私 東京 女 26歳 既婚、子あり 安達ゆみ似
相手 東京 男 27歳 独身、彼女あり 写メは、若返った東山紀之
メールから仲良くしてくださいとか遠まわしな書き込みができないほど、ムラムラ。
「年齢の近めで早くセックスしたい人」で募集。
下は19歳から上は59歳までメールがザクザク。59歳って父親クラスです、すんません。
一番年齢が近く、爽やかな感じの人へメール。
こちらも雰囲気が伝わる写メを添付。
一番早く都合の合う二日後の昼に面接決定。
仕事の合間で抜けてくる、との事で、スーツで来るそうなwww
しかし待ち合わせ前日、なぜか業者扱いされて、もう一枚づつ写メを交換しておく。どうして男は女がセックスしたいと言うと、業者扱いなの??
女がセックスしたくて何が悪い(゚Д゚ )
待ち合わせ当日、ちょっと早めについたので駅近くのカフェでまったり。
あちらの到着するよメールがきてから待ち合わせ場所へ向かう。
若いのから老いてるのまでスーツだらけwww
ネクタイの色を伝えてもらっていたので、すぐに目が合う。
写メ通りだけど、なんか子ヤギみたいwww(以下 ヤギ)カワイイ
お互いに目で拒否なしと判断して、コーヒーを買ってLHへ。話早くてイイw
LHへついてコーヒーを片手に遅めの自己紹介。
営業やっているらしく、人見知りしない感じで好印象。
彼女とは遠距離らしく、セックスはご無沙汰らしい。もったいない・・・
二人でシャワーを浴びて、ベッドに座って好きなセックスについて話す。
ヤギはSらしいので、「じゃあ私、Mでいいや」って感じでセックス開始w
電気はつけたままタオルを取られて強引な感じでキス。
歯茎なめるくらいのキスは嫌いだけど、ねっとりとしてて気持ちええ。
「電気消していいよね」って伸ばした手を掴まれて、耳元で「ダメでしょ」って叱られるw
(〃▽〃)キャー♪ ヤギのくせにぃ。って思いながらも、じゅわーって濡れるダメな下半身。
耳から足の先までしっかり前戯してもらって、攻守交替。
ちょっと自分の粗ちんチェッカーに自信を失っているが、多分大きめで固さは最上級www
背も口もそんなに大きくないけど、舌の横幅には自信があるので一生懸命フェラ。
めぇとは鳴かないけど、カワイイ声で感じてくれてめちゃめちゃウレシイ。
発射寸前ストップかかったところで、ゴムをつけて挿入。
正常位→騎乗位(苦手だからやめれ)→バック
中折れする事無く、無難にセックス。
「Sじゃないじゃんww」 と言ったら、ベッドの下にポイしてあったネクタイで手首を縛られる。
ネクタイで、縛られるのもイイwと思っていると、
「○○(サイトで使ってた名前)って本名じゃないでしょ」と聞かれる。
「本名だよ 汗」と必死になるももの、手首を拘束されてバックで突かれながら何度も聞かれるうちに、
「○○が本名です・・・」と本音がポロリ。すると、なぜかスルリとチンコを抜くヤギ。
あれ?セックスしに来たんじゃないの??
「ちゃんとおねだりしないと入れてあげない」と言い出す。
メンドクセーと思いつつも、入れて欲しいので、「入れて欲しい、お願い」と言ってみる。
しかしヤギはもっとめんどくさかった。
「誰のどこに入れて欲しいの?」
( ´゚д゚`)えーーーもう。早く突いてください。
なんでマ○コとか言わせたがるんだ。入れてってのはこっちも興奮するけど、マ○コって言いたくない。
しかし、気分は落ちても、濡れててどうしようもないのに変わりは無いので、
「○○のお○んこに入れて・・・」と恥じらいながらおねだり。
手の自由を奪われた状態で、本名を呼ばれながらバックで突かれるというシチュエーションに興奮した私が逝き、ヤギも間もなくフィニッシュ。
その後は一緒にお風呂に入ってまったり雑談。
浴槽の淵に座って足をM字開脚させられながら、手マンされたりフェラしたり。
気持ちよくなったので2回戦を希望するも、体力的に無理だと言われがっくり。
若いのに無理なの?orz
なのでそのままフェラをさせてもらい、ごっくん。
お着替えして、一応番号交換して解散。
しばらくメールしたりは続くものの、いつの間にか疎遠に。
先日新規開拓のためサイトに掲載していたらヤギからメール。
携帯故障でアドレスが分からなかったらしい。ホントかよwww
名前呼ばれながらのバック良かったです。2回戦ありならまたお願いしたいです。
H体験談。。倉庫でレイプされてるみたい
「彼氏と別れたから引っ越す!手伝いにきて!」と言われ手伝いに行った。
早めに終わったので俺は家に帰ることにした。夜11時頃、電話が鳴った。
「今すぐきてほしい」 と言われ、とりあえず行く事に。
着いて部屋に入ると、何一つ片付いていない。
「何してたの?」と言うと、
「寂しくて泣いてたの。今日は泊まって。お願い」と言われ泊まる事になった。
一つの布団で一緒に寝ていたが、ヤる雰囲気じゃない。
ウトウトし始めた時、急に、「あん!あん!」と喘ぎ声が聞こえ始めた。
驚いて振り向くと、AVが流れていた。「一緒に観よ」と言って俺の手を引っ張り抱き込むような形になった。
そのままAV観賞していたらフェラシーンの時、急に俺の指を舐めてきた。
「どうした?」と聞くと「練習」と言ってきた。
冗談混じりに「なら、本物で練習すれば?」と言ったら、何も言わず布団に潜り込み俺のチンポをしゃぶり始めた。
ねっとりと舌を絡ませ、下から上にねぶり上げ、亀頭を丹念に音を立てながらしゃぶり、先っぽも舌先でチロチロやり、喉奥まで咥え込んだ。
あまりの気持ち良さに布団がめくり上がる位、のけ反った。
「ヤらせて」と言うと、
「今日は私のワガママ全部聞いてくれたお礼だから。気持ち良くなってて」と言われた。
そのまま、20分以上しゃぶられていたが、我慢出来なくなり、強引に押し倒した。
嫌がったら止めようと思ったが抵抗が少ない。ふと、横に目をやると、引っ越しで使った紐があったので彼女の手を後ろ手に縛った。
「あん。倉庫でレイプされてるみたい」
そんな事言われたらエロ魂に火が点くやん!
彼女に目隠しをして、服をめくり、細い麻紐で乳首責めた。
巻き付けながら舐めたり、紐を上下に動かし乳首に当て責め続けた。
そして、ヒクヒクしている彼女の体を起こし段ボールの箱の上へうつぶせにし抑えつけ下着の横から指マンした。
「ああん!いや!大きい声だすわよ!」と言うのでタオルを咥えさせて続行した。
下着も床も潮?でベタベタになったので、そのままバックで挿入した。
タオルを口に入れられ、もがく声と倉庫っぽい背景。まさにレイプしている感じに、今までに無い興奮。
「俺にもレイプ願望があるのか?やべえな」と考えつつ責めた。
荒くなる彼女の鼻息。激しく揺れる乳。身悶える体。
初めて感じる不思議な感覚に溺れながら発射。
我に帰り彼女を見ると、潮を吹きながらヒクヒクして鼻水まで垂らしている。
ヒドイ事してしまった、大丈夫かなと、急いで目隠しを取り、タオルも出し、紐をほどくと彼女が抱き付いてきた。
「こんなにイッたの始めて。凄く良かった。ありがとう。またしようね」と言ってくれた・・。