5年くらい前の社員旅行での話。
当時社長の独断でバリ島へ社員旅行へ行くことに。
男社員12名くらい、女子社員8名くらい。
女子社員はすべて20代なので、一番アネゴでも27歳。最年少は21歳で短大出たて。
社長の宴会好きが講じて、バリ到着直後から酒飲まされまくり。
全社員中、女子社員の21歳、23歳、23歳の3名が年少ベスト3なので、常に飲まされまくってる。
もう意識朦朧フラフラ状態になったときに、一番アネゴが、酔っ払って、23歳の子のパンツを下げちゃった。
もうはっきりと陰毛がみんなに見えてしまい、慌ててパンツをはこうとしたときに、滑って転んで四つんばいになってしまい、お尻の穴までみんなに披露してしまうはめに。
するとその子は、自分だけみんなに見られたのが恥ずかしいやら悔しいやらで、同期の23歳の子と後輩の21歳の子の服を脱がそうとしはじめ、それを見た先輩女子社員たちも、一緒になって若い子を押さえつけ脱がしはじめた。
一番ひどく脱がしたりしていたのは、27歳のアネゴ。
女子社員の中ではボス的存在。
「処女ぶってんじゃねーよ」
「男に色目つかってんじゃねー」
など罵声を浴びせながら、21歳の子(Sちゃん)の両手両足を押さえつけて全裸にしてしまいました。
男性社員はあまりの突然のシチュエーションに酒を飲むことすら止まり、無言で状況を傍観するのみ。
私もそのSちゃんはかわいいなぁと思っていた一人で、その行為を止めさせようと思いつつも、物凄く興奮しながら、Sちゃんが同性に虐められる様を間近で観ていました。
どうしてSちゃんが女子社員の餌食になったのかと言うと、取引先の営業の男性が以前、アネゴに「あの子かわいいね、彼氏とかいるのかな?」と聞いたことが原因らしい。
アネゴは以前からその営業さんのことが気になっていて、周りもそれを知っているからその営業とは親しくせず、担当はアネゴにしていた様子。
それを新入社員のSちゃんは知るはずもなく、普通に営業に接してしまったことがアネゴの怒りを買った模様。
男性社員はなにやら危険な感じがして部屋の外へ。
でも戸を少し開けて、中の淫靡な世界をみんなで凝視。
その中で行われていたいたのはすごい行為でした。
Sちゃんが手を縛られ、外から丸見えのベランダで万歳状態で上で手を縛り付けられている状態。
足はついていたので、苦しくはなくただ恥ずかしい状態。
そこでアネゴたちは大声でキャーキャー叫び、外のバリ島現地人たちがSちゃんの生まれたままの肢体を見るように煽っている。
Sちゃんは大泣きで、体をくねらせ隠そうとはしているが、なにせ手は上で縛られているのでまったく隠せない。
涙や汗や、こんな状態に感じてしまっているのかSちゃんの秘部からは白濁した愛液が流れていました。
続いてアネゴたちはSちゃんを上で縛られている手をそのままで、両足をベランダの柵に乗せました。
つまり外からはSちゃんは万歳しながら、大股開きになっている格好に見える。
アネゴたちは、Sちゃんのアナルまでいじっていて、「こいつ毛深いよー」など言葉で虐め続けました。
この頃にはSちゃんも観念したのか黙ったままで涙を流すだけ。
男性陣は、一気にSちゃんのテラテラ濡れ光る秘部を見るために外へ走り出しました。
角度的に見づらかったのですが、Sちゃんの菊の周りの恥毛が見える場所をゲットし、みんなハァハァ言いながらその光景を見ていました。
アネゴたちは、「バリ人のを咥えて来い」とか「しゃぶってこい」とかいろいろ騒いでいました。
あの夜の凄い光景が、今でも目に焼きついています。
Hな体験告白。。えっちなオイルマッサージ
今日行ってきたとこが、絵に描いたようにえっちなマッサージをするところでした…
かれこれ2時間以上、触られっぱなしでした。
私(25歳です)は肩こりがひどいので、ネットで近所の整体を探していました。
お金も無いので、値段が1番安いところに決めました。
予約の電話を入れたら、中国人らしき男性が出て、23時半からなら受付可能とのこと。
通常営業は21時半までなのに特別に応対してくれるらしいです。約束の時間に店に行くと中国人の男性が一人で待っていました。
今日は肩、背中、腰が辛いのでそこをお願いしますと告げて、私はうつぶせになっていました。
当たり前ですが、初めの50分間は普通の整体でした。その間に仕事は何をしてる等、たわいもない話もたくさんしました。
たわいもない話の合間に普通の整体以外にオイルを使ったマッサージもやっている、という話を聞きました。
もし希望するのであれば、無料で15分間ふくらはぎへのサービスをしますとのこと。
オイルマッサージは以前エステで施術を受けたことがあったので、迷わずお願いしました。
通常の整体が終わり、いざオイルマッサージになりました。ズボンを脱いで、体にタオルをかけ、うつぶせで待っていて下さいと言われたのでその通りにしていました。
この時、ふくらはぎだけなのにどうしてズボンを脱ぐ必要があるのだろうと軽く疑問でしたが、汚れ防止かな?とあまり深く考えませんでした。
オイルマッサージ開始。
「足もけっこう張ってるね。オイル気持ちイイでしょ?」などと聞かれ、「ハイ、気持ちイイです」等と普通に応じていましたが、だんだんマッサージがふとももの方に移動してきました。
あれ?ふくらはぎだけって言ってたのにな~なんて思いつつも、私で今日のお客最後って言ってたし、サービスしてくれてるのかな?なんて考えていました。
そのうち、マッサージがどんどん上に移動してきて、ついにお尻近くまできました。
すると、「お客さん、お尻もだいぶ張ってるみたいだからオイルする?」と聞かれました。
どうしようか迷ったのですがお尻なら自分はうつぶせだし、さっきも普通の整体中にほぐしてもらったこともあり、もう少し楽になりたいな~と思いお願いすることにしました。
「お願いします」というと、下着の裾を上に持ち上げられました。
「汚れちゃうといけないからタオルでカバーしますね」と言われ、お尻を半分むきだしにしたまま(片方だけTバックみたいな状態)、お尻のオイルマッサージがはじまりました。
オイルマッサージは普通に行われていましたが、時々、内ももを入念に撫でられている感覚に襲われました。
もう片方のお尻をマッサージする時にも同じようにむきだしにされました。
初めにマッサージした方にはまだオイルがついている為、お尻のやわらかい部分は左右ともに完全にTバックみたいな状態で、すごくすごく恥ずかしい格好です。
もちろん、部屋の電気もばっちり付いています。
早く終われ~と思っていたのですが今度は片方だけではなく、両方のお尻を一緒にマッサージしはじめました。
もちろん内ももに対しても軽いタッチはそのままです。お尻を親指で押し、その他の余った指で内ももをさわさわしている感じです。
だんだん下着ごしにアソコをすすーっと触られるようにもなり、おかしいな?って思うようになりました。
それから何分経ったかわかりませんが、やっとお尻へのマッサージが終わり、オイルも拭き取られ、終わった~と思っていたら「じゃあ仰向けね」と言われました。
お尻なのに何で?と思い、「仰向けですか?」と聞き返すと、
「足の付け根にリンパの流れるところがある。お客さんはリンパの流れが悪いからここを流さないとしょうがない」
と言われてしまったので言う通りに仰向けになり、更に目隠しとして長方形の布を乗せられました。
下着はさっきと同じようにゴムの部分をグイっと内側に移動させられ、タオルで固定されました。
もう毛のはじっこが見えてしまっていたと思います。
すごく恥ずかしかったのですが一人で意識しているのも変かな?と思い、黙ってされるがままでした。 (次回へ続く)