エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。社内の送別会で同じ所内の3年目営業女をお持ち帰り

泥酔した面倒くさい後輩に欲情して理性に勝てなかった。
先週末に社内の送別会があって、同じ所内の3年目営業女とワインバーに2次会に流れたら、ぐでんぐでんに酔っぱらっちゃったんで、自分の部屋まで連れて帰っちゃったんだ。
これからの接し方に多少悩むんだよね…。
課長に辞令が下りて、有志だけでとりあえず送別会って事で居酒屋に集合となり、7人が参加して始まった。
所長とかの上司のいない緩い飲み会だったんで、お酒の量もハイペースで無くなる感じ。
かなり盛り上がったところでカラオケ行くぞって流れになってから急展開だった。
元々1次会で女の子3人は帰る予定だったところに、居酒屋で精算済ませて外に出ると、たまたま課長と仲が良い同業他社の人と出くわした為、そのおっちゃんと先輩1人が課長に付き合い、後は解散ーって感じのぐだぐだ状態になった。
さて帰りますか、ってタクシー拾いに行ったところで居酒屋にコートを忘れているのに気づき、もう1人の先輩に女の子3人任せて、歩いて帰りますんで…って見送って居酒屋に引き返してたら、電話がブーンと鳴った。
その女からの電話だった。
「おぅ、どした?」
って聞くと。
「今、どこですか?さっきの居酒屋近くですか?」
って電話口からも分かるくらいの酔っぱらい口調での会話。
「近くの広場(地元では待ち合わせ場所)から電話してるから」
って言うので、行ってみるとハイヒール脱いで花壇のとこに座って
「おーい…」
って手を振ってる。
「PC忘れたんで…」
って言って会社の前で降ろしてもらって引き返してきたらしい。
「明日は休みだしーちょっと飲み行きましょう」
って事。
飲み足らないと言うよりも、話し足りない感じがした。
パンストが伝線したとか言って、脹脛の辺りを気にしてた仕草に少しムラってきた。
飲み直しという事になり、以前接待で使ったワインバーに入った。
店の落ち着いた雰囲気に後輩も少し気分が持ち直したのか、店に入るまでの道中のハイテンションとは違って静かになった。
ワインの種類を知らなかったが、以前ここで飲んだお薦めシラーワインを頼もうとするとフルボトル飲みたいって事になった。
注文して飲み始めると、ぐいぐい飲み始めたと同時に会社や後輩への不満、愚痴が止まらない状態に…。
ここで彼女について書いておく。
表面上はサバサバしてて男勝り。
喋らなければ可愛いんだけどな…と支店内では言われてるが、内面は感情の波が激しい。不満や鬱積したのを溜める性格だった。
その為、上司に擦り寄る女性社員やゴマすり先輩への誹謗が凄まじい。
酒の力も手伝って溢れ出す…最後は
「先輩はどうなんすか?どうなんすか?」
と酩酊状態で繰り返すとテーブルに突っ伏した。
このまま店内で爆睡されると厄介だと思い、精算済ませて帰ろうと託すが、足元がふらついて立てない、靴履いてない状況で、周囲の視線を感じながらもおんぶして店前に呼んだタクシーまで運び乗り込んだ。
肩口に顔を預けたまま、むにゃむにゃ意識朦朧で口元が動いていた。
タクシーの運ちゃんが、
「戻したりしないですよね?」
と何度も確認していた。
スカートからブラウスがはだけて着衣が乱れていたので、車内でウエスト辺りを触れた時から自分の身体がざわざわした。
住んでるマンションはメーターが2回上がるくらいの距離だったので、程なく到着した。
運ちゃんに手伝ってもらって降ろしてまたおんぶして運んだが、
『この状況を会社の誰かに見られたら本当にヤバいな…』とか、
『やっぱこいつのマンションまで送り届ける方がいいんじゃないか…』
とか考えたが、とりあえず早く室内に運んでから考えようとその時は思った。
部屋のドアを開ける際に廊下に降ろしたらスカートがはだけてミニスカ状態になり、太ももが剥き出していた。
欲情してたが、今後の自分に降り掛かるかも知れないリスクについても頭を過ぎった。
部屋に入るとベッドに仰向けになって転がった。
目を閉じているが時折へらへら笑ったり、むにゃむにゃしてたので寝ているのか判らなかった。
面倒くさい女なのは何となく想像できた。
場合によっては会社へ訴えるとか言うかも知れないとか最悪のケースも想像した。
第一、彼女の真意が読めない。
酔っぱらってセクして大丈夫女なのか?
割り切り関係OK女なのか?
それとも…この時脳裏に浮かんだのは柔道家で捕まった人だった。
ジャケットを取るのは問題ないだろうと思い、腕から袖を抜く時に、彼女の身体の細さに対しておっぱいがかなりボリュームがあり、勃起し始めてるのを感じた。
覗いた顔がちょー可愛く見えた。
ジャケットを取る際に、下乳を持ち上げる感じでブラウス越しに手で触れた。
かなりのボリュームで、ブラを取ってみたい衝動を懸命に抑えた。
間違いなくはぁはぁしてたと思う。
ブラウスだけにすると、更に胸の盛り上がりが強調された。
相変わらずむにゃむにゃするだけで反応はなかった。
ブラウスのボタンを1つ外した。
白い刺繍の柄のブラの一部と胸の谷間が少し露わになった。
揉み心地の良さそうなおっぱいだった。
彼女が反応すれば、顔を埋めて…と思ったが反応はなかったので、彼女を横にしたままシャワーを浴びに風呂に入った。
風呂場で激しく勃起してるちんぽをゆっくり扱くと、痺れるくらいの快楽に包まれた。
もう数回扱いたら射精する寸前で止めた。
びくびくして腹を叩くほどにフル勃起していて、1人で発情しまくった。
シャワーを浴びて部屋に戻ると彼女は寝息を立てていた。
今朝には思ってもみない光景で、気持ちが動揺してるのが自分自身でも分かった。
薄明かりにして寝ている彼女の横に座った。
時間は午前1時を過ぎたくらいだったけど、全く眠気に襲われなかった。
横たわる後輩の脚を見てると、どうしてもショーツが見たい欲望に襲われた。
足首に触れても握っても反応がなかったので、両膝を立てるような状態にするとスカートの奥に白いショーツが見え隠れした。
少し開脚させるように膝を左右に開くと、スカートが太ももまで上がり、パンスト越しのショーツがもろ見えした。
窮屈そうにパンストの下にショーツが食い込んでいて、堪らず伝線したパンストの部分に鼻先を近づけて、匂いを嗅いだ。
太ももまで伝線が広がっていたのが異常に興奮して、足先まで匂いを堪能して痺れ捲った。
両膝を折った状態のまま、下から潜りこんで間近でショーツを見た。
本意じゃないと後輩に言われたら、言い訳する用意は頭の中に幾つかあった。
間近でショーツを見ながら、あぁ…パンストに穴開けて、マンコくちゅくちゅしてー…ペロペロしてやりたい…とか思いながら視姦してると、内腿がぷるっ…って震えたので慌てて顔を上げた。
後輩が腕をすぼめて喘ぐのを我慢してる格好に見えた。
寝息とは違う息遣いだったので朦朧としているが、起きていると思った。
起きていると思い、
「大丈夫か?気持ち悪くないか?」
と聞くと、首を振ったり頷いたりしたが目は閉じたままだった。
さっきまでの行為でブレーキがかからない気持ちになっていた為、喋りながら後輩の髪やおでこや頬を指先で触った。
乱れた髪を耳元に戻してやろうとしたら、後輩の身体がびくん…と跳ねた。
首筋から掻き上げるとまた…すると後輩から首に腕を回してきた。
瞳がうるうるで、めちゃエロ顔になってたのが堪らなくて、唇を重ねて舌を押し込み吸い舐めした。
後輩も発情スイッチが入ったように舌を激しく絡めてきて、息が荒れていた。
普段スーツ姿しか見てなかった後輩のブラウスのボタンを外すと、乳房が飛び出してきた。
服の上からでは分からないほどのかなりの巨乳だった。
すると急にケタケタと後輩が笑い始めた。
「先輩とするなんて思わなかった」
らしく、酔った口調で、ウケるーとかフワフワするーとか言って落ち着かない様子だった。
ブラを外すと、締め付けてたおっぱいが零れてきた。
乳首はピンクで既に膨らんでた。
乳輪から乳首にかけて、優しく舐め始めると激しく身を捩って、笑い声から卑猥な喘ぎ声に変わっていった。
堪らず乳房を揉み寄せたり乳首を交互に舐めると、俺の髪をかきむしるほどに痙攣してびくんびくんしていた。
乳房をしゃぶりながら、マンコへ手を伸ばした。
パンストを何度か爪で引っ掻くと、びりり…と大きく破れた。
破れた瞬間にあぁ…って腰を揺らしてたので表情をみると完全にイってる目で喘いでいた。
ショーツに手を伸ばすと、まん汁と汗とおしっこが混じってるのか、大洪水でショーツがスポンジみたいに水を含み、ちゅぷちゅぷと押し込むと湧き出る感じだった。
何度も音を楽しんだ。
俺の頭もクラクラした。
ショーツを剥ぎ取り、両脚を開くと、マンコが丸見えになった。
「すげー濡れ濡れだ」
とか
「奥まで見るよ」
とか言うと、身を捩った。
既にぱっくりびらびらが開いてた穴に指先を挿入してピストンすると、俺の腕を爪が立つほど掴んで、ぶるっぶるっ!と震えると吹き捲った。
アルコールを多飲したせいもあり、大量に噴射した。
ベッドのシーツに水堪りが出来るほどにお漏らししてひくついていた。
この後、ちんぽ挿入して、一応外に射精して眠った。
昼前に起きてシャワーを浴びていると入ってきて、ずぼずぼと始まって盛りがついた感じになってます。
今週は仕事が終わるとどちらかの家に行きって感じですが、同じ部署なんで関係がこじれたらと…少し不安です。
あ、終わりとりあえず付き合って見ようと思うんですが、会社バレとか怖いです。
器用に立ち回れない方なんで所長や支店長とかにバレたら…気を付けて行動します。

H体験談。。母方の叔母に頼み込んで童貞卒業

母方の叔母が初めての女性で、その後3年間叔母にSEXのすべてを教わりました。
叔母と僕とは16歳差です。
叔母と初めてSEXしたのが僕が18歳の時。叔母は34歳でした。
叔母は独身でした。
母の兄弟はすべて女性で4人います。母が長女でそのあと2女、3女、4女といて叔母が4女になります。
16歳差なので、どちらかというと姉的な存在でいろいろな相談相手になってくれてました。
若い時から叔母は4人の中で一番の美人でスタイルも抜群だった。今も変わりません。
誰に似てるかと言われると難しいですけど、中村アンさんに似ているかなと思います。
叔母は39歳の時に結婚しました。晩婚ですね。
物心ついたときから叔母にべったりでした。完全な叔母さんっ子。
叔母も可愛がってくれました。
僕の両親は母方の実家に同居してたのでこの叔母とはしょっちゅう話できたんです。
いつからか叔母に対してあこがれというか、叔母さんとずっと一緒に居たいなあと思うようになってた。
僕が18歳の大学1年の時、叔母に告白というか迫ったのがきっかけだったんです。
「久美おばさん、あのさ話したいことがあるんだけどいい?」
「うん。何?大学で何かあった?彼女とか?」
「いや。あのさ、えっとね。怒るよね?たぶん。」
「何よ?変よ一樹君。どした?」
「叔母さん、僕、僕の初めての女性になってください!お願い!頼みます!」
この時のことは心臓バクバクで告ったので覚えてます。
久美子叔母さんは一瞬びっくりしたけど、すぐ元の顔に戻って言ったんです。
「そう来たかぁ。とうとうこの日が来たのねぇ・・・」
思わずこっちが「えっ?」となってしまった。
「一樹君が私のこと好きなことはわかってたわ。うーん、でもねぇ私が初めてっていいの?」
問答無用で頷きまくりました。
「おばさんにしか言えないし、おばさんじゃないと嫌だ!僕はずっと決めてたんだ!大好きなおばさんに教えてもらいたいんです。エッチを。」
叔母はため息ついてました。
「じゃあさ、夏休みまで待って。一緒に旅行しようよ。その時に・・でいいかなぁ?」
叔母の提案で決定!
そして待ちに待った夏休み。夏休みの3日目に叔母と一緒に3泊4日の沖縄旅行に出かけたんです。
どっちも沖縄は初めて。まあ旅行の内容はどうでもよくて、最初に夜に叔母と初SEXとなったんです。僕の童貞卒業日。忘れられない7月27日です。
昼間から頭の中は叔母との夜のことでいっぱい。一緒に海で泳いだりしたけど、この時の叔母の水着姿に勃起しっぱなしでした。
叔母もわかってた。
「一樹君、夜まで我慢よ。その代わり夜は一樹君がヘトヘトになるまで付き合ってあげるからね。しっかしまあ・・・パッツンパッツンに前が膨らんじゃってるね?小さくならない?」
このセリフはよく覚えてます。
この後やむなく叔母の水着姿見ながら海の中でオナニーして小さくさせました。
叔母も僕がオナニーしてるのをわかってた。というか叔母が僕に近づいて間近で水着姿を見せつけてきた。
「うーん・・出た?出したの?海の中に?もういいかな?ふぅ~。」
そして待望の夜のベッドタイムとなって。
先に僕を風呂に入れさせて、叔母が風呂へ入った。この時間は超長かったです。パンツ1丁で僕はソファで叔母を待った。
叔母が出てきた。ブラとショーツ姿。水色の新品上下でした。しかもショーツはTバック!!エロすぎ!
「一樹君、こっち来て。私を抱きしめてみて。」
飛び跳ねて叔母に抱き着いちゃいました。
もう何て言うか嬉しいのと興奮で叔母を抱きしめてた。もちろん勃起全開でカチカチになってた。
「一樹君のかったーい!それに大きいんじゃない?以外に巨根かな?」
「叔母さん!僕、好きです!うそみたい!」
「うん。わかってる。キスしてあげるね。」
叔母を抱きしめたまま、叔母が僕の顔を引き寄せてキスしてくれた。
ちなみに叔母は身長160㎝。僕が181㎝なので叔母が下から見上げてキスしてくれた。
初キスに呆然。でも叔母の唇が柔らかかった!!感激でした。
「ねえ、ベッドまで抱っこして運べる?」
叔母の要求で、叔母をお姫様抱っこしてベッドに。叔母をおろすと叔母は叔母の上にのせるために引っ張ってくれた。そのまま叔母の上にかぶさる感じで乗った。
叔母の体の柔らかさ、温かさで舞がってしまった。
この後は、おっぱいを好きなだけ叔母の教えるとおりにかじりついてました。
ブラは叔母が取ったはず。
そして、叔母の大事な場所!オマ〇コを初見です!
ショーツを脱がしたら叔母が開脚してくれた。
「!!」驚きで声が出ず。
「慌てないの。じっくり見ていいのよ。どう?私の。」
「す!すごい!見てもいい?」
ベッドにうつ伏せになる感じで叔母の股間に顔近づけて、超至近距離からオマ〇コを見続けました。
叔母がいろいろ説明してくれてオマ〇コの構造というか内部がどうなってるかもわかった。
もちろんどこにチ〇コを入れるかも。
どのくらい見たのかな?30分は立ってないけどそこそこの時間見てました。
「一樹君、ちょっとさベッドに立ってくれる?おばさんも一樹君のオチンチン見てみたいの。」
ベッドに仁王立ち。叔母がパンツをおろしてくれた。我慢汁でパンツ濡れちゃってたけど。
「ビショビショね・・・へえ!やっぱ立派ね。15㎝弱ってとこかな?亀頭も大きいし。ねえ、こういうのって知ってる?」
突然叔母がチンコ握ると亀頭を舐めまわしながらズルズル音立てて一気に咥えた。
うわっ!フェラチオだー!!
「うぉ!」
叔母のフェラテクは最高だった!というか初フェラだから最高なのは当たり前ですね。比較対象がないし。
叔母の動きをずっと見てしまった。興奮もあるけどなんて気持ちいいんだ!って感激でした。何よりあこがれた叔母がフェラチオをって思うと至福感でいっぱいでした。
当然長持ちするわけはない。数分で射精したくなった。
「叔母さん、だめだ!出そう!」
叔母は見上げてウインクすると僕のお尻に両腕を回して抱きしめると激しく動いた。
舌が動き回る!亀頭裏に舌を擦り付けながら頭を前後に激しく動かした。
こんなことされたら我慢なんて絶対不可能。オナニー以上の快感が走った。
「おばさん!」声上げて腰を前に突き出してしまった。無意識に叔母の頭を両手で引き寄せてしまった。
根元まで叔母はくわえ込むとすごい力で吸引してきた。と同時に叔母の口の中に一気に射精!
膝がガクガク震えた。でも射精は止まりませんでした。出るわ出るわ!驚くくらいの射精量だった。
終わってガクガクさせながら叔母の肩に両手を置いて体を支えました。
叔母が口を離しながら最後に亀頭を吸引。ニュルンと残ってたものが出たのがわかった。
叔母が見上げて微笑んだ。と、ゴクゴクと音が。叔母が僕のモノを飲んでました。
「お、叔母さん。飲んだの?あれを?」
「うん。だってぇ凄いんだもん。量が。どう?気に入った?またしてあげるわね。」
「おばさん、最高だー!すんげえ気持ちいかった。」
叔母はうんうん頷きながらベッドにあおむけになって開脚。
「今度は、わかってるわね?男になるのよ、一樹君。叔母さんにうんと甘えていいからね。」
叔母は手招きして僕を上に乗せた。再度チ〇コを握ってやんわりと扱いてくれた。
フェラで小さくなったけど、叔母の手でと思うとまたまた興奮。数分して復活。
「一樹君の元気いっぱいになったね。」
「叔母さん、入れたい!いい?」
「いいわよ。じゃあいったん起きて。そして見ながら入れようね。」
叔母の股間に座ってチ〇コ握ってしまった。いよいよだ!って思いながら。
叔母が指でオマ〇コを開いた。
「入れるとこわかるわね?ゆっくり当てて。そう。そこよ。そしたらゆっくり亀頭を入れて・・・くっ!そう!・・・入ったわ。そのままゆっくり静かに中に入れてくの・・・んんん・・・ん!・・いったん少し抜いて・・・入れて・・・あっ!・・もっと入る・・・入れちゃって・・・全部・・ああ!・・一樹君の全部入った!わかる?入ってるのわかる?」
叔母の言葉通りにインサートした。ほんとに根元まで入った!感動!興奮!快感!の3拍子。
「お、おばさん!全部入った!」
「奥に・・・奥に当たってるの。ねえ、上に乗って抱きしめて。」
叔母の上に股間を押し当てつつ倒れこんだ。叔母は僕の腰に両足を回し、両手も背中に回してきつく抱き着いてきた。
叔母の顔が少し下にあって見つめてしまった。
「一樹君おめでとう。男になったのよ。童貞とサヨナラよ。」
「おばさん!」
「待って!まだ動かないの。じっとして私の中を感じて。知って。」
言われるとおりにじっとしました。
じっとしてると中が動くのがわかりました。締まる。あとうねるって言えばいいのか。
亀頭の先が何かに当たってる感じがした。
「一樹君、感じない?私たちのってフィーリングが最高かもね。ピッタリなのよ。わかる?今までの中で最高の男かな?一樹君は。」
「初めてだから・・・わからないです。」
「うん。そのうちわかるから。奥に・・子宮の入り口に亀頭が当たってるわ。たぶん。ほんと、こんなにピッタリ合うなんて思わなかったわ。ああ、一樹君の子と手放せなくなっちゃいそうよ。じっとしてても気持ちいいのよ。」
「そう・・なんだ。嬉しいよ、おばさん。僕もこれからも叔母さんじゃないと嫌だ。いいでしょ?」
「うん。でもお父さんとお母さんには絶対ばれないようにしようね。そしたらいつでも叔母さんをあげるからね。」
そして、叔母の誘導で腰を動かした。
あとで理解できたけど、叔母の言う通りお互いのモノがぴったりフィットしてました。
動いて数分。射精感がこみ上げてきて、腰の動きを激しくしてしまった。
「おばさん!出していいの?いいの?中に?」
「う、うん!あ!ああ!いいわよ!出して!ああ!凄いの!すごいのよ!一樹君!ああ!あっ!ああーーー!」
一気に射精したら叔母も声上げ抱きしめてきた。
股間を押し付けて奥へ大量射精。まさに至福の時間でした。
僕も叔母を抱きしめながら長い射精タイムにメロメロ。
「ああ!叔母さんに出してる!叔母さん!最高だ!」と内心何度も叫んでた。
終わって、叔母を見ると叔母は微笑みながらキスしてきた。
「ありがとう。良かったよ。一樹君の。とっても素敵なもの持ってるわ。」
「おばさん、僕こそありがとう。男になれたんだね。」
そのまま抱きしめあったまま&インサート状態で話しました。少しして3度目の復活。
「また復活したね?まだできそうなの?」
「ええっと・・いい?しちゃっても。」
「うん。さっき言ったでしょ。ヘトヘトになるまでって。」
「うん。あ!あーー!おばさん!中に出したけど妊娠しない?」
「大丈夫。大丈夫なの。ちゃんと妊娠しないように叔母さん考えてるから。旅行中は気にしなくていいからね。コンドームとつけなくて大丈夫。全部叔母さんに頂戴ね。」
「ほんと?ほんとに?」
「今度教えてあげる。」
実は叔母はピルを飲んでました。なので中出しを散々したけど問題なしということだった。
初日はこの後もう1回して寝た。なんと2回目発射後、そのまま抱き合ってインサートのまま寝た。
2日目の夜は、初クンニに挑戦。叔母の教えの通りにチャレンジ。
そして、叔母はクンニでエクスタシーとなったんです。
叔母の絶頂の姿、声にびっくり!あんなに全身硬直するのか!のけ反るのか!って知りました。
そして正常位だけじゃなくて、叔母のリクエストでバック(後背位)、対面座位も初体験。
この日は4回も頑張ってしまった。
僕も叔母と同じくバック大好きとなってしまった。
そして叔母の体を知れば知るほどのめりこんでしまったというか、オマ〇コとチ〇コのフィットの良さにずっと中にいたくなったんです。
最終日は叔母にフェラを再度お願い。もちろん口内射精&ごっくんです。
クンニで叔母を2回行かせてからインサート。
屈曲位、バック、背面座位、最後に横ハメって体位も体験。
各体位で発射したのでこの日も4回。フェラ含めて5回も!最後は透明なものしか出なくなってましたけど。
この旅行後は、僕からまたは叔母からという感じで、誘い合ってラブホへ行ってました。
もちろん車で少し離れた隣の市まで行ってました。
どこで知人や友人に出くわすかわからないので。
3年続きました。
ホテルの部屋に入ると、即燃えるという感じで激しく抱き合ってました。
恥ずかしいという感覚がないから、余計にどっちも「こうしたい」「こんなことしたい」「こんなことして欲しい。」というふうになっていきました。
ベッドで汗だくになって、それでもお互いの体を離さない。インサートのまま抱き合うという感じでした。
叔母は髪振り乱しながら悶え続けた。
僕が発射すると、決まってディープキスをずっと続けてました。お互いの唾を呑みあうくらいに長いキスだった。
なによりもフィット感がベスト過ぎも原因ですね。ずっと入れていたい。入れていてほしい。中にたくさん出してほしい。そんなSEXでした。
叔母が生理の時は、すべてフェラで処理してくれた。
連続のフェラで出なくなるまで舐めてしゃぶって吸って飲んでを繰り返してくれた。
叔母は「あなたのチンチンが大好きよ。」って言ってくれた。
1度だけ、出なくなる寸前で痛くなってやめてもらったこともありました。叔母は少ししょげてた。「もっとしてあげたいのにぃ。」と言ってました。
どうにも僕が我慢できないときは僕の部屋で叔母がフェラしてくれました。
さすがに家ではSEXはなかったです。絶対にばれるからね。
叔母がエクスタシーで声上げるからまずいんです。
そして終わりは突然来ました。
一番やってはいけないことが起きたんです。
叔母が僕の子供を妊娠してしまった!
どっちも避妊していたのに・・・。ピルとコンドーム。
ピル飲まないときはコンドーム。ピル飲んでいる時は中出しOKという感じでした。
生理が来なくなって病院に行って妊娠が判明した。
もちろん叔母は子供をこっそりおろしました。
どっちもげっそりしょげました。僕は叔母に謝り、叔母を必死で慰めた。
そして、僕から叔母にもうこの関係は終わりにしようと話しました。
叔母も2度目は避けたいから納得。
ただし、この後1度だけ叔母と再燃しました。
叔母の結婚式の2週間前。叔母39歳。僕が23歳。
一緒に2泊3日の旅行。2晩とも燃え尽きる感じで抱きあいました。
叔母とのことは一生忘れないし感謝もしている。いい思い出として僕はずっと持っていたいと思ってます。

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