エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。クリトリスにローターをあてたまま

私 東京、34歳♀、160/52、童顔の乙葉、ちょいM、既婚・子無し。
相手 39歳♂、188/95 写メ交換なし、外資系の会社員。自称「いい声」。デカくて顔は「優しそうと言われる」とのこと。割とガッツリSっぽい。
メールで代々木忠の話で盛り上がり、グルメそうな人だったので一緒に食事でもどうですか?と誘われて面接決定。
18時半待ち合わせの21時までとかなりショートの予定。当日の服装だけ伝えて面接に備える。
向こうの指定で某コーヒーショップで待ち合わせ。前に文化人と面接したのと同じ場所だったので、妙に感慨深い。
遅れてるそうなので、 『自分が思い描く中で一番酷い見た目』をイメトレしながら待つ。(酷い想像をしていれば大抵の人なら大丈夫に感じるという自己防衛)
顔を上げると店内をキョロキョロしている長身のリーマンが。うーん、痩せてた頃の萩原健太に似てる。(以後、萩原)
店を出て、今日の目的地の居酒屋へ。並んで歩くと萩原、すごいデカい。
年上で高身長は大好物なので静かにガッツポーズ。(ちなみに横にデカいピザも好物)
高そうな和食の居酒屋で、おすすめのメニューを説明してくれたり、お皿に取り分けてくれたり紳士的に振る舞う萩原。
今日はエロいこと無しか……とエロスイッチをオフ。しかし私の好きな映画の話から微妙にエロい方向へ。
極めて普通のテンションで私の最近の性生活についてとか、ストリップとかハプバーとかに興味があるか、いい声で訊ねてくる萩原。
店員がいるのに話づらいよ……と照れつつも答える私。
それから大人のおもちゃに興味があるかと聞かれ、「持ってるけど一人でしか使ったことがない」と言うと、
「じゃあこの後一緒に買いに行きましょう」とやっぱり紳士的な感じで言われて、店近くのアダルトショップへ。
この間、萩原は私に指一本触れないので、エロ方向に来たけど今日はアダルトショップを見学して大人しく解散かとちょっと拍子抜け。
が、萩原は店に入った瞬間にスイッチオン。初めてのアダルトショップで照れる私に、
バイブを手に取って「ここがクリトリスにあたると凄く気持ちいいんだよ」と一番振動の強いところを指先に触らせる萩原。
なんだか猛烈に恥ずかしくなってうつむく私の肩を抱いて、他にも色々説明し始める萩原。
それから電マの前で『これが本物か…』とちょっと感動していると、さもそれが当たり前みたいにスイッチを入れて私の服の上から胸にあてる萩原。
気持ちよくて体を引く私をグッと自分の方に抱き寄せて更に下の方にあててくる。
うわー、こういう展開弱いんだよな……と思いつつも店員さんもいる店の中なので喘ぐわけにもいかないので萩原の胸にギュッと顔をうずめる私。
すると萩原に「キスして」と言われ、最初から舌を絡めて激しくキス。
うわー、もうどうにでもしてください!!!!と激萌えしていると、萩原から「せっかくだから、なんか買ってあげようか」と言われる。
一瞬『ローターは持ってるからバイブが欲しい! それか電マ電マ!!』と思うも、
既女だし隠し場所もないので言うか言うまいか悩んでいると、萩原はそれを私が恥ずかしがっているから言えないのだといい方に解釈してくれたようで、
振動の音が小さそうなローターを買ってくれました。
それから私の耳元で『これから漫画喫茶に行ってこれで気持ちよくしてあげる』といい声で囁いてきました。エロ展開は望むとこです!!
アダルトショップ近くの漫喫に入店。上の階に上がる時に、萩原が私のスカートの裾をまくる。
膝丈のスカートにタイツと見せかけて、実はオーバーニーソックスを履いているという地味な技を使う私。
暗いカップルシートに並んで座り、ローターに電池を入れる萩原を見守る。
まずはキス。そのままローターを胸にあてられ、キスしたまま「ん…」と喘ぐ。太ももを撫でたりして、なかなかクリにローターをあててくれない萩原。
散々焦らされてからやっとクリに。気持ちよくて声が出そうになるけど、漫喫なのでがまんがまん。そのうちパンツを脱がされて、ローターを中へ。
「中に入ってるよ」とか「こんなに近くで見られちゃってる」とか、
「セックスなんて興味ないみたいな大人しい顔してるのに、こういうのHなのが好きなんだね。いやらしいね」と言い聞かせるみたいにしていい声で囁かれて激萌え。
クリにローターをセットしたままパンツを履かされて、スイッチを切ってお話をするも、時々突然スイッチを入れたりして萩原に翻弄される私。
振動でローターの位置がズレると「見ててあげるから自分で直しなさい」と言われて自分で位置調節をさせらえるのも恥ずかしくて萌えました…。
気持ちよすぎて「ダメ…」と言っても止めてくれないのでイキまくりでした。
しかも「このままクリトリスにローターをあてたまま駅まで一緒に歩いて帰ろう」と。
Q.衆人環視の中での羞恥プレイはお好きですか? A.お好きですー。
街中で遠慮なくスイッチを入れてくる萩原の腕にぎゅーっとしがみつく私。駅の改札で別れる時に、萩原がこっそりスイッチを返してくれる。
最後にまた「キスして」と言われて、人前とか関係なくキスしてバイバイしました。
結局挿入はしてないのですが、気持ちがイっちゃう感じですっごい良かったです。
その後、「今度会った時は代々木忠のAVを一緒に見ましょう」と言われながらも、萩原の仕事が忙しくなってほぼ連絡無し。
放流されたのかな…… ションボリ(´・ω・)  あなたのSはバチ好みです!

H体験談。。義姉を抱いてしまった 5

前編は以下のとおり
義姉を抱いてしまった
義姉を抱いてしまった 続編
義姉を抱いてしまった 3
義姉を抱いてしまった 4

義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。
見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。義姉は足を伸ばして俺に寄りかかっている。
「ねぇ…電気けさない?」
「嫌だよ。俺は全部みられたんだし。俺も見たい。」
「お腹とか出てるし、太いからはずかしいよ。」
「だ~めw」
後ろから両手で、胸をTシャツの上から鷲掴み。円を描く様にもんだ。義姉は観念したのか身を委ね息を荒くしている。
柔らかい。そしてサイズも丁度いい。襟元から見える谷間がとてもエロい。
乳首があるあたりを指で刺激すると、義姉は身をよじらせ、吐息をもらす。足がひっきりなしに動き、畳と擦れる。
そんな光景をみていると、無意識の内に胸をもむ動きが荒くなる。長い髪を避け、首に舌を這わせると、義姉は声をだしながら体を震わせた。
俺の手は指先で義姉のTシャツの裾をつまみ、少しずつ捲っていく。見られるのが嫌なのか、義姉の手はお腹の上にある。
義姉の顔は見えないからどんな表情をしているかはわからないが、小さな耳は真っ赤になっていた。
やがて白く飾りの付いたブラにつつまれた膨らみが2つ。俺はまくるのをやめた。
透き通る様なキレイな肌。再びもみ始めるとたまにブラの隙間から乳輪が見え隠れした。
「とっていい?」
義姉は優しく頷いた。
親指と中指でホックを探したが感触がない。
すると義姉が 「これ前なんだ」
そう言うと、俺が戸惑っているのが伝わったのか、義姉は自分でホックを外してくれた。ただ、両手で隠している。
「あ~~。はずかしいよぉ」
体を揺すって義姉が抵抗する。
「あれ?お腹は隠さなくていいのw?」
さっきまでかくれていたプニプニお腹は丸出しになっている。
「あっ…ん~もぉいじわる」
俺は再びがまん汁が出た鬼頭を、義姉の背中に。今度は直接押し付けた。
「なんか背中がヌルってしたw」
義姉がいった。
「なんでだろうね?w」
と答えながら、義姉がの腕を掴み、ゆっくり離していく。
そのあいだ義姉はしきりに 「え~っえ~」  と少しテンパった様子で連呼していたが、、両腕をとった時にはただ押し黙っていた。
丸くて形のいい乳房。大きさは手に余るくらいだ。以外にも張りがあり、ほとんど垂れていない様にみえる。
暗めのピンク色の10円玉大の乳輪に、同じ色の丸い乳首がプクっとたっていた。
「キレイだね。」 と言うと、「ウソばっかり。」と少しすねてみせた。
「本当だよ」ゆっくり揉み始めると、柔らかい中にも適度の弾力があり、理想に近いおっぱいだった。
俺の指を義姉に舐めさせ、その指を乳首にあて、細かく転がしたり、クリクリした。乳首は最大の勃起をしている。
喘ぎ悶える義姉は次第に理性を失い始め、快楽に溺れていく…
次に体を入れ替え、今度は義姉の正面に座った。こちらに向かって伸ばしている
足の足首をそれぞれ掴み、ゆっくり押して膝を曲げて行く。少し驚いた表情をみせたが、大きな抵抗はしなかった。
足がMの字に近づくにつれ、スカートは捲れていき、程よく肉がついた白い太ももが現れ、その奥には証明の光を淡く反射する白いパンツが現れた。
完全に足がM字に開くと、義姉は横を向いてしまった。
膝のあたりから手をなんども上へ滑らせるが陰部の寸前で止める。もどかしそうな義姉の顔を見るのがなんともいえない優越感をもたらした。
足の付け根に挟まれた白い布はプクっともりあがっている。その一部、中心より少し下の部分の色が明らかに周りと違う。
人差し指でなぞるとべっとり湿っていた。
「あっ。」と小さく声をあげる義姉。
俺はそのままシミのある盛り上がりの筋に沿って指をなぞり、たまに二本の指で優しく揉んだりした。パンツの隙間から縮れた毛が顔をだす。
筋の上部にあるコリコリするものを見つけ優しく刺激する。義姉は体を後ろに倒し、感じているようだ。俺は寝そべりシミの部分に鼻と口を押し付けた。
甘くていやらしい匂いが鼻につく。舌先を尖らせ、シミの部分を押す。鼻でクリを刺激する。
一気に指でパンツを横にずらし、義姉のマンコを舐め回す。
「だめっ…あぁん…汚いよ…あっ」
口と体は別々で、愛液と唾液でビチョビチョになったマンコをどんどん俺に押し付けてくる。
舌を尖らせ穴に出し入れしたり、舌を広げてマンコ全体を舐めたり。ひとつひとつ義姉は感じてくれていた。
マンコからはどんどん愛液が溢れてくる。久しぶりにだからか、体質なのかわからないが、ソレは義姉の体をつたい畳にシミを作り始めていた。
足を目一杯広げさせ義姉のマンコをむさぼった。ワザと音をたてるように。
中指をマンコにゆっくり入れると義姉の肉壁が、すぐまとわりついてきた。
そのまま出し入れするとクチュックチュッと音がする。指をなかで掻き回すと、指を抜く時に愛液がたらたら溢れ出る。
薬指も追加し、膣上部を刺激すると義姉は大きい声をあげた。(次回へ続く)

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