エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。体の相性がいい気がする

私 ♀28 彼アリ 胸チイサイ 桜井幸子似
相手 ♂25 写メ交換アリ。微妙な中田ヒデって感じ。
セフレほしいとか言ってたら、僕を面接してくださいよーとの申し出。
お互い都合が合わず、2ヶ月くらいメール交換してた。
待ち合わせは、人通りの多い駅近く。分からなかったら嫌だなーと不安でキョロキョロしてると、メール着信。
「幸子さんみつけましたよー」
うっわ。何、ヲチですか、とビビっていたら、後ろから電話を持った中田登場。
つか、中田ってより、マックグリドルのCMの関西弁の人に似てる。(以下マック)
めちゃめちゃストライクです。好き、むしろ愛してる。
「僕で大丈夫ですか?」と聞かれ、あまりの緊張にキョドりながら
「あーもう全然全然全然全然。」とうなずきながら連呼。
彼は挙動不審な私に優しく微笑んで、
「んじゃーご飯でもいきましょか。」と、お勧めのお店へ連れてってくれた。
マックは店の常連らしくスタッフの人達から
「マックさん、今日は彼女連れですかー。」とかなんとか色々声かかる。
「いやいや。お友達です。」とか返事してたけど、自分の縄張りに初めて会った出会い系みたいな女連れてきていいんですか、と心配。
マックの今後を気遣って、なるべく今日初めて会ったとか、会話でバレないように気を使っているのにマックはお構いなし。
「いやぁ。幸子さんにすっぽかされるかと思った」とか、「こーいう出会いって緊張しますね」とか喋りまくる。
スタッフに聞かれないか心配で、会話に集中できない私。で、2時間ほど落ち着かない時間を過ごして店を出る。
店を出たとたん、ホッとして、「あんな事大声で喋って、店の人に出会い系やってるんだ、って思われたらどーすんの。」 と私が言うと
「そんな事気にしなくていいのにー。」と、ニッコリ笑うマック。
笑顔がイイ。そして性格もおおらか。(悪く言うとバカ)
ときめく私。これって恋ですか。彼氏いるけど。
で、「ゆっくり話できるとこいきましょうか。」とお決まりな感じでラブホへ。ラブホへ行くと、急に甘えだすマック。
「ぼくの事マーちゃんって呼んでくれますか?」とか
ベッドに転がって「にゃーん♪」とか素で言い出す。
普通の男なら引いちゃうけど、マックなら許せる。そして愛せる。
「マーちゃんお風呂入る?」と言って洋服を脱がせてあげてお風呂へ。
すっかり子供のようになってしまったマックの体を洗ってあげたりして、イチャイチャとお風呂を楽しむ。
で、ベッドでも私が腕枕をしてあげてナデナデ。
きっとこの調子でエッチもMっぽいのかなーとか思ってたんですけど、盛り上がってくるにつれ、だんだん行動が変わっていく。
口調は相変わらず甘えてるんだけど、行動が強引。
私を手マンしてる時に、あまりの激しさに私がちょっと身を引こうとしたら、無理やり押さえつけられて、逃げれない。
私が「いやぁ」とか言うと、
「ん?やめたほうがいい?」とニヤニヤ。
「ここ舐めて・・・」と甘えた口調で言うくせに、実際にフェラしだしたら頭を押さえつけて前後に動かされる。(イラマチオ?っていうんだっけ?)
で、何も言わずに口の中に発射された・・・。
でもその後は「ごめんね、気持ち良くて我慢できなかったよぉ」とシュン・・・とするマック。
正直、エッチのリズムが掴めず、おもっきし向こうのペースですよ。
で、1回いっちゃったんで、しばらく回復するまで休憩かな、と鏡で髪の毛直してたら、後ろから抱きしめられ、動きを封じられる。
で、マックの手が私の股間に。私、立った状態で手マンされると弱いんですww
足がガクガクしながら、耳元で「中がピクピクしてるよ」とか言われ、鏡には手マンされてる自分がうつってるし、おもっきし興奮してしまい、そのままそこで1回いっちゃいました。
で、今度こそ本当に休憩。
そん時に「マーちゃんってSだよね」と聞くと、「いや、俺はMだよ。」との事。この人にとってSってどんなんなんだろ。
で、その後、マックが驚異の回復力を見せ、朝まで6回やりまくりました。
(挿入を含むエッチに関しては、たいした事もないし長くなるので割愛。)
そこで分かった事は、マックは騎乗位の時は「あぁん、やめてぇ」とか「だめ!だめ!」とかアンアン喘ぎまくりで口調が完全にオカマです。
そしてバックの時とか正常位の時とかは、お尻バチバチ叩いたり、繋がってるとこ見せたり、口調も男に戻ります。
でも、その相手のキャラに合わせるのが思いのほか楽しかった。あ、あと早漏でした。
お昼にラブホを出て、お互い仕事も休みだったんで、マックの家に車を取りにいって、
車でドライブ゙してご飯たべたり、途中でカーセックス&野外セックスしたりして家に帰りました。
合計8回。正直やりすぎて、次の日はアソコに常になんか入ってるような感覚に襲われました。
正直、今までの中で一番体の相性がいい気がする。ぜひ、今後もセフレとしてお願いしたい。
でも毎日結構な量のメールが来るんで、地雷の気配もするかなー。出来る限り、いいお付き合いしたいもんです。

H体験談。。義姉を抱いてしまった 最終

前編は以下のとおり
義姉を抱いてしまった
義姉を抱いてしまった 続編
義姉を抱いてしまった 3
義姉を抱いてしまった 4
義姉を抱いてしまった 5
義姉を抱いてしまった 6

取り合えず服を着ないと…
少しふやけ始めたチンコを抜く。と同時に白く濁った液体が溢れ出て、そのまま畳に流れて行った。なんとも言えない征服感がある。
「声きこえなかったかなw」
俺がワザとらしく言うと、
少しふくれたあとで
「1階と2階だし。戸も閉まってるし大丈夫でしょ。」
お互いティッシュで陰部を拭き、俺はパンツを履こうとした。
すると義姉が、 「綺麗にしてあげるよ。」 といってしぼんだチンコを丁寧に舐めてくれた。
「なんか変な味。wまぁ自分のも混ざってるんだけどね…何か複雑w。」
裏筋から玉袋や亀頭。隅々までなめてもらううちに、またチンコがたった。若干の痛みを伴いながら。
罪悪感、緊張感、幸福感、その全てが性欲につながる。 それは、多少の痛みや疲労、理性を凌駕してしまう。
再び反りたったチンコを見て義姉は、
「えぇ~?まだたつんだ。若いって凄いねw」
なんでだろう?この言葉に性欲が湧き上がった。俺は義姉の肩をまわし、うつ伏せに押し付けた。
「痛いよぉ。…まだするの?」
俺は無言で義姉の腰だけを持ち上げ、マンコに指をいれ横へ広げる。露わになった、肉壁に舌を這わせ、愛液をすする。
乾き始めていたマンコがあっというまにビチョビチョになった。息があがる義姉の口からはヨダレが垂れ、口をパクパクさせている。
指で激しく中を掻き回す。愛液が俺の顔に飛び散る。そのまま俺はマンコとアナルの間を舐めた。
もうほとんど感覚がないチンコを義姉のマンコに一気に奥まで突き刺した。
「い”あ”~~」
あえぐ義姉。そのまま一気に高速で腰を振る。もう口を抑えるのに精一杯だ。
鬼頭をいろんな方向に突く。陰毛まで入るほど奥深く何ども突く。
ジュポッジュポッジュポッ
チンコとマンコがすれる。
パンッパンッパンッパチンッ 俺の腰と、義姉の尻がぶつかり合う音。
義姉をふと見ると自分で胸を激しくもんでいた。このすけべ女。心の中で義姉を罵ると、快感を覚えた。
円を描くように腰を動かす。再び激しくピストン。これを何度か繰り返した。太ももを愛液がつたっていく。声を荒げ、絶頂が近いことを伝えてきた義姉。
ギューーッとマンコが締り、義姉はいった。間もなく俺もいった。寸前でチンコを抜き、義姉を仰向けにして顔に、胸に精子をぶっ掛けた。
少しビックリしたが抵抗はなかった。
綺麗な顔立ち。街で歩いていたら何人目を奪われるだろうか。さらにこの胸だ。そんな義姉は中も外も俺の精子まみれになったんだ。
義姉は口元の精子を舐めた。胸の精子はクリームを塗るように広げている。
精子を出し切ったチンコを義姉の顔に押しつける。眉間から瞼。鼻、口。
凄い脱力感と疲労感。最後に一度強く抱き合い、何度かキスをした。その後義姉はもう一度風呂に入るというので先に寝ることにした。
今度は覗きに来ないの?といわれた。バレてた。wなぜだろ。
俺はさっきまでの感覚や記憶に包まれながらあっという間に眠りに落ちた。
次の日義姉は普通に接してきた。女は怖いw。
ただ前と違うのはその服の下も、中もお互い知っているということ。朝ご飯をごちそうになり、昼すこし前に義姉宅を後にした。
再び交わる約束をして。

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