エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。友達の妹はSだった

夏のある日、友達(男)の家にCDを返しに行ったら、その友達がいなくて妹が出てきたことがあった。
何度か会ったことはあるけど挨拶くらいでちゃんとしゃべったことはない。「出かけてる」と言われ、CDを渡してくれるように頼み、家を後にした。
階段を下りてマンションの下のところで友達に電話して妹にCDを渡したことを告げると、「今日はバイトで夜帰るのも遅いからそれでいい。って言うか来る前に連絡よこせよ」なんて言われる。
電話中上を見上げると、さっきの妹がベランダからこっちを見てるのと目が合った。
手すりに頬杖をつきニヤニヤというかニコニコというかなんか笑ってる。何だろう。よく分からないがちょっとどきどきする。
友達との電話を切りその妹に「何っ?」と聞くと、何も言わずにこにこ笑いながらおいでおいでしてる。
よく分からないが暇だし階段を上りもう一度部屋のベルを鳴らした。ドアが開き、隙間からさっきの妹が顔を出す。
「せっかく来たんだから、入ってけばいいのに。」
「えっ、でもあいつ今日は帰るの遅いって言ってたよ。」
「うん、知ってる。」
あっけらかんと言うかハキハキとした感じで言った。
俺はえっ?と思ったけど
「そうだね、じゃぁちょっとだけなら。。。」
みたいな事を言ってなぜか部屋に上がり込んでしまった。
その妹の名前はM美といって、顔は結構かわいい。けどバスケをやってるらしく背が大きい。170くらいあるかもしれない。
俺よりもちょっと大きい。体もがっしりした感じだけどスタイルもいい。クラスでも人気のある目立つ娘ってかんじだった。
俺は新婚の旦那みたいな口調で、「今、帰ったぞ。」みたいな事を言って玄関の中に入った。
M美はへへっと笑い、
「お兄ちゃんには内緒にしとくから大丈夫だよ。」
「う、うん。。」
なんか意味深なことを言われ少しドキッとした。
そのままM美の部屋に通された。普段入る友達の部屋より1回り狭く感じる。6畳無いくらいの女の子っぽい洋室だった。
「座って待ってて。」
そう言われるも、どこに座っていいか分からずベットを背もたれに床に座った。
何か落ち着かず部屋をきょろきょろしてしまう。壁に掛けられた夏服の制服が気になる。スカートが思いのほか透け透けで短い。
しばらくしてM美が麦茶をお盆に乗せて戻ってきた。ドアを後ろでに閉め、、またにっこりと笑った。
こんな娘だったかなぁと心の中で思う。いつも感じないエロいフェロモンみたいなものを凄く感じた。
M美は俺の横にちょこんと座った。5cmくらいのすぐ真横。ちょっと動くと肩がぶつかる距離。
「はい、どうぞ。」
麦茶を手渡され、自然とM美の手を触る。
いや、自然じゃなかったと思うがM美は自然な感じで嫌そうなリアクションはしなかった。
「最近、暑いね~。」
「うんそうだね。。。」
麦茶を飲みながら世間話をした。M美が適当に話を振ってくれるので相槌を打ったり、俺が何かしゃべるといいリアクションをして笑ってくれるので楽だった。
M美は徐々に笑いながら俺の体をボディタッチしてきた。何かトントン拍子という感じで怖いくらいいい雰囲気だった。
M美は短めのスカートで体育座りをして座っていた。隣だったから見ることは出来なかったが前から見たらパンモロだろうと思った。
床の上に着いた俺の手の上に手を乗せ俺の方に寄っかかってきた。
「ねぇ、分かってます?」
M美が俺の顔を見つめながら何か訊いているのにはっと気づく。
だが、何を言っていたのか聞き逃して答えに困り下を向いた。心臓の鼓動が早くなり顔が赤くなってるのが自分でも分かった。
M美が顔を近づけてきた。手を抜こうかと思ったがMに押さえつけられ抜けなかった。片手だけだったが体中が金縛りにあったように動けなかった。
M美は俺の頬に鼻キッスをすりすりした。M美の吐息が顔に当たりゾクゾクっと身震いした。
M美は俺の顔を覗き込みながら、俺の脚の上に自分の脚を跨ぐように交差させてきた。すべすべでむっちりとしたふとももだった。
それがのこぎりで板を切るようにぐりぐりと俺の脚の上で動いていた。徐々にそれが重く感じてくる。
M美がゆっくりと俺の体の上に乗ってきた。
ベッドを背もたれにして床に座ってる俺の上に対面座位のような姿勢でM美が跨り、俺の首筋に腕を絡めてきた。
M美の大きな胸が俺の体に当たる。ぐりぐりと俺の体に押し付けてくる。
M美はさらに顔を近づけてきて俺の髪をぐしゃぐしゃになるように撫で回し、そしてぎゅっと抱きつきながら濃厚なキスをしてきた。
初めてのキスだったがいきなり舌を入れて来られた。
その舌を噛まないように口を半開きにしてされるがままキスをされた。俺は目をぎゅっと瞑っていたがM美は嬉しそうに笑いながらキスしてるのが分かった。
体中から力が抜けて全く動けなかったがちんこだけはビンビンで硬くなっていた。
M美は体を密着させながらぐいっと乗ってきた。俺の首筋から体をぎゅっと抱きしめながら。
M美の体重が俺のちんこにのしかかる。今までに感じたことのない感覚。
あぁぁ~・・・だめだぁ・・・と思った。そう思った瞬間すぐにドクンドクンと精液を発射してしまった。
体中が大きく脈打つように揺れた。ガマンするも何も夢精するようなかんじで自分ではどうしようもなかった。
え~っというM美が驚いてるような雰囲気があったが、俺は眼を瞑ったままじっとしていた。
微妙な空気が流れてるのを感じた。M美は俺の股間をじっと見てズボンの上からちんこを揉みだした。
ただその様子を見てるだけの俺を全く気にせず、M美はズボンのチャックを下ろしその中に指を入れてきた。
何か堂々としていて当たり前のような光景だった。
「うわ、ぐちょぐちょ・・・。」
「・・・・・。」
俺は何も言えなかった。
すると、M美は俺のベルトを外しズボンを脱がし始めた。ズボンはあっという間に足首の所まで下ろされ、ぐじゅぐじゅになってちんこが透けたパンツがあらわになった。
M美はパンツに手を掛けゆっくりと太ももの所まで下ろした。精液まみれになったちんこをM美に見られた。
恥ずかしくて手で隠そうかとお腹の辺りまで手を動かそうとすると、「じっとしてて!」 、そう言われ俺は全く動けなくなってしまった。
M美は俺の膝上辺りに跨り手にティッシュを持って丁寧に俺のちんこを拭き始めた。
「そのまま万歳しててね。」  言われるまま俺は万歳してちんこを拭いてもらった。
とても恥ずかしかったがとても興奮した。拭いてもらいながらちんこが半勃ちしてごろんと寝返りを打った。凄い量の精液で陰毛の中にぐっちょりと染み込んでいた。
「いっぱい出たね。」
「・・・・・・。」
何も言わず何も抵抗しない俺を見てからか、M美は無言のまま脱がせかけのズボンとパンツを全部脱がした。
そして俺の脚の間に座り直しぐいっと両足を持ち上げ軽いちんぐり返しの状態にした。
「あぁっ・・・!」
俺は思わず声を出してしまったが、M美は堂々としたまま俺のお尻や袋の周りをティッシュで拭いてくれた。赤ちゃんがおしめを代えてもらってる様なそんな感じがした。
ちんこ越しに見るM美の顔はとてもいやらしく嬉しそうに見えた・・・。(次回へ続く)

H体験告白。。早く突っ込んで欲しい私 続編

前編は以下のとおり
早く突っ込んで欲しい私

私♀28 158/42 Dカップ 独身 彼あり 舞台美術家 キツさ20%ダウンの柴咲コウ
相手♂32 178/? 独身、彼女無し 高校教師 写メは黒ブチ眼鏡のいかにも先生顔
彼氏が約3年のLA勤務。帰国後結婚する事に。心も身体も寂しいと伝えると「結婚するまでにちょっと遊んでおきなさい」とのお言葉を頂いた。
彼氏も金髪のねーちゃんと遊ぶつもりだなと邪推しつつ、お互い病気と妊娠には細心の注意を払う事を約束して期限付きのセフレを探す事に。
掲示板に遠恋の為セフレ募集と書き込むと一晩で30通程のメールが来た。
その中から高校教師という職業に興味を持ったので彼をチョイス。
メール内容は仕事についての真面目な話から世間話、軽いエロ話までと幅広く、なかなかに面白い。
但し相手からのメールは全て敬語。
3週間ほどのメール交換後、お互いの空き時間が合ったので面接決定。
待ち合わせ先に向かっていると、まだ30分前なのに着きましたメールが入る。
早っ!さすが先生、常に余裕を持って行動ですか?
別に遅刻した訳でも無いのに何故か申し訳無い気持ちになりながら、待ち合わせ場所に到着すると…
写メ通りの先生がイタ――――――――――!!
しかし声をかけてよく見てみると、黒ブチ眼鏡の奥はなかなかにクールな眼差し。
及川ミッチーをちょい田舎臭くした感じで全然可食範囲。
とりあえず近場のイタリアンにて食事。やっぱり話は面白い。頭の良い人はこれだからイイ!!
だがワインで酔っ払ってきた先生はだんだん仕事の愚痴を言い出す。
生徒が言う事聞かないとか、そんな事こっちは知ったこっちゃねーよ。
おまけに酔った勢いで自分の勤務先高校名まであっさりゲロる。かなりの進学校ですな~。
そりゃストレスも溜まるでしょう、とちょっとだけ同情。でも、たかだかキャンティのハーフボトルでこんなに酔う人初めて見たよ。
いい加減愚痴も聞き飽きたので酔った先生を上手く丸め込んでラブホへ出発。
部屋に入るとイキナリ後ろからガバッと羽交い締めにされるが、酔っ払いなので簡単に引き剥がしてさっさとシャワーへ。
先生も何とかシャワーを終えてエッチ開始。
私のバスローブを乱暴に開いておっぱいを愛撫。
先生は手にちょうど納まる大きさのおっぱいが大層お気に召したらしく、嬉しそうにチュパチュパと吸う吸う吸う。「おいちいよ、ママン」状態。
気を遣って「あん♪」なんて声を出してみるものの、全く気持ち良くないっすよ、先生。
乳首もジンジンしてきたところで先生を押し倒し、上に乗って69開始。
先生ってば、指と舌の動きが絶品。どうしたらそんなにイヤラシイ音が出せるんですか?
ああ…私が濡れ過ぎなのね、そうなのね。
私の口の中でムクムクと大きくなった先生のチンポはといえば、大きさはソコソコながらかなりの固さでgood!
私ってば大きさより固さ重視なのよね。固いと、中で掻き回されるのがリアルに感じられるから~。
いつもなら5分もチュパチュパすれば発射させる自信があるのですが、今回はなかなか逝ってくれない先生。
固いうえに持続力も有り?
こりゃ早速中で味見をしなくちゃと「欲しいよぉ」とおねだり。
私を仰向けに寝かせて、ゴムを着けると脚を開かせて一気に挿入。
やっぱ固くてイイ!!私にしては珍しく、演技じゃなく声が出ちゃう。
その固さで上を擦られると、オシッコ出ちゃいそうな程感じてスグ逝っちゃいました。
なのに先生はまだまだ固さキープで、私の肩を持ち上げると対面座位、そして先生が寝転んで騎乗位とくるくる体位を変えてガンガン突いて来る。
先生、最高です。こんな姿を生徒に見せてやったら誰もあなたに逆らったりしないでしょうに。
突かれ疲れて(←シャレ?)朦朧としてる私を嬉しそうに見ながら、やっと先生も発射。
この1回戦でお互い大満足だったので、少しまったりしてからラブホ前で別々にタクシーに乗って解散。
その後も3回会ってエッチしましたが、「セーラー服を着ろ」、だの「レイププレイがしたい」だのとだんだん怪しくなってきたので放流。
軽く恨み言を書いたメールが何通か来たので、「そちらの学校に出向いて話をしましょうか?」と言うと、パッタリとメールが来なくなりました。
私に勤務先高校名をゲロった事覚えて無かったんですね、先生。
怪しい事を言い出さなければ末永く(←彼氏が帰って来るまで)お付き合い出来たのに…残念。

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