エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。先生にしゃぶられている

今日、学校の先生とデートです。
俺(高3)、相手26
元々、部活の顧問だった人で仲良かったんだけど、この前、「大学合格した」ってメールを送ったら、
「おめでとう、今度お祝いしよっか」的な返事があったんで、冗談半分期待半分で、「どっか連れてって欲しいな」とか言ったら、OKしてくれた!
その時に、今度は冗談で「実は先生の事好きだったんだよ~」みたいな事を言ったら、向こうから「私も好きだった」と返事が来てちょいびびってる。
ぶっちゃけ、好みのタイプなんで卒業したら付き合おうと思ってたら、向こうの予定もあって今日出かける事になった。
いきなりセックスできるかは分かんないけど、ワクテカで出かけてきます。
それではレポ。
10時に待ち合わせし、先生の車に乗って出発。
「どこか行きたいところある?」って言われたんで「先生と一緒ならどこでもいいよ」と返すw
じゃあ適当にドライブでもって事でカーナビでお勧めドライブスポットとかいうのを使い、移動開始。
天気はあんまり良くなかったけど、車の中で学校の色々な話で盛り上がり、あっという間に三時間経過。
そして「お弁当作ってきたけど、食べる?」という提案があり、喜んで承諾。
車の中で弁当の色んなサンドイッチとかをウマーと食べてると、「少し遅いけど、バレンタインと合格のお祝い」といって、チョコレートと高そうな筆記用具セットをもらった。
思わずちょい感動。
その勢いもかりて先生に、卒業したら付き合おうと言い、OKをもらう。
1時間半位、車の中でマッタリと飯食ったり話をして、再度出発。
今度は、ぶっちゃけトークでもしようぜ!みたいな流れになり、さらに「聞かれた質問には正直に答える事」というルールを認めさせる事に成功w
ここぞとばかりに「彼氏いない暦は?」「初Hは?」「今まで何人?」見たいな話題に持っていくw
4時位になって、そろそろ帰ろうか?と言われ、正直に「先生を抱きたい」と伝えるも、先生に「それは卒業してからね」と笑顔で言われる…
帰り道も下ネタ織り交ぜつつ、会話で盛り上がってるとラブホが立ち並ぶ道があったので「俺は先生とすげーHしたい、先生は?」と聞く。
でもって「ちゃんと正直に答えて欲しい、喋るのが恥ずかしいならYESなら俺の右手を握って」というと、少し沈黙の時間があって、ゆっくりと先生の左手が俺の右手を握ってくれた。
先生の左手を握り返して「ホテル入りたい」と告げると、また先生が握り返してきて、ちょうどすぐ近くにあったホテルの入り口に車を向けてくれた。
ぶっちゃけ、俺はラブホ入るの初めてなんで、ちょいと緊張しつつも部屋の中に入り、入った瞬間先生を抱きしめてキスした。
お互いキスしながら服を脱がしあっていくと、先生の下着が結構気合の入った奴だったんで「勝負下着?w」と聞くと、
「そりゃあ好きな人との初デートなんだから、気合いれるよ」との返事にもうティンポビンビンww
お互い全裸になったトコで、シャワー浴びに行く。
そこで、先生の右乳首が陥没してる事を発見すると、「恥ずかしいから見ないで」と言われるが、逆に興奮して、ボディシャンプーで全身洗われながらも執拗に右の乳首を集中攻撃。
乳首がフル勃起すると、ちゃんと顔を出す事を発見w
でもって、ベッドに行って即座にクンニ開始。
クリを舌でちょんちょんすると、それにあわせて腰がピクンピクンするのが面白くて、それを繰り返してたら5分位でいってしまった。
「ごめん、久しぶりだったし、凄い気持ちよかった」と謝られ、今度は先生がフェラ開始。
特に上手いとかそういうのは無かったけど、先生にしゃぶられているというそのシチュエーションに興奮し、発射寸前になったので、いったんやめてもらってゴム着けて挿入する。
お猿さんのように腰振りまくって、そのまま発射。
マジか?ってぐらい大量に出て、自分でもビックリした。
ベッドの上でハァハァ言って休んでる先生見てたら、すぐに回復したので新ゴム再装着w
先生が「さすが若いね~w」といいながら、今度は向こうが上になる。
最初はおずおずと腰動かしてたけど、「先生の気持ち良い様に動かして見て」というと段々激しくなってきた。
そのうち先生が「ゴメン、またいっちゃう、ゴメン」といいながらいっちゃったが、コッチも発射寸前だったので、そのまま対面座位に移行してコッチもフィニッシュ。
お互い汗だくだったので、風呂場に移動したら、風呂場到着時にはまた復活してたので、先生が笑いながら「どうしたい?」って聞くので風呂にお湯はりつつパイズリ&フェラで3回目の発射w
でもって、二人で風呂入って帰宅(お泊りは無しです) 。
感想・・・やっぱ、先生とやってると思うとメッチャ興奮した。
向こうも名前で呼ばれるより先生と呼ばれた時の方が興奮したとか言ってたw

H体験告白。。高校生の男の子と

3歳年下の、高校生の男の子と付き合ってた時の話です。
いまどきの子っていう感じではなくて、すごく子どもっぽい子で、私にとって弟みたいな存在で、可愛かったけど恋愛はないかな、と思っていた。
一人暮らしをしてた私の部屋によく遊びに来ていたけど、何もしてこないし。
でも、私の引っ越しを手伝ってもらった日、その子は嫌な顔ひとつせず、一生懸命重い荷物を運んでくれて、「こいつ優しい」と見直した。
その夜、いつもなら泊まって行くのに、「今日は帰るわ」と言って、出て行ってしまった。
私は急に、なんでだか寂しくなって、あとを追い掛けた。すぐに見つけたけど、声をかけるのが恥ずかしかった。
弟みたいとバカにしてたのに、ドキドキしてる自分にとても驚いた。
名前を呼び掛けたら、びっくりして戻ってきた。「どうしたん?」と言うので私はすっかり赤くなってて、「・・・帰らないで」と彼の腕を掴んで言った。
彼が「ええ~?」と言っていたから、私も照れて「だって明日で引っ越すから、今日が最後で寂しいから..」と訳の分からない言い訳をしてしまった。
そしたら彼が笑って「そーかぁさみしいんかぁ」と言って戻ってきてくれた。
いままで自分の言うこと素直にきいて、何か見下してる部分があったのに、いつのまにか私にとってずっと一緒にいてくれる人になってたんだった。
その夜一緒にフトンに入った時、彼がくすくす笑った。
「なによ?」と言うと、
「さっきの○ちゃん、可愛かったなぁ、って思って」と言った。
私は、自分が年上とか忘れて、カーッと恥ずかしくなった。その後、そいつは私をぎゅーっと抱き締めた。
でも、その日は何もしなかったんですね。その数日後、なんとなく他の友達と、夜、心斎橋のクラブに行った。
深夜まで盛り上がって、気が着いたら終電も終わってて、まぁ朝まで遊ぶかって感じだったんだけど、その友達とささいなことでケンカしてしまい、店を一人で飛び出した。
でもこんな深夜の繁華街で、知った人もいないし、どうしようかと思ってたら、変なオトコがからみにくるし、ホストに引っ張られるしで、恐くなり彼に電話をかけた。
ちょうど起きててくれたみたいだけど「今から迎えに来てほしい...ムリ?」と、悪いなと思ったけど、頼んだ。 (彼は高校生だけど18で、車の免許はすでに持っていたのです)
いまから思えば、足がわりにつかってホントに嫌な女だったのに、「うーん、しょうがないなぁ」と言って本当に来てくれた。
引っ越しの日以来、はじめて見る彼は、髪型が変わっていてなぜか大人っぽく見えた。帰りの車の中、すごく無口で、怒ってるみたいだった。
どうしよう、こんな夜中に呼び出したんだからそりゃ、むかついてるよな、と思ったら、自分もしゃべれなかった。
お互い黙ったまま、家に着いたけど気まずいまま帰りたくなかったので、「ちょっとだけ、どっか行かない?」と言うと、彼が近所の夜景が綺麗なところまで連れて行ってくれた。
それでも空気は重かったんだけど、彼がぽつっと「こんな夜中にかけてくるから、心配した」と言った。
あー怒ってなかったのかぁと思ったのと、嬉しかったのと、こんな優しい子に迷惑かけたっていう思いで、「ありがとう」と言った後、何か涙が出た。
彼は「もう~」と笑って私の肩を抱いてくれた。
私が、「うちくる?」と言っても「う~ん」と言ってたから、帰ろうとすると、「帰らんといて」と恥ずかしそうに言った。「じゃあどこ行きたいの?」と言うと、「○ちゃんち」と言った。
その様子が最高にかわいくて、私は照れて「ばか」と言った。
その夜、いつもみたいに一緒に寝たけど、また何もなしかな?と思っていたら明け方ごろ、顔をくっつけてきた。
そしてびっくりするぐらい、激しいキスをされた。
ずうっと我慢してたのかなぁと思ったら、すごく愛しくて強く抱きしめた。
それでも!その日私は生理で、またそれ以上は何も出来なかったのです。 あちゃ~
それがクリスマス直前の出来事で、その後、クリスマスは一緒に過ごそうねって約束した。それでその日こそは、って心では思っていた。
そして当日。仕事がなんか集中できなくてイライラした。
やっと終わって、彼が会社まで車で迎えに来てくれて、私の部屋へ帰った。
車の中で「オレ、今日いちにち楽しみでしょうがなかったぁ。○ちゃんは?」
私「・・・イライラしてた」彼「え(笑」なんてかんじで。
御飯を食べて、お風呂にはいってそーっと布団に入った。すごく新鮮なドキドキ感だった。いつも一緒に寝てるけど、今日は違うという雰囲気だった。
顔を近付けた時、「いいニオイする」と彼が言うので、私は気恥ずかしくてくすぐったい気持ちになった。
「あのね、あたしセイリ終わった」
「ほんまに?」
「うん」
「...じゃあ、スる?」
「ウン...スる」
それから時間をかけてキスして、私をバンザイさせてシャツを脱がせた。
「ムネ、ちっちゃくてごめん」と言うと、「オレ、ちっちゃい乳首好き」と言って、胸に顔をうずめた。その顔はとても幸せそうで、嬉しかった。
私も、もうカチカチに勃ってる彼のそれを見たら、可愛くていっぱい頑張った。
彼の手にも力が入っているのが分かる。しながら私もすごく興奮した。
彼も、不器用な手付きで触ってくれた。「すごい濡れてるね」と言った。
おもむろに彼がカバンから、ゴムを出した。ちゃんと用意してたのかと思うとなんだかおかしかった。
もう一度、抱き合って長いキスをした後、彼が私の中に入ってきた。あんまり上手じゃないけど、やっぱり気持ち良くて、声がすごく出た。
なんかやっとだなぁ...私はとても感動していた。
彼はすぐにいってしまったのだけど、私は満たされた気分でいっぱいだった。 幸せすぎて、本当にずっと、こうしていたいと思った。

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