昨年の11月に結婚した私。
旦那とは知り合って2年目で、
本当は結婚するつもりなかったんです。
他に付き合ってた彼も居たし、
でもその彼は、
暫くは1人で好きな事して暮らしてたいな!
みたいな事言ってたから、
私も20代後半で、出来れば20代で結婚したかったんです。
それに旦那は大手企業勤めだし、
生活も問題ないかな?
と思い結婚する事になりました。
旦那は九州出身なので、まず最初に九州で式を挙げてから、
私達が住む神奈川で、仲間だけを集めて、披露宴と言う名目の飲み会を開く事になったんです。
その飲み会はかなり盛り上がりました。
私達もかなり飲まされて、旦那も私も泥酔してしまい、途中から記憶が、曖昧でした。
最後、近所に住んでる旦那の友人(鈴木さん)が送ってくれる事になり、
と言うのも鈴木さんはお酒が飲めないから車で送ってくれる事になったらしいんです。
旦那は完全にダウンしてて、意識は無かった。
私も似た様な状況だったけど、
記憶には残ってる。
鈴木さんともう1人の人に私達の新居に連れて行かれて、旦那と私はコタツ席に寝かされた後、
鈴木さんがもう1人の方を駅に送って行った。
今日も無事終わったな。
でも酔い過ぎた。
目が回ってて、身体が言うこと聞かない。
旦那はどうしよう。
部屋は暖房入れてくれたから暖かいけど。
とか考えてたら鈴木さんが帰って来た。
大丈夫か?
と言いながらこちらに来る鈴木さん。
旦那は爆睡してて、私も返事しようと思ったけど、何も言えなかった。
せっかくだから動画撮ろうか?
と言いカメラを向けて来る鈴木さん。
嫌、やめてよ!
と言いたいけど、されるがままだった。
旦那は多分起きないし、どうしたら良い?
部屋はエアコンと電気ストーブと両方付けられてるし、コタツに入ってると暑いくらい。
コタツから脚を出して寝転んでた私にカメラを向ける鈴木さん。
やめて欲しいけど、身体も口も言う事聞かない。
もうこうなったら記憶無いよな。
とか独り言言いながら私を触って来る鈴木さん。
一応、披露宴後の新郎新婦なのに、
新郎の目の前で新婦である私を触る鈴木さん。
大丈夫か?
と言いながら私の頬を撫でて来て、気持ち悪いのに抵抗出来ない。
それから胸を揉まれてもスカートを捲られても何も出来ないし、
悔しいけどどうしようも無かった。
おっ!やっぱり派手なパンティ履いてるな?
って嬉しそうに撮ってた鈴木さんを、ただ見てるしかない私。
〇〇(旦那の名前)、悪いな。
奥さんが色っぽいからさ、
何とかしたくて、お前らに散々飲ませたからな。
先に味あわせてて貰うよ。
と言いながら私の下着を脱がせて
股を開かされて、しゃぶり付かれた私。
ねえ、何とかしてよ。
って旦那を見たけど、平和そうに爆睡してた。
クリを転がされながら舐められてるとやっぱり気持ち良い。
悔しいのに!
それから先っぽを馴染ませる様にした後、ゆっくり挿入された。
いや、生は止めて!
だって旦那だって今までずっとコンドームして貰ってたのに、
赤の他人に生挿入されてる。
凄く嫌なのに、何故か気持ち良い。
〇〇、お前の奥さんのオマンコ気持ち良いな。
これからも使っていいかな?
悪いとは思うけど、仕方ないよね。
そんなふざけた事言いながら
腰の動きが早くなり、押し付ける様に全部中に出されてた。
それから、
おー、いっぱい出たな!
とか言いながら流れ出て来る精液を撮影してた。
それで終わりかと思ったけど、
それから私の身体を隅々まで撮影した後に私の口に吸い付いて来た。
あ〜、新婚妻を寝取るって堪らないよな。
全部撮影してるから、これからもやらせてくれよな。
そう言われながらキスされてた私、
もう1回やりたくなってきたよ。
そう言いながら私の唇に勃起を押付けて来て、噛んでやりたかったけど、そんな勇気もなく、仕方なくしゃぶるしか無かった。
それからまた挿入されて、
中出しされて、
朝、起きてからスマホ見たら、
鈴木さんと連絡先交換してた。
LINEも繋がってた。
旦那には絶対に言えないけど、
あれから肉体関係を強要されて
言うなりになってる私。
気持ちでは嫌なのに、
でも鈴木さんとSEXすると気持ちよくて何度も絶頂してる私。
肉体関係だけ考えると、どっちが旦那が分からなくなってる現在なんです!
H体験談。。若い頃の広末涼子似をお持ち帰り
浪人時代の友達との飲み会での話。
10年以上の話だが、初めての浮気で、初めてのお持ち帰りだったから鮮明に覚えてる。
受験が終わり、仲間のほとんどが合格したということで、みんなで飲みに行くことになった。
その中に、ずっと俺が気にいった女の子もきていた。
その子は、若い頃の広末涼子そっくりだった。(髪は少し長かったが)
今まで、二人っきりで話をした事があまりなかったので、これを機に、少しでも親密になればと思っていた。
まず1次会では、たわいもない話をしながら恋愛話に。
そこで、その子(仮名、アキ子)から初めて付き合った男に、振られたという話を聞けた。
しかも、付き合ったのが一ヶ月ちょっとだと言う。
また、驚いた事に、その付き合った男とは、大学に学園祭に行った時に、声をかけられて、次の日に付き合う事になりその日のうちに、車でHしたという。
普段はしっかりしてそうな感じの子だと思ってただけに、ちょっと寂しかった。
もちろん、俺は話を聞いて、「遊ばれただけじゃん」と思ったが、あえて慰める感じで話を聞いた。
話を聞いてるうちに、アキ子が、
「やさしいね。元カレともこんなに話をした事なかった」と言ってきた。
俺は、『コレはイケル。でも俺彼女いるしな』と葛藤してるのを覚えてる。
そうして、二次会にカラオケに行く。
カラオケでは、他の友達と話をして、あまりアキ子と話せなかった。
でもこの後どうにかしたいと、いろいろ策を考えてたのを覚えてる。
そうしながら、酒を飲みながら他の友達と話してると、アキ子から、
「私、歌ってるの聞いてた?」と、俺の横に割り込んできた。
俺は、「もちろん」と言いながら。心の中でシメシメと思ってた。
そして、他愛もない話をまたダラダラしてた。
カラオケの後は、解散ななったんだけど。
俺は、アキ子に、「もっと話そう」と言って、手をいきなりつないだ。
アキ子は、ちょっとびっくりしたが、「ウン」といいそのまま歩きだした。
俺は、そのまま何気にホテルの方に歩きだした。
ホテルまでは、そんなに遠くなかったので、短刀直入に、俺は「ホテル行こう」と言った。
アキ子は、「え!?本当に!どーして!?どうしうよ?」明らかに、動揺してた。
そしたら俺は、なぜかそこのホテルの良さをアピールしてた。
そしたら、アキ子は「私、ホテルて行った事ないし…」
それを聞いて、何故か俺は興奮したw
そして、一度は行ってみるべきだと力説してたw
アキ子も圧倒されたのか、「それじゃ・・・」という事で交渉成立。
ホテルに行くと、アキ子は、緊張たかと思えば。
ベットが広くて喜んでた。
そして、俺は、「風呂入るよ」と言うとアキ子は、「言ってらっしゃい」と。
俺は、すかさず、「何言ってるの!一緒に入るんだよ」と一言。
アキ子は、「そうなの!?一緒に?」
俺はすぐ手を掴み、風呂場まで連れて行った。
俺が、無造作に脱ぎだすと、アキ子も観念したのか恥ずかしそうに脱ぎだした。
俺は、ちらちら見てると
アキ子は、「あんまりこっち見ないで!」と。
そんな事言われてももちろん見ていたが。
脱いで解った事は、想像より旨が大きく綺麗だった事。
俺が、胸の事を褒めて、サイズを聞くと「Eかな」と胸を隠しながら答えた。
俺は、その時はもう素っ裸だったから、アキ子は目のやり場に困ってた。
そして、風呂に行きシャワーを浴びる。
俺は、ボディーソープでアキ子の体を肩から洗ってあげたら
「恥ずかしい・・・」といいながら俺を見つめてきた。
俺はその表情がたまらずキスをした
すると、アキ子も舌を入れてきた。
アキ子の舌は長く、俺も舌を絡めるように吸い付いた。
アキ子は、「ハァァー、アァー」と吐息を吐いた。
そして、俺はすぐさま胸を右手で鷲づかみすると、
「ンン!ハァー」と少しビクついた。
俺はそのまま乳首を中心に攻めた。
胸は、適度に弾力があり乳首もバランスがよくホンとに美乳だった。
俺は、もう我慢できず乳首を舐めまわした。
アキ子は、「アァー!イャ、ア!アッ!」と体をクネクネともがくように動く
とても敏感のようだ。俺は、しばらく続けた。
アキ子はすると、「アァー!ダメ!イクッ!!」と言って。
そのままオッパイだけでイってて俺に持たれかかった・
俺は、初めてオッパイだけでイク子を見た。
すると、アキ子は、「お腹に、当たってる・・・」と言って、俺のチンチンを触ってきた。
もちろん俺はビンビン
アキ子は、「固い…」と言って、俺のチンポを手で触り亀頭の部分を親指で触り軽く動かしてきた。
それが、ちょうど、裏筋に触るか触らないかで気持ち良かった。
そして俺は、また舌を絡めたキスをした。
しばらくその状態が続き、のぼせてきそうだったので、ベットに移動した。
お互いバスタオルで拭気合ながらキスをした。
そして、俺はまた胸を舐めまわした。
アキ子、「アlアァぁー!!ンン!」と俺の背中にしがみつきながら、よがり始めた。
そして、「また、イキそう!イクっ!」と声を殺しながらイッた。
アキ子は、腕で目を隠しながら、ハァーハァー言ってる所に、マンコをなぞるように触った。
アキ子は、ビクッ!!として「ア!ダメ!」。
俺はなぞる動きを早くする。
アキ子もグチャグチャだったので加速がつく。
アキ子の吐息もそれに合せて、早くなる。
「ア!ア!アァ!!アァ!!」
マンコいじりながら胸を舐めていた舌を下のほうへ攻めていった。
そしてクリを舐めながら、マンコに指を入れた。
アキ子は、我慢してたのか、今まで以上に大きな声で、
「あアァァァ-!気持ちいい!もうダメ!!」
俺は、舌を使うの止め。
手だけの動きに集中した。
中指と薬指を入れ擦り上げるように手を動かした。
すると中から汁が溢れ上がってくる。
アキ子も、「なんかダメ!イャ!ダメ!ダメ!ダメ!あぁぁ!!」といいながら大量に潮を吹いた。
しかも勢いよく飛び散った
アキ子は照れながらもビックリしていた。
初めて潮を吹いたらしくシーツを確かめていた。
そして、近くにあったバスタオルを引いて隠し、「見ないで」と。
俺は、「見ないから俺のを口でやって」と頼んだ。
アキ子は、仰向けになった俺の顔を恥ずかしそうに見てから俺のチンポの裏筋を舌でチロチロ舐めだした。
俺は、我慢できず直ぐに口に含んでくれるよう頼んだ。
すると、アキ子は口に含み上下に動き出した。
まだ、余り経験がないせいか上手いとは言えないが。
ときどき使う舌が気持ちいい。
それを程ほどに楽しみ、俺が「入れようか」と言うと、
アキ子も「ウン」と言い俺に覆いかぶさって来た。
いきなり騎乗位かと思いビックリしたが、先っぽが中に入り始めるとすごい暖かかったのを覚えてる。
ゆっくり奥まで入れると、
「ハァー。あぁぁー!!」
奥まで、入りゆっくり俺が動く、
アキ子、「凄い、入ってくるぅ!はぁっ!ハァ!」
そこから座位に移動
俺は、首筋を舐めながら突き上げると。
「ダメ!あぁ!あ!はぁぁー!」
俺ももうイキそうになったので、正常位へ。
そして、深く入るようにピストン運動をした。
アキ子、「もうダメ!!気持ちいぃ!!ア!イっちゃう!!」
俺も限界で、どこにだせばいいか聞くと、
「お腹に…、はぁ!あ!あ!」
俺は、抜いて射精。
アキ子の顎の近くまで飛んだのを覚えている。