エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。人妻との初セックスの思い出 続編

前編は以下のとおり
人妻との初セックスの思い出

俺の射精の瞬間彼女が下で腰を回してたのが印象的だった。
“ごめん、早かった”というと、“気持ちよかったから良いよ”と彼女。
汗だくの俺に優しくキスしてくれた。“俺下手だから・・”“何でー、そんなことないよ、自信もたなくちゃだめよ。”そんな会話をしながら休憩。
彼女は以前から俺に好意を持っていたらしいことがわかった。そんなこと今言われてもな・・・。
彼女が結婚する前に出会いたかったな・・・。
なんて思ってると、“これから先もつき合えるかなあ?時間作るから会ってくれる?”と彼女。
なんと答えれば良いかわからない俺は彼女を力一杯抱きしめた。
そうこうしてるうちに再度勃起。気づいた彼女は嬉しそうに、しごき始めた。“さっきの続きー”というと俺の乳首舐めながらチンポしごき。
意外な攻めに喘ぎ声をあげてしまった。ニコニコしながら“かわいいね” と言うとパクッとチンポをくわえた。さっきと同じような丁寧なフェラ。
自分のおつゆがべっとりのはずなのに一生懸命してくれる。今度は俺も余裕。
攻守交代し、大きなおっぱいと小振りの乳首を攻める。乳首は感じるのか、声が大きくなる。
彼女をうつぶせにして背中を中心に愛撫。時々耳を舐める。耳を舐めたついでに振り返らせてキス。
背中からお尻のラインがとても綺麗。初戦でこれはどうかなーと思いながら四つん這いでクンニしてみることにした。
四つん這いになったは良いが、なかなか足を開いてくれない彼女。俺がお尻にしばらくかぶりつていると、足が開いてきた。
“じろじろ見ないでー”と恥ずかしそうに声を上げる彼女。今度はあそこからアナルまでゆっくり丁寧に攻める。
俺の味がするようなきもするが気にしない。“いやん、そんなとこ、だめだって”と言っていた彼女だったが、次第に喘ぎが桃色に・・・。
気持ちが良いのか、お尻をこねてあそこを俺の顔に押しつけてきた・・。
彼女を仰向けにすると足を抱えさせてクンニ。もう汗か汁かわかんない。“もういれて・・” と彼女はとろーんとしている。
俺がゴムをつけようとしてると、“今日は大丈夫な日だからそのまま来て”と彼女。1回目も生が良かったなーなんて思いながら、キスしたまま繋がった。
彼女が喘ぎながら、“口の周りびちょびちょだよ” “全部○○ちゃんのだよー”そんなこと話しながらピストン。
まだまだ余裕のある俺は彼女の足首を握って開脚。
結合部まるみえ。すごい眺めだ。屈曲位で彼女が結合部を見えるようにピストン。“あ、いくっ、いくっ。”と小さい声で彼女。
すかさず唇を吸いまくる。舌をからませながら小刻みに体が震えてる。“いったの?”と聞くとコクリとうなずいた。
その後、座位でまったりして騎乗位。俺の尻の下が彼女のおつゆでびしょびしょだ。
彼女も汗まみれ。大きなおっぱいが揺れる。とても綺麗だ。“私気持ち良い?”と腰を振りながら彼女が聞いてくる。
“気持ちいいよ。かわいいよ。”と俺。一旦抜いて次はバックから。
彼女を四つん這いにしてあそこにキス。本気汁がでてる。抜いたのが不満そうだったが、すぐにかわいい喘ぎ声。
“自分で動いてみて”と俺が言うと自分で尻を回しながら、尻を動かしている。
“こう?”と振り返る。なんてエロいんだろう。
振り返った彼女の唇を吸う。舌をからめる。まずはゆっくりピストン。”あ、あ!”と声を上げながら体をくねらせる彼女。
冷房をあまりきかせてないせいか、熱気がすごい。結合部から何とも言えないいやらしい匂いが立ち上ってくる。
腰をがっちりつかんで打ち込む。パンパンと汁っぽい音が響く。汗で手が滑る。俺の汗が彼女の背中に飛び散る。
“もうダメ、またいく”と彼女。彼女のいくのを見届け、俺も彼女の背中に射精した。2回目なのにこれでもかというくらい出た。
なんか頭が真っ白になって彼女の背中に突っ伏した。ふたりとも水を浴びたように汗びっしょり。
”重ーい”と彼女。謝りながら、ティッシュであそこと俺の出した物を拭いてあげた。
”気持ちよかったー”
”本当にいったの?”
”なんでそんな事きくのよー”
俺は1回のセックスで女性をこんなに逝かせたことがなかったから、ちょっとこの状況は信じられなかった。
”ありがとう”と彼女はチンポにキスをしてくれた。しばらく世間話をしながらごろごろしてクールダウン。
”体洗わずしちゃったね、シャワーはいろっか”と彼女。
素っ裸のまま部屋を横切り風呂へ。シャワー浴びながらちらちらと彼女の裸身を観察したがやっぱり綺麗。
女神というと大げさかもしれないがこのときの彼女の裸が一番印象に残っている。
風呂場でねっとりキス。半勃起状態になってきたが、この日は時間切れでこれまでだった。
部屋を出る時”また会おうね”彼女。笑顔が素敵だった。”うん、またメールするよ”と俺。俺は夢中になりそうだなーやばいなーと感じていた。
しばらくは会ってセックスで十分だった。離婚したばかりの俺は多くを求めてなかったから、こんな関係もまあ良いかと思っていた。
セックスは充実してた。彼女とはどんなに疲れてても2回、普通に3回できた。
自分のアパートにも泊めたり、小旅行にも行ったりしたが、一晩過ごせるときはもっと求め合った。体の相性ってあるんだなとつくづく感じた。
本当に相手に気持ちよくなって欲しくて一生懸命セックスした。
もちろん彼女もそれに答えてくれた。会話してても楽しいし、つき合えばつき合うほど素敵な女性だなって思った。
最初の1年はまあ良かった。うまく自分をコントロールできてたと思う。でも彼女を思えば思うほど旦那への嫉妬をコントロールできなくなった。
今思えば旦那バレせずに彼女も相手してくれたと思うけど、その時の俺は彼女を無理に引き止めたり、困らせる事を言ったりと暴走しはじめた。
俺はごく普通の付き合いを求めるようになっていたが、彼女にとっては所詮不倫だったのだろう。
彼女は気を使ってか自分の家の事はほとんど話してくれなかった。会えない時は俺に嘘をつかないといけないこともあったと思う。
定期的に会ってくれてはいたが、彼女も俺と旦那の両方に嘘をつきながらの生活にだんだん辛さを
感じていたのだと思う。
俺は次第に会っている時と会えない時の自分の精神状態のギャップに耐えられなくなっていった。
彼女もできるかぎり精一杯相手してくれていたが、2年たったある日、”ごめんね、○○君の事、前と変わらず好きなんだけど、私これ以上はしてあげれないの。ごめんね” 彼女は泣きながら言った。
それを聞いて涙が止まらなくなった。自分から別れの言葉を切り出していた。抱き合って泣いたが、最後はセックスはしなかった。
彼女がアパートの玄関で振り返る。涙で顔がぐしゃぐしゃになってる。”忘れないからね”と彼女。
無理に微笑もうとしてる。涙で彼女が見えない。”元気でね”と俺。そういうのが精一杯だった。彼女が帰っていった。 俺はひとり部屋で声をあげて泣いた。
その後は辛い毎日でした。職場でも彼女となるだけ顔会わせないようにしてました。
会話することもなく、数ヶ月後彼女は退職。理由はよくわかりません。
不倫というシチュエーションがスパイスになったのかもしれませんが、自分にとって最高の女性でした。
2年間心に残るセックスばかりでしたが、彼女との初セックスが一番思い出深かった・・・。

H体験告白。。たぶんトロトロに濡れていた

彼と2回目のHのとき。
ホテルには行ったものの、寝不足で疲れてたこともあって半立ちまでしかならなくて挿入が出来ず、そんなことは初めてだったらしくしょぼんとする彼氏。
いろいろ頑張ったけど無理なようだった。
でも彼氏とゆっくりホテルで、人目を気にせず抱きしめあうのですら一ヶ月ぶり。
挿入できないなんてこと気にしないでほしかった。
「気にしないで。一緒にいるだけで嬉しいから」と言って抱きしめると、彼氏はすごく切なそうな顔をしてぎゅううっと私を抱きしめかえしキスをくれた。
「ひとつになれない分、○○(私の名前)に気持ちよくなってもらわなきゃ」
そう言うと、私を優しく組み敷いてキスを唇から首筋にうつし、耳のきわを舌の先でなぞり、耳たぶを甘噛みした。
「…ぁあ」思わず声が出る。
もれる声をふさぐように彼がさらに激しく、深く深くキスをしてくる。
顔が一気にほてるのが分かった。前に一度したときは、こんなに彼が激しくすることはなかったから。
彼が固くなった乳首を、唾液をたっぷり使ってゆっくり舐めながら下のほうに手をのばしてくる。
下腹部からわき腹、太ももにかけて手のひらでさわさわと刺激したあと、あそこを触った。
たぶん、トロトロに濡れていたと思う。
穴のまわりを時間をかけて撫で回され、中指を奥まで入れぐちゃぐちゃとかき回され、掬い取られた愛液をクリに塗りつけこね回されて、そのころには私は声が止まらなくなっていた。
「ぁー…あー、ああ、あん…ぁああ」
声を止めようと思うけど止まらない。自分の声じゃないみたい。
私ばかり気持ちよくなってることが申し訳なく、彼にも気持ちよくなってもらいたくて、側臥位で私をすっぽり抱きしめ愛撫を続ける彼のチンを握ってこすろうとしたけど…
続く快感に力が全っ然入らない。
力が入らなくなるなんてはじめてのことで、少し怖くなって彼に、「ぇ…力入んないよ…少し、(愛撫)ゆるめてぇ…」とお願いしたが、彼はじっと私を見つめたまま、まったく愛撫の手を緩めてくれない。
むしろ強くなった。敏感になってとろけたクリが彼の指でつぶされている。
「ぁ、ぅ、ん、うう、ぅん、あぁぁぁ」声が、ほんとに止まらなかった。
彼は余裕の表情を浮かべている。
さっきから彼は私のクリを強く丹念に丹念にいじっていた。縦に擦ったり、小刻みに刺激したり。
ぴちゃくちゃくちゃくちゃ、と、音が聞こえる。
私は目をぎゅっとつむり声を出して耐えていたが、挿れようとするまえに一度イっていたので、楽にイけず快感は止まらず、もうどうしようもない状態が続いた。
「ぁーー、ぁ、ああ、あ、ああああ お…かしく、なっちゃう」
「おかしくなって?○○の喘ぐ顔がもっと見たい」
「ぁ、ぅ、あん、あ、いや、ぃや、もう、許してぇ……」
あまりの強い刺激に右腕で彼の腕をおさえようとする。
「だめ…」
耳元でささやき、彼は私の右腕を軽々とベッドに押さえつけた。
左腕は彼の体の下にある。ぜんぜん身動きがとれない。力を入れようとしても押さえる力は強く抗えない。
体も腰ががくがくと私の意志を無視して動いて、いう事をきかない。
彼は愛撫を続ける。さっきより刺激するペースが速く、強くなった。
「ぁーーーー、ぁ、ぁああああ……お願い、お願い、やめて…ぁ、ああ、あああああ」
そんな状態が10分も続いただろうか、こらえ切れず涙声になりはじめた私に驚き、彼はようやく止めてくれた。
隣りの部屋に聞こえやしないだろうかと不安になるような声が出てたと思う。
あんな快感は忘れられない。
また味わえるなら、たまには彼が勃たないのもいいかなぁと思ってしまうのでした。

error: Content is protected !!