレたかと思った…」
俺「バレてるだろ。絶対怪しいもん」
穴女「だよね…」
このまま納まる訳も無くまた立ちバックでガンガン突く。
俺「チンポブチ込まれてる所見て貰えれば良かったね」
穴女「あっ、あっ、だっ、ダメ、ダメだよっ」
俺「見られて感じる変態女だもんね」
穴女「そんな…ことっ…言わないでっ…」
穴女「あっ、あっ、イクっイクっ、イっちゃうっ」
俺「イケよ変態女、精液奥に出してやるから」
穴女「ああああっ!イクうううっっ!!」
最後は口も抑えず尻肉掴んで膣奥で射精した。俺も興奮したので大量の精液をブチまけた。
射精でビクビク跳ねるチンポに反応するマ○コ。膝をガクガクさせながら中出しされる穴女。マジで気持ち良かったw