同じ団地妻で親友の雅美が、一度乱交パーティーに出ないかと誘ってきました。
私は夫とのセックスレスで悩んでいます。だってこの一年でSEXしたのは2回だけ、夏休みとお正月だけです。
「子供がもう15歳で生理もあるし、お前の声が大きいから、隣で聞こえるから」というのが理由でセックスしてくれません。
夏休みで学校の行事で旅行の夜だけ抱いてくれます。私は今でも毎晩でもSEXがしたくて、夜はそっと指をクリトリスに当てて自慰をしています。
昼間に新宿の「大人のオモチャ屋」で買ったバイブやローターを当てたり、膣に挿入して少しはよがっています。
団地の42歳の奥様(雅美)はいつも楽しそうなので、先日喫茶店でお話を聞いたら、「乱交パーティーに出てみない、10名を相手で何回でもイケルのよ。でもこれは内緒よ」といわれました。
日曜日の正午に「新横浜」の駅にライトバンが横付けにされて、女性は1万円を支払いました。
大体40歳以上で、最高70歳だそうで、本当に性交が可能か心配でした。
男性は若い人で45歳で、ここにも68歳のオジサマが参加していました。
ラブホに入る前に注意があり、女二人が同室で相手は抽選で男性も二人です。2時間で途中でもやめて、直ぐとなりに移り相手を変えて性交をするのが決まりだそうです。
9名ずつで、後は61歳の幹事のオバちゃまがいろんな部屋でお相手するそうです。
大人のオモチャや、ピンクローター、催淫スプレーや、男性用のバイアグラ、女性用の濡れるゼリーなども用意されていました。部屋のお酒類は自分でお金を入れて飲むのだそうです。
最初は私と55歳のオバサマと一緒で相手は51歳と59歳のサラリーマンでした。
直ぐに全裸になり大きなお風呂で二組ずつ入り、直ぐに抱き合ってセックスが始まりました。51歳はペニスが細く長いですが、半包茎で少し皮が剥けていませんので、私が剥いてあげました。
「初めてなので、緊張して勃起しません」という割には握っただけでもう射精していました。
もう一組はシャワーを浴びて直ぐにベッドでドッキングしていました。
こちらはベテランらしく、腰の使い方が半端ではなく、チンポも太く、亀頭が大きく出し入れを見ていて、私は思わずにオナニーをしてしまいました。
若い人に寝てもらいその上に跨ってクンニをさせました。「息が苦しいよ」というのにオマンコを彼のお口に当てて思い切り舐めさせて、膣に指を入れさせてかき回せました。
これで30分後に何とかイケマシタ。でも何となく中途半端で、もう一人の女性がイッチャッタ隙に騎乗位で乗っかって、腰を振りました。
矢張り彼のチンポは最高で私のマンコとピッタリのサイズで、子宮近くを締め上げると、急に「アアアア、イクよー」と叫んで精液を出していました。
まあピルを飲んできたのでサックは必要ないので、私も同時に「アア、イキマス」と叫んでエクスタシーを迎えていました。
丁度2時間で、部屋変えでした。
幹事さんに呼ばれ「イケタかしら」と聞かれ「最高の快感でした」と返事しました。
お隣の部屋は60歳と45歳の男性で、私は乾く間もなく、その60歳の男性に抱かれました。
お風呂場のSEXベッドにローションをいっぱいつけて、最初はシックスナインでお互いの性器を舐めあいました。60歳でもまだ物凄く堅く、「前の女性ではイッテいないんだよ、君は好みのオッパイとマンコをしているから中に出してやるよ」といわれて「お願いします」と正常位で交わりました。
三深九浅のリズムでペニスの出し入れをするので、亀頭がGスポットに当たり直ぐにもアクメに達して「イクよ、イクよ、イクイクイク」と膣を震わせて30分後にはアクメに達していました。
彼もかなりハイテンポで腰を遣って「ウウウーン、俺もイクゾー」と叫んで白い液体を私の膣の奥に出していました。
ドロリと膣口から流れ出して、シャワーをアソコに当てられるとまたも快感でエクスタシーに達しました。一度で二度美味しいマンコでした。
その後も相手を変えて、6時間で6名の陰茎を私のマンコに迎え入れました。
中には疲れてダウンする男性が5名、イキスギテおかしくなった女が二人いました。空き室でお休みしていたようで、午後の7時にはラブホを出てまた新幹線で帰京しました。
マンコが腫れて赤くなって、家に帰り写メを見ながら膣を触って思い出しています。
今夜もオナニーのオカズが出来ました。
やはり一度乱交の味を試してみてください。本当に最高ですから。
H体験告白。。家庭教師先で父親と息子の両方とセックス
去年から、私は男子高校生の家庭教師のアルバイトをしていました。
ある日、バイトのない日に、友達と遊んでいた夜の事です。
バイトがなければ、私は普通の女子大生。
良い季節だったので、タンクトップの胴体の部分をほとんど切って下乳を見せて、スカートは、もう少しでまん毛が見えるくらいのところではいていました。
一応、人通りが多い道を歩くときのために、カーディガンは羽織っていましたが、少ないところでは脱いで歩いていました。
先生、と呼ばれて、思わず振り向くと、生徒のお父様。
なにやら息子さんのことで話したそうだったので、一緒にいたボーイフレンドたちと分かれて、お父様と公園で話す事に。
でも結局、バイトの話は一切なしで、「すごい、刺激的な格好をしているね」と言って、なめるようにして私の身体に視線を走らせていました。
「そんなに見つめられたら、感じちゃう」と言うと、お父様は私をホテルへ連れて行きました。
そこの家庭は、父と息子二人だけの家庭です。
それ以来、私はバイトが終わると、お父様の部屋へ行き、エッチを楽しんでいました。
むらむらするのは、生徒の方。バイトの時は、露出した格好をしませんが、それでも生徒は、服の上から、私の裸を想像しては、勃起させていました。
服の上から、私のおっぱいやおまんこを眺める事は許しましたが、触ることは許しませんでした。
「入試に受かったら、好きなだけ遊んであげる」
その言葉を励みに、生徒は勉強を頑張りました。
この春、生徒は受かりました。合格発表の日、私は裸で生徒の部屋にいました。
彼はベッドの上の裸の私に、むしゃぶりついてきました。
三日三晩、セックスし通しでした。太くて長くて固い童貞君のペニスを、おいしくいただきました。
もちろん、お父様とも遊んでもらっています。今では、リビングルームがセックスルーム。二人でかわるがわる、私をいじめてくれます。
家庭教師って、最高のバイトなんです。