エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。パイズリにてフィニッシュ

俺 ♂京都、既婚、子あり31才 小泉首相似 179cm/67kg
  
相手 ♀京都 独身、彼無し22才OL Gカップとだけ教えてくれた。
写メではそんな太くなかったので期待大。
写メでは川原亜矢子にチョイ似。
最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。よければセフレに。
約束の時間には彼女の方が早く着くとの連絡が入り、少しだけ遅れて御対面。
ん~、写の3割増で可愛いですよ。
で、コートに隠れながらも充分過ぎる程アピールしているオッパイも、周囲の目でコッチが恥ずかしくなるくらい。
でも、なるべく見ないように。時々は気になる素振りもして。
そんなこんなで、腕を組んだりしなくても時々プニュッと触れるオッパイを楽しみながら、個室の居酒屋に到着。
この店は二人並びの個室と対面式の個室とあり、当然横並びで良い展開を目論んでたのに、運悪く案内されたのは対面式…orz 
まぁ、酒入ってガードが薄くなったら横に並んだらいいって事で、とりあえず飲み始める。
ところで、コートを脱いで薄手のシャツから飛び出しているそのブツはなんですか?
机にドッシリと腰を落ち着かせてらっしゃるじゃありませんか~。。いや、恐らく風俗でも経験した事ないレヴェルです。
もうね、色々話してたけど、何を話していたのか覚えてませんので割愛します。正直、オッパイの事ばかり考えながら話してましたw
程よくくだけたところで席移動を促し、ようやくお隣にG旋風が吹き荒れました。
いや、ホンマにどんな動作でも揺れるもんなんですね。
さっきより顔が近づいただけで、普通に話していても顔を赤らめる彼女に、当然萌え萌えになり、彼女が話している変なタイミングでキス。
もう全然拒まず、舌を入れ返してこられました。
もうここでオッパイに手が伸びるのを抑えるのが精一杯になり、「と、いうわけでイコか?」と。
京都の人ならココでピーンと来てらっしゃる人もいると思いますが、そのマンマの名前のラブホに向いましたw
入室と共にベッドに雪崩れ込み、敢えてオッパイにはガッつかず、濃厚なキスを5分間ほど。
足を彼女の股の間に入れると、もう挟む挟むw。
で、自分で気持ちの良いところに当たるように、俺の足を持っていき、グリグリと膝に当ててらっしゃいました。
もうこの辺で声が漏れ始めてたので、いよいよGカップとご対面の時がきたようです。
ハイ、脱がれました。ハイこれ、デカいってかおっそろしく美乳です。
Gあるんかなぁとはチト疑問でしたが、もう何もかもが充分過ぎましたよ。
もう、普段巨乳にしてみたい事を存分にフルコースで楽しませて頂きました。
手を使わなくていいパイズリから、会社の制服のシャツを着てもらい、その上からの乳揉みなどetc…
しかーし、この方感度良過ぎですよ。自分では普通の事しかしてないつもりなんですが、おもしろい位にイキまくられてますし、もうシーツがビッショビッショです。
結局、手マン→強弱を3セット程→チト指を折り曲げGスポを指腹で引っかくように強。
これだけで2回イカれまして、クリを指の間に軽く挟んで強弱。コレで1回イカれました。
当然その間コッチはオッパイと戯れながら。で、満を期してin。
ココでも、幅がある漏れのチンチンがバッチリだったらしく、そんなに激しくシテないのに、スグ゙いかれました。で、余韻に浸りたいっぽかったので、ココはハズして抱擁。
当然、コッチは一回もイッテないのでチンチン全部が埋まって見えなくなるパイズリにてフィニッシュ。
谷間に白骨温泉が出来てましたよw
全然、2回戦も可能だったけど、彼女がグッタリだったのと、双方とも次の日、仕事だったので、そこでとりあえず終了。
帰りもやたらハートの多い可愛いメールがバンバン届き、ニヤケながら帰宅しました。
貴重な既婚を理解してくれてる子なんで、大事にしたいと。
それよりなにより、あのスペックにはナカナカ出会えないので。
もう、出会い系ヤメテもいいかなぁと思うくらい気持ち良かったです。
ただ、少しイキ過ぎでは?演技でありませんように・・。

H体験告白。。試着室でエッチ

私はその時、洋服屋の店長をしていました。
お店は月末で、締めやら何やらで忙しく、閉店時間を何時間も過ぎても仕事が終わりませんでした。
やっと一区切りが付き、充実感と開放感で私は気分がハイになっていたんです。
バイト君(男22歳)が「店長、やっと終わりましたね。」 と言って来ました。
彼は私に日頃から好意を持っていると思われる行動を取って来ていたのですが、私はさりげなく気付かないフリをしていました。
でもその日は自分自身、ハイになっていたし、仕事も終わりホッとした気持ちが混ざり合って「彼とエッチしちゃおうかな?」って気分になっていたんです。
バイト君が「この後、飯食いに行きましょうよ。」と誘って来たので、 「じゃあ、その前に試着室きれいにしてくれる?そしたら行こう。」と私は言いました。
彼は少し不満げな顔をしたものの、素直に指示に従ってくれました。
バイト君が試着室に入り鏡を拭いている間に、そっと後ろから抱きしめました。
「今日はお疲れ様ね。」と彼の耳元で言いながら。
彼は完全に固まっていましたが、体の向きを変えて私を抱きしめ、キスをして来ました。
「もう、いきなりだめよ。」と言いつつ、私は心の中で計算通り、と思っていました。
試着室のカーテンを閉めて二人でデープキス。自分達の姿が鏡に写るのが、妙に興奮を高めました。
二人とも息遣い荒く服を脱がせあいました。彼は我慢しきれないように私の胸を激しくもんできました。それに「あんっ」とあえぐ私。
乳首があらわになると、激しく吸って来たり、彼の激しさに鏡がくもりそうでした。
彼の手が私の胸をもみしだく様子が鏡に映るのが、本当にエロくて、普段よりヌレヌレになっていた私は、彼の固くなっているものをスリスリし出しました。
もう本当にカチカチになっていて爆発しそう。
バックで突かれている自分の姿が鏡に映っているのがたまらなくて、気持ちよさが最高潮になって、自然と腰が動いてしまいました。
彼が「すごいよ、激しいよ・・。」とつぶやくのが余計に燃えてしまって・・・。
もうおかしくなる程、気持ち良くて「あんっ、あんっ。」といっぱいあえいでしまいました。
彼は私の腰を手で持ちながら自分の腰をグラインドさせたり、浅く挿入したり、深くガンガン突いてきたり、もう気がおかしくなりそうでした。
片手で私の胸をもみながら、ガンガン突いてきます。
鏡で自分の顔を見ると、恍惚とした表情をしていました。そんな自分が恥ずかしくて、更に燃えてしまいました。
次第に彼の動きが激しくなって「いくよ。」と彼の声。
パンパンという音が早くなっていき、遂にフィニッシュ。彼は試着室の床に白いものをドクドクッと出していました。
私も「あん、あんっ、あー。」といっぱいあえいでしまいました。
終わった後、床を拭く前に彼のアソコを丁寧に舐めてあげました。そして再びキス。ホントに最高のエッチでした。
それから何年も経ちますが、洋服屋の試着室を見ると、エッチな気持ちになってしまう私です。

error: Content is protected !!