結構前だけど…奴隷というか処女をMに調教したことはあるな。
縛ってバイブ突っこんだまま部屋に放置してパチンコ行ったり出来るようになるまで半年かかったが…。 5年くらい前なんだけど…。
ちょうど彼女と別れたばっかでやりたくなってセフレに連絡したら、彼氏出来たからって断られたんだ。
まぁしょうがないから変わりに女紹介してくれって言ったら、女子高生1人紹介してくれたんだけど…かなりブサイクでこれはないなって感じだった。
最悪だなとか思ってたら、その子が友達と3人でカラオケ行きたいっていうから、友達に期待して行ったら、連れの女の子は可愛いって感じの子だった。
俺の地元でカラオケしてたんだけどそれから酒とか飲んでたら終電なくなってうちに泊まりに来ることになった。
うちに帰ってからも飲んでたんだけどブスの方がつぶれて寝たから、じゃあそろそろセフレ交渉しようかと思って話してたら、今まで彼氏がいたことないし処女だって言い出したんだ。
シモネタとか振っても、1/3くらい意味が分かんないって感じだったから、これは面白いと思ってとりあえず交渉を続行。
それから肩組んで話したりしてその日はケイバンとメアドだけ交換して翌日帰したよ。 そしたら翌日さっそくメールが来た。
会いたいって言ってきたから仕事が終わってから8時くらいならってことで会うことになった。
で…その日は会ってとりあえず飯食いながら当たり障りない話して飯食い終わって帰ろうって話振ったらうちに来たいっていいだした。
でもここでやったら付き合うことになりそうだったから翌日仕事だしお前も学校あるだろって帰した。
それから毎日メールが来るようになったんだけど週末に遊びに連れてってほしいって言われてまたカラオケに行ったんだ。
カラオケの最中にコクられたんだけど、好きな相手としか付き合えないって言った。
ついでに俺は人好きになるのに時間がかかるから、とりあえず友達としてもう少しこのままでいようって言ったら、わかったって。
まぁそんな話をしてたらまた終電がなくなる時間になったから帰れって言ったんだけど、もう少し一緒にいたいって言われて、うちに連れて帰った。
まぁおいしく処女をいただいたんだけど、その時しょっぱなからフェラのやり方からしっかり教え込んだよ。
もちろん終わった後の掃除フェラまでやらせた。
まぁもともとかなりのSで奉仕されるのが好きだからとりあえずセックスは奉仕することから始まって奉仕することで終わるっていうのを最初に教えようと思っただけなんだけど。
向こうも俺が好きになれば付き合うと思ってたみたいだからかなり一生懸命やってくれた。
毎週末うちに来て掃除してくれたり洗濯してくれたりで至れりつくせりだった。(料理はほとんど出来なかったからさせなかったけど)
それから常にフェラをさせることから始めた。
俺もかなり大げさに感じてるフリしたり終わった後にキスしてスッゲー気持ちよかったとか言ったりしてた。
飯食いに行った個室居酒屋とかカラオケボックスとか駐車場の車の間とかでもフェラ出来るようになるのに2か月くらいかかったかな?
次に全身舐めさせることを教えた。耳から首から乳首、アナルとか足の指までなめてやって、それが気持ちいいことを教え込んだよ。
とりあえず乳首やアナルでいけるようになったら、今度は俺にお前が気持ちいいと思ったことをやってみろって言って全身なめることを教えた。
アナルとか足の指とかは多少抵抗があったみたいだけどまぁ自分はそれでイッてるからまぁやれるようになったよ。
ここまでが3~4か月くらいなんだけど相手が夏休みに入って週に3日くらい泊まりにくるようになったからそろそろ道具を使うことにした。
最初は目隠しして言葉攻めから始めた。色々いじりながら、目隠ししてないときより感じてるって言いまくってそう思い込ませた。
次にタオルを使って後ろ手に縛ってフェラさせたりして縛ることを教えた。もうこのころにはMだって本人も自覚し始めて一気にローターとかバイブとかも使ったよ。
でも俺も何でも言うこと聞くのに飽きてきたのもあって、泊まりに来てもわざとセックスしなかったりしてた。そしたら少しずつ積極的になり始めてきた。
で、そいつの誕生日の日に二人で飲みに行ったんだけど、行きつけのダイニングバーで誕生日だって言ったら、テキーラのショットとか出してきたんだよ。
それイッキとかするからそいつもめちゃめちゃ酔っ払って、しょうがないから店の外に出たら、いきなり駐車場に引っ張り込まれて最近フェラさせてくれないとか言いだしてその場でフェラ始めた。
とりあえず1回フェラで出してからタクシーに乗ってうちに連れて帰ったらずっとフェラしっぱなし。
たぶん2時間くらいしてたんじゃないかな。途中でテレビつけてもやめないし、たばこ吸ってもやめない。
俺も飲んでたし、1回イッてるから全然イかなくてずっとしゃぶってた。
いつまでもやめる気配がないし、誕生日だからサービスしてやろうと思って向こうが気が済むまでやることにした。
前戯からきっちりイかせまくってやってたら失神しちゃった。痙攣みたいになってちょっと焦ったけど、2分くらいで目覚ましたから一緒に風呂に入った。
寝る前に明日はフェラで起こしてくれって言って寝たよ。翌朝起きたら股間のあたりでモゾモゾしてて見たらほんとにフェラしてた。
メチャメチャ酔ってたし覚えてないだろうと思ったけど覚えてたらしい。どのくらいやってたか聞いたら30分くらいなめてたって…。
疲れてたから俺もなかなか起きなかったらしいんだけど。 そのままフェラさせながら今日は徹底的にやってやろうって思った。
フェラさせながらそのまま目隠しして後ろ手に縛ってやった。口から離したらお仕置きするって言っといたから、必死で咥えてた。
まぁもともとお仕置きすることが目的だったから、わざと突き出してのどを突いたらオエッっていって吐き出した。
こっからはお仕置きになったから、M字に足を開かせて両手を足首に縛りなおした。
そのままテーブルを背に座らせてテーブルの脚にそれぞれ広げたままにして足を固定した。強制M字開脚にしてもちろん目隠し。
ローターでクリをいじったりバイブ突っ込んだり、アナルに指入れたりしながらイかせてやったよ。もちろん言葉攻めもしながらね。
向こうから俺のを入れてほしいって言わせようと思って俺のはフェラしかさせなかった。
まぁもともとやりたくても言えないからフェラしておねだりするような子だったから言わせたいと思ったんだな。でも全然いう気配がない。
しょうがないからテーブルから話して手足はそのままで四つん這いにして徹底的にじらすことにした。
お尻とかアナルとかクリとかはいじるけど穴は完全に無視してイキそうになったらやめる。
それから1時間くらいそんなことしててそろそろイキたくてしょうがないだろうと思った頃に俺のをアナルやクリにこすりつけてたらやっと「入れてほしい」って言いやがった。
もちろんそっから何をどこに~みたいなこと言って「おちんちんを私のマ○コに入れてください。」って言わせてから入れてやった。
前日と朝のフェラで俺のもなかなかいかなくて30分くらい突きまくってたらまた何回もイキながら失神した。
5分くらいで気がついてどうだった?って聞いたらメチャメチャ良かったって言ってた。もう完全にMだなと思ったよ。
まぁその日はそれから普通に遊びに行って帰したんだけど…。
その次から放置を試してみようと思ってとりあえずお仕置きをする体制を作った。10分間イクのを我慢できなかったらお仕置きって言ってきっちりイカせた。
最初は縛って目隠しして何もせずにテレビ見てた。まぁ5分もせずに色々言ってきたから言葉攻め。メチャメチャ濡れてるからバイブを突っ込んでまた放置。
またなんか言ってきたから言葉攻め。バイブだけじゃ不満なのかって言いながらローターをクリにテープで固定。
バイブもローターも強にしてまた放置。
メチャメチャよがりながら寂しいっていうから、俺がベットに座って、足の間に入れてフェラさせた。もちろん俺のリアクションは無しで。
テレビ見たりたばこ吸ったりしながら2回ほどイカされたけど終始放置。
2時間くらいそんな感じにしてたら泣いてるのに気づいてお仕置き終了。そのあとしっかりセックスして慰めたよ。
あとはこういうのを何回かやって縛ってバイブ入れたまま放置して風呂に入ったり、コンビニに買い物に行ったりした。
もちろんあとのフォローはしっかりやったけど。で、縛って目隠ししたままバイブを入れてローターをテープで固定したままパチンコにったことがある。
たまたま出たから4時間くらいして戻ったらさすがに泣いてた。
話を聞くと最初のうちはよかったんだけどいつの間にかローターの電池が切れて、バイブの電池が切れたからほんとにほっておかれたと思ったらしい。
…電池が切れてなきゃよかったのかよ!って突っ込みたかったけど、素直に謝って俺がお仕置きされることに。
まぁその子のお仕置きをなめてたよ。
半年前まで処女だったのに、フェラでイク寸前で止められたり、騎乗位で行く寸前に止めらりたりで1時間半じらされまくった時は、正直チンコが痛かった。
Hな体験告白。。えっちなオイルマッサージ 続編
前編は以下のとおり
えっちなオイルマッサージ
すごく恥ずかしかったのですが一人で意識しているのも変かな?と思い、黙ってされるがままでした。
足の付け根のところを入念に入念にマッサージされました。
ですが先ほどお尻のマッサージをしていた時とは違い、触る手に力が入っていませんでしたので、あまりにもくすぐったくて「くすぐったいです。」というと、
「ここ、大事だからもう少し我慢して」と言われてしまいました。
この時既に下着は逆Tバック状態でアソコの割れ目に下着を食い込ませられていました。
だんだん指は割れ目付近を撫でるように触ってきます。
私も息が荒くなってきてしまい、すると彼の指はますますエスカレートしてきました。
クリを触ったのです。
さすがにおかしいと思い、「…このマッサージって普通のマッサージ…あっ…ん…です…か?」と一所懸命質問しました。
彼は答えず、割れ目付近を触り続けます。
「あっ…やぁ…」
普通に私も声を出してしまいます。
「ん…いゃぁ…あっ…あぁんっ…」
「お客さん、下着取るよ」という声がしましたが、私は感じすぎてよくわからなくなっていて、気がついたら下着は脱がされていました。
くちゅ…くちゅ…と店内にいやらしい音が響いています。
感じすぎて目隠しがズレてしまい、彼の姿を見ると、すごく冷静に、まるで本当の施術中かのように喘ぐ私を見ていました。
それがとても恥ずかしくて自分で再度目隠しをして快楽に任せてしまいました。
時折、「指入れるか?」「もっと早く動かす?」等と質問されたのですが、まともに頭が働いておらず、
「あぁっ…ひゃん…あっあっあっ……だ…めぇ…」 と喘ぎ声しか出ません。
ふと気付くと、やっぱり彼はひどく冷静で、感じている私を見下ろしています。
更に指の動きが速くなります。
「あっあん…はぁ…んんっ…やめ…」
「やめるか?」
黙って首を横に振る私…
ぐちゅ…ぐちゅ…
「あぁぁ…!ゃぁ…あっあっ…んっ…」
じゅぽじゅぽじゅぽといやらしい音が続きます。
「も…やめ…あぁぁん!」
今度はやめるかと聞いてもらえません。
完全にされるがままです。今までで一度もイッた経験の無い私はそこで怖くなってしまいました。
「んっ…やぁ…やめてぇ…」
彼は無言で指を動かし続けます。
ぐちゅぐちゅという音がすごく速くなります。
「あっ…もう…もぅだめぇ…あぁぁぁ!!」
…イッたわけではないと思いますが、ぐったりする私を見ると彼はタオルでアソコ周りのオイルや愛液を拭きとりました。
私は恥ずかしくて目をつぶり、されるがままになっていました。
あらかた拭き取ると、「あと、気になるところはこれ使って」とタオルを一枚くれ、下着も返してくれました。
下着はもちろんびしょびしょ。時間は午前2時。
狐につままれたような気持ちで着替えをすませ、カーテンを出ると彼はまったく表情を変えていませんでした。
そのあとは、「オイルマッサージしていると変な気持ちになる人はたくさんいるから気にしなくていい」、とか、
「みんな自分のオイルを持ち込んでいる」等色々話をされましたが、上の空であまり覚えていません。笑
最後に料金を払おうとしたら、今回は最初だからタダでいいよと言われてしまい、結局お金を支払わず帰って来てしまいました…