エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験告白。。はやくフェラしたくなって

私 東北、24歳♀、昨年末からフリー、幸うす 深キョン。
専門学生、19歳♂、写メの感じは佐藤隆太。かわいい系。
最初からエッチ目的の募集だったのですんなりホテル行き決定。メール5往復くらい。
事前のメールで知っているのは顔くらい。この写メのかわいこ君、ほんとに本人か?と不安に思いつつ車で迎えにいく。
車種と色を伝えて駐車場で待っていると、やってきました。佐藤隆太…ってかチュートの福田?ま、かわいーし可食ってことで合流し、ホテルへ。
ホテルに到着し、コンビニで調達した昼ご飯を食べつつ世間話。
1時間経ってもなんもしてこないから若干不安になるも、ここは年長者がリードしなくてはとベッドに呼ぶ。
ベッドでしばらくごろごろして、布団に潜ったのをきっかけにして、佐藤にやっとスイッチが入ったっぽい。
ちゅー好きみたいでしばらくちゅーしてた。服はお互い自分で脱ぐ。
しばらく手マンされるも、あんま気持ちよくないf^_^;
そもそも自分が気持ちヨクなるより、相手に奉仕するのが好きなタイプなので、はやくフェラしたくなって自分からくわえにいった。
「いいの?」って言われて返事の代わりにパクっとした。
そしたらびっくり、1分くらいでイッたw
こんな早い人初めてだしちょいビビる。
ちょい休憩して二回戦へ。
同じような流れで前戯。今度はフェラさせてくんなかった。
ちょっとは長持ちするかな?と期待するも、2分と持たず発射。
本人かなり凹んでる模様。若いんだから普通だよ(^^)とかてきとーに慰める。
ま、満足してくれたみたいなのでこちらも満たされたし、雑談して解散。
また時間あるとき会う約束しました。目標5分ってことで頑張ってください。
駄文、失礼いたしました。。。

H体験談。。名器である、動くとやばい

こっそり投下。年齢に地域はフェイク入ってます。
俺 20歳 チビ ガチマッチョ
穴女 28歳 スレンダー
彼女 20歳 スレンダー
俺と穴女は同じ会社。俺は岐阜支社、穴女は愛知支社だった。
ある業務で一緒に働いた事があり、「綺麗だし、仕事も捌けるし姉さん女房みたいな人だなぁ」と思っていた。
当時は彼女がいたのだが、元旦だから実家に帰って挨拶に行くというので急に暇になった。
穴女さん確か愛知だと思った俺は早速電話してみる。
俺「あけましておめでとうございます」
穴「あけましておめでとう」
中略
俺「今から遊び行っていいですか?」
穴「えっ!今から?…別に良いけど」
こうして元旦早々お邪魔する事に。
到着するなり「初詣に連れてけ」とのたまう穴女。近所の寂れた神社で初詣を済ませ、寿司や酒を買い出しに。しかも全部出してくれた。
部屋に帰って飲みながらTVを見る。と何の脈絡も無く穴女がチャイナドレスで登場
俺「ど…どうしたんですか(;゚Д゚)」
穴「えへへ~彼氏が買ってくれたの~(*´∀`*)」
しまったこの人飲み過ぎだよorz 確かここでワイン1本とビール500×2は空いてる
しかし元々体型が良い上に、太腿までスリットの入ったチャイナ。軽く勃起した。
TVでブラジャーのCMをやってたから穴女にサイズを聞いてみる。
俺「穴女さんってBカップ?」
穴女「失礼ね!CよC!」
俺「んじゃ確かめますね~」
いきなり胸をもんでみる。
穴女「ほらちゃんとCでしょ…てかいつまでもんでるの?」
全く嫌がってない。あれか。なんかの罠か?
この段階でワイン+1本空いてる。 夕方になりそろそろ帰ろうと思った俺。
俺「穴女さんそろそろ帰ろうと思うんですが」
穴女「え~泊まってけば良いじゃん」
ヤル気だ。穴女さんヤル気だ。間違い無い。もうここからやりたい放題。
後ろから抱き着いて乳揉みながらTV見たり、スリットから太腿サワサワしたり。
しばらくすると
穴女「お風呂入る~」
俺「俺も入る~」
一緒に入浴。なんかヘルスみたいだって思ったな。しかし穴女さん風呂途中でトイレに駆け込む。完全に飲み過ぎだ。
しかし俺の理性はまだまだあったのだ。「セックスだけはマズイぞ」と脳みそが言ってた。
風呂上がりの穴女。ちょっと色っぽい。と、布団を引き出す穴女。しかも枕2つ並べて。俺の理性崩壊はこの時である。
俺「ちょっと早いけど寝ますか」
穴女「そうだね~」
と、お姫様だっこして布団に突入。
穴女「ちょっ…ちょっと!」
俺「はいはい」
キスしながらどんどん脱がす。てか穴女ノーブラw  パンツだけ履かせて肩や首やら愛撫する
穴女「あっ…あっ…くうっっ」
声を噛み殺しながら喘ぐ穴女
俺「パンツ脱いだほうが良いんじゃ無い?汚れるよ」
穴女「う…うん…あのね…電気消して…」
そういえば電気つけっぱなしだった。電気を消して俺も服を脱ぐ。
チ○ポを口の前に出すと舌先でチロチロする穴女。中々のフェラテクだ。いきなりくわえたりしないのは良いね。
チ○ポしゃぶらせたままパンツを脱がすと、既にマン汁でグチョグチョ。指1本から2本に増やしマ○コを弄る。
俺は思った。…なんか違うな。
なんと穴女は名器だった!
こいつは間違い無く潮吹くな~と思った俺は本気でマ○コを弄る。気持ち良すぎてチ○ポをしゃぶれずにただ喘ぐ穴女
穴女「あっあっあっ…ダメっダメダメ」
俺「ほーらイッて良いからね」
穴女「あっ…くっ…」
無言でビクビクしながら潮吹いてイッた。
すぐに生のままチ○ポをあてがう。
俺「穴女さん…」
穴女「…?」
俺「ちゅーしよ」
ディープキスして抱きしめる。
と同時に奥まで一気に挿入!
穴女「??!!!!」
またイッたみたいだ
しかしこの穴女。名器である。突っ込んだは良いが動くとヤバい。マ○コ全体がウネウネして絡み付く使用になってる。
体位を変えてバックで突きながら背中を甘く噛む。ビクビクしながらイッてる穴女。マ○コも締まる。
穴女「あああ…ダメぇぇ…ダーリンに怒られるぅ…」
俺「じゃあごめんなさいしないといかんね」
穴女「ゴメンなさい、ゴメンなさいぃぃ」
穴女のゴメンなさいという言葉に合わせてチ○ポをブチ込む俺。
俺「ねぇ、俺とダーリンとどっちが良い?」
穴女「ダーリン…」
…orz
一瞬引いたし凹んだけど、正直燃えたね。絶対「犯し○ろす」って思った。
そろそろフィニッシュなのを気付いたのか
穴女「中に出してぇ…」
ハイハイ良いですよ。もうどうにでもなれ。
膣奥に精液ブチまける。あ~気持ち良いw てかマ○コ絡みつき過ぎw
このまま二人共就寝。才女も一皮剥けばただの淫乱だな…なんて思った20歳の正月でした。
翌日は朝から二日酔い。でも2発して帰って彼女と1発。バレないかヒヤヒヤした。この穴女セフレとして一年半程使ってました。
野外が好きで国道沿いとか公衆便所、海岸の階段とかいろんな所で使ったな。俺は野外は余り好きではないのだが。
とりあえずマ○コの具合と身体の相性は最高だった。忘れられないね。

error: Content is protected !!