エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験告白。。全裸にされてクンニされる

私 東北、26♀独身、彼あり、女子バレー木村沙織
相手 24♂毒彼女梨、写メは山本裕典っぽい感じ。めっちゃ好み!(以下山本)
「男だからエッチしたいけど仕事忙しくて~」みたいなメッセージに空爆してみる。
その日のうちに写メ交換。期待してなかったのにめちゃくちゃ好みのタイプだったため、テンションあがる。
こっちは微妙な顔立ちのため、自信なく送ってみるも、「普通にかわいいじゃん」と。ありがとう。
仕事のあと飲みに行くことに。私の仕事がなかなか終わらないために30分待たせる…。ゴメンよ。
やっと仕事が終わって、合流。
写メ以上にカッコイイ男の子キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
スーツも似合ってていい感じ。待たせたことも怒ってないし優しい。一目ぼれしそう!
連れて行かれた店は、前に週2面接したときの2度目に使った店だよ…ということは伏せておき、ビールやワインを飲む。
仕事の話とか、軽く下ネタも交えながらいい感じに酔っ払ってきた。
 
「本当に彼女いないの~? 見えないよー。すっごくモテそう」というとここで山本から衝撃の発言。
「実はオレ、バツイチっていうか、離婚の協議中なんだよね」と。エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?
詳しく聞くと、ノリで(?)結婚したがお互い違うと感じて、泥沼化することもなく離婚の運びに。
ただし、それぞれの両親にどう話すかとかでまだ正式に離婚してないとのこと。嫁は実家にいて、もう一緒にも暮らしてないそう。
ここで私のテンションさがる。さすがに既婚者には手をださないほうが…でもこんな状況なら大丈夫か? とか脳内一人会議。
しかし酔ってたこともあり、まいっか、しーらない。
テンション戻してまた楽しく飲んでると、山本が優しい笑顔で 「このあとどうする?」と。
「どうしたい?」
「木村がいいなら、俺はエッチしたいな」
「どこで?」
「ホテル行く?」
「じゃあうち来る?」
と、またお持ち帰りしてしまうダメな自分。だって自分ちの方が楽なんだもん。
お会計は山本がスマートに払ってくれた。どうやら私の倍以上稼いでるらしい。やるな。
私のアパートに来て、雑談後、「キスしていい?」を合図にエッチ開始。
肩を抱かれてチューすると、唇柔らかい。気持ちいい。なんかうまい。
そのまま胸触られたり耳舐められたりしてる間に上半身脱がされる。
「恥ずかしいから電気消そう~」というと、
「恥ずかしがりなんだね。かわいい」と頭撫でられる。
ヤバイよお前のほうかわいいよ、って感じで本気でメロメロ。 電気消して続き。
スカート脱がされて下着の中に手を入れられると、すっごい濡れてたみたいで山本がニヤっとしながら「もうびしょびしょだよ?」と。あなたのせいです。
全裸にされてクンニされる。シャワー浴びてないのにと思いながら、ゆっくりねっとりしたクンニが超気持ちいい。
軽くイッたところで攻守交替。山本も脱がせると、お、おっきぃ…。今まで見た中で一番かも。固さもいい感じだし。
口に入るかなぁとか思いながらがんばってフェラ。大きくて苦しいけど、感じてくれたのでうれしい。で、ゴムつけて挿入。
「おっきぃから苦しいよぉ」というと、「ゴメンネ。大丈夫?」と優しい。
でもめちゃくちゃ濡れてたから、痛くない。
っていうか気持ちいい。圧迫感がすごい。
ワインで酔ってたり、すごい感じてたりしたせいで少し意識とんでたけど、正常位→騎乗位→バックと一通り楽しんだところで正常位に戻して山本がフィニッシュ。
正常位でしてる時に何度もキスしてくれたり、「かわいい」って言ってくれたり、「これから毎週会おう」と言ってくれたりした事に萌えた。
メールは継続中だけど、なかなか予定合わずまだ2度目はない状態…。
「毎週会おう」はすでに実現されてないw
放流じゃなければまた会いたいです。今まで会った中で総合的にナンバーワンです。

H体験談。。家庭教師先の奥さんと 続編

前編は以下のとおり
家庭教師先の奥さんと

チャンスと思った僕は奥さんに部屋の片付けを手伝ってくれないかと頼みました。
奥さんは最初悩んでいたものの了承し、うちにくる事に。
アパートの場所は教えてあったので、僕は前日にぼろく狭い部屋にあるクーラーをわざと壊してw  奥さんを待ちました
昼ちょい前に奥さんがアパートに着いた。
「少し迷っちゃった」
「あのさ、クーラー壊れちゃってるんだけど…嫌かな?」
「えー?まぁ、ぼろいって言ってたから仕方ないか」
そんな会話をしながら奥さんを部屋に入れる
安いアパートなので狭い部屋、万年床と化してる布団の周りには本やら洗濯物やらがとっちらかっていてる(散らかしたんだけどね)
「わー、さすが男の子の一人暮らし。想像通り」
なんて言いながら笑っている奥さん
「今日中に終わりますかね?」
泊まりもありか、という意味を込め聞いてみた
「終わるよ!二人でやればね!」との返事
しばらく作業しているとやはり下旬とはいえ暑い、しかも妙にじめじめしている
「少し休憩しましょうか」僕が言うと「そうだね」と二人で布団に座りました。
すると奥さんがなんか飲み物とってくるねと立とうとしたので、すかさず腕を掴み、引き寄せキス。
奥さんも舌をからめてきます。やっぱり汗かいてる女性はいいな、なんて考えて、耳元で「Tシャツ脱いで」と囁きました。
するとまさかの返事「だめ」
正直もういけると思ってたので拍子抜けでした。
それから何故か奥さんが冷静になってしまい、「やっぱりだめだよ」とか「あなたの彼女に悪い」等言い出して、なんか僕イライラしてきちゃって襲いました。
無理矢理シャツ脱がして、ジーパン脱がそうとして、そしたら奥さんから平手が飛んできました。
一瞬の静寂の後「ごめん、かえる」といって奥さん玄関出て行っちゃいました。
やばっと思いましたが、ふと周り見ると荷物そのまま、三分ぐらい待ってたら、玄関の開く音。奥さんが戻ってきました。
すごい真剣な顔でしたが、僕のほうへ来てどちらがというわけでなく同時に抱しめあい、キス。
おkってことだと雰囲気でわかりました。
長いキスの後奥さんがうるんだ瞳をしながら、「もう…無理」と言ってきました
僕は開いていた窓を全て閉めて、奥さんを布団に押し倒しました。お互い全裸になりまさぐりあいです。
じらすのが好きなんで一時間ぐらい僕が奥さんの全身を愛撫してました。
そしたらさすがに限界になったのか、「もう無理!ねぇ…お願い、来て」 なんて汗びしょびしょで言うもんだから、我慢できなくなって正常位で入れることにしました。
「ンッ……ッはァッハァ」
入っていくにつれ奥さんも声を上げます。
「さなえ…やばい、気持ちいい」
「はァっハァっ…ゆう君、」
少しずつ腰を動かす
「アあァ、っぁんッ、アんっンはァんッ」
奥さんは僕の背中に手をまわし抱きついてきます強く突いていきます。
「さなえっ気持ちいい?」と聞くと
「ぁはァ!はンッ…ぁあッ!…きもちいい、ゆう君好き」
「俺も好きだよ」
より一層強く腰を振る、腰は奥さんの足でしっかり固定。
「ン、あンっあ、ンっアァハんッあっイク!」
というと奥さんは痙攣すると肩で息をしています。
二人とも汗だくで髪も布団もびっしょり。しかし僕がまだイってなかったのですぐに奥さんをバックの体勢にし、続行。
「はアァんッダメっぁんッまだダメっッまだ」
無視してバックで激しく犯します。
「ハァっ!はァっぁあっ!」
そこで言葉責めを思い出したのですかさず
「旦那よりきもちいい?」と聞いてみました。
「はぁっ!そんなの…!いいッぁっ」
「ちゃんと言わないと止めるよ!」
「ァハぁッゆう君の方がいいッ!んンッだから止めないで!」
「はぁ、もうイキそう、イクぞ!」
「きて!」といって二人で果てました。
その後はうちに泊まり、やりまくりました。で今も関係は続いていますが、奥さんの家では許可がでません。

error: Content is protected !!