エッチな告白体験談ブログ

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フェラチオ体験談。。処女にイラマチオ 続編

前編は以下のとおり
フェラチオ。。処女にイラマチオ

ベッドに愛夏を寝かせて、まずはバスタオルをはだける。
胸を両手でもみもみもみ… C? D? なかなかの揉みごたえw
乳輪は、ほぼ肌色に近いピンク。乳首はポチッと小さくて、やや陥没気味w
べろべろと乳首を中心に舐めた後、チュウチュウ吸い始めると愛夏は「んんっ…」と小さく声を出す。
全身をべろべろ舐め回したのち、いよいよマ○コへ…
ヘアーは薄い。柔らかく細い感じでふわふわしてる。
ちょっと力を入れて御開帳させると… マ○コのわきにヘアーなし。 当たりだな、こりゃと思いながら、マ○コをよーくチェック。
「あの… 電気、消さないんですか…」
「ん? 暗いとなかなかイカなくなるよ?」
「あ、はい… わかりました…」
マ○コはびらびらがポテッと厚い感じ。クリトリスは包茎w
皮を剥くと、ピンクのクリがピコンと出てくる。
しゃぶりましたよ、ええ。思いっきり、チュウチュウレロレロとw
前の彼女と別れてから半年ぐらいだったから、素人の女の子を抱くのは久しぶりだもんw
愛夏はビクッビクビクビクッ!としながら、 「んんっ…」「あっ! はぁぁ…」と小さく声を出し始める。
「もっと声出して。その方が燃えて、男はイキやすいよw」
「で、でも… はあああっ!」
「クンニって、あんまりしてもらったことないんだ?」
「こ、こういうの、初めてで… んんんっ! あっ…」
クリトリス舐めながら、両手でおっぱいをモミモミ…
30分ぐらいやってから、「じゃ、俺のも…」
俺がベッドの上にゴロンと横になると、肩で「はぁはぁ…」と息をしながら、ゆっくりと愛夏が体を起こす。
「まずは、触ってごらん」
「こ、こうですか…」
愛夏は小さな手でチンポを弱弱しく握る。
「うん。で、手を上下にゆっくり優しく動かして」
「はい…」
真剣な目をしてチンポを見つめながら、手を上下する愛夏。が、けっこう上手なんだよね、これがw
「あれ? けっこう手でするのは上手じゃん?」
「えっと、これはやってあげたことあって…」
「ふーん。じゃ、お口でしてみよっか」
愛夏は最初、ソフトクリームを舐めるようにペロリペロリ。
「うん、そんな感じ、そんな感じ。上手いよ」
「うふふ… 良かった… ペロ… ペロ…」
「じゃ、亀頭をぱくっとくわえてごらん」
「ペロ… ペロ… はい…」
あむ…と亀頭をくわえる愛夏。が、そこから先はわかっていない。
「はい、くわえたまんま、舌でレロレロって舐めて。キャンディみたいに」
「あい… レロレロレロレロ… ほうれすか…」
戸惑ったまま咥える愛夏の顔が、すっげーそそる。
「いいよ、いいよ。じゃ、今度はさっきのビデオみたいに深く咥えようか」
「あい…」
「もっと深く… 歯は立てないように… そうそう… 吸い込むように、唇でこするように… 時々、舌もレロレロレロって…」
…初フェラのはずなのだが、これがけっこういいw
が、イケる咥え方では、ない。
「ねえ… イキたいから、俺が動いていい?」
「あ、はい… チュポン」
俺はベッドの上に仁王立ちになると、愛夏を正座させる。
「じゃ、これから、俺が腰を動かすから、合わせて首を動かして。わかんない? じゃ、俺が愛夏の首を軽く動かすから。いい?」
「はい…」
さて、久々のイラマチオw
前の彼女がイラマチオは嫌いだったから3年ぶりぐらいかなw
俺は小刻みに腰を動かしながら、愛夏の首を軽く前後させた。
「んぐぅ… ぐぅ…」
「ああ、凄くいいよ、いい…」
苦しいのだろう、愛夏の目にうっすら泪が浮かんでる。
このイラマチオで苦しくて歪んだ表情、大好きなんだよなあw
「イクよ、口の中に出すから!」
「あ、あい… ごふぅ…」
ビュルルルッ! ビュッビュッ… 出たぁー、かなり濃いのが出たw
「ふぅぅ~」
俺は一気に脱力してベッドに横たわった。
「はい、最後のサービス。舌でおちんちんペロペロしてちょうだい」
が、愛夏から返事はない。口の中の精液をどうするか迷ってるのだろうw
「飲んじゃいなよ? 普通、みんな、そうしてるよ?w」
愛夏は迷った顔をしていたが、やがて、意を決してごっくん…
「まずい?」
「…いえ、なんか、飲んだことない味です。けほっ」
「はい、じゃ、おちんちんをよーくお掃除して。残ってる精液はチュウチュウ吸い出して」
「はい…」
さて… これが愛夏と俺の初フェラw
その後、4ヶ月ぐらい、愛夏と俺の一発1万円フェラは続いた。処女にフェラさせるという価値を守るため、挿入は最後までやらなかったけどw
1ヶ月ぐらいすると、愛夏は俺のPCでエロサイトにアクセスし、フェラテクニック向上に努め出したりしてたw
で、3ヶ月後ぐらいからは、教えなくても気持ちいいフェラしてくれるようになったw

H体験告白。。主人以外の男性は知らなかった

26歳の主婦です。
今日、パチンコで負けて帰ろうとした時、隣のサラリーマン風の男性に声をかけられました。
その方は、営業中サボって打ってたそうです。
中肉中背で見た目も普通な方なのですが、スーツの装いとあまりにも自然に声を掛けられてので、ついつい、近くのレストランでランチしました。
今日は、夕方まで予定がないらしく、ビールとワインをご馳走になりました。
営業の方だけあって、会話も上手で、ついついとグラスが進みます。
会話の中で、ついつい愚痴がでてしまたのですが、嫌な顔ひとつせず、熱心に聞いてくれます。
こんなに、男性に話を聞いてもらったことないかも。
少し下ネタみたいな話もしちゃいました。
普段から、1杯飲んだら火照ってしまうので、少しやばいかな?と。
主人とは、うまくいってないわけではないので、このまま、 変な方向へなんて気持ちはありませんでした。
この男性もそんな空気を見せなかったので、安心しすぎてしまったかも。
2時間くらい経ち、そろそろ帰ろうと、化粧を直しにトイレに行きました。 用を済ませ、個室の扉を開けると、その方が目の前に。
にやっと笑い、そのままキスをされ、個室に押し戻されました。
最初は拒んだのですが、彼の強引なキスに、いつのまにか彼を受け入れてしまいました。 こんなキス初めてでした。
しばらく、舌を絡ませた後、何を思ったのか、『舐めてあげようか?』なんて、言っちゃいました。
多分酔ってたんだと思います。
彼の上からの厭らしい目つきを見ながら、舐めていたら、じとっと、私の中が濡れてしまい、我慢できなくなりました。
彼にお願いをして、タクシーに乗り込み、ホテルまで連れて行ってもらいました。
タクシーの中でも、手を握られて、手の甲を摩られただけであそこが濡れてくるのが分かります。
部屋に入るなり、彼は私の膝を付かせ、顔に股間を押し付けてきました。
私は、キャミの上に羽織っていたジージャンを脱ぎながら、彼のものにむさぼりついてしまいました。
そのまま、シャワーも浴びず、玄関でスカートをたくしあげられたまま、後ろから突かれました。
こんな隠微なSEXしたことありませんでした。
主人とする時は、必ずゴムをするのに、生のまま何度も何度も奥深くまで突かれ、中で彼の熱いものを受け入れてしまいました。
先ほど、家に帰ってきたのですが、思い出すとあそこが濡れてきてしまいます。
彼を想いながら、一人でしてしまいました。結局、彼は名前も連絡先も教えてはくれませんでした。
今まで、主人以外の男性は知らなかったのですが、こんなSEXがあるなんて。
また、あの店に行けば逢えるかしら。後、2時間後には、主人が帰ってきます。
普通に接することができるか、心配です。

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